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PL Uemura, Kanko 

723 Gozan shi so den 

U4 



East Asia 



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UNIVERSITY OF TORONTO LIBRARY 



吉 藤荻黑 和 近 松蘇釋 井 

澤 井野 板 田 ^ 重 本 峰ポ上 



學博 馎博學 博 博擧博 



士士 士士士 lit 士士 人師士 



山 



跋践 跟践序 》1 序 序 序 序 序 



閑 堂 上 村觀光 編 鋭 

寺 & 專 

東京 民 友 社發行 




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釋宗演 老師 序 



釋宗演 老師 序 



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之 妙 機: 乃至 山紫水明 花 紅 柳 綠。 謂,, , 亦 皆 非-, 乾 坤 最上 之 韻 文 ¥ 。予 常 

愛,, 誦坡翁 無情 說法 一 5i: 云 溪聲便 是廣長 舌。 山色豈 非,, 淸淨 身: 夜來 

八 萬 四千 僞。 他 曰 如何 擧, 似 人: 予 唱_, 詩 禪 一 味, 之 微 意 亦 根- 于 此: 若 夫 

論,, 詩 係之體 裁。 格 法。 人 物。 歷 史: 世 不 ま,, 其 人: 予 不-敢 當: 學 人 曰 我 會 焉。 

唯 乞 記,, 今 曰 之 話 頭; 以 充,, 小 序; 乃 書 贈, 之。 



洪嶽 



宗 演 



上 村 君 閑 堂 著す 所の 五山 詩 憎 傳の排 印旣に 了る、 君、 余に 囑 

する に 一 言 を 以てす。 余 もまた 平生 喜ん て 五山の 史藉 を讀む 

者、 卽ち 君と その 志 を 同う す。 今や 此の 書の 江湖に 出る に 臨 

んて、 之 を 悠揚 一番す る こと を辭 すへ けむ や。 

盍そ 試に 仁 山、 古山 二 兄弟 か 去って 後の 室町 時代 を 看さる や、 

天下の 武人と いふ 武人 は、 干戈 を 擁して 互 ひに 相爭 V6、 亂麻 

の收 拾す へから さる か 如く、 文藝 遂に 地 を 掃, 6、 滿目 荒凉、 

一片の 病 葉 殘紅を 留めさる の觀 あり。 此 間に 在りて、 特り五 

山の 僧侶 は、 他の 禍 中に 捲き 去られす、 禪板 蒲團、 幽寂の 境 

に 枯淡 を 甘し、 盛に 內典 外典 を講し 且つ 之を抄 して、 天下の 

學 人に 惠 輿し、 恰 かも 春 蘭 秋 菊の 妍を爭 ひ 芳を鬪 はす か 如く、 

能く 文藝 天地 を黼黻 す、 豈に 多と せ さるへ けむ や。 

蓋し 五山 僧侶の 業た る や、 啻 たに 詩文の 遊戲酬 酢に 止ら す。 



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五山 詩 僧傳序 

我 邦 中世、 王室 式微し 武人 政 を 擅に してより、 釗戟の 向 ふ 

所 庶民 僧 伏し、 國君 空しく 虚位 を 擁し、 大臣 成 を 野人 に 仰ぐ、 

聲譽 一に 兵力に 由り、 權勢 全く 武門に 歸せ 卜。 權 勢の 盛なる 

所 は 人爭ひ 求め、 聲 譽の大 るる 所に は 人 競ひ趨 く、 是れ 人情 

の自 から 然ると ころな り。 是に 於て 乎 文 學の士 は殆ん ど其痕 

を 俗間に 絕し、 唯 緇素の 徒の 僅かに 遣 文 を 後昆に 傳 ふる ある 

のみ。 然 りと 雖も 馬上 天下 を 獲る も應ぞ 馬上 天下 を 治めん や、 

國家 文武の 偏廢 すべから ざる や 明か.?; -り、 是 故に 方 外の 卜: を 

羅 して 慕 府機務 の 間に 參ぜ しめ、 白 匕 衣の 輩 を 致して 外交文書 

の 事に 從 はしむ、 斯 くの 如くに して 海內 文武の 權は 遂に 二分 

し、 而 して 僧侶 は 殆んど 其 一 を 有する に 至れり。 盖し出 離 を 

京都 帝 國大學 文科 大學長 松 本 博士 序 九 



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京都 帝 國大畢 文科 大畢長 松 本 博士 序 一 〇 





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性 



京都 _ 帝 國大學 文科 大 SJf 長 松 本 博士 序 



京都 I 帝 國大舉 文科 大舉長 松 本 博士 序 



書 年頃す の俱 へに 係 叢 前 五 
を 其者而 者に は 皆と 林 輩 山 

讀人吾 か は 東月大 稱に爲 煞 
むと 友 も 謂す の 寂す 流人 ;^: 
に 詩 上 明へ と 天 無 巧落徹 ^ 

及と 村 月ら 西に 爲 拙す 困 |5 
は 再 君 當く行 在の 醜 後な 序 
す ひ 五空 月す る 中 美の る 
疑 世 山 未 之る かよの 虛處 
くに 詩た と 者 如り 論を已 
は 傳僧曾 動 は し 發叉承 む 
君 ふ 傳てか 謂 東 し 隨けを 
の 蓋の 東す へ 行 信 ふ 響 得 
意し 著 西と らす 手て をす 
只 勉ぁ不 各く る枯起 接し 
ため り 動 所 月者來 るすて 
明た 微を見 之 之 初殊る 酬 
月り を 別 をと をよ に 者 酢 
をと 發っ 執倶 視り識 之す 
措 謂し こりに て揀ら をれ 
す ふ 幽と異 西 謂 擇す目 は 

に 可 を あ をす へな 古し 一 
在し 鬧ら 立と らき 人て 言 
る 僕く さて 中く この 詩 半 
歟 未 旁る 名 問 月と ほと 句 
仰 た 索な を 不之を 句な 忽 
又 具 多り 存 動と 復總 しち 



京都 帝國 理科 大學 教授 近 重 博士 序 一; -- 



京都 I 帝, 理科 大畢 教授 近 重 博士 序 I _ 一 四 I 

東西 不動の 異を 立つ るに 在る 歟君か 序を徵 せらる、 に 當り敢 

て 質す 

明治 四十 五 年 春 三月 梅花 白處 



史 留ザ學 の此黑 年後 平 室 五 
等め 。を 傳特時 其 明 安町 山 
を 其 友成 歷殊 代 灌 治 朝 時 ^ 
著 超人 形 を 文に 漑 に 以代 ^ 

し 倫 上せ 明 學屬の 迄往の 
以の 村し か のす 利ぶ よ 五 fe* 
て 精 閑 か に 存るを 諸り 山 序 
前 力 堂の し 在 爲國川 鎌 文 
哲を君 所 如 を に 文 流倉學 
の 傾 太 由 何 知 叉 學の期 は 
遺け く を にら 其の 源に 我 
業て 之 詳しず 作 園 を至漢 
を 五 を かて 家圃 成る 文 
不山 歎に 彼 偶のに し 諸 學 
朽文 きす 等 之 方 及 以溝史 
に學 夙る が を 外 かて 渠上 
傳 全に 者 相 知の し 我 をの 
へ 集 心に 寄る 人む 漢承ー 

む を を 至り 者 亡 文け 大 

と 編 五り て ある 但 學 て 貯 
す輯 山て 此 りが 其 を 下 水 
。し 文 は 蠻て爲 時し "池 
其 又 學殆然 も に 世 て 德 な 
志 五の どた 作 後の 前 川 り 
洵山顯 之る 家 世 所 後 時 G 
に 文 彰有大 個 槪謂ニ 代 上 
壯學 にら 文々 ね 暗 千 以 " 



東京-帝 國大 學圈書 館長 和 田 學士字 一 五 



此 


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III 


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き 


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百 


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下 


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學 


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炳 


し 


界 


匠 


ず 


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も 


ら 


源 


餘 


君 


る 


〇 


焉 


去 


の 


能 


と 


し 


此 


其 


を 


家 


今 


ベ 


惟 


と 




恨 


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歎 


も 


に 


詩 


審 


の 


亦 


し 


ふ 


し 


む 


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爭 


の 


稱 


に 


至 


文 


か 


本 


五 


と 




て 


と 


に 


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所 


せ 


我 


り 


に 


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傳 


山 


雖 


君 


彼 


す 


非 


作 


し 


を 


て 


存 


す 


及 


詩 


も 


の 


等 


る 


ザ 


を 


む 


輕 


頓 


し 


る 


逸 


僧 


微 


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の 


文 


と 


舉 


る 


侮 


に 


從 


の 


事 


傳 


ん 


林 


退 


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げ 


に 


し 


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來 


絕 


を 


を 


發 


文 


勳 


の 


は 


て 


至 


た 


生 


梟 

久 


好 


輯 


撰 


き 


學 


の 


事 


む 


早 


れ 


り 




し 


資 


錄 


び 


幽 




國甲. 

足 




や 




り 


し 


を 


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村 


闡 


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人 


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山 




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絕 


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る 


に 


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の 


る 


の 


其 


乳 


し 


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海 


の 


努 




始 


上 


賞 


に 


人 


最 


臭 


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義 


勞 


手 


足 


め 


村 


鑒 


邦 


を 


も 


を 


〇 


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堂 


苦 


必 


る 


て 


君 


に 


入 


し 


優 


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抑 


相 


中 




ザ 


も 




の 


委 


中 


て 


秀 


せ 


五 


待 


嚴 



東京 帝國 大學, 書 館長 和 田 攀士序 一 六 



明 
治 
壬 
子 

初 

夏 
下 
徵 



交 

和 

田 



士 



に 


多 


息 


> 

ら 


一八 • 

至 


士 


< 


に 


侍 






五 


拍 






の 


山 


手 


の 


は 


賜 




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今 
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〇 


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〇 




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1 円 


1 ヽ、 

と 


恩 


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も 


を 


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且 


古 


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之 


, 

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心 


す 


を 


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大 


の 


と 


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O 


に 


裡 


云 


る 


予 


君 


に 


爾 


は 


や 


の 


は 


〇 




亦 


得 


自 



東京-帝 國大 學圃薯 館長 和 田 學士序 一 七 



東京-帝 國大 學圆書 館長 和 田學士 i^i- 



八 



例 一一 一一 口 

一 近時 五山 文 學の名 は 漸く 人口に 膾炙 せらる と 難、 其の 實相 

に 至りて は 未た 深く 之 を 知る もの 鮮し。 余曩 きに 五山 文學 

小史 を 著 はして 少しく 之を闡 明し、 今 亦 再び 鎌 倉 以後 鹿 長 

以前に 涉り諸 碩德の 言 行 超 卓 まる もの 更に 百 二十 人 を裒輯 

し兹に 再び 之 を 公刊す。 た > 恨 むらく は 參考圖 書 大半 散佚 

して 博捜 旁 導に 便^ら ザ、 獲る に隨 つて 紀せ しがた め 繁簡 

取捨 宜 きを 得ざる 所 多し。 

一 五山 碩德の 詩文、 固と 是れ 禪餘 の遊戲 三昧に して、 彼の 藝 

苑に從 事し 風月に 吟詠して 彫琢 是れ 事と する 者と 其、 の 選 を 

異にす、 是れ係 頌の稱 ある 所以る り。 余 や 誤って 本書に 冠 

する に 詩 偕の 目 を 以てす、 其の 時好に 投ぜ むがた めにあら 

例 首 一 



1^ 



ず、 要 は ほ 人 をして 係頌の 詩と 無二 不刖. M る を 知らし めむ 

がた め な り - , . 

一 本書の 編纂に 關 して 其の 考援 する 所の 書目 二百 八十 有餘種 

の 多き に. 及び、 其の 採纂 する 所 各々 典據 あり 一 も 口碑 を 交 

へず。 今頌 を襌 りて 一々 之 を 記さ ザ 本書の 開 版に つき 恩 

■ 師 井上 先生 並に 平素 余が 畏敬す る 所の 先輩 諸賢より 各々 序 

跋 を賜ひ 本書に 光彩 を 添へ たま ひし を 感謝す。 た > 其 の 推 

獎の辭 に 至りて は 不敏 敢て 當ら ず、 深く 之 を愧づ るの み。 

一 本書 出 阪に關 して は大 狂森師 兄の. 前後 援助 を 蒙りし こと 多 

く。 又 索 引 の 分類 は 眞 宗大 學圖書 館長 大屋 德城 氏の 手を假 

れり、 一 併に 錄 して 感謝の 意 を 表す。 

明.始四十五年六月歸-^|休牛日 上.;^ M 4^ 哉 

t^f TS- 、フ き W 



目 



次 



不無無 東 



明 西 淸 南 
極 綱 拙 山 

7^ 士 iL 士 

俊 曇 澄 雲 



九 A 



ノヽ 



五山 詩僧傳 目次 

頁 

ま 看, 一 i 

ま 至 一 一大 

一寧一山 二 九 

▲ 墨 躓 

鐡養道 生 三 三 

▲ 鈍鐵集 



天 岸慧廣 四 三 



▲ 印 影 

嵩 山 居 中 四 五 

虎關 師鍊 四 七 

▲ 墨 蹟 * 

龍 泉 令 淬 四 九 

夢 窓 疎 石 五一 

▲ 墨 蹟 

陵永琪 五三 

極 志 玄 五六 

象 靜 照 五八 

聞 契 聞 六〇 

古 先 印 元 六 1 一 



A 明 極 元 朝 錄 



チ 



性 

7 母 "m 



齊 

3131 



見 



九 

九 



蒙 山 智 明 大 四 

雪 村 友 梅 • 丄八五 

A 自 薔 贊 

寂 室 元 光 六 九 

天 境靈致 七 一 

遠 溪 祖雄 七 二 

大道 ー以 七三 

石 室 善 玖 七 五 

竺仙梵 仙 七大 

A 維 摩 像 

源圓旨 七 八 

月 林道 咬 八 〇 

仁 浩無涯 八 一 



此山妙 在 八 三 

A 若 木 集 

中 巖圓月 八 四 

耕 叟仙原 九 〇 

大本 ー艮中 九 一 

秀涯全 俊 九 一 

鈍 夫 全快 • 九 二 

默 翁妙誡 九 二 

古 源邵元 九 三 

蘭 洲 莨 芳 九 四 

春 屋妙葩 九 五 



平 可 

田 ^1" 

慈 宗 
均 然 



子 



道 淨 
昭 業 



五 四 



< ^窬 贊 

求 周 伸 

▲ 自筆 稿本 

禺 6 中 周 及 

▲ 墨 蹟 

義堂周 信 

i 像 A 自筆 稿本 

心 華元棣 

▲ 自筆 稿本 

龍 秋, 澤 

▲ 墨 蹟 



〇 二 



〇 四 



一 〇 



九. 



乾 峯士曇 

空 谷 明 應 

友 峯等益 

天 章 澄 或 

自筆 稿本 

物 外 可 什 

一源 會統 

平 心處齊 

寰 中 元 志 

無 夢 一 

天 祥 一 



一 二三 

一 1 一三 

一 1 一 五 

一 ニ丄ハ 

一 二八 

一 二 九 

10 



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中 

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口 


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在 


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* 


九 

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大 

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山 


溪 


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先 




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朴 


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年 


澤 


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周 


德 


希 


存 


周 


信 


玄 


正 


法 


宏 


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山 


俊 


功 


久 




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應 


虔 


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燈 


延 


潤 


四 

四 


四 


四 

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四 


四 
〇 






八 


七 


七 


ノヽ 


五 


舟 


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ノし 

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古 

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先 


不 


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椿 

庭 


汝 


中 

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墨 


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周 


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周 


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中 


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ノヽ 

〇 


ノヽ 

〇 


五 
九 


五 
八 


五 
曹 . 
ノヽ 


五 
ノヽ 


五 
五 


五 
四 


五 

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四 
九 


四 
八 




四 
四 



太 

岳 命 



周 影: 祖 



ハ 
四 



一 L 
ノヽ 



嚴 仲 
書仲芳 
像 周 II 

噩 伊 



七 七 
九 八 



▲ 墨 蹟 

竹 香 全 悟 一六 七 

東洋 允澎 一六 七 

東漸 徤易 一六 八 

惟 背得巖 • 一 六 九 

▲ 墨蹟 A 東海 a 華 集 

玉 畹 梵 芳 一七 二 

血自 書 讚 

觀 中中 諦 一 七三 

大 周周耷 一七 八 



■a 胤 俊 承 一 八 〇 

惟 忠 通恕 一八 〇 

▲ 繁驢橛 .4 印 影 

勝 剛長柔 一八 二 

愕 隱慧籙 • 一 八 三 

. ^南游 稿 

岐 陽方秀 一 八 五 

A 自筆 稿本 

南英周 宗 一 八 七 

大 用 無 用 一 八 九 



次 



. 六 



P 



堅 中 

景 南 

天 錫 一 

大 年 一 

大 有; 

古 嫿ー 

中 芳: 

▲ 墨 

慶 仲 

江 西 一 



承 

英 



周 

中 



密 

文 



登 



有 諸 



亨 



賀 



八 九 

九 〇 

九 一. 

九 1 一 

九 三 

九 三 

九 五 

九 上、 



ノ 



育 、み 



九 八 

一 〇1 

一 〇 一 



中 

梅 陽 

攸 叙 

笑 擘 

東 旭 

竹 養 

慕 哲 

九 I 

-む 田 

倉 I 

翱 之 

太 白 



中 



等 

育 



江. 



承 偸 



沐 1^ 



器 重 

淸 

, 稿本 ▲ 



蹟 



一 〇 三 

一 三 

一 五 

一 〇 五 

一 〇 大 

一 〇 六 

一 〇 七 

一 七 

一 〇 八 



眞 i?- 



し ヽ 



月 

瑞 巖 

灰 墨 

常 菴 

雲 章 

明 遠 

南 江 

東 岳 

叔 英 

斗 南 

竺 雲 

東 沼 



中 

育 



山 J 



宗 

周 



1 おき 

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俊 哲 

宗 侃 



連 



一 七 

一 七 

一 九 

二 〇 

二 七 

一 一七 

二 九 



谷 

A 墨 

天 英 

村 ^ 



. A 流: 水 集 

祖 溪 

瑞 溪 

▲ 墨 

一 休 

以 篤 

原 古 



宗. 

lip 

梵 



桂. 



賢 



一三 八 



一四 七 

一 五 〇 

一 五 一 



一 五 四 

一 五 五 

一 五六 



九九 八 八 八 八 八 七 七 七 
一 〇 七 六 五 〇〇 九 六 四 



惟 華 
明 屋 
瑞 宗 

知 JP 



▲ 墨 

存 親 

■ 盒 

春 溪 

以 遠 

M 之 



梵 



5曰 



一 五 九 

一大 〇 

一 上、 



ゾ 



淸 

眞 



啓. 



天 輿 

季 m 

月 翁 

▲ 墨 蹟 .4 印 影 

月 泉祥: S 



H 〈七 

H 〈九 

一七 〇 

一七 四 



. ^月 泉 祥洵錄 

季 n?^ 大淑 

淸 巖 正 徹 

. ^墨 蹟 

雲 澤叔衡 

仰 之 泰 

太 極 蔵 主 

施 室周馥 

桃 隱玄朔 

萬 里 集 九 

▲ 梅 花 無 盡 藏 



次 



桂 約 了 恕 少 天 正 玉 華 正 季 

Mf 之 印 范中林 IS 楞英墨 嶽珍亨 

玄 令 "ひ 桂 中 如 隨 龍 元 慶蹟建 書 支 
i 樹契^ 悟誓舂 澤芳瑜 胄記嚴 

^ 蹟 



七 



I . 

ノヽ 



一 八 



I • 

ノヽ 



I . 

ノヽ 



二 5 
〇 九 

蘭 壽 

坡 春 
景 妙 

1 ほ 水 



己 



< 書 像 

正 玖 書 ョぼ 

横 川 景 三 

▲ 京 華 集 

桃源 瑞仙 

A 書 像 十: a 筆 稿 本 

龜 泉集證 

A 墨 蹟 

A 墨 蹟 

0- 徐周麟 

. ^翰林 新盧 難、 A 印 影 



nLi ノヽ ノヽ ノヽ ノヽ ノヽ JL JL JL 

〇 九 八 四 二 〇 八 七 四 三 



周 與 

興 dT 墨 

^ 七、 m 

龍 交 



五 五 五 四 四 四 四 
ニー 〇 八大 五 三 



湖 一笑 惟 湖 春 如 一 
心 華 雲 書 高 印 月 和月韓 

碩 碩 淸 4^ 妙 | 》 信 啓壽智 

潘由三 安 鏡 闘 印 m 

旦夕 



▲ 半 陶 稿 

桂林 德 

• i 蹟 

景 甫 壽 

A 印 

春 莊 



パゾノ 



琴 叔 

古 桂 

命 



二人 I 



嶺 



景 

永 



昌 



^ m 影 

四 〇 用林材 

四 一 一月 舟 壽 桂 

A 自筆 稿本 A 印 影 







次 



善需永 祖 崇 影 

叢 戬 .乘 瀏 孚 



八 八 八 八 八 
八 五 四 三 二 



灰 印 影 

心 翁 等 安 三 八 八 

策彦 周ー炅 三 八 九 

A 書 像 A 墨蹟 

江 心承董 三 九 五 

一 翁 玄 心 三 九 五 

春 澤 永 恩 三 九 七 

. ^枯木 集 

竺 雲 惠 心 三 九九 

春 龍 喜 三 九九 

鐵 叟景秀 四 〇ー 一 

玄 圃 靈 三 四 〇 三 



悅岩東 愈 三 七三 

4 PL き 

仁 如集堯 三 七 五 

A 鏤氷集 

驢 ♦ 雪 鷹 灞 三 七 七 

芳鄕光 隣 三 七 九 

.4 印 影 A 印 影 

彭叔守 仙 三 八 〇 

▲ 印 

太 原 

河 淸 

月 渚 

繼 天 

茂 彥 



▲ 印 影 

景徹 i ^蘇. 

英甫永 雄 

梅 屋 宗 香 

西 笑 承 兌 

A 窬 像 ▲ 印 影 

閑 室 元 佶 

▲ 墨 蹟 

古 pi: 慈稽 

▲ 印 影 

文 之玄昌 

4自 筆 1 版 本 

嚷 岳 鼎 ^1ル 



四 〇 七 

四 一 七 

四 一 九 

四 一 一四 



四 二八 



文 英淸韓 

. ^文 英 淸 韓: 攀 

惟 杏 永 哲 

^ n レヅノ 

以 心 祟 傳 

. ^書 像 一 



四 三 〇 





稱並 室 號 

撰述 書目 

諡 號 



一 九 



五山 詩僧傳 目次 終^ 



\ 

上 村 觀光著 

總 叙 

賴 山陽、 曾て 五 剎詩鈔 を 編し、 其の後に 記して 曰く、 

國朝詩 KT 兩開兩 壤。 猶,, 文 章, 也。 初 壤,, 長 慶 體: 後 壤。 於 萬 暦 體: 中 間 爭 亂。 不 fe, 爲,, 中 晚 宋 元, 也" 

五山 僧 侶。 頗 爲„瘦 硬 絕 句: 其 中 擘。 有 ,若,, 義 堂絕 一海: 頗雄 奇。 有,, 臺 閣儒 紳不, 及 處: 當 時 王 K 

盛 衰。 渠 輩 冷眼 傍 觀。 颇 形,, 之 吟 詠 有 譏 諷: 又 非, 近時 士君 子。 徒 鏤,, 刻 風 < 爲,, 無 益 詩, 比, 也。 

と。 江村 北海 も 亦 曾て 日本 詩史を 選す る や、 五山 僧の 詩 中、 其の 佳なる もの 數十 

首を錄 し、 且つ 論じて 曰く、 

五山 禪 林; 之 詩。 固 不, 易 fe 也。 蓋 古昔 文 學。 ま, 于 弘仁天 屑 陵荑 于 延久宽 治: P 沒 保 元 ;牛 治: 

於, 是 世 所謂 五山 ft 林 之 文 學代而 興。 亦 氣運 盛衰 大限 也。 g 元 和 以來。 文運 曰 嘴 近時 學 

者昂々 乎 蔑,, 視 前 古: 卯 角 之 童。 尙 能 詆:, 徘五出 之 詩: 卽 其 徒 亦 或 倒, 戈 內 攻。 耍 非,: 篤 論, 也。 余 

紘叙 . 一 



漸 


揚 


惺 


に 


と 






レ 
















< 


す 


窩 


似 




俗 


邦 


甲 


レ勝 


絕 


す 59 


五 


m 


參 


細 


山 


る 


羅 


た 




朋 

白 


之 


宵 




海 


隱 


山 


也 


學 




五 


陽 


が 


山 


b 


人 


如 


詩 


遁 




き 


西 


作 




之 


山 


北 


如 


活 





の 


絕 


耳 


何 


如 


堂 


胤 


者 




暇 


之 


海 


さ 


所 


顧 




海 


較 


則 


詩 


世 


玉 


ま 




從 


詩 


等 


は 


の 


ふ 


ず 


則 


之 


古 


才 


多 


畹 


名 




事 


佳 


に 


敢 


如 


に 


る 


不 


於 






並 


お!] 


可 

レ 








よ 


て 


さ 




所 


然 


華 


朝 




稱 


岩 


徵 




苑 


不 

レ 


b 


爲 


僅 


元 




也 


人 


紳 


堂 


以 


瑞 


于 




師 


尠 




さ 


に 


以 


義 


之 


詠 


非 




溪 


今 




承 


中 


又 


NT 


其 


來 


堂 




詩 


言 


絕 


敵 


九 


者 




各 


世 


少 




一 


絕 




殊 


非 


海 


手 


鼎 


不 

レ 




異 


m 


し 






儒 


海 




隔 


レ 

無 


ぎ乂 


余 


九 


下 




體 




< 




を 


學 






逕 


佳 


也 


甞 


淵 


百 




裁 


林 


當 


隨 


甞 


の 


擧 






句 


絕 


二" 
頌 


東 


人 




亦 


傑 


代 


て 


め 


勃 


げ 




雖 




海 


蕉 


沼 






岐 


出 


儒 








て 




近 


聯 


詩 


堅 


南 


絕 




其 


者 


流 


詩 


b 


と 


他 




時 


然 


非 


TIBJ 


江 


海 




詩 


往 


の 


-其 


と 


dtfc 


に 




諸 


疵 


但 


又 


心 


義 




今 


冷 


注 


文 


雖 


に 


及 




名 


病 


古 


讀 


田 


堂 




存 


航 








五 


ば 




家 


雜 


rtt: 


空 


村 


其 




者 


海 




湮 




山 


す、 




以 


陳 


中 


華 


庵 






數 


西 


惹 


沒 


之 


の 


と 




レ 

余 


全 


世 


m 


之 


也 




百 


游 


< 


聞 


れ 


詩 


雖 




觀 


篇 






徒 


次 




千 




に 


ゆ 


を 


文 


生 

nn. 




レ 

之 


佳 


敵 




不 


則 




首 

夷 


宋 


至 


る 


推 


を 


し 




亦 


者 




ロロ 
脾 




太 




季 


b 


な 


獎 


m 






唯 


甚 


也 


壁 


枚 


白 




考 


世 


し 




し 


む 


の 




我 


稀 


雖 


is 


擧 


仲 






至 


も 


を 


て 


も 






邦 


偶 




論 




芳 




中 


—明 


而 


致 


m 


の 


緊 




之 


有 


時 


學 




惟 




不 
能 


中 


も 


す 


賢 


絕 


を 




詩 


佳 


諸 


値 




忠 




某 




や 


の 


ん 


失 




往 


作 


名 


則 




謙 




不 


相 


む 


久 


美 


て 


は 




冷 


亦 


家 


き 




岩 




玉 


強 


へ 


し 


を 


な 


ざ 




難 


唯 


恐 


堂 




惟 




石 


不 


し 


< 


發 


ぐ 


る 




レ 

免 


我 


棄 


似 








相 





近 


ば 


b 


學 


德 


加 


と 


力 


風 


す 


r ,_ 

抄 




謂 


味 


是 


時 


五 





の 




之 




に 


塵 






て 


ふ 


し 


れ 


五 


山 


果 


淵 


初 




似 


し 


の 


_、 

も 


If* お 

隨 




所 




亦 


山 


の 


し 


源 


期 


德 


て 


て 


外 


の 


聿 


次 


の 




博 


文 




て 


を 


の 


r r 1 

川 


五 




に 


た 




發 




ち 


觀 


學 


徒 


然 


見 


儒 


時 


\\\ 


其 


+77 

m. 


る 


に 




山 


の 


廣 


の 


に 


ら 


る 


流 


代 


の 


跡 


yh 

"へ 


を 


限 


し 


一 

文 




m 


起 


歸 


ば 


ち 


は 


儒 


僧 




と 


疑 


> 

ら 


た 


學 


Q 


の 


源 


せ 


我 






學 


徒 


一 k 

も 


し 


は 


る 


る 


と 


餘 


用 


に 


ざ 


力 S 


亦 


槪 


字 力 


は 


歐 


て 


す 


ゝ 


乂 


は 


年 


を 


關 


る 


r 

中 


-* 

全 


ね 


M 




洲 







i 


な 1 

舉 




間 


缺 


し 


へ 


rrr 

世 


> 

< 


其 


の 


實 


中 


义 






に 


鎌 


殆 






力) 


X 


虎 


の 


起 


に 


世 


權 


し 


我 


し 


盒 


と 




學 


> 

ら 




關 




源 


我 




を 


當 


が 


て 


の 


な 


.1 ■、 

た 


者 


す- 


近 


岐 


陶 


を 


が 


の 


旣 


時 


. r - 

中 




末 


< 


め 


各 





代 


陽 




ズ * t 

討 


中 


' き 4 

文 


廢 




曹 f T 

世 




期 


し 


に 


M 




に 


得 


受 


ぬ 


世 


明 


の 




の 


の 


1 


て . 


五 


說 




至 


殿 


け 


る 


の 


y や 

力 二 


餘 


ぬ r 

亂 


—置 一 

文 


範 


7 

9 




山 


を 




る 


桂 


さ、、 


時 


文 




に 


ネ目 


nri 

明 


圍 


足 


し 


义 


樹 




-> 

ま 




る 


は 


明 


耶 


才, It き 

維 


尋 


史 


は 


-Til 

禾 Ij 


、 


學 






で 


人- 


も 




を 


穌 


持 


き 


一し 


漢 


時 


闇 


の 


と 






の 


の 


是 


聯 


敎 


し 


て 


に 


詩 


代 


里 
"»、 


プ 

全 


雖 




文 


硕 


な 


れ 


絡 


徒 










ゆ 

を 


の 




も 




明 


學 


ぐ 


亦 


せ 


の 


る 


文 




漢 


、マ 

迎 


裡 


を 






扶 


に 




五 


る 


手 


は 


敎 


の 


文 


じ 


に 


捕 


余 




植 


产 帶 

負 


i€ 


山 


橋 


に 




の 


光 


及 




葬 


へ 


は 




ふ 


i こ 


學 


梁 


X 


疑 


M 


彩 


び 




ら 


て 






敎 


所 


此 


僧 


な 


b 


a 


廢 


を 


w; 


濟 


れ 


醇 


■ — • 




化 




の 


の 




て 


も 


も 


放 


代 


五 


丄— 

た 


ft 


山 




且 






功 


と 


維 


な 


亦 




の 


山 




を 


を 




揚 


に 


代 




m 


持 


く 


極 


へ 




僧 





甄 


推 




の 


大 


) 、 


多 




せ 


五 


れ 


き 


錄 


徒 




擇 


T 

し 




功 


な 


+ 八 




へ 


ら 


山 


9 


产 

W 




レリ 




し 


て 




は 


る 


け 


に 


し 




れ 


學 





長 


又 


手 




阻 


先 






者 


る 


居 


1Z 




此 


を 


は 


に 




嚼 


鞭 




半 


あ 








る 


の 


際 


有 


講 


よ 




翫 



ず 


詩 


b 


純 


文 


に 


-on. 


夢 


と 


に 


劍 


出 


の 


支 


者 


に 





然 


早 


傾 


し 


お 


さ 


至 


の 


世 


入 


那 


と 


と 


於 


m 


ブ 2 


の 


ど 


五 


の 


は 




徒 


す 


元 


m 


爲 


評 


て 


ft 


る 


體 




山 


功 




て 


輩 


る 


以 


ォ、 目 


す 


せ 


能 


道 


漢 


も 


漢 


の 


に 




は 


出 


や 


後 


を 


を 


し 


ぐ 


衍 


文 


亦 


文 


文 


歸 


山 


蘭 


レ 






鼓 


至 


が 


性 


か' 


學 


和 


は 


學 


せ 


文 


菊 






元 


吹 


當 


如 






に 


漢 


極 


は 


さ、、 


學 


各 


五 


の 


享 


し 


と 


さ 


の 




立 


混 


め 




る 


の 




山 


門 






す 





正 


海 


ち 


交 


て 


我 


へ 


草 


の 


擎 


下 


正 


宋 


る 


又 


を 


の 


返 


す 


無 


國 


か 


創 


芳 


林 


濟 


中 


學 


者 


天 


寫 


蕉 


b 


る 


勢 


に 


ら 


は 


を 


の 


冷 


の 


は 


な 


am. 


出 


堅 


て 


に 


力 


於 


ず 








文 




頃 


.Z 


b 


の 


せ 


稿 


長 


至 


な 


け 




ふ 


學 


る 




の 





椅 


b 


を 


足 


b 


b 


る 




ろ 


の 




多 


b 


時 




公 




見 


の 


し 


c- 


漢 






美 


に 


士 




よ 


山 


が 


詩 


て 


發 


が 


O 


文 




山 


觀 


蔚 


を 


五 




が 


義 


を 


=1) 


展 




鎌 


學 




な 


を 


然 


以 


山 


し 


文 


堂 


云 


淸 


を 


文 


倉 


發 




b 


呈 


と 


< 


の 


て 


保 


の 


ふ 


婉 


な 


權 


時 


達 




と 


す 


し 


充 




我 


の 


空 


も 


峭 


し 


K 


代 


の 




雖 


る 


て 




徒 


が 


初 


華 


の 


雅 




1Z 


に 


頂 




も 


に 


it 


さ 


踵 


學 


年 


集 


必 




漢 


び 


及 








至 


起 


れ 


を 


界 




を 


ず 




人 


五 


び 


に 




そ 


れ 


し 




接 


に 


— k 


見 


師 


唐 


を 


山 


て 


し 




の 


ら 




就 


し 


傳 


度 


て 


を 


瀉 


し 




は 


て 




之 





降 


中 


て 


播 


歸 




以 


鉢 


て 


の 








を 


之 






支 


す 


化 


て 




喫 


手 


漢 


平 




大 


を 


て 


義 


那 


る 


す 


は 


法 




驚 


に 


和 


安 




成 


歴 


南 


堂 


に 


に 


る 


さ、、 


と 


徹 


せ 




兩 


朝 




レ 


史 


北 


絕 


遊 


至 


や 


b 


せ 


の 


し 


す 


文 


の 




た 


的 


兩 


海 


學 


b 




き 


さ、、 


名 


if 


る 


併 


文 




る 


に 


朝 


鐵 


し 




大 


曰 


ザ 

る 


筆 


ザ 

る 


に 


立 


學 




は 


観 


合 


舟 




■; ^な 


に 


本 


ベ 


に 


に 


及 


し 


は 






察 




觀 


夢 


村 


當 


に 


力 > 


越 


至 


び 


て 


和 




半 


す 


の 


中 


«に、 


友 


時 


此 


ら 




れ 


て 




文 




ば 


る 


後 


古 


の 


梅 


の 



者 




功 


夕ト 


1 丄 

け 


寺 


數 




に、 

伍 


物 


文 




し 


と 


iS ひ 

郞 




の 


ふ i《 

m 


に 


5 


の 


へ 




周 


J- -、 


の 


山 


--— 

て 


m 


あ 




著 


に 







桂 


-1 レ 
來 




が 


サ 

る 


經 


の 




し 


> 

b 


明 


/.If. 

\\\- 


し 


ち 


仮 




れ 


1 き 山 


の 




送 


乂 


匹 




ん 


> , 

に 


優 






寺 


幺 


1 1、, 

は 


抄谷 


m 




f 

し 


學 


m 


ザ 


と 








W 


L , 

力 > 


樹 




心 


タ a 


4, 

な 


ジ、 


は 


や 

を 


i)、 


は 


一. レ 

來 


に 


ノ ,レ 

彼 


經 


應 


の 




-11-: 


»电 

退 


る 


る 




得 


如 




し 




の 


ふセ 

き 


永 


如 


疏 


元 


_i ^レ 


者 


1 トヒ 

時 


大 


ベ 


さ 


人 


た 


ニダ 




文 


い, 

以 




の 


ふれ 

様 


作 




體 


力、 


O 


皆 


ザ 


曲 


曲 




W 




m 


の 


則 


> 

を 


に 


に 


> 

ら 




云 




を 


の 


声 4' 

先 




しひ 




心 


漢 


擧 


f 

し 


於 


ざ 


師 


ふ 


僧 


冊 


如 


賢 




レ 


/ ヽ 


举 




、ハ 

れ 


て 


て 


る 


の 






し 




の 


霄 L 


バ', 

木 


十 


m, 


丄 に 

抄 


は、 






な 


ムレ 
技 


疑 


る 


し 


ネ 


? a 


《八 

紛 


學 


餘 


Kit; 
斷 






C 




> 

b 


倆 


ふ 


L 


明 




敎 




を 


ァギ* 




江 


1 rr 

祧 


の 







と 


r 




の 


亦 


を 




db ム 


の 


,ゲ や 

夭 


—If * 

に 浮 


源 


く, 

\± 


分 






< 


疑 


^じ 

戯 


1、 ひ • 

當 




國 


吹 


多 




wl 


% 


半 


つ 




見 


は 


ふ 


曲 


代 


述 


民 


し 


さ 


m 


派 


仙 


は 


を 




と 


中 


へ 


を 


の 


> 

し 


堵 


て 


に 




の 


の 




至 




は 


華 


力、 


飜 


創 


プ 2 


に 


if 


達 


の 


東 




注 


當 






の 


> 

ら 


案 


f レ 

作 


る 


女 


f f 曹 

川 


せ 


古 


坡 


Sti 


マチ 

疏 


、 

と 




平 


人 


ざ 


し 


に 


は 


ん 


時 




义 


>-- T- 

詩 


抄 


の 


す 




女 




る 


> 、 

れ 


t T r 

出 




せ、 


代 





4. U 

抄 


抄 




卩$ 







朝 


の 


事 




で 


是 


ざ 


に 


就 






rrrt 

周 


/ 【V 

代 


け11 

即 




の 


國 


實 


者 


し 


に 


る 


於 


中 




梅 


口 

易 


な 


ュ 

ち 




、(k 


に 


に 


と 


、 

と 


膜 


の 


け 




林 


瞧 If- 

% 


抄 


> 


應 




文 


住 


し 


な 


い 


史 




る 


福 


德 


の 







永 




學 


1 


て 


、 7 

せ 


Z ヽ 


f 

上 








曰 


天 




八 

今 






界 


ザ 

る 




b 





、/な 

妆 


+77 




の 


レリ 


—1—* 

F 


溪 




Wl 




中 


者 


/-Hi 
佛 





新 




然 


學 


山 レ 

岐 


史 


白 


周 


に 


\ ふ 

は 




に 


の 


敎 


而 


井 


へ 


レ 
し 


勃 


陽 


學 




鳳 


-t r 

此 






棚 

求 


ひド 

作 


【n 
あ 》 


も 


白 


力、 


し 


JSl 

ノ 、 


方 


提 


漆 


の 


の 


主 




む 


な 


忠 


7 

で 




b 


し 


の 


タク 


ITTf 


m 


ttcU 

m 


後 


し 

と 






b 


を 


か • 




ざ 


時 


源 




抄 


萬 




半 


し 




も 


ん 


以 




て 


る 


流 


を 


建 


等 






の 


て 






歟 


て 


案 




の 


の 


1)3 


仁 




の 


太 


產 


at 
p す 




決 


0=3 



し 


云 


化 


の 


文 


b 


な 


'トセ 
in 


ム 


五 


し 


愚 


人 




成 


か • 


ふ 


の 


情 


メノ 






レ 


の 


山 


た 


極 


も 


の 


立 






使 


勢 


草 


文 




探 


沿 


文 


る 


中 


稱 


流 


せ 


今 


爾 


節 


と 


す 




遂 


る 




學 


が 


正 


揚 


行 


る 




後 


を 


な 


へ 


地 


に 


て 


を 


の 


如 


等 


し 


も 


文 


の 


天 


元 


れ 


さ 


を 


田 


と 


略 


發 


さ 


は 


て 




學 


中 


授 


に 




m 




時 


を 


論 


達 


は 




措 


亦 


中 


著 




派 


Q 




ふ 


の 


依 


せ 


に 




其 


か 


當 




明 


年 




足 


な 


て 


外 


托 




作 


有 


の 


ざ 


時 


今 


な 


よ 




利 


か 


空 


X 


せ 




ふ 


名 


最 


る 


甚 


曰 


る 




興 


尊 


b 


し 


官 


ら 


始 


て 


な 


も 


所 


だ 


1 こ 


者 




國 


氏 


し 


< 


た 


れ 


め 




る 


m 




盛 


現 


を 


天 


二 


の 


が 




る 


1Z 


四 


五 


事 


冷 


Leaf 


に 


存 


擧 


文 


年 


天 


爲 


苟 


の 


る 


明 


山 


實 




に 


し 


し 


ぐ 


年 


を 


龍 


め 




實 


も 


と 


な 


る 


於 


て 


命 


れ 


間 


以 


寺 




僧 


權 




天 


外 


b 


者 


て 




脉 


ば 


に 


て 


を 


僧 


徒 


を 


終 


—に 

里 


交 




と 


は 


Jfm 


を 




至 


第 


嵯 


徒 


に 


掌 


に 


等 


と 




謂 


祥 


僧 


維 




る 


一 


峨 


に 


あ 


握 


は 


に 


は 




ふ 


啓 


の 


持 




ま 


回 


に 


あ 


ら 


す 


公 


通 




へ 


雪 


書 


し 




<ヽ 


の 


、化 


ら 


ざ 


る 


然 


ず 


密 






舟 


が 








航 


營 


ず 


れ 


に 


と 


る 


接 






明 




ゝ 




十 


海 


せ 


ん 


ば 


至 


し 


Jfm 


の 




就 


兆 


一 


あ 




餘 


を 


ん 


ば 




れ 


て 


僧 


關 




中 


周 




る 




人 


始 


と 




彼 




彼 


は 


係 




文 


の 


は 




の 


む 


す 


外 


れ 


Q 


我 




を 




ヌレ 


等 


風 






使 




る 


交 


が 


加 


の 


便 


生 




南 




韻 


只 




節 


之 


や 


に 


信 


之 




宜 


ず 




の 


書 


を 


是 




を 


を 




從 


事 




問 


上 


る 




隶 


i こ 


帶 


れ 




派 


世 


直 


事 


を 


多 


を 




に 




が 


於 


び 


の 




-、 主 

追 


に 




す 


解 


年 


通 


密 


至 






て 




み 




す 


天 


と 


る 


し 


の 


ず 


に 


れ 




明 


は 


る 







る 


龍 




能 




戰 


る 


海 






人 


斗 




加 ; 




に 


寺 


5 


は 


我 


亂 


使 


外 







を 




は 


之 




至 


船 


て 


ざ 


の 


に 


節 


の 


PR 




驚 


鐡 










と 


勸 


る 


公 


X 


と 


事 


ふ 




か 


舟 


漢 


書 



生 


の 


利 


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半 




て 


等 
















し 


あ 


而 


と 


是 


月 




に 


天 


永 


文 


寬 


永 


應 


天 


僧 


し 


不 
爲 


さ m 
ふ 


僧 

n 

U ( 


舟 


の 


し 
て 


文 

十 


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明 
十 

1 


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g 成 

子 






の 


を 


法 


へ 


と 


桂 


す 


是 


ふ 


ュ. 
ハ 




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ハ 


九 




海 


知 


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詠 


等 


所 


等 












外 

渡 


ら 

ざ 


林 

憔 


膝 


せ 
し 


五 
山 


の 
表 


は 
當 


年 


年 


年 


年 


年 


年 


年 


航 


る 


悴 


桶 






文 


時 
















は 


ベ 


一 塗— 


萬 




の 


の 


の 


策 


了 


周 


天 


恕 


堅 


文 


土 


か 
ら 


P 戈 

n 

t' ' 


里 
か' 


以 
て 


手 
に 


如 

き 


所 
謂 


吝 


'や 
せ 






甲 






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ビ 






成 




外 


周 


桂 




淸 


中 


圭 


祖 


門 





歡 


の 


の 




絕 


交 
















帝 




せ 


著 


我 


し 


海 


官 


良 


悟 


瑋 


啓 


誓 


密 


來 


の 




し 


が 


者 


中 


に 
















建 




も 


帳 


外 


多 


津 


し 
















仁 






中 


交 


< 


惟 


て 
















年 




當 
時 


香 

の 


官 
1Z 


彼 


肯 


五 




天 


明 


文 


寶 


永 


應 






の 


抄 


る 


の 




山 




文 


應 


明 


德 




永 


千 




我 


中 


圓 


張 


瑞 


僧 








七 








光 




か' 


に 




播 


溪 


徒 




八 


四 


二 


四 


八 


祖 




國 


記 


方 


の 


同 


中 




年 


年 


年 


年 


年 


年 


師 

榮 




勢 
如 


し 

て 


袍 

の 


四 


鳳 
嚴 


才 






西 
の 




何 
と 


近 


僧 


千 
客 


中 
周 


學 




湖 
心 




芳 


洋 


龍 


祖 


求 




も 


來 


を 


路 


噩 


拔 




硯 




妙 


允 


室 




法 
に 

始 




す 
ベ 

か 


跨 
南 
船 


形 
容 
し 


皆 

レ由 
海 


綿 
谷 
周 


の 
士 
な 




鼎 

副 

使 

彥 


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茂 

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得 


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て 


十 


橫 

















る 


半 


妙 


陪 


川 


而 
















尋 




も 


爲 


な 




景 


し 

















いで 建 保 三年 榮 西の 滅後數 年 を 出で やして 道元 圓爾の 二 師入宋 し、 當 時北條 氏の 

累代 禪宗に 心 を 傾け、 就中、 時賴 時宗の 二人に 至らて は 深く 宗 旨に 悟入し、 自ら 

建 長、 圓覺の 大精舍 を 建立して 大 檀那と なり、 一方 は 大覺禪 師を請 L、 圓 覺は佛 

光 國師を 仰ぎて 開山と なし、 禪宗の 興隆に 意 を用ゐ しがた め、 我 國の禪 僧 も 勢 ひ 

支那に 之き て名師 巨匠に 參見 する もの 相 踵ぎ、 又 彼 土の 尊 宿に して 我れ の 聘に應 

じ、 又は 自ら 進む で 重溟を 越へ て應 化せら る、 者 あ. て、 鎌 倉の 中葉よ, OS 足 利 時 

代 を 通じて は、 彼我 禪 僧の 往來 倍々 繁く、 隨 つて 我が 文 學技藝 の 末に 至る まで、 

多大の 影響 を與 へた,^。 今參考 のた め 試みに 寬元四 一年 1b お 以來、 來 朝の 名師 

を擧 ぐれば、 

蘭 溪道隆 (建 長 寺 開山) 兀 巷 普 寧 の 西 法 il 正傳寺 開山) 

西 澗子曇 石き の法嗣 大休正 念 (石 淨溪邦 r 寺の 山) 

無 學 祖 元 覺の寺 法開嗣 山) 鏡 堂大圓 環溪 1 の法嗣 

1 山 一 寧 穎 極 孫の 法 1 石 梁仁恭 寧 一山の 法嗣 

1?^ 里 き 月潭 の法嗣 東明惠 日 直 翁 擧 の法嗣 

靈 山道 隱 雪 3- 欽 の法嗣 . 明 極楚俊 虎岩 伏の 法嗣 



竺 山 梵 古林 茂の 法嗣 淸拙正 澄 愚 極 思の 法嗣 

東 陵永鎮 雲外岫 の法嗣 義翁紹 仁 蘭溪 の法嗣 

柬陵 香 知 別 山の I 一 1 如 の Ifl の 命き じて 來朝 す) 

天 倫道孱 fplf 年 法 ー% と 同じく 來聘 す) 雪 軒 成 (ipllfl 宗の 4リ| じて 來 使す) 

1C 叟 5§ の owalj ゝ 111- 寺の 住 寺 , 

仲 &祖鬧 (明の 洪武六 年、 本朝 應安六 年、 明主の 命.^ 泰じ 天台の 数^ 無 逸、 克 勤と 來聘 す、 將^ 義滿、 閱 めズ天 

龍 寺 LL 住せし めんと 欲す、 其 命.^ 奉ぜず して 去る) 

以上 二十 一人の 中、 一 菴天倫 雪 軒 仲 猷の四 師は國 際 上の 使命 を 奉じて 來 朝した る 

者に して、 餘の 十七 師は 或は 我が 將 軍の 聘に應 じ、 又は 自ら 進んで 來 朝した る 者 

と 云 ふべ く、 更に 又 彼の 土の 僧に して 我 國に來 至し、 法 を 我が 知識に 嗣ぎ たる も 

の五人ぁ,.^。 

ま洲 道 東 福寺聖 ー國師 の法嗣 了 堂 安 同源の 法嗣 

不 眛 眞 塁 蠢山無 I 元の 法嗣 S 室 签 i 雜默 日の I 

I g t ra^ 聖福 寺の 宏 書記 に 嗣ぐ 

t 1 0^ & (夭 龍 寺 九十 一代) 

而 して 我 國の禪 僧に し て、 求 法の 爲め 入宋 し, るは獻 山の 覺阿を 始めと して、 其數 

甚だ 多し。 

nM- i ^ S 慮菴敞 の法嗣 、f4 14- ^ t 1121 J: 一の, 法 j| 、ノ 

^^勞 E (文治 三年 再び 入宋) ^ 4 ^ つお iH 二 年 入宋) 

£ 叙 . 九 



法 心 

妙 見 

. 天 祐 

南 浦 

古 先 

東 傳 

中 巖 

愚 中 

遠 溪 

明 叟 

石 室 

大 拙 

大 初 

秀 崖 



性 西 



P 

正 

周 



省 

善 



元 

及 



哲 



bb 



啓 原 

全 俊 



無 準の 法嗣 

(嘉禎 元年 入宋) 

無 準の 法嗣 

あ 島 



% 無 準の 法嗣 

田 3 北硼 の法嗣 



虚堂 愚の 法嗣 

(正 元元 年 入 栄) 

中 峰の 法嗣 

(文 永 二 年 入 元) 

笑隱訴 の法嗣 

東 陽 輝の 法嗣 

(疋 中二 年 元に 入る) 

卽休 了の 法嗣 一 

(歷應 三年 元 に 入る y 



M 雄 中 峰の 法嗣 



中 峰の 法嗣 

古林の 法嗣 

(武州 平 林 寺 開祖) 

千 岩の 法嗣 

傑 峰 愚の 法嗣 

(彼 地に て 寂す) 

月 江 印の 法嗣 



〇 



寒 巖 



心 地 



尹 



BlK 翁の 法嗣 

(文 永 元年 再び 入宋 ) 



圭 

木 



象 

得 



法 

覺 



元 

元 



明 無 準の 法 嗣 



> ひ 



爭 



志 



已 



無門關 の法嗣 . 

(建 長 元年 入 {.10 一 

石溪 月の 法嗣 一 

別山智 の法嗣 • 

虚谷 陸の 法嗣 一 

虚舟 魔の 法嗣 一 

一 

楚石琦 の法嗣 一 

中 峰の 法嗣 』 

中 峰の 法嗣 ! 

古林の 法嗣 

(元 享年 間 元に 入る) 

見心復 の法嗣 一 

古梅 友の 法嗣 " 

(康曆 二 年 元に 入る) 

無 文 深の 法嗣 一 

中 峰の 法嗣 



以上の * ニ師は 

後ち 法 を嗣 ぎて 

し て 無 準 に 參 じ- 

士偶は 南山 士雲 

本に 參 見した る 

法 又は 官府の 使 

神 子 叙 尊 

藏山順 S 

無 我 



直 翁 

古 鏡 

中 山 

義 空 



省 

智 



吾 

什 



遠く 蒼 溟を越 

歸 朝し たる 者 

, 白 雲 惠 曉 の 

の 法 子に して 

が 如きの 類 多 

命を帶 びて 支 

^一め 法嗣 

聖ー の法嗣 

月堂規 の法嗣 

大應 の法嗣 



へ て 彼 の 土 に 入 ,..^、 巨匠 硕德に 就て 參詳功 を m 糸ね、 

にして、 此の 外、 神 子 尊の 如き は S 一 國師の 法嗣に 

如き も 亦 iii 一の 嗣 にして 曇 希 S の 證明を 受け、 友 山 

卽休 了の 證明を 受け、 業 海 淨は古 先の 嗣 にして 屮峰 

しと 雖も、 今 は 入唐 傳 法の 敷に 列せ ず。 以下 更に 求 

那に 入らた るの 諸!! t を擧 ぐれば、 



お a: 



千 

闈 

K 忠 

(侍者) 



聖 一 の法嗣 

(ー說 に 朱の 濟大: 

^^?拙の法嗣 

薛 拙の 法嗣 

^^.£拙の法嗣 

拙の 法嗣 



に嗣 法と めリ) 



白 雲 

山 S 

天 岸 

約 翁 

獨 芳 

X 峰 

友 石 

無 涯 



ヒョ HJ §P 一の 法嗣 

-3 曰 P (倫斷 m に 法衣.^ 受 く) 

惠 曉 聖 一の 法嗣 

惠 雲 聖 一の 法嗣 

.M 廣 佛國 の法嗣 

P 見 大覺 の法嗣 

淸 曇 拙? 法嗣 

巨 清 拙の 法嗣 

淸 交 ? is 拙の 法嗣 

P 浩 鐵 i;^^ 生の 法 嗣 



叙 



此 山 

友 山 

寂 室 

可 翁 

可 巷 

龍 山 

以 中 

椿 庭 

無 夢 

平 田 

古 源 

子 建 

汝 霖 

堅 中 

至 本 



元 

宗 



慈 



良 

圭 



光 

淸 

佐 

密 



南山 士 雲の 法嗣 

約翁德 見の 法 嗣 

大應 の法嗣 

無 外の 法嗣 : 

寂 薬 照の 法嗣 

元に. 入り用 掌 俊 公 す 

竺 仙の 法嗣、 南堂錄 L:H 本壽藏 主と 謂 

ふ もの 是れ也 

東 福 寺 H< 得 の^な り 

(宋 LL 在る、、 と 三十 半) 

道 山の 法嗣 

雙峰 源の 法嗣 

中岩圓 月の 法嗣 

(元 LL 入リ彼 土に て 寂す) 

瞽 明の 法嗣 

機變旋 の法嗣 

(應安 六 年 將 .m の 命 1^ 奉じて 明に 使す) 

t ま應 年間、 天 龍 寺 船.^ して 航海す 



放 牛 

雪 村 

虎 溪 

鐵 舟 

了 ー范 

範 堂 



業 

愚 



雲 

中 



光 

德 

本 



直 師 



中 



中 

原 



壬 



梧 



淨 

玄 



闡捉 の法嗣 

iM 山の 法嗣 

大燈 の法嗣 

夢 窓の 法嗣 

大疑 信の 法 Si 

(奉 命 入 明) 

法燈 の法嗣 

(護法 錄-」 出づ) 

古 先の 法嗣 

東明惠 B の法嗣 

夢 窓の 法嗣 

鋭堂圓 の法嗣 

夢 窓の 法嗣、 絕海 と共に 明 LL 入る 

寶燈の 三世 

(護法 錄 に 出づ) 

中岩圃 月と 同船 Li て歸 朝す . 





用 


鳳 




象 


至 


正 


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周 


祖 


明 


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元 


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周 


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因 


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明 龍 
寺 

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法 




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明 

に 

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法 岩 選 

嗣 發の 

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歸"^ 
し 至 
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め 十 
り 六 
年 
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南 

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の 

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上 
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主 


祖 


祖 


藏 
主 






梵 靈 




通 


侍 
者 






林 




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雲 見 


薩 


徹 


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中 

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明 
七 
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明 
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明 
十 

五 

年 

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も、 

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十 

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法 
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ハ 

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入 
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空 天 
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寺 旗 延政 
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寳 
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允 

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使 
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入 
明 







全 密 

仲 芳 

看 13 

恕 中 

南 英 

桂 

柬 洋 

ヲ 與 

天 與 

竺 芳 

湖 心 

雪 舟 

周 靑 



(西 堂) 

中 正 

道 淵 



永 嵩と 偕に 明 に 入る 



惠 光 (藏 主) 同上 



中 

-まー 



誓 

宗 



啓 

茂 



等 楊 



师承 詳 _レ せず 相國寺 に 在て 藏主察 に 居る、 

楷書 善くす、 明 Li 入て 永 樂通寶 の新錢 文.^ 書す、 

永亨 II 年 明 LL 使す、 道 淵 は 明 人な リ、 卅歳 に して 我國 LL 來リ、 筑前聖 福 寺 LL 於て 出家し 法 を of- 福の 五代 宏 

爲に嗣 ぐ、 永亨四 年 天 龍 寺 に 住し、 尋て明 LL 使す、 明、 干; 僧 錄司右 覺義を 授け 本國 に 歸て天 龍 寺に 住せし む 

途中 に して 寂す、 聖福寺 九十 三世 

絕 海中 津の 法嗣、 歸 朝の 日、 仲銘克 新、 且 ^ 



大 智 



行中 以仁 悔.^ 作て 送る、 

物 先 格の 法嗣、 天 龍 寺 百 三代、 相國寺 

W 三代、 

(永 亨六年 義敎の 命 1^ 以て 明に 使す) 

傑 堂 勝の 法嗣 

越後の 福 地 寺.^ 開く、 永 亨七年 命,.^ 奉じて 明に 使す、 留ろ こと 四 年 宜宗帝 大滿行 祿 师の號 1^ 賜 ふ、 



攸 叙承偷 



洞 (: 小の 13、 詩 名 ぁリ、 - 

明 峰 哲の法 S1 

應永 t 六 年頃 入 明、 

( 東 山 養 源院記 Lir 氽啡 1 お 大明以 §k 固 命」 

の ぁリ) 



樹 應仁 元年 天 與 啓と 共 に 入 明す 

寶德 三年 命.^ 奉じて 明 LL 使す、 招麼院 

M の 二世 



約翁德 見の 法 孫 

寬正 六年義 政の 命,^ 以て 明に 使す 

文明 七 年 人 明、 天 錫成綸 の法嗣 

(夭 龍 寺 百 七十 九 代〕 



ffi 灭文 A 年 入 明す、 (博 多聖福 寺の 住持) 



古 

策 



本 

逢 



(居座) 

芳 貞 

慶 瑜 

周 良 



應仁 元年 天與 啓! i 從 つて 入 明 

寶德 三年 義攻の 命 を 以て 明 •」 使す 

文明 元年 命.^ 率 じて 入 明 

文明 七 年 明 LL 入る、 招 俊院の 三世 

天 能 寺:^ 智院の 世代 

天文 八 年、 十六 年 兩度明 _し 使す 



備中國 藤氏の 子な り、 初め 相國 寺の 春 林 藤 公 LL 謁し、 

舟の 號 乂て 且つ 漁 樵齊の 記.^ 附す、 1: 止 四 年 支那 



後- 1^ 長 寺の 玉^ 永瑛に 依りて Si 法す、 、水8^is•し t ト 

遊び 天童 LL 在って 第一 座と なろ、 三年の 後 M 朝す、 



防 州 山 口 衬雲ハ 八" 寺 LL 住し 八十 余 i^sL: して 寂す、 等揚は曾て相^寺の周文に從って^3.^^^なひ遂に 丹 の:^ あ 

リ、 弟子に 等觐秋 月、 等 繼雪衬 の 二子 ぁリ共 U 又窗. ^善くす、 

文龜三年義澄の命*^以て朝鮮_レ使し勘合符.^求む、 







かお 



五 







て 


と 


の 


の 


朝 




來 


の 


又 


僧 


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を 


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の 


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法 


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も, 


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ず 


は 


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四 


行 


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流 


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、 


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の 


又 

は 







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法 


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法 


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十 




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ま 




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時 


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一"、 




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東 




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師 










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孫 


得 


中 


し 


な 


し 


十 




五 


猶 








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あ 


秀 


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る 


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七 




山 


ほ 




朝 






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b 


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初 









人 






少 





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仰 


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中 


も 


德 


東 


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一 


の 


海 


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も 


。 繼 


古 


法 


寺 


福 


上 




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の 


五 


か 


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も 


る 


大 


の 




朝 




朝 













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に 




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曰 


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文 


b 


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の 




錄 


b 


の 


を 





の 








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、 


を 


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田 


の 




夢 


好 


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半 


歸 


居 


鐵 


巾、 


知 


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ら 


き 


時 


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一、 ケ 


に 


み 


や 


陶 


名 




ら 


さ、、 




海 


き 


堂 


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ん 


る 


我 


外 




の 


も 


絕 


村 


の 


集 


集 




な 


と 


な 


か' 


交 


MM. 


签 


想 


海 


の 


如 


版 


版 


ハ 




る 


欲 




歷 


通 


臣 


華 


到 


の 


莊 


さ 




も 


す 





史 


の 


時 


曰 


す 


唐 


子 










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卷 


の 


る 


八 
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上 


狀 




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る 


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に 


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人 


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の 


集 


所 


を 




を 




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數 


舉 


な 


に 


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は 


西 




な 




中 


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の 


詩 


な 


勿 


笑 




ら 


吟 




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天 


淸 


鐵 




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文 


る 




承 


溪 


ん 


し 


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レソ 




岸 


拙 




著 


ば 


に 




史 




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の 


や 




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左 


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曰 


實 


政 


の 


臥 





る 


子 


倉 


甫 
思 


ih 


退 


者 


の 


せ 


言 己 


に 


治 


曰 


牵 


更 


が 


に 


等 


廣 


澄 


生 




如 


ん 






の 


記 


曰 


に 


如 


私 


の 










し 


と 


抄 


五 


內 


の 


件 


又 


さ 




作 











淑 


附 


岷 


濟 







欲 


類 


山 


容 


如 


錄 


史 




し 


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す 


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僧 


を 






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に 


村 

大 
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北 







の 


の 


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に 


文 


る 


求 


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書 


與 


る 


德 


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集 


餘 




の 


百 




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る 


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詩 


の 


て 


得 


初 


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る 


山 


庵 


ち 


ミ皆 

記 

版 


版 


ハ 

版 






文 


梗 


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ベ 


期 


二 


曰 


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集 


の 








と 


槪 


あ 




の 


師 


錄 


を 


柳 


決 






, 、 

卷 




し 


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ら 




以 


の 


の 


贊 


文 


し 










て 


錄 


し 


又 


心 


筆 




倉 


を 


て 


» 


一 


廿 


數 




今 


し 




彼 




に 


尤 


と 


愛 


得 






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て 


を 


の 


傳 


成 


も 


せ 


し 


へ 


大 
有 




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に 


五 


も 


南 


の 


る 


有 


る 




か 


村 


著 




傳 


» \ » 

山 




北 


曰 




献 


王 


虎 


> 

ら 






は 


文 


亦 


兩 


錄 


蔭 


な 


朝 




ざ 


有 


友 


師 


者 




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學 


知 


朝 


の 


凉 


る 


文 


の 


る 


諸 


梅 


練 






る 


の 


る 


合 


如 


軒 


者 


學 


韓 


な 



^も、 



叙 



九 



性 m 
海 湫 
靈 周 
見 澤 



卯餘集 

閣浮集 

蕉 堅 稿 

签 華 集 

雲 溪 疏 稿 

龍 石 稿 

雲 壑 猿 吟 

繫驟橛 

懶 室 漫 稿 

南游稿 

眞 愚 稿 

靑^ 集 

高 園 集 

不二 遺稿 

續翠集 



§ 三 

§ 1 一 

(版) 一 一 

(版) 二十 

(き 一 

(寫) 一 

(寫) 三 

S) 三 

(寫) 一 

(寫) 一 

(寫) 一 

§ 一 

(S 三 

(S 一 



愚 中 周 及 

鐡舟德 儕 

絕 海中 Si 

義堂周 信 

雲 溪支山 

東漸 键 2^ 

惟忠 通 ,恕 

同 

仲 芳圓伊 

西 i 俊 承 

膨 TT キ 壬 if 

汝雜^ 佐 

岐 陽方秀 

江 西 龍 派 



寂 室 錄 (5 

龍诞集 (寫) 

骑 臭 集 (寫) 

雲 門 一曲 (寫) 

了 幻 集 (寫) 

松 山 集 (寫) 

天 柱 集 (版) 

M m 臺 (5 

南 游柬. 歸集 (版) 

E 十 霖 集 (版) 

無 規矩 集 § 

若 木 集 (S 

束 海 一 源 戴 £) 

隨 得 § 

石屏集 拾遺 S) 



寂 室 元 光 



三 



二 



天 

古 



青 



vl 一 

M 二 



夢 

中 



白 

屋 



5 華 



山 



眞 玄 

少 J. 巴 

妙 快 

令 淳 

梵 仙 

圓 旨 

祖 應 

靈 致 

妙 在 

M CP 



叙 ♦ 二 〇 



村 


績 


狂 

11? 


隣 
國 

寶 

ュ- も 


臥 

赞 

—よ 《 


竹 

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臥 

夢 

ni-i 


桂 
林 

疏 


駢 
驪 
四 
十 

A 


流 
水 


蟬 
ti 
外 


春 
耕 
文 


ュ: に; 

雨 


續 
翠 
疏 


蘇 


稿 


集 


集 


記 


禾问 


集 


集 


稿 


集 


ネ问 


集 


集 






八 


リ 


へ 

版 


版 




八 
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ハ 


八 


ハ 
寫 




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寫 


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周 
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桂 

林 

德 

曰 


伯 

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俊 

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柬 

沼 

周 

暖 


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岩 
龍 
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同 


心 
田 

淸 

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同 


江 

两 

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竹 


桃 


縷 


半 




翰 


東 




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島 


島 


天 


默 


小 


海 

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華 


居 
淸 


隱 


氷 


陶 


山 

聯 


林 

葫 


游 


華 


、、虫 

1 旨 


陰 

やに 


陰 
唱 


隱 






集 


事 




集 


ネ问 


句 


集 


集 


集 




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集 


集 




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寫 


ハ 

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版 


版 


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八 


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版 




四 






四 


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十 

七 




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惠 


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同 


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同 


桂 




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江 


肯 


鳳 


隱 


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徐 




川 


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巖 


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玄 
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彥 
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四 

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同 




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同 




春 


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同 


月 


萬 


同 


南 




嶺 




和 










澤 


溪 




舟 


里 




江 




永 




啓 








常 


永 








周 








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卷 


恩 


秦 




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九 






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雄 


倒 


蘋 


柳 


悅 


鷄 


鐵 


猶 


驢 


松 


雪 


雪 


草 


益 
艷 


詩 


長 
老 

口 


病 


齋 


西 

落 


岩 


肋 


酸 


如 

昨 


雪 


蔭 


樵 


樵 
獨 
唱 


极 


詞 




首 




集 


某 


集 


集 


館 


集 


集 


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周 
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來 

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英 

韓 

長 
老 
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文 

寫 


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西 
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句 

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南 
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枯 
木 
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一 






四 




卷 
數 




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承 

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同 


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周 
良 


天 
與 
淸 
啓 


著 
者 




曰 

記 
に 
園 
す 


文 

之 

玄 
曰 


文 

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淸 
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同 


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寺 


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年 


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極 


に 





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中 


知 









義 桃 雲 萬 
堂 源 章 宗 
周 瑞ー 中 

信 仙 K 淵 



(書名) ( 

人 天眼 目抄. 

盲 K 明 抄 

色 塵 集 (宗鋭 錄抄) 

負 和集抄 

東.::! タ集も 

傅 燈錄抄 

碧巖抄 

五燈 會元抄 

五燈 會元抄 

五燈 會元抄 

五 燈錄抄 

五家 錄抄 

禪儀 外文抄 

•s^ 山 ダ佳 \ が 



數 卷數) (抄錄 者) 

三 抄者 不詳 

一 愚 中 周 及 

三十 無 極士玄 

一 瑞中曇 

三 同 

椿 庭 海 壽 

十 同 (?) 

五 蒙 山智明 

笑 山 周 念 

古 篆周印 

大有有 諸 

抄者 不明 

十二 義堂周 信 

十 司 



(書 名) 一 

枯 崖 漫錄抄 一 

百 丈, 淸 規 t 抄: 

百 丈 淸規雲 桃抄ー 

百 丈 淸規抄 一 

百丈淸 規抄: 

寶 翁規抄 ロ訣」 

蒲 室 抄. 

法 華 經 抄: 

蒲 室抄ー 

( 一 名、 蒲 芽と 云 ふ) 一 

蒲 室疏抄 

僧寶傳 不二 抄: 

碧巖 不二 抄 

中 峰廣錄 不二 抄ー 

佛 語 心 論 抄ー 



(册數 卷數) 



欠本 二 冊 現存 

一 一 

五 



十 

一十 



(抄錄 者) 

義堂周 信 



雪嶺 永瑾 

: 富 章 一 慶 

:!: 芳回伊 

村罨靈 逢 

月 舟 壽 桂 

岐 陽方秀 

玉 崖受環 



法 華耍抄 

, 心經 秘鍵 抄 

六 物圖抄 

五燈 會元抄 

碧巖抄 

碧巖抄 

の 數十種 あり。 而も 

の 著作に 屬 する 者な 

きを 見る を 得べ し、 

心 華臆斷 (杜 詩抄) 

ま 漢書 抄 

翰 苑遗芳 (東坡 詩抄) 

江湖 風月 集抄 

三體 詩抄 

同 



痴 兀大惠 

原 古志 稽 

建 仁 寺 洞 春院十 



叔 英 宗 播 

九 自 悅守擇 

觀 中中 諦 

是は禪 林の 語錄 又は 文集 傳記 類の 註疏 

るが、 以下 更に 唐宋 詩文の 註疏 書類 を 



人 天眼 目抄 

日用 淸規抄 

碧 巖古抄 

碧 巖新抄 

叢林 兩部抄 

佛語心 論 序跋抄 



六 越山晦 照 

二 笑 雲淸三 (?) 



十 



大 



燈國師 



心 華元棣 

太 岳周崇 

同 

東海、 似天兩 

和 尙の聞 書 

義堂周 信 

村 卷靈彥 



中興 禪林 詩抄 

古文 眞寶抄 

江湖 風月 集 略註抄 

古文 眞寶抄 

三體 詩抄 

三體詩 絕句抄 



十 高 和? 1: 

- 一 上、 如 E:s 印 

二 下、 策 彥謙齊 

三 瑞岩龍 SS (?) 

にして、 半ば 應永 以前 

列擧 する も實に 左の 多 



萬 里 周 九 

梅 屋宗香 

笑 9;^ 淸 三 

e 心. S 



十三 

しヽ 

ズ 



叙 



のの 

派 註 元 抄講 



易略抄 

大學抄 

蒙 求 抄 

風雅 集抄 

史 記 抄 

百 ^ 襖 (易 抄) 

湯 山 聯句 抄 

山 谷 幻 雲 抄 

杜 詩抄 

杜 詩續抄 

東坡 詩抄 

史記 世家抄 

孝經抄 

青玉 案抄 

左傳抄 



七 

一 文 之玄昌 

七 

, 東 岳徵听 

廿ー 桃源 瑞仙 

廿ニ 同 

一 ー韓智 g 

廿ー 月 舟壽桂 

二十 四 雪嶺 永 斑 

一 抄者 不詳 

三十 破關子 

八 月 舟 壽 桂 

】 驟 書 き a 

繼 天 壽 裁 

\ 南禪瑞 雲 柬 

パ 長老 閬書 



山 谷 詩抄 

四 河 人 海 (東 坡抄) 

中華 若木 詩抄 

績錦 繡段抄 

錦 繡段抄 

帳 中 香 (山 谷抄) 

曉風集 §體 詩抄) 

天下 白 (東 坡抄) 

天馬 玉津沫 (東坡 詩抄 リ 

說 (東 坡抄) 

史學 提要 抄 

蕉雨餘 滴 (東 坡抄) 

左氏抄 

江湖 集抄 

古文 眞寶抄 



一十 



百 

五 

六 



十五 



廿五 



十八 



一 韓智翊 

笑雲淸 三 

如 奪 印 

繼 天 壽 識 

月 舟壽桂 

萬 里 周 九 

瑞溪周 鳳 

桂林 德昌 

桃源 瑞仙 

1 韓智翊 



三 

佶 



要 



江 西 龍 

桂 秫德昌 



想 



叙 



七 



柳文抄 

以上 はた 當 

百有餘 種の 多き 

れ亦 今日に 於て 

槪を擧 ぐれば 

. (書 名) 

隨蘭 溪語錄 

寧 一山 語錄 

佛光錄 

佛國々 師錄 

1 3 帀彔 

兀 « 錄 

東明饊 

廣智錄 

鐵巷錄 



. 奥 害 曰、 永錄 sl^ 

• 六 八 繼天 首座 本 借 

用 云云 

抄 額の 一 班を擧 げたる のみに て、 此の 他 子細に 

を 見る を 得べ し。 S に 眼を轉 じて、 歷 世の 語錄 

, 史料と して 實に一 M 要なる もの ある を發 明す ベ 



(卷 數) (著者 人名) 

(版) 二 M 溪道 隆 

(版) 二 一山 一 寧 

(版) 七 無 學 祖 元 

(版) 二 高峰 顯日 

(版) 一 兀 菴 普 寧 

S) 三 柬明惠 日 

(版) 五 乾 峰士曇 

(寫) 一 鐡巷道 生 



名) 



(卷 



淸拙 日本 鎩 

竺 仙 錄 

堂 錄 

東山錄 

白雲 錄 

« 峰和尙 語錄 

佛 觀禪師 語 



(版) 

(寫) 

(寫) 

(寫 ) 



撿索 すれば 猶ほニ 

を 一 ia す れ ば、 

し。 其 の 書目の 大 

數) (著者 人名) 

一 元 翁 本 元 

六 明 極楚俊 

UT 出 1 ヒ き 

一 竺 仙梵仙 



M ; W し、 

<^ ヅ. 



ぶ 山 I 

白 S 惠曉 

雙 峰 小 源 

靑 山 慈 永 



^叙 二八 



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山 


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な 

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山 


〇 


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出 


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に 


少 
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の 


に 
容 


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眷 


n 
泉 


桂 


n 









し 


づ 


葬 


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半 


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容 


林 


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ら 


ざ 


面 


ゝ 


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祥 


德 




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の 


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は 


恕 




曰 

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桂 


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我 


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窺 


稍 






















胡 






が 


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山 


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田 




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此 


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學 


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曰 


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列 


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る 










、 






木 


索 


紹 


る 


と 


も 




四 






淳 






再 


も 


介 


所 


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七 






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華 


亦 

啻 


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以 

な 


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其 
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年 






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れ 




史 


多 




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澤- 


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生 


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料 


ぐ 




お 


永 


永 








ず 


勞 


幸 


若 


と 


は 




傅 


果 


恩 



寧 



山 



1 二 〇 



草 帝の 寳^^ ご 

^元年 を お 

の英敏 を稱せ 

年。 辭 して 四 

度受 具し、 律 

嫌 ひ、 天童 山 

なす。 師卽ち 

善 珍に 侬る。 

法の 人に 與ふ 

に 天 台、 腾 蕩 

元 の 至 元^ 一 

遷る。 5^ に 注 

至 元 十八 年、 

し來 つて 五 龍 

歇 まず、 有 道 

商船 偶 明 州に 



て 生る。 資質 瑞重 にして 氣 宇 

ざる はなし。 稍 長 じて 郡の 鴻 

明に t き、 普 光寺の 處 謙和尙 

部 を應眞 寺に 聽き、 台 敎を延 

に 登って 疑 を 簡翁居 敬に 質す 

一 笑 す。 參堂を 許されて 參 詳 

後 又 頑 極に 侍する こ と; 年 あ ,リ 

る な しと。 師 言 下に 契 悟し、 

の 間に 雲游 し、 當 時の 諸老に 

年 夏 四 明の 祖印 寺に 住す。 居 

持た る MJ 又 六 年、 海岸の 靈區 

世宗忽 必烈、 日本 を 兼併 せん 

山 下に 屯す。 一夜 颶風 大に吹 

の 名^ を 遣し 勸誘ノ して、 以て 

泊す。 是に 於い て、 師に 金襴 



祌秀 な,^、 幼に して 學に就 

福土寸 に 投じ、 無等融 公に 侍 

に 隨て經 典 を 習 ふ。 後兩歲 

慶 寺に 學ぶ。 幾 もな くして 

リ 敬 問 ふて 曰ぐ 一心 三觀何 

する こと 二 年、 叉 育 王 山に 

リ 師 一日 宗要を 問 ふ。 極 曰 

尋 いで 大藏の 開鑰を 典る。 

飽參 して、 敲蘊酬 酢 益 造詣 

る 乙と 十 年に して、 慶元府 

, 師の 道義と 並び 縢る。 是 

と 欲して、 戰艦六 萬、 軍卒 

きて 海軍 悉く 沒す、 成宗の 

附 庸と爲 さんと 欲す。 大德 

の装裟 並に 妙慈弘 濟の號 を 



く。 鄕黨^^- 

する rJ と 二 

を S えて 刹 

義 解の 學を 

を 以て 體と 

上 つ て藏 S 

く。 我れ 一 

叉 去って si 

を M ラ す。 

の « 陀 山に 

より 先き、 

二十 萬 を 發 

野心 猶 未だ 

三年、 我が 

賜 ひ、 東 渡 









白 


11 


望 


に 


規 




在 


•Hi 




伊 


- XT* 

则 


を 


宛 


に 


親 




ら 


愈 


し 


}齊 


し 


て 


必 


公 


豆 


の 


勸 


も 


き" 
P ひ 


書 


窨 


し 




て 




て 


は 


し 


は 


の 


太 


む 


司 


を 


じ 


を 


む 


し 


、 


1Z 


、 


元 


も 


彼 


修 


宰 





甫 


關 


て 


染 








又 


b 


門 


の 


Jm 


の 




府 


師 


の 


朿 


、 


め 


師 


正 


建 





前 


福 


冷 


國 


寺 


に 


命 


車 


に 


特 


、 


後 


和 


長 


後 


市 


な 


と 


の 


に 


著 


の 


を 


下 


に 


::- へ 


に 


一 


寺 


一 


を 




し 


名 




す 




m 


し 


、 


示 


老 


年 


に 


條 


作 


、 


て 




置 





る 




て 


甫 


し 


病 


、 


歸 


天 


す 


我 


子 


な 


す 


時 


ベ 


る 


、 




て 


を 




る 


皇 


に 


國 











か 


が 


-吕' 


長 




以 


の 





の 


至 


に 


が 


、 


師 


我 


ら 


如 


差 


老 


ぐ 




南 


幾 


乾 


る 


在 


節 




晝 


か' 


さ、、 


し 









免 




< 


元 





て 


を 


の 


夜 


後 


る 





以 


山 




退 


寺 


も 


元 


Z 


は 




來 


二! in 


伏 


を 


德 


て 


二 




を 


適 


な 


年 


の 




ふ 




座 


見 


見 


を 


、 


師 




PPJ 


席 


< 


十 


《 


の 


ベ 


乙 


し 


天 


て 




-ャ 
づ"^ 

PR 






> 

か 


5: 


し 


月 


、 


福 


け 


と 


て 


皇 




U 


て 


吿 









て 


遷 


十 


な 


ん 


抑 


悠 


の 


卽 , 


、 


來 


ぐ' 




優 


し 


淨 


ク 






や 




令 


正 


ち 


風 


る 









5 


智 


て 


月 


と 





に 




安 


我 


を 


な 


朕 




し 


す 


寺 


圓 


建 





且 


出 


b 


元 


が 


欽 


b 


師 




て 





に 


覺 


長 


由 




づ 





年 


商 







の 




允 


後 


移 


寺 


寺 




夫 




時 


な 


船 


、 


» 


道 




さ 


宇 




に 


に 


て 


れ 


有 


に 


b 


に 


二 


れ 


憤 




ず 


多 





住 


住 


相 


沙 


道 


人 





搭 


た 


び 


を 







上 


四 


す 


し 


摸 


門 


の 


あ 


北 


じ 


び 


會 






潛 


皇 


方 





、 


に 


は 


士 




條 


、 


靑 


晤 


ぐ 




に 




の 


職 




赴 


福 


は 


、 




十 




す 


こ 




越 


師 


名 


に 


住 


か 


田 


萬 


M 


時 


有 


を 


る 


と 




州 


に 


衲 


在 


四 


し 


な 


物 


時 






till 


こ 


久 




に 


命 


鑽 


る 


华 


む 




に 


に 


師 


曰 


ぶ 


と 


し 




述 


じ 


仰 


Z 


に 







ハ" 




を 


に 





を 







る 


て 


し 


と 


し 


四 


元 


心 


て 


疑 


し 


而 




所 







住 


て 


兩 


て 


衆 


國 


な 


曰 


ふ 


て 


し 




以 




上 


持 


it 


m 




隨 


に 





< 


て 


说 



七 3^ を 文 



十 






に 




問 


保 


が 


魔 


堂 


懷 


若 


し 


を 


て 




偈 


臥 




ひ 


元 


願 


賊 


に 


璉 


し 


來 


勾 







を 


將 


す 


頓 


給 


年 


ふ 


の 


燕 


の 


回 




と 


返 


上 


書 


に 


Z 


首 


ふ 


秋 


所 




居 


古 




て 


を 


席 


皇 


し 


摧 


と 


法 







の 


あ 


し 


風 


來 


朕 


爲 


す 


表 


て 


ん 


數 




廿 


を 


者 


ら 


て 


を 




が 


す 


る 


を 


曰 


と 


曰 


陛 


四 


示 


な 


ん 


小 


追 


て 






に 


得 


く 


す 




下 


曰 


す 


b 


や 


師 


ふ 


再 


を 


近 


心 


て 


橫 




百 




の 










等 




び 




者 


あ 


匆 


僭 


體 


聖 


曉 


上 


宜 


大 


を 






許 


亦 




忙 


行 


に 


擧 


駕 




皇 


し 


都 


し 


許 


相 


す 


行 


て 


と 


一 .A 


忠 


て 


本 




南 




公 


て 


さ 


見 




李 




し 


世 


情 


不 


山 


表 




快 


長 


元 


ん 


レ 

す 


料 


を 


數 


て 


佛 


を 


仁 


に 


を 


寺 


に 


ぐ 


の 





る 


ら 


打 




寢 


祖 


據 


幸 


手 


に 


歸 


此 


如 


何 




さ、、 


拚 


行 


室 


呑 


へ 


再 


す 


隶 


幸 


b 


方 


/ 

\ 


ど 


t 


b 




装 


に 


氣 

m 


て 


び 




し 


し 


來 


を 


安 


更 


得 


さ 


、 

と 


を 


幸 


4nF. 






て 


て 


る 


化 


著 


に 


ば 


晴 


3^ii じ、 


理 


す 


已 


庄 


顏 


に 


廟 


蹕 


へ 


し 


せ 


柬 




: 裏 


て 


す 





離 


二 


を 


ホ田 


塔 


を 


し 


て 


し 


關 


必 


に 




と 




レ 

弦。 


昧 


瞻 


門 


に 


龜 




广、 




む 


に 


ず 


城 


書 


聞 


坐 




に 


る 


の 


献 


山 


原 


廣 


と 




自 


を 


を 


さ 


儼 


空 


入 


Z 


觀 


じ 


廟 


漢 


< 


も 


る 


便 


出 






然 


墜 


る 


と 


光 


て 


塔 


リ 


四 


何 




に 


で 


て 


去 


と 


レ 

地 


の 


能 


な 


曰 


に 




衆 


の 


を 


隨 




慰 


年 


し 


n —— , 


み 


は 




< 


駐 




の 


不 


須 


ふ 


< 


S3;、 


親 


て 


筆 


ハ 

原 


す 








め 




緣 


可 


ん 


て 


山 


1 


し 


生 


を 


漠 








プ 2 






か 





病 


川 


o 


< 


け 


於 


文 


大 






ま 




結 


あ 


直 


を 


を 


公 


寶 


る 


て 




變 


不 




ふ 




ぶ 


ら 


饒 


菊 


涉 


乃 


刹 


が 


座 




時 


幸 








Z 


ん 




中 


ら 


ち 


に 


如 


化 




至 


に 








と 




南 


に 


ん 


蒲 


壬ヒ 
m 


し 


す 







し 




時 




は 


- jrrT.. 


Jim 


養 


と 


輪 


し 










て 


て 










ど 


の 


ひ 


は 


を 


て 


皇 






幻 


疾 




疾 




朕 


又 









Si 


之 




s あ 許 山 t\? も 5V 

んぼ i^v^ 化 ほ 15 今 妙し も, 

^ふ 4、 マに,.. ^係、^ そ; 墨 

\ 二み?^. ti5 旱ニ一 蹟 

ザ戾 f 山 I 



...... ^^2^^.^ 

や , 

^ V, が?^ l/, C *a7 




n 自 梅 友 村 'リ 



諸 


か 


道 




を 


と 


る 


全 


fife 


一 


'地 




情 


方 


相 


生 




證 


な 


者 


< 




山 


萬 


を 


震 


の 


摸 


字 




す 


す 




師 


鄕 




人 


龜 


悼 


知 


國 


は 




Q 




常 


が 




仁 


傑 


山 


し 




古 


鐵 




爾 


門 


に 


輸 


俚 


お 二 
< じ、 


本 


廟 


便 


に 


蒼 






餘 


人 




導 


舌 331 


K し 


朝 


の 


ち 


參 


の 






の 


あ 


に 


の 


に 


し 


一 


侧 


國 


す' 


產 




鐡 


著 






功 


至 


て 


國 


に 


師 


る 


な 


俗 


述 


寶 




に 


る 


和 


師 


建 


の 


Z 


b 


姓 




は 


し 




歸 


ま 


氣 


U — -a 


て 


號 


と 


と 


を 


本 


て 


返 


せ 


で 


A 


と 




を 


殆 





詳 


道 


篇 


元 


著 


さ、、 


讀 


を 





奎 


贈 


ん 


久 


力、 


の 


に 


若 


る 


ま 




其 


隶 




ど 


し 


に 


牛 

一— し 


附 


入 


干 


ベ 


さ' 


す 


愛 


し 




* 


< 


せ 


錄 


る 


卷 


か 


る 


Q 




て 


又 


十 
年 


大 

休 


ず 




に 
揭 


linn 


あ 


ら 
す 


所 
な 


博 
覽 


せ 

ら 


つ 
クキ 

兩 


源 
有. 


正 


弘 




げ 


石 






し 


多 


れ 




房 


博 


念 


長 




た 


芝 


就 


又 




識 


れ 


の 


に 


< 


ネ no 






れ 


古 


中 


筆 


宋 


に 


る 


額 


敕 


內 


師 


年 




ば 


林 


四 


翰 


學 


し 


乙 


を 


し 


外 


に 


百紀 






茂 


會 


を 


の 


て 


と 


賜 


て 


の 


參 


二 tt; 




今 


中 


の 


盖 


我 




此 


ふ 


文 




じ 


十一 




愛 


峯 


き 五 


ぐ 


が 


儒 


< 


〇 


を 




て 


二 千 




に 


本 


錄 


し 


國 


流 


の 


又 


作 


に 




年 九 




錄 


の 


は 




に 


百 


如 


像 


て 


涉 


源 


羽 




せ 


諸 




猪 


並 


家 


\ 


贊 


之 


b 


を 


州 




す 


老 


師 




及 


の 





を 


を 




徹 


に 






各 


自 


を 


す 






御 


祭 


又 


底 


生 








ら 


持 


る 


籍 




製 


ら 


文 


し 


ま 






跋 


手 


し 


に 






し 


し 


雅 




る 






を 




て 


至 


b 




て 


む 


あ 


又 








著 


し 










曰 





b 


出 


或 






け 


て 


を 


し 


禅 




C 


m 





で 


は 






て 






も 


官 






し 


故 












卷 


む 




小 




宋 





鐵巷道 生 三 n ^^^^^^ 

に 至る所の 侯伯、 待つ に 優禮を 以てす。 始め、 羽 州の 資福 寺に 出世す、 當 時の 作 

に 曰く、 




五, H 二 年 羽 越 客。 七 千里 外 塞 雲 天。 功 名 已在莊 周 夢。 先 進 還 輸祖遞 鞭。 



建 


鞭 


/し 

化 


び 


士 








と 




如 


次 


武 




關 








帥 


に 




お 

母 


( 


い 




す 


西 


X 


字 




と 


不 




逢 


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で 


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年 


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る 


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月 




は 


1 、 
に 


山 




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O 


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む 


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人 


一、 な 

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七 


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十 


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年 





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に 


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山 


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寺 





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人 


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を 






の 


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る 


古お 
叙 


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へ 


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十 


め 


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に 








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寺 


明 


し 




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化 


新 


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拂 


に 










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春 


寺 




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る 


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9 


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m 


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と 


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化 






み 




多 


寺 




名 


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十 


年 


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州 


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の 


今 


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化 


で 


〇 


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猶 


門 


鎌 


永 


爾 




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古 


ハ 


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, 


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守 


に 


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天 


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ふ 


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至 


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厥 


る 


天 






鈍 


o 








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所 


せ 


老 




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に 




に 


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退 


龍 


住 


門 




と 


て 


の 






笠 




居 


象 


し 


に 




云 


本 


瑞 






景 




し 




を 


道 


游 




ふ 
o 


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白 






國 


足 


飄 








て 


人 




土 
云 






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得 


山 
出 


然 


W 


K 






な 




マ, 
つ、 






々 
多 


H 乙 


と 


心 


ズぉ 

m 


な 
豕 




9 










K 


出 


し 


壬 n 
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9 


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木 




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諸 


1 寺 


堂 

千- 


o 








Pu 






貫 


元 


山 


ォ 

9 


に 


卞 




、y^ 
淳 




聰 






, に 


vj 


の 


o 


m 

一し 


パ 


粹 


卞 




海 








茶 






す 


ま 


ノ、 


牛 




えれ 

色 






か 




匠 


卞 


る 


に 


に 


正 




苦 








二 


に 


七 


C 


し 


ク 

過 


月 




向 






曆 




參 




と 


て 


ぐ 


十 




ノ、 








見 




1 ^ 
, ヽ 




o 






大 






Art 
年 


Ml 


T 

レ 


m 


年 


曰 


な 


口 




影 






な 


■ * 




も、 








卞我 




1-^1 






5 

ソ 


十 

暴 


尋 




發 


ノ 


五 


一力、; 




遙 






o 




い 


す 

o 


藥 


を 


に 


年 文 




觀 






放 


に 


で 


頗 


開 


し 






大 






洋 


し 




乃 


る 


元 


て 


を 




乗 






中 


て 


遠 


ち 


多 


寺 


父 


以 




象 






の 


本 


州 


方 


し 






の 






拙 

正 



m 以 


法 




小 


果 


師 


所 


を 


し 


b 


鎌 


る て 


系 


寺 


笠 


し 


建 


の 


養 


め 




倉 


と 氏 


を 


を 


原 


て 


仁 


諸 


ふ 




後 


の 


云 寺 




建 


負 


然 


に 


刹 





建 


又 


執 


ふ と 


師 


立 


ゥ 


b 


在 


、 


翌 


武 


建 


權 


。 な 


に 


し 


、 





る 


專 


年 


— 


長 


北 


す 


承 


、 


師 


世 


の 


ら 


己 


年 

、 


寺 


條 


へ 


け 


師 


の 




曰 


百 


卯 


の 


高 


し 


ず 


を 


德 


も 


、 


丈 


正 


南 


Jim 


時 


と 


ん 




に 


亦 


jnju 
"»、 


の 


月 




居 


、 





ば 


し 


歸 


百 


隱 


古 


十 


寺 




迎 


今 




て 




丈 


晦 


規 


七 


に 


に 


へ 


の 


我 


開 


し 


と 


に 


を 


曰 


陞 


退 


て 


小 


子 


山 


、 


同 


謂 


行 


寂 


住 


居 


建 


笠 


孫 


第 


稟 


じ 




ふ 


す 


す 


す 


長 


原 


に 




戒 





て 





〇 





〇 


寺 


諸 


あ 


世 


受 


故 


曰 


五 




曆 


元 


に 


家 


ら 


と 


衣 


に 


< 


か • 


一し 
ハ 


應 


弘 


居 


は 


す、 


な 


、 


世 


、 


叢 


十 


元 




ら 


、 


、 


す 


弟 


傳 


五 


林 


ハ 


年 


年 


し 




又 


〇 


子 


へ 


が 


の 





十 


後 


め 




五 


且 


の 


て 


滅 


規 


敕 


一 


醍 





に 


が 




禮 


百 


は 


矩 


あ 


月 


醐 


次 


出 


家 


囑 


を 


丈 


田 


* 


b 




天 


い 


で 


絡- 


し 




の 


に 


師 


大 


束 


皇 


で 


、 


を 


て 


b 


再 


百 


に 


鑑 


山 


敕 


、 


其 




云 


、 


來 


丈 


依 




の 


し 


淨 


家 


く、' 


< 


信 


と 


の 




師 




て 


昝 




へ 


、 


州 


稱 




て 


と 


居 


京 




等 


か 


五 


伊 


す 


辰 


大 






の 


圆 


專 


ら 


が 


賀 


〇 


に 


い 


す 


に 




覺 


ら 


ず 


子 


良 


信 


在 


に 





返 


仁 


の 


此 




孫 


の 


州 


る 




師 


休 


寺 


兩 


人 




お 


莊 


の 


へ 


淸 


住 


し 


を 


刹 


よ 


善 


る 




太 


し 


す 


す 


て 




に 




を 


者 


開 


守 


と 







る 


老 


さ 


移 



覺 


全 


, 中- 


年 


十 


び 


待 


有 


き 五 


里 


に 


士 


寺 


し 


は 




コ 


元 








に 


薙 


暴 


に 




し 


到 


年 


朝 





、 


段 


遷 


染 


字 


住 


年 


て 


る 


、 


に 


宋 


鎌 


を 


る 


し 


は 


し 


と 


師 


所 


ム 


回 


の 


倉 


以 


、 





西 




相 


を 


、 


州 


る 


德 


に 


て 


師 


咸 


澗 


叢 


阻 


聘 


祖 


の 


、 


祐 


入 


其 


も 


淳 





規 




し 


風 


紫 


時 


コ 


る 


の 


亦 


元 


宋 


敏 


る 


、 


を 


岩 


に 


年 


に 


行 


隨 


年 


の 


肅 




待 


激 


に 


元 


春 


及 


を 




、 


淳 


、 


一 






出 


の 


二 


び 


勉 


て 


十 


祐 


衲 


十 


に 


せ 


世 


至 


月 

、 


て 


む 


侍 


七 


九 


子 


有 


師 


ざ 


し 


元 


建 





す 


1 '渡 


年 


勇 


九 


禮 


る 


、 


十 


元 


長 


因 





に 




奮 


年 


を 


は 


居 


五 


奥 


の 


て 


七 


し 


浙 


す 


、 


以 


な 


る 


年 




蘭 


海 


年 


て 


東 





師 


て 


し 




な 


て 


溪 


に 


本 


石 


の 


龜 


年 


す 





四 


b 


宋 


、 


航 


邦 


帆 


ム 


山 


五 


、 


次 







亡 


東 


し 


の 


衍 


州 


上 


十 


止 


い 


、 


天 


ぶ 


福 


て 


北 


に 


路 


白 




を 


で 


衣 


バ に 

里 





の 


來 


條 


淨 


仙 


、 


歳 


獲 


本 


を 


の 


師 


聖 


朝 


時 


慈 


居 


其 


也 


す 


邦 


拂 


環 


本 


一 






に 


に 


の 


〇 


し 


の 




溪 


邦 


、 


時 


、 


參 


生 


道 


秋 


て 


正 


て 




に 


各 


に 




じ 


る 


譽 


八 


再 


安 


古 


に 


在 


敞 


文 


を 


侍 





を 


月 


び 


元 


木 几 


侍 


る 


軒 


永 




香 


弱 


聞 


著 




年 


に 


し 


八 


を 


八 


し 


ハ 


7l£ 


き 


山 

年 


を 


、 


入 


て 


年 
、 


m 


年 


て 


年 


に 


親 






北 


b 


藏 


さ 


な 


き 主 





し 


( 


十 


へ 


條 


西 


や 4 
爛 


弘 




b 


す 


適 


て 


Ira 


月 


て 




錫 


を 


安 


を 







な 


州 


錄 


十 


來 


時 


柬 


司 


元 


下 


師 


石 


石 


の 


を 


九 


朝 




節 


b 


年 




年 


帆 


帆 


廣 


降 


曰 


す 


使 


幾 





て 








度 


し 


圆 





を 


多 




再 


相 


十 


法 


天 


寺 



西 

澗. 
士 



西 
澗 
士 



八 





曰 


來 







て 


年 


楚 




傳 


玆 


に 


て 


棧 


< 


朝 


で 


て 


玉 


甫 


俊 




燈 


風 


移 


心 


レ山 




す 
、 


又 


參 


几 


め 


字 




庵 


火 




要 


m 






學 


峯 


て 


は 




に 


相 


同 


を 










す 


に 


十 


明 




葬 


逼 




咨 






に 




る 


詣 




極 




る 


弗 


四 


問 






年 




Z 




、 










及 


年 


し 


來 




旣 




と 


橫 


Jazz 


支 


明 

ノ" J 


敕 


面 


十 


た 


和 




に 


の 


多 


川 


數 


那 


し 




月 


ま 


尙 




—し 
ハ 


一 


年 




の 


明 




て 


佛 


正 


ふ 


何 




十 


寺 





に 


竹 


州 


大 


法 


觀 


以 




九 


に 


旣 


參 




慶 


雜 
だ 


通 


正 


寺 


師 
、 


度 







歷 


に 


じ 




元 




タ 


に 


レ 

生 




洛 


住 


し 


• 


和 


府 




師 


全。 


返 


法 






に 


し 


て 


又 


尙 


の 


と 


賴 


居 








入 


、 


金 




に 


人 








し 








る 


元 


陵 


時 


投 


な 




し 
、 


力 


、 


段 






や 


の 


の 


を 


じ 


b 




主 


月 


を 






後 


至 


奉 


歷 


て 







塔 


盟 


の 


献 








順 


聖 


て 


剃 


南 




を 


至 


廿 


ず 








元 


寺 


虎 


髮 


宋 




定 


囑 


八 









天 


年 


に 




* で 


の 




明 




曰 


圓 






皇 


の 本 


住 


伏 


衣 


旦 
'?、 




と 


又 


手 


覺 






特 


元朝 


し 


の 


、 


定 






退 


書 


に 






に 


德後 


て 


道 


出 


五 




す 




を 


在 






宮 


ニ醍 


香 


風 


家 


年 







を 


執 


る 






闕 


年醐 


を 


に 


の 


の 本 








權 


と 






に 


帝 




私 


道 


文 朝 






し 


に 


四 






召 


我 


い 


淑 


を 


永龜 






て 


贈 


年 






し 


が 


て 


す 


學 


元 山 






寂 










書 


虎 


る 


ぶ 


年 帝 






す 


て 


嘉 






師 


弊 


岩 


所 





に 









曰 


元 






に 


に 


に 


あ 


後 


生 






壽 


< 


元 






問 


應 


酮 




に 


ま 






五 


子 


年 






ふ 


じ 


ぐ 




辭 


る 






十 


建 






て 


て 





去 


し 









八 




罌 


長 













く む 


一 A 


翌 




張 


父 


伏 




、 


世 


曰 


m 


之 


母 


以 




時 




中 




化 


之 






に 


ら 


使 


向 


除 


慈 






後 


し 


を 




苛 




躬 




醍 


む 


遣 




救 


^ 甲 


有 


賀 







し 


上 


弊 


輔 

に 




後 


帝 


幾 


て 


國 


發 


明 


妖 


醍 


船 


も 


佛 




政 


君 


々凡 




上 


な 


曰 


初 


施 

レ 


四 


滅 


院 


よ 


< 




ぜ 


仁 


海 


而 


天 




し 


慧 


趕 


金 


忻 


紫 


下 


、mt 

远 


て 






湯 


復 


氣 




幸 


相 


師 


陛 


佛 


乾 


騰 


統 


し 


州 


の 


豕 


法 


坤 


冷 


表 




に 


號 


顧 




之 


天 




天 


抵 


を 


問 


先 


定 


道 




下 


る 


賜 




不 


位 


好 








ふ 






至 






統 


北 





之 




尊 


浮 




の 


條 


又 


要 


山 


量 


爱 




策 


高 


攝 


親 


之 


廣 


散 




成 


時 


津 


奉 


付 


俱 


而 




る 




に 


羲 




鍵 


白 







き 主 

PR 


廣 


旒 


撫 




曰 




師 


じ 


嚴 


久 




失 


杲 






て 


寺 


歷 


國 


之 


お 




卽 


建 


を 


星 


家 


懷 


民 




ち 


長 


m 


ネ 


最 


盛 


田 




賀 


寺 


建 


修 


切 


德 


舊 




表 


世廿 


し 


練 


至 

JEDL 


光 


主 




を 




て 


之 


依 


き 






奉 


に 




□ 


唐 


大 


兒 






住 


開 


□ 


肺 


啓 


載 




て 


せ 


山 




之 


更 


瞻 




曰 


し 


第 



對 
天 て 



上 

有 



拱 
北 
人 
間 

き 

ハ》、 

水 

不 

朝 
東 



曰 
< 



帝 答 

正 曰 以て 



當 く 






恁 


法 ぐ 




麼 


緊 




時 


要 


明 


如 




極 






楚 




衆 


俊 



,魏 雲漢昭 回之瑞 色: 特 伸 表 K 聲 □ □。 但某誠 惶誠恐 下情 無 fe 瞻天望 □ □ 切 屏營之 



至 



右; si 具 



明 

元 



五 

山 



表 伏 希 

天 鑑謹表 



明衽. ^尚, 利, :2 康定 林眷墅 揮 寺 



律 I 華寶唇 f: 寺嗣法 門人 大 t 云 等^ 



,^門我是.^,門,合攝 ー ^?^-於翁境をー 一 堪<< 



S 甚 諸人、 逸 道.^; K 過 



佛 化 1 一一 怫球 t 是真佛 、提超 坐 真, 露 

每 .wc^ 主 仗、 道 得 也 \.^、1^t- 棒、 道不 得.^ \^ハ 喫、 橡は 



|4t. つ 一-? 一二 -v^ 、上 ノィ -r ノん " グづネ 、-: T rvNse,- v^^^« 

且 道 這 槔是赏 ザ.. 是靜 ^0 礼^^ J 1 



元弘 三年 五月日 相 模州巨 福 山 建 長 興 國禪^ 住持 沙門 某 表 上 





來 














名 


山 


な 


時 


居 


あ 


朝 


話 


參 


對 


客 


卑 


萬 


も 《; 
ホ田 


第 


す 


に 


る 


b 


の 


行 


闡 


賓 


舍 


情 


里 


英 







山 


Z 


と 


當 


柬 


提 


猶 


隣 


方 


凌 


衲 


と 


建 


中 


と 


雖 


時 


海 




習 


居 


識 


波 


風 


な 


武 


に 


. ^ 


も 




古 


向 


漢 


未 


異 


到 


を 


す 


元 




載 


, 


天 


瀛 


築 


復 冠 


久 


又 邦 


岸 


望 





年 


檀 


に 


後 


下 


州 


州 




時 


儀 


時 


で 


寺 


詔 


越 


し 


必 


爭 


夢 


玄 


最 




通 


民 


至 


內 


を 


あ 


て 


ず 


亂 


魂 


關 


忻 


交 


人 


音 


る 


に 


奉 






踐 


、 


應 




洞 


性 


爲 


國 





少 


じ 


律 


澤 


肺 


後 


入 


透 


曉 


來 


報 




來 


林 


て 


を 




せ 


醍 


仙 


顯 


禪 


熟 


五 


未 


朝 


院 


洛 


革 


を 


ん 




家 




中 


相 


儂 




の 


を 


の 


め 


創 


と 


帝 


去 


猷 


ヒ 


知 


道 


知 


始 


創 


南 


て 


し 





位 


十 


頓 




通 


此 


但 


め 


し 


棘 




て 


是 


を 


二 


安 




心 


是 


聞 


て 


寺 


と 


靖 


に 


遜 


玉 


達 


藤 


五 


朝 


口 


大 


靖 


代 十 


な 


退 


因 


れ 


樓 


磨 


時 


以 


官 


裏 


友 


居 


二 


し 


す 


て 


た 




眉 


略 


筆 


― 森 


P 巴 


直 


し 


に 


報 





帝 


ま 


上 


稷 


露 


傳 


白 


令 






住 


恩 


又 


祝 


ふ 


游 


上 


眉 


舌 


眉。 


說 


に 


翌 


す 


寺 


公 


髮 







剔 






不 


寄 


年 


、 


と 


命 


せ 


師 




出 




意 




解 


す 


又 


時 


名 


に 


ず 


之 




文 




君 






る 


建 


に 


< 


應 


、 


を 




殊 




將 




中 


の 


仁 


朝 


、 


じ 


建 


相 




脚 




眼 




歷 


詩 


寺 


廷 


師 




武 


し 




指 




聽 




冷 


あ 


世计 


、 


を 


再 


中 


て 




頭 




辭 




辭 


b 


四 


南 


き 主 


び 


興 


曰 




道 






大 


曰 


に 


称 


じ 


建 


の 


< 




播 




席 






< 


移 


寺 


て 


長 


後 








尙 




忽 




る 




開 


寺 


君 




乾 




存 




臨 






陞 


山 


に 


重 


几 




中 




唐 




孤 






せ 


始 


住 


祚 


青 S 




印 




宴 




客 




時 


て 


祖 


す 


し 


の 




土 




膿 




舍 




の 


五 


と 






給 ふ。 是に 由て 群 ほ、 師の 言 の 違 はざる を異 とす。 建武 三年 九月 二十 七日 建 仁 寺 

の 方丈に 寂す。 辭 世の 頒に 曰く 『七十 五 年。 1 條生 鉄。 大地 粉碎。 虚空 迸 裂』 と。 火 化 

して 爪 髮を相 州の 雲澤、 洛の 少林 巷 等に 分藏 す。 遺稿に 明 極 語 錄六卷 あ 6。 來朝 

以後の 詩文 を も 併せて この 中に 收む。 

天 岸慧廣 

S 廣字は 天 岸。 俗姓 は 伴 氏。 龜山 天皇の 文 永 十 年 llj I 打武藏 比 企 郡に 生ま 

る。 弘 安八 年 » 十三に して 鎌 倉 建 長 寺の 佛光 國師祖 元に 投じ、 黄 紙の 度蹀を 受け 

て别 皮す。 尋で 南都に 往 きて 東大寺の 戒爐に 受戒し" 歸 つて 佛 國國師 に那須 の. 中 * ム 

厳 寺に 依る。 天性 怜悧 にして、 禪學の 外、 粗 ぼ 文 翰に 通す。 旣に 印訣を 受け 出で 

、si 刹 を敲 き、 造詣 益 深く、 後に 又圆覺 寺に 歸, c て 第 一 座に 居る。 元應 元年 支那 

の 天 目 中 峯和尙 の 高風 を いて, 同志 數十 人と 筑 前の 太宰府に 往き、 ,パ 小船 を 浮 

ベて 南 遊す、 時に 年 四十 九。 船中 忽ち 中 峰の 遷化 を 知, り、 哀ー谒 を 打して z: く、 

『萬 斛堅舟 何 所, 载。 都 盧 一箇 大疑 圑。 中 峰 昨 夜 刹 竿 倒。 打,, 破 疑 無 fey5;:』 と、 同船の 衆唱 

天 岸慧廣 四 三 



天 



m 
m 



影印 廣惠岸 天 



和す、 編して 巨 海 一滴と 云 ふ。 卽ち天 

の 求道の 渥き を 感じ、 中 峰の 眞蹟幷 に 

茂淸拙 澄に 謁する に、 皆 悉く 優 賞 せら. 

又 翰林 學士揚 僕斯に 謁して、 佛 光國師 

む。 後再び鳳臺に回..^て古林に侍す、 



目 山に 登 

拄杖 及び 

る。, F 諸靈 

の 塔銘を 

林 甚だ 器 



>9 





寓す。 元德 元年 春、 幕 

相 州に 建 忠報阔 寺 を 瓶 

て > 敦 請す。 又 淨智寺 

h^, 辭偶を 書して 曰く 

壽六 十三。 敕 して 佛乘 



命 を 奉じて 相模 

め 請して 開祖と 

の 請 あ,^、 皆 高 

『末 後 一 句。 佛祖 

禪 師と諡 す。 語 一 



の 淨妙寺 

なす。 後 

臥して 就 

不, 知。 揭翻 



前 ^ 

幻 住菴の 

區を 踏み 

請 ひ資政 

共 に 住す 

座、 二 六 

いて、 別 

佳衲 子な 

の 二 師を 

に 住す。 

に 又北條 

カラ M 

大 海^ 躍- -倒 

巨 海 一滴 



を 以て 寺 主に 呈す、 

記 を 以 て 師に與 ふ。 

て徑 山の 正續 塔を拜 

大失全 柱 をして 篆額 

に竺仙 同じく 席 下に 

, 人に 語って 云 /、、 

時 中坐禪 言 句 を 做す 



主 其 

古林 

し、 

せし 



»9 



こ 



廣首 

を 除 

他 の 想な し、 謂 ウベし 

竺仙 



りと。 正中 元年 明 極 

伴な ひ歸 朝し て 物 外 

建武 元年、 足 利 家 時 

高 時、 伊豆に 香 山寺 

武ニ年 三月 八日 微疾 

須 彌?』 と、 叉 手して 寂す ( 

等 あ. しも 今は泯 びて 世 



鹿に 

尊 氏 

の 父 

を 建 

に 



居 


に 


に 


及 


も 


む 


m 


後 


m 


典 


居 




に 


ら 


入 


參 


び 






堂 


辭 


て 


聖 


中 




傅 


し 




す 




一 


師 


偈 


し 


曰 


寺 


字 




は 


む、 


古 





內 


麟 


も 


を 


て 


く 


の 


は 




ら 




林 


依 


記 


足 


亦 


作 


當 




敬 






す 


職 


茂 


止 


を 


れ 


預 


て 


時 






山 








で 
ュ、— 


す 


常 




る 




の 


の 


欽 






朿 


ち 


外 • 


る 


る 


と 




師 


諸 


後 




建 




歸 


て 


岫 


Z 






軸 


の 


老 


生 


師 


治 


集 


又 


の 


と 


延 




成 


柬 


に 




と 




山 




四 




久 


慶 


時 


て 


渡 


參 


看 


し 


年 


冊 




老 


し 




乃 


證 


を 


す 


る 


て 


三紀 


居 


を 


の 


に 


±、 


年 


ち 


を 


賀 




に 


剪 


十; t 


存 


諸 


謁 


ら 


春 


師 


西 


す 


余 




藥 


二 T" 


中 


す 


老 


す 


す 




を 


澗 





ま 


'じ、 


受 


年 九 


る 


に 





し 


海 


擧 


に 


執 


一 


趣 


具 


百 




の 


參 


後 


て 


に 


げ 


求 


權 


山 


高 


し 






み 


詳 


に 


歸 


浮 


て 




北 


西 


遠 




江 







す 




朝 


び 


建 




條 


澗 


な 


去 


國 






る 


山 


し 


て 


長 


澗 




の 







士 






乙 


に 


、 


支 


に 




時 






て 


良 






と 


、マ fe 


一 


那 


侍 


師 




老 


必 




鄉 






ュ. 
ハ 


る 


山 


に 


客 


の 


諸 


來 


ず 


爲 


に 






年 




に 


游 


た 




山 


朝 


五 


元 


生 








住 


隨 




ら 


を 


の 


し 


ヒ: 


桂 


る 






元 


持 


從 




し 




長 


て 


を 


堂 









の 




す 


天 


む 


て 


老 




弘 


林 


年 






至 


芳 









曰 


に 


法 


め 


に 


十 






治 




文 


山 


洞 


ぐ 


命 




去 


參 


九 . 








m 


保 


に 


の 




じ 


m 


る 


す 


に 






年 


げ 




登 


m 


衆 


て 


長 


, 


〇 


し 






秋 


て 


年 






角 


之 


m 


と 




て 












て 


に 


多 


を 


覺 


あ 










m 




び 


束 




し 


和 


に 


ら 


曰 


に 






し 




支 


廢 


る 


と 


せ 




ん 


人 


上 










那 


□ 


に 




し 


( 


> 




に 









嵩 山 居 中 四 六 

京の 西 禪院に 住し 居る こと 三 載、 愛宕山に 返 居す。 幾 もな くして 檀 越の 請に 應を 

て 梵刹 を 丹 後の 沃 橋に 開 創す。 元德 元年 詔 あ トノ、 衆 林 精 舍を補 はしむ、 疾と稱 じ 

て 起たず。 元 弘ニ年 詔 を 奉じて 南禪 寺に 住す。 翌年 辭 して 播州の:! 雲 山に 卜居す、 

未お 朞 月なら ざるに、 天下 大に 亂れ、 寧 所す るに 由な し、 卽ら跡 を 丹 後の 山中に 

移す。 時に 足 利 尊 氏 厚く 請して 建 仁に 住せし め、 直義 と共に 山に 入. OS て 法 を 問 ふ。 

後に 廣燈菴 に S 居す。 久我通 冬 卿, 朝に 聞して 特に 大本 禪師の 號を賜 ふ、 師謙辭 

して 受けず。 康永 元年 相模 の圓覺 寺を董 し、 尋で建 長 寺に 遷る。 遂に 瑞雲 罨を圓 

覺 寺の 側に 結びて 寓居す。 , 

佛? S 槃の頌 に 云く 

日圆 四十 九 年 曉。 花 發ニ 千餘歲 春。 百 囀 黄 鶯鹿長 舌。 那 伽 定 裡 是 何 人。 

茶 筅の 題に 云く 

截斷兩 頭 在 一 節。 分身 百億 體 完全。 玻璃 盞裡發 機 用。 端的 擧揚趙 老禪。 

又、 玍苔 箒に 題して 云く 

大地 山河 一 掃淸。 人間 何處有 埃麈。 全 機 頓息签 王 殿。 野老 謳歌 却 外 春。 

節分の^^熬豆を吃ふの作に 



る 


し 


規 


策 




其 


虎 




b 


我 




M 




は 


て 




勵 


签 


季 


關 






通 


n 

1' — i 


和 


粒 


な 


二 


m 


を 


に 


子 


宇 






冬 


と 


元 


冷 


し 


藏 




力 n 


依 


な 


は 




の 


筆 


年 


冷 





の 


m 


へ 




b 


師 




外 


哀 


を 


一 


灰 


甞 




覺 


す' 






練 




集 




拋 


月 


爆 


て 


敎 


の 




十 


弘 


〇 




を 


に 




—し 
ハ 


一 A 


PH 




桃 


眷 


歲 


安 


俗 


虎 


少 


堪 


て 


曰 


聲 


ぐ、 


諸 


溪 


て 


に 


元 


姓 


林 


へ 


寂 


フ 


年 




家 


悟 


曰 


し 


年 


は 


關 




す 


す 


に 


々 


今 


の 


等 


ぐ 


て 


四 


藤 


曲 


師 




罹 


今 


時 


sir. 


に 


北 


祝 


月 


氏 


師 

Mil"* 


と 


號 




b 


夜 


此 


錄 


參 


m 


髮 


生 




曰 


を 


ハ 


、、虫 

退 


發 


方 




じ 


の 




る 




練 


ふ 


以 


十 


偈 


威 


の 


九 








三紀 


師 




て 


九 


を 


靈 


庸 


流 


X 


其 


山 


十 元 


の 




今 


塔 


-a-» 一 




暗 


流 


百 


洛 


の 


の 


八 千 


人 




は 


下 


十說 


し 


中 




家 


に 


自 


戒 


年 九 


な 




泯 


に 


二 1: 


て 


信 


奔 


の 


歸 


り 


壇 


百 


b 




び 




火 


曰 


手 


波 




5 


鵬 


に 


性 


Q 




て 


す 


化 


く 


輕 


し 




無 


と 


禀 


多 


父 




叢 





し 




拋 






隱 


化 


具 


病 


母 




社 


師 


て 


生 


散 


宋 


本 


一 


す 


し 


な 


倶 




の 


は 




死 


打 


に 


朝 


山 






b 


に 




間 


博 


の 




著 


入 


の 


約 


に 


m 




賢 




に 




廣 


槃 


諸 


る 




m 


聽 


b 


八 


行 




傳 


淵 


燈 


春 


方 




書 


等 


す 


て 


Bo 


あ 




ら 


才 




行 


鬼 


是 


に 


に 


の 


寶 


に 


b 




す' 




相 


《 


眼 


れ 


至 


侍 


み 


覺 


し 








尤 


の 


令 




國 


る 


す 


と 


に 


て 


子 




可 


ち 


瑞 


將 


の 


ま 







侍 




を 




惜 


偈 


fir 


レ 

錯 




恥 


で 


年 


後 


す 


m 


產 






m 


に 


就 




を 


涉 




に 





一 t » 


む 







に 


塔 


錯 






獵 


十 




覺 


の 








巧 


す 


仲 




す 


せ 


餘 




常 




練 






み 




和 




な 


ざ 




の 


に 




は 






な 


久 


提 





虎關 師練 四 八 



こ 



して 

あ 

と な 

伊 勢 

け て 

住せ 

詣で 

門 十 

上帝 

乃 は 

に 老 

を 乞 



我れ 其れ 支 那 

に 浮ばん VJ す 

師を河 柬の歡 

, 白 河に 濟北 

す。 文 保 二 年 

西 明 寺の 惯、 

官 寺と 爲す。 

しむ、 入 寺の 

恩 を 謝す。 帝 

勝 論を講 せし 

、 其の 道價を 

ち 楞伽寺 を 建 

病 を 以てす。 

ふ、 手の 不仁 



に航し 

, 母强 

喜 光 寺 

庵を搬 

、 伊勢 

敎メ才 を 

秋 九月 

日、 帝 

敎 外の 

む。 四 

崇 ひて 

つ。 負 

師 久し 

なる を 



て、 彼 

て 之 を 

に寓せ 

めて 之 

國本覺 

革め 請 

移 ft- て 



旨 を 問 

年 南 s 

國 1^ ぎ 

?ーフ 与 

く臂疾 

以て 字 



れ 

を 



予 手-勿, 啓 。予 足: 脫 體 現 成。 其 人 如, 玉』 



をして 國に人 ある を 知らし めんと。 正 安元 年將 

む。 正 和 元年 洛西嗟 蛾に 寓居す、 後伏見 天皇 詔 

め、 R 法要 を 問 ひた まふ。 翌年 梅坡道 人なる 者 

招く、 乃ち 是に 移り、 室を掩 ふて 專ら 著述 を務 

に 移 力、 嘉曆 元年、 三聖 寺に 出世す。 正慶 元年、 

て 住持せ しむ、 衆 萬 人 を 安ん ず、 後醍醐 帝、 e 

福に 住し、 曆應ニ 年 光明 帝、 詔 を 下して 南 臓に 

經 顯 .V 遣して 法 筵に 臨まし む、 上堂畢 つて 闕に 

, 奏對 旨に 稱ひ、 夏 五月 詔して 其の 著す 所の 宗 

印 を 解て 柬 福の 海 藏院に 居す。 康永 元年、 後 村 

賜 ふ。 同く 三年 光嚴 上皇 地 を 城 北の 柏 野に 賜 ふ、 

足 利 尊 氏 書幣を 具して 建 長に 聘 する や、 辭 する 

患 ふ、 一日 剃洛趺 坐して 大衆と 永訣す、 衆遺揭 

作す こと 能 はや、 侍僧に 書せ しめて 曰く 『勿, 啓,, 

と 泊 然として 寂す。 贅に貞 和 二 年 七月 廿 四日な 



張 


令 




の 


錄 


史 


に 


る 


に 


を 


唯 


甞 


b 


國 


洋 




文 


卷三 


並 


至 


者 


逄 


以 


お、 


て 





海 


字 




集 


禪 


に 




多 


a 


て 


心 


衆 


m 


束 


は 




» 


餘 


雜 


て 


し 


儒 


心 


を 


に 


ハ 


郡 


tl 




十 


或 


記 


颇 




釋 


を 


祖 




十 


に 


泉 




卷 


問 


等 


る 


4 


古 


質 


ヒ- 


て 


九、 


生 







あ 




を 


應 


山 


今 


し 


に 


曰 




る 


後 


:* ト 1- 




胸 


考 


答 


曰 


の 




究 


ぐ 


法 





醍 


濟 




へ 


に 


ぐ 


ま 


正 


め 




臘 


幼 






北 


外 


て 






を 


和 


ば 


五 


ハ 


に 


帝 


集 


文 


元 


る 


公 


雜 


以 


菜 


れ 


十 


し 


の 


今 


と 


づ各 




は 


の 


へ 


後 


し 


幼 





て 


ム" 


名 


V 一 


釋 


何 


博 


て 


は 




1 




東 


子 




く 


卷 




ど 


辯 


き 


心 


否 


b 




福 


な 







正 


, — • 


や 


異 


詢 


を 


ら 


儒 




寺 








修 


十 


と 


域 


す 


以 


す 


tf{ ^皇 




の 









論 


卷 





の 




て 


ん 


を 




虎 


其 






卷ー 


を 


師 


事 


一 ,„ゑ 


心 


ば 


學 




關 


胎 






ロロ 


著 


其 


に 


山 


を 


五 
口 


び 




和 


に 






戒 


す 




渉 


因 


質 


が 






尙 


在 






論 





に 




て 


す 


徒 


顯 




に 


る 






卷ー 


其 


慙 


て 


本 


と 


に 


密 




侍 


時 






聚 


餘 


お 


は 


朝 





非 


の 




し 








分 


の 


且 




高 


師 


ず 


曰 




て 


帝 






韻 


述 




令 


僧 


又 


と 


を 




里 


母 






略 


作 


服 


悅 


の 


壯 





究 




役 


を 






卷五 


に 


す 


ぶ 


事 


年 


又 






を 


源 






等 


佛 





• や 




の 


曰 






執 


氏 






あ 


rtpi 


是 


し 


を 


比 


<; 


皆 




る 


の 








心 


に 








余 


所 







某 









論 


於 


而 


ふ 


<riL マ 


正 


以 




閥 


に 






又 


卷十 


い 


も 






和 


あ 






賜 






平 


入 


て 


本 


師 


山 


以 








ふ 






生 


十 




邦 


記 


に 


前 







地 






雜 


urn 


ぐ 


の 


せ 


m 


は 


汝 




の 


尾 






著 


支 


國 


事 


ざ 


長 


隶 

曰 


等 





尙 


藏 


ぎ 


ん 


拏 


5 


院 


海 


相 


帝 


寫 


衆 


諸 


ほ 


院 


称 


Z 


去 


鉢 


藏 


通 


詩 


し 


に 


刹 


世 


に 


闕 




威 


を 


A* ャ 

巩 


院 


同 




て 


濟 


に 


に 


寂 


に 


を 


得 




前 


に 


根 


賜 


師 


北 


住 


傳 


す 


匕 

m 


き 主 
P 円 


誰 


み 


博 


靖 


知 


ふ 


に 


に 


す 


は 





5 


ふ 


家 


去 


多 


居 


是 


て 


問 


首 




る 




て 


て 


猫 


る 


の 


し 


在 


海 


ふ 


た 


皆 





» し 

生 


表 




鉢 





承 




天 


東 


b 


從 




時 


奏 


度 


傳 


師 


天 


觀 


地 


の 


師 





侍 




> 

と 


_ 1 一 

す 


上 


n . 

V 1 




寺 


應 


― 

花 


牡 


卽 


帝 


し 




rrr 

世 




表 


と 


を 




元 


開 


丹 


ち 


便 


て 




-zfc> 


敕 


す 





作 


~~ 1 為 

M 


年 


南 


を 


釋 


殿 


左 




と 


し 


而 


元 




の 


柬 


山 


求 


疑 


に 


右 




や 

を 


て 


も 


. _ t- 為 


て 


-If— 

禺 


福 




む 


論 


召 


を 






入 


朝 




曰 


仏 f 


の 




を 


し 


離 




に 


藏 


m 


年 


ぐ 


- S 


第 




師 




て 


れ 




せ 


を 


行 


虎 




等 


■ — • 


\ —— . 


御 


て 




す 




す 




B 午 


は 


關 


應 


に 


座 




韻 


進 


要 








さ 


れ 


ォロ 


供 


主 


に 


し 


を 


奏 


を 


內 




松 


る 


ず 


尙 


隨 

レ 


れ 


擢 


帝 


次 


す 


問 


外 




山 










身 


9 


で 


は 


で 





ふ 


の 




集 




越 


元 







ら 


師 


曰 


貞 




典 






治 


へ 


チ 


十 


レ 


る 


の 


< 


和 


寵 


き 




—、产 1 

並 


四 


て 




年 


の 





兄 


■==0 

夢 


一 




通 




に 


年 


延 


書 




圓 


職 


な 


年 


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十 


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文 


を 


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端 


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月 


年 


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な 


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年 


十 


師 


し 


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後 


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朝 


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事 


に 


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な 




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曰 


其 




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時 


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又 


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の 


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芳 




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元 




今 


海 




れ 


人 


あ 




後 




上 


を 


年 



をと 二 山 飛 野 ffi' やす' K 足 疎 
領稱 年にば の牧特 。就戒 石 
すし '注し 長 山に 車て を 字 

—て 年き 茅樂に 往 一 fL 第 受 は 

後 起 五 泊 を 寺往ぃ 山に け 夢 
ちた 十 船 縛に きての 參 、窓 
樞す 一^し 住菴咨 來す顯 ° 
府 。 、をて せ 居 決 朝 ° 密 伊 」#: 
の 重 洛營吸 し 人す し 又の 勢 
命ての み 江む 煙る て 鎌敎の 突 
を 朝 南門と 'を 所 建 倉 を 人 '""^^ 
以旨禪 を 名 師遠ぁ 長の 學 ° 1^ 
て あ 席 社け 力 ざり に 建 習 建 

鎌り 5: ち めか' 主長す 治 T 
倉 、虛 客禪 辭る嘉 たに 。元 ^ 
に 上 ふ を 座し と 元る 至 後年 
至 意す 謝 不て三 三 やうに を 
わの 'し 臥 濃 十 年 一 志以 
淨 逆 後 '聖 州 里 夏見圓 をて 
智ふ醍 後胎の ― 、深 覺決生 
寺べ 醐に を古佛 一く のし 誕 
にか 帝 上長 溪國日 之 桃て す 
住ら 、總養 に の 契 を溪洛 
す ざ 特 に し 到 建 悟 器 等に 十 
るに 之 、り 長 、許に 上 八 
幾 を 詔き 又 巷に 佛す侬 歳 
も 知 をて 暫を 主國 。て 建 、 
な b 降 返ら. きたの 佛控 仁 慈 
く 八し 耕く てる 印國 問 ^ 觀 
し/:】 て^し ' 'や 可の 勤に 律 
て 廿 師 をて 又 師 ^ ?4 確 入 師 
ら1 A を 作 三 土 を 得 S — !) を 
鼓 日 iUf る 浦 佐 招て に 日 無 禮 
を す のにい V 住 も隱し 
打 寺 正 臥 錫 て 州 す 怠 圆 て 

ち事疾 屮 m を 上の る ら 範 具 



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ふ 


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是 


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ぐ 


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月 


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正 


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福 


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年 




少 




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寺 


寺 




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年 




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な 


幾 


川 


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に 


に 


に 




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師 


延 


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上 


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來 




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待 


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接 


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朝 


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立 






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着 


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と 


て 






至 



東 ii 永 澳 五 il 



師 大息して 

次で 圓覺寺 

侍者 あ, り 隨 

我 從元國 

新 詩妙偈 

拿 t_,p -II 一。 史 

濃 州 別業 

不如歸 去 

春 包 短 策 

以て 師が來 

雲の 檀 越に 

西 雲永礙 

大 將軍樞 

公 與老相 



已 まず、 因て 塔 

に 移. 9 大に化 を 

ふこと 雨歲、 も 

四 明 野 衲東陵 

來 遠方。 且 無 朋友 

交 載 □ 。大 雲 西 口 

兩閱歲 。胸襟 落 夕 

堪 龜 藏。 我 云汝齒 

自 冷 坐。 凛 然 心地 

依淸 光。 

朝當 時の 事情 を 

贈り、 安 詳とレ 

端. 肅申覆 

使 相 公^ 座 左 右" 

公 作 成。 十 年 之 間。 



銘を 作る。 後 

關柬に 布く。 

の 去る に范み 

永 S 奉 餞太淸 

論 哀 竭語 g 不 

設 賓 主。 鬼 甌 白 

多 文 章。 忽 然 百 

正壯 年。 宗門 九 

淸 氷 霜。 予 聞 此 



に 又 

是れ 

^ さ 

言 

通 衆 



來話 

潮當 

語甚 



窺 ふに 足る ベ し。 

て 寂す。 世 壽詳な 



J 寸 

ネ ^ 

よ -a, 

所 忌- 

春 香 _ 

別口 

カ杠- 

慶 快" 

負 治 

ら す 一 



の 命を稟 

先き、 師 

して 曰く- 

尊 友 足下 

U 惟 喜 太 淸 

"有 時 散歩 

) 使 我心 識 

"彼 言 諸 刹 

) 恨 身不羽 

四 年 五月 

リ そ の 



永 a 南國僧 也。 昨 因 大三條 相 公。 令 

四 住 五山。 雖無補 於 宗 敎。 亦 得 洞 上 



けて 建 長 寺^ 

天 龍 寺に 在る 



二 

の 



獨稱揚 。聚首 三 

明 月 下。 有 時 吟 

皆 倉 忙。 問 言 此 

塵 満 甑。 且 於 何 

徒 嗟 傷。 時 將 秋 

六 日 遺 書 を 將 

書の 一に 云 く _ 

侃藏主 請。 至 本 

孤 宗 一 典。 感 德 



こ 



住し 



載 若 

遶蓮 



1 了 



ゆ BJ 



1 3 一 

何 去。 

升 堂 „ 

圓 曰。 



軍幷に 西 



之 



得 蒙 相 

心不敢 



世 


頃 


滅 
















又 








に 


故 


後 




事 


今 


得 


逼 


國 


大 


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亦 


" 、'ゝ 


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有 


此 


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來 




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へ 


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五 


也。 


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山 


に 


五 




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因 


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に 


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方 


ふ 


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え、 


公 


火 


す 


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を 


曰 




緣 




專 


公 


接 




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風 





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永 


此 


有 


待 


の 




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び 






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退 




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十 


敕 






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成 


M 


緣 


智 


ま 




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大 


妙 


又 


禪 


に 




使 


得 




を 


て 








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智 


蒙 


寺 


云 




子 


專 




拾 


妙 






力 


賜 


必 


夫 


住 


ぐ 




孫 


去 




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應 






成 


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用 


人 


持 


、 




有 


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光 






就 


上 


增 




永 






所 


別 




て 


國 






1^11 は 


諸 


添 


捨 


m 






依 


佛 




、 


慧 






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祖 


田 


田 


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法 




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海 






激 


於 


地 


地 


修 






可 


萬 




錄 


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不 


大 


可 


於 


、― 电 
返 






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濟 






成 


寂 


作 


西 


書 






伏 






て 


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字 


定 


十 


街 


奉 






祈 


相 




柬 


師 






伏 


中 


方 




別 






鈎 


公 




陵 


と 






祈 


必 




所 


大 






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一 












ム 


亦 


上 


恩 


擅 






仍 


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す 






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歡 


諸 


德 


越 












と 





西 




更 




山 


之 


光 




西 


保 


持 




稱 


、vU 








千 


名 


感 


錄 






社 


永 




し 




土 

寺 
永 




外 




字 


不 


相 




永 


4"' ま 


、 






世 




護 


冷 




能 


公 




サヽ 


安 


後 




今 


に 




佛 


ノ, 


天 




ム 






:' 馬 


事 




次 


f 字- 


澳 




法 


西- 


下 


也 


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肅 


民 


西 




活 


ら 


中 




主 


ほぶ. 


皆 


玆 


左 




中 


是 


翁 




刷 


す 






持 




臨 


因 


も: 




覆 


幸 


東 




し 








永 


所 


濟 


火 


永 












て 


余 






澳 


4 'に 


パ产 


風 










塔 




後 


近 






後 


府 


til 
r I 


m 


外 











衆 


す 


住 


帝 


下 


分 


き 


* 


兀 


て 


幼 




を 





し 


屢 


に 


,615 




僧 


德 


ゝ 


に 


玄 


聚 


延 


、 


冷 


歸 


す 


與 


あ 


年 


無 


し 


字 


め 


文 


後 


幸 


し 





に 




間 


总 
ォ '力 


て 


は 




四 


に 


し 


て 




き 31 


切 




昭 


願 


"•、 


m 


年 


印 


て 


化 


和 







夢 


元 


成 


極 


し 


春 


を 


法 


を 


» 


て 


に 


窓 


七 東 


寺 





て 




解 


を 


助 


年 


機 


慫 


國 


世 福 


の 


, r ■ 

M 


坐 


微 


さ 


聽 


け 


國 


契 


憊 


師 


に 


Si 


師 


逝 


疾 


て 


さ 




師 


ふ 


し 




從 


洲 


の 


す 


に 


臨 




衆 


七 





て 


圓 


ひ 




人 





罹 


川 




事 


所 


擢 




覺 




に 





享 


b 


寺 


賜 


を 




で 


見 


寺 


東 


從 


弘 


年 


門 


に 


甚 


辯 


法 




せ 


に 


福 





安 


七 


人 


返 


だ 


す 


の 




し 


住 




て 


五 


十 


に 


居 


渥 





衣 


首 


む 


し 


圓 


受 


年 


八 


さ 田 


す 


し 


天 


を 


と 




て 


覺 


具 


四紀 




て 








龍 


付 


爲 


國 


法 


等 


し 


十 元 


法 


曰 


文 


國 


に 


し 


す 


師 


席 


に 




二 千 


臘 


ぐ 


和 


師 


在 


て 




素 


鼎 


游 


後 


年 九 


I 為 

ハ 






寂 


る 


天 


國 


X 


盛 


ぶ 


に 


百 


十 




年 


す 


Z 




師 


b 


な 


リ 


東 


に 


一-し 
ハ 


れ 


南 


る 


と 


の 


再 


其- 


b 


本 


寺 


生 





十 




に 


ハ 


席 


び 


名 




源 


に 


る 




ハ 


陞 


及 


年 


を 


南 


を 


而 


を 


行 





徒 


曰 


住 


び 


、 


紹 


禪 


聞 


も 


透 


さ 


順 


龕 


に 


の 


詔 




か 


に 


ぐ 


師 


得 


て 


德 


を 


行 


詔 


を 


風 


し 


住 




は 


し 


密 


天 


奉 


か 


h 


奉 


大 


む 


す 


故 


氣 


て 


乘 


皇 


じ 


ん 


b 


じ 


い 




る 


に 


を 


聲 


を 


四 


て 


と 




て 


に 


大 


や 


師 


負 


譽 


習 


is: 


慈 




老 


再 


振 


衆 




を 


ふ 




ふ 


の 


濟 


期 


を 


び 


ふ 


皆 


復 


上 


て 


林 





裔 


院 


に 


以 


天 





師 


擧 


座 


顧 


に 


後 


な 


に 


至 


て 


龍 


光 


の 


げ 


に 


み 


播 


X 


b 


塔 


b 


辭 


に 


明 


輪 


て 


延 


す- 


< 




捨 






Jllll 



士 
支 



















碧 


11 


せ 


知 


す 


嚴 


す、 




以 


於 


滿 


宿 




B 




山 




す 







の 




哉 


七 


病 


而 




互 


侍 


十 


曰 


指 




て 


攀 




敕 




處 


搨 




也 


出 


爱 




錄 


と 


敎 


未 


師 


師 


し 


曰 


衣 


師 


舊 


師 


以 


居 


曰 


長 


い 


外 


た' 






て 


未 


mm 


援 


梭 


後 


輔 


師 


庚 


祿 


ふ 


の 


m 


笑 




佛 


レ 

有 


之 居 


筆 


之 


開 


道 


子 


二 





t 力 




て 


居 


4 お 


レ 

所 


衣 ft 






天 


i 義 


首 


又 


年 


又 


を 


を 


曰 


巷 


禪 


レ 

決 


七 




師 


龍 


云 


楞 


會 


九 


外 


探 


知 




に 


師 


也 


鎖 


簡 


再 


而 


師 


mX 


洞 


月 


集 


ら 


ら 


經 


夢 


と 


柬 


□ 


曰 


"^主 


住 


兒 




書 


廿 


h 


ん 


す; 


に 


J じ、 




陵 




後 


之 


之 


以 


席 


記 






と 




此 


國 


す 


乃 


法怫 


事 


以 


不 




師 


一 。 

予 


曰 


色 


欲 


國 


文 


師 





出 


IS 光 


悉 


住 


幾 


命 




問 


の 


塵 


す 


師 


な 


に 


師 . 




付 


囑 


也 


返 


住 


其 


其 


條 


集 


と 


の 


し 




天 


居 


幺 


玄 


于 

レ 


而 


於 




祖 


に 


と 


も 


引 


と 


し 


性 


之 




孝 


時 


延 


ft 


而 


"、、 




曰 


得 


く 


Q 


て 


雄 


□ 


其 


也 


以 


玄 




延 


極 


事 


ふ 


へ 


所 


時 


ヒ: 


辯 


書 


後 


乃 


杳 


以 


玄 


玄 









け 


は 


に 


曰 


に 


以 


東 


以 


供 

レ 


住 


聽 

レ 




師 


則 


兩 


ん 


新 


師 


を 


し 


示 


陵 


之 


師 


之 


之 


此 


之 


あ 


食 


や 


譯 


傍 


問 


て 


レ 

It 


き 


付 




乃 


從 


事 


行 


b 




と 


の 


ら 


難 


强 


従 




柬 




第 


東 




洞 




に 





經 


に 


す 


言 己 


弟 


居 


陵 


師 




州 




曰 


錄 


泯 


S 苒 


に 


在 







视 


之 


曰 


之 


世 


來 


所 




し 


び 


師 


在 


b 


國 


機 


此 


徒 


公 


的 


也 


師 


で 

契 


極 


て 


て 


赧 




て 


師 


に 


咸 




後 


于 


因 


悅 


也。 




補 




然 




曰 


卽 


當 


伏 


曰 


爲 




供 


之 


北 


士 
4 じ、 


傳 


今 


た 


S 


< 


ち 






公 


玄 


' 


食 


推 


約 


玄 


に 


や 


b 






華 




而 


等 




曰 


於 


-二-お 

PR 


曰 


始 


充 







た' 


閣 


嚴 


讓 




將 


レ 

之 


柬 


先 


之 


他 


爲 





林 




も 


梨 


を 


ら 


玄 


誰 


又 


陵 


師 


於 


後 


兀 


へ 


に 


錄 


猶 


只 


引 


ず 






示 


ゴ犷、 

和 


it 


板 


若 




し 


傳 


あ 


且 


た 


て 





師 




寂 


尙 


也 


酋 


出 


之 


〇 


ら 


b 




舊 


之 






爲 


之 


問 


住 


支 


世 






ず 




委 


譯 


を 


曰 


也 


師 


先 


師 


m 


應 


名 


― k 







天 




を 


B2. 


華 





宋 




秋 


頌 


る 


寶 


到 


て 


靜 








十 


の 


雁 


に 


を 





祐 






昭 

"»、 




月 


挺 


載 


咸 


落 


至 


記 


寶 




徑 


< 


字 




十 


極 


從 


淳 


洞 


b 


し 




年 


山 


書 


は 




ハ 




師 


元 


為 


洞 


て 


四 




の 


を 


"»、 




曰 


於 


幾 


年 


-Mr* 




贈 


年 


徑 


石 


學 


象 




也 


愁 




水 本 


f f » 

7^ 


に 


る 


春 


山 


溪 


、や 

ふ 




果 


濟 


拳 


二 邦 


秋 


游 







に 


月 





相 


/TTTf- 
! Itttl 
ハ、、 


至 


預 


到 


年 文 


楚 


び 


宋 


月 


& 


に 


週 


州 


せ 




頭 


皿 


天 


頌 


の 




て 


參 


冷 


の 


象 




入 


* 






-> 

あ 


况 


徑 


佛 


す、 


宋 


人 


而 


寂 


法 


の 


淡 


> 




f 

山 


源 




に 







坐 


之 


不 


會 


憂 


曰 


元 


を 


M 


卽 


大 


文 


化 




• 曾 


下 


圖 


ぐ 


年 


辭 


師 


ち 


第 




照 


世 


延 


傳 


を 


幽。 




應本 


i 


と 




知 


元 




以 


文 


有 


辭 


a 




元 邦 


o 


石 


下 




年 




爲 


一 




す 


卅 




年の 


時 




に 


あ 


に 




克 


年 


句 




游 




文 


に 


頌 


■A に、 


b 


生 




知 




、1 い 

、湯 


乂 


泳 




■Art 

錫 


石 


軸 


あ 


と 


る 




で 

來 


月 


豕 




波 




を 


溪 


の 




聞 







也 


十 


私 


頌 


心 




育 


送 






き 


弱 




洞 


曰 




あ 


月 




王 


行 


を 


因 




■ It-. 




公 


門 






> 

七 




山 


の 


見 


て 


建 


に 




敦 


人 


里 




十 




に 


,1ズ 

頌 


る 


蒙】 


長 


し 




實 


明 


空 








掛 


あ 





法 


四 


て 




不 


應 


m 




f ■ 1 

錄 




け 


> 

b 


此 


傳 


年 


出 




Mi. 


It 


一' t • 








知 




の 


衣 




家 




故 


師 


海 




巨 




M 


W 


時 


す 


遙 






不 


肯 






收 




の 


光 







に 


洛 




レ 

疑 


像 








職 


「E1 

國 


北 


同 


海 


の 




而 


求 










を 


At* 

師 


條 


< 


を 


東 




曰 


贊 










司 


亦 


時 


五 


渡 


福 




レ 

え。 


紀 










り 






な 
年 





守 



















象 


の 


て 


に 






尾 










五 


の 


書 


宋 


宋 


在 






以 










年 


號 


至 


の 


に 












大 


寺 


卷 


奧 


破 


佛 


洛 


因 


奉 


に 


卽 


如 


紙 


の 


文 


慶 


を 


を 


州 


却 


心 


に 


て 


ら 


曰 


ち 


/ 

\ 


を 


禳 


永 


寺 


雄 


作 


の 


せ 


寺 


於 


鎌 


ん 


本 


疏 


之 


卷 


炎 




に 


て 




松 


ん 


と 


て 


倉 


と 


僧 


を 


を 


い 


祈 


年 


移 


ゝ 


て 


島 


と 






の 





圆 


擎 


m 


て 


士 

m 


歸 


b 


師 


朝 


に 


欲 


す 


孫 


常 


果 


海 


け 


"^マ 

m 


可 


あ 


朝 




を 


に 


あ 


し 





王 


葉 


し 


な 


て 


す 


漏 


b 




尋 


きお 


上 




書 


文 


退 


に 


て 


る 


ト霄 

座 





に 




凡 


い 


し 


る 




狀 


永 


廟 


寺 


師 


者 


に 


潜 


入 


疏 




で 


名 




師 




九 


の 


を 


> 


あ 


入 


V に 


る 




宋 


淨 


け 




之 


捧 


年 


地 


建 




b 


> 


官 




を 


に 


智 


て 


け 


れ 


げ 


相 


を 


て 


を 




之 


人 


歎 


調 


あ 


寺 


M 


て 


力く 


て 


州 


買 


ni 


同 




を 


あ 


辭 


へ 


る 


に 




Mi 


隨 


錄 


胡 


ひ 


華 


ラ 


を 


賀 


り 


畢 


て 




上 


寺 


禪 


伴 


裡 


祧 




山 


し 


JTife 


す 


彼 




行 


十 


る 


と 


記 


を 


に 


谷 


寺 


旧, 


て 


き 


と 


の 


て 


者 


四 





い 


と 


な 


奏 


の 


を 


際 


歸 


ぜ 


い 


疏 


疏 


に 


年 


德 


ノ、、 


い 


す 


聞 


法 


創 


m 


朝 


て 


ふ 


本 


を 


付 





治 





ふ 


〇 


す 


源 


建 


舍 


し 


曰 





に 


開 


す 


師 


元 


m 





11 


〇 


寺 


し 


と 




< 


因 


對 


い 






年 


治 


是 


に 


時 


に 


て 


曰 


圆 




て 


し 


て 


宋 


育 


五 


一 


に 


我 


に 


住 


6 市 


ハ 


海 


我 


ズ 

st 


て 


之 


人 


王 


月 


年 


於 


? 7 マ 


隆 


す 


を 




は 


歸 


大 


之 


を 




の 


十 


十 


て 


の 


藤 





壬: 4i 


今 


洛 


朝 


老 


を 


見 


師 


知 


五 


月 


お 


絕 


溪 


適 


し 


の 


に 


の 


ヅ jn 

賀 


見 


れ 


の 


幾 


曰 




州 


へ 




冷 


て 


淨 


留 


曰 


頌 


る 


ば 


機 


ブ 2 


化 




の 


ん 


跡 


比 




智 


ま 




あ 


に 


白 




b 


緣 


福 




と 


を 


叙 


堂 


寺 










紙 


を 


し 


已 


寺 


源 


す 


甲 


ill 




是 




を 


以 


字 


の 




時 


に 


の 


入 


る 


州 


の 


法 


れ 


師 




て 


も 


み 


み 






-n-: 


道 


を 


に 


衆 


せ 


な 


は 


て 


今 


差 




ん 


朝 




を 


善 


嘆 


寄 


徒 


し 




m 




に 


ふ 


師 


と 


廷 






行 


し 


, し 

せ 




め 





倉 


帥 




m 




ゲ 《か 

欲 


V 

よ 


寂 


け 


な 








ギ 


m 


に 


に 


ふ 


な 


本 


し 


b 


す 




る 


寄 


成 


ヒ* 


安 











し 


疏 








又 


者 




は 


を 


山 


又 


る 




し 


傍 




の 


白 


時 



不 閗 ,契, 聞 Hill — , 六 〇 

世 稀 七十 三、 法臘 五十 五。 興禪 記の 外、 語 錄三策 印行して 世に 傅 ふ。 

不聞契 聞 

契 聞 字は不 聞。 武州河 越の 人。 乾 元元 年 十二 八日 生る。 幼に して 鎌 倉圆覺 寺の 

東 明日に 侍し 驅 鳥の 屬に 入り、 壯に 及び 洛に上 • りて 柬福 寺の 虎關 雙峰 等に 參じ、 

廿 五歲、 商 舶に附 して 明に 入, 9 定海縣 に 着す。 又 台 州の 寧 海に 抵, 9 一時の 諸老に 

參ゃ。 一日、 錢塘 江に 游ぶ、 官吏、 師を 捕へ て 武昌に 送る、 詩を舘 壁に 題して 曰 

、 

孤 節 遠 入異鄕 雲。 滿 耳 語 音 渾不 分。 唯 有簷頭 深夜 雨。 蕭々 猶似舊 時 聞。 

會々 高 昌國の 王子、 謂せられ て此 州に あり、 詩 を 讀で感 あ,^、 召 見 歡甚、 有司に 

請 ふて 之を赦 さしめ、 養 ふて 義子と なし、 內宫賜 ふ 所の 金縷の 袈裟 を 以て 師に付 

す。 師受 けて 喜ぶ 色な く、 送って 帝師 殿の 講 主に 與 ふとい ふ。 元の 文宗 皇帝、 梁 

王たり し 時、 金 陵の 潜邨 よ. 武昌に 幸し 帝 殿に 到る、 適々 講師 在らす 唯, 師 一人 

のみ。 王、 展 ベて 師を拜 せんとす、 遽に之 を 避く。 王、 師を 推して 座に 就かし め 



1 T • 
ハ 






視 


5 


九 


依 


の 


し 


る 


拜 


且 


十 


老 


年 


篆 





歲 


て 


會 




に 


を 




八 


病 




し 


■ I A 




回 


下 


又 


尋 


ぶ^^ 


曰 


歲 


相 






十 


駿 


舶 


に 


印 


師 


( 


く 


の 


侵 


長 


. 1 あ 

ハ 


威 


河 


に 


あ 


月 


訪 









氣 




十 


の 


乘 


る 


江 


道 


時 


朕 


月 


力 


席 


七 


足 


淸 


じ 




恩 


の 


に 


は 


十 


衰 


を 


炭 


禾 IJ 


見 


て 




St 


'じ、 


高 


佛 


九 


烏 


虛 




義 


寺 


博 


祀 


江 


未 


曰 


氏 


曰 


飛 


ふ 


瑞 


詮 


に 


多 





道 




王 


た 




西 


す 


應 


壬; 


移 


に 


此 




償 


子 


る 


疾 


欲 




に 


し 




着 


の 


源 


は 




者 


に 


入 


師 


歸 


て 


居 


す 


頃 


等 


さ' 


召 


を 


染 


山 ま 


を 


隱 


相 


る 







の 


る 


に 


拜 


み 


職 


き 主 


し 


州 




束 


東 


宿 


を 


應 


す 


て 


國 


し 


新 


の 


四 


明 


明 


匠 


以 


* *• 




愈 


恩 


て 


ブ 2 


金 


年 


に 


曰 


に 


て 


て 


必 


へ 


曾 


之 


に 


山 




侍 


和 


參 




北 


す 


す' 


荷 


に 


菴 


寺 


四 


す 


尙 


じ 


直 


京 


卿 




乾 


補 


を 


に 


載 


る 




心 


ち 


に 




七 


i 由 


す 


築 


住 


繁 




堂 


要 


に 


赴 


拜 


月 


大 




き 


せ 


峯 


數 


を 


を 


装 




す 


十 


放 


辭 


て 


し 


孤 


年 


商 


咨 


を 




る 




待 


す 


梵 


め 


頂 





估 


決 


促 


師 


に 


曰 


昏 


る 


音 




夢 


武 


に 


し 


し 


を 


^ま 


に 


鐘 


に 


と 


一 JL- 
ハ 


五 


州 


附 




て 


し 


ず 


至 


* 


偈 


號 


十 


更 


の 


し 


再 


金 


て 


ふ 


b 


杵 


を 


し 


五 


樓 


瑞 


て 


び 


陵 


"i 乃 






時 


以 




歲 


上 


應 


師 


南 


に 


へ 


師 






て 


萬 


に 




-寺 


の 




往 


去 




を 




し 


休 


し 


聲 


に 




に 


き 


ら 


止 


書 




て 




て 




仆: 


m 


歸 


茂 


ん 




し 




曰 


と 


rrn 

101 




1 メ 


を 




古 


、 

と 


得 


て 




ぐ 


稱 




の 






て 


林 


す 


ず 


寂 






す 


寺 


句 


四 


す 


し ,ひ 
Mnn 

'ML 


に 


辭 


し 


す 











に 


あ 


十 




石 




す 


て 



の 


不 


子 


會 


辭 


に 




T 


と 


る 


役 


印 


/し 

化 


可 




令 


し 


行 


州 







所 


を 


元 


を 


力、 




淸 


て 




の 


時 


是 


な 


執 


に 


四 


あ 


ぐ 


拙 




へ 


天 


に 


に 




b、 


は 


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ら 




正 


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し 






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古 


に 


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山 


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先 


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と 


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ち 







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公 


卽 


說 


公 


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る 


卽 


以 


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本 


古 


ち 


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師 


の 


然 


に 


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州 


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に 


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に 


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入 


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皆 


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公 


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を 


海 


に 


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く、 


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奮 


て 


を 


生 


な 


同 


ん 


建 


公 


見 






然 


曰 


受 


れ 


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ぐ 


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汝 


と 


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近 


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中 


後 


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上 


師 


と 


公 


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夏 


に 


あ 


の 




曰 


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に 


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斯 


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其 


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方 





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師 


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の 


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送 


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に 


な 


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先 


、'嘗 n f 

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m 


に 


出 


ぐ 


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皆 




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和 


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中 


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住 


る 


以 


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法 


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咸 


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後 


心 


澄 


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な 


投 




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先 

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師 


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蒙 • 山智明 

智明字 は 蒙 山。 建 治 三年 正月、 攝津 四天王 寺 伶官の 家に 生る。 偶,^ 文 永の 歲、 元 

の 兵 我が 西 國を貞 す。 萬 戸將軍 あ, CN 本朝に 降る、 盖し 儒に して 將 なる 者な, 9。 師 

を. 乳 ふて 子と なし、 唐音 を 操て 詩 書を授 く。 後 來 能く 唐音に 通ず る は是; ご 以てな 

り。 正 應五年 十六 歲 にして 南禪 寺の 南 院國師 に 侍し、 潜 鞭密鍊 遂に 藏鑰を 司る。 

正 和 二 年南院 寂す、 一山 尋 いで 主たり 師又 之れ に 侍し、 又 策 を 振 ふて 相 州に 注き 

明 極に 建 長、 圓覺の 間に 侍す。 元弘 元年、 建 長 寺の 宗浦 寮に 寓し 病後 閑 吟十首 を 

作る、 竺仙、 稿の 端に 序し.、 淸拙 以下の 諸老 其の 尾に 跋す。 中に 『地 水火 風元屬 

我。 孤^ 相 對眼如 眉』 の 句 あり、 萬 口 之 を傳唱 す。 暦應 元年、 足 利 尊 氏、 博 多の S 

福 寺 を 以て 請す、 住する と 六祀。 康永ニ 年冬洛 に歸. ^翌年 建 仁に 住し、 負 和 元年 

南禪 寺に 視篆 し、 文 和 元年 歸雲院 の 正北に 上乘院 を搆へ 以て 終焉の 地と なす。 遍 

照 寺 益 性 法 親王の 資發 する 所な, 9。 貞治五 年、 齢 九十 歲。 然も 視聽 聰明に して 衰 

起居 4 杉 はれす、 そ 傳灯已 下の S 錄、 講 せざる ものな く、 且つ 自ら 抄し つ 



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師も亦 日本人た るの 故 を 以て、 捕 へられて 

其 苦實に 想像の 外に あり 時に 作 あり 『百 城 

厭 足: 鍟頭爐 炭 起 =淸 風に と、 從容 自若 毫も 迫 

中に 亡ず。 刑 官刃を 師に加 ふるに 及びて、 

て 曰く 『乾坤 無ョ地 卓-孤 節; 且 喜 人 141 法 亦 141。 珍 

吏感 伏して 朝に 奏す。 繇,. ^て 免, る、 rJ と を 

時 に 廿 四 歲 な ..=^。 然も 尙 獄中に 在る M VJ 三 

らる。 師の志 毫も 屈せす、 道 函嶺 を 出で、 

其 志 を 見 はす。 西 川に 至る に 及で 大官左 儒 

し 還され、 長 安に 留まる rJ と 三歲、 忽ち 故國 

茂 古林 偈を 送て 云 く。 

道 人 海外 來。 歷涉幾 難 阻。 不, 唯 凌,, 驚 濤: 益 遭,, 世 網 

遶, 指 色 可, 都。 玄 機歷落 如,, 轉 丸; 迅手展 托胡爲 難- 

兩臉鐵 色 黑。 欲, 話 _, 三 生, 緣 未, 得。 茶 甌放下 便 言, 歸_ 

i 聽-吾 語: 水 宿 風 ^ 宜 ,,善 爲: 扶 桑 夜半 金 烏 飛 



ら 

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年 



道 



川の 獄に 下ら 鞠 勘 萬 端、 水火 條治、 

水 一 枝筇。 觸目 無き ,,是 幻 里子 曾 參無, 

ず。 叔平隆 公、 師に 連坐して 竟に獄 一 

然として 懼れ す、 佛 光の 偶を朗 誦し 一 

大 元三 尺劍。 電光 影 裏 斬 。春風?』 と。 刑 一 

^ 5. 時に 元の 皇慶ニ 年 二月 七日 師 

、 旣 にして 朝議 あ. 9、 西 蜀に逐 竄せー 

秦隴を 度 ftv、 崧華を 望み、 賦詠して 一 

を 問 ふ 者 多し。 十 年の 後 大赦 あ ftv 召 

の老親 夢に 入 ft- て歸思 大いに 動く、 : 

苦 身 萬 死 中。 尅 志 在,, 佛 祖 一有, 如,, 百 鍊 金; 

禽人叢 中獨 穎拔。 一 纖解, 破 三重 關。 重 來 

食 省 n 慈 親 1 走 锢 匐。 床 頭 主 丈 不, 假, 擧。 一 句 一 



時に 元の 泰定四 年, 九月な .0。 會々 文宗 S 位す、 詔し. て.: M 兆の 翠微 

土 寸を董 さしめ、 又、 特に 寳覺眞 空 禪師の 號を賜 ふ。 師 また 叔 平和 尙の 獄中に 死せ 

しこと を 悼み、 {H 像 を 晝て之 を 祀る。 天-勝 元年 夏、 商船に乘じて^3朝す時に?^四 

十。 博 多に 着して よ, CN 母の 所在 を 知らす、 模に 赴かん として. S 比 ケ濱を 過ぐ、 

偶々 乘る 所の瑪 蹶き 泥淖の 中に 陷墜 す、 路傍の. A 家に 入. 9 て 水 を 索め て 衣 を 满ふ、 

舍 に 一老 颯 あり 出で 泣く、 師其由 を 問 ふ、 嫗の 曰く 我れ に 二子 あり 皆 出家し、 

一子 は 遠く 游ん で歸ら や、 我れ 其の 季子 を 待つ こと 巳に 久しと。 感激す る こと あ 

る 者の 如し、 師 熟ら 之 を 視れば 乃ち 母な り。 子 母 相 見て、 悲喜 交 も 集ら、 涕 供に 

下る と 云 ふ。 師眷て 一 金を藏 す、 母に 遺らん と 欲し、 饑塞を 忍で 漫りに 使用せ ず、 

乃ち 出して 以て 母に 献す。 此歲 母に 侍して 孝養 誠を竭 くす、 喜 慰 想 ふ ベ し。 元 德 

二 年 春、 鎌倉に抵,.^、 建 長の 玉 雲 庵に {5^9。 偶々 信 州の 慈 雲 寺 席 を 空う す、 邵守 

金 刺 氏、 師の歸 朝 を 喜び 懇請す。 四月 九 口 入 寺、 大鑑 竺 仙の 二 老疏を 製す。 元弘 

元年 祌氏ハ ね «、 德雲寺 を 山 部に 創めて 開山 始祖と なす。 年 小 秀、 道 風を欽 

て 京師の 西 « 寺に 住せし め、 建武 元年の 夏、 豐 後の 萬 壽を董 す。 三年の 後、 印 を 

解きて 山城 國梅 尾に 隱 逝す、 ffi 作に 曰く 『豈 料 山 茶 延,, 俗 客: 白 S 還 逐,; 蹄 藤 J と、 延 



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し 


集 


に 


未 


紙 


ら 









ふ 

z)、 


に 


住 


周 

/つ 


を, 


命 

ドド 




あ 


創 


だ 


筆 


さ、' 


一 


兄 

ノ L-* 


年 




往 


す 


歲 


徘 

J ノ 1 


を 

に 


きま 




し 


乾 




る 


十 




十 


'た 

ノ V 


て 




に 


し 


奉 

• 


し 


岷 




" * 


呼 


に 


日 


來 


' — A 


化 

1 し 


ク 


ハ、 


し 


て 


じ 


て 


蛾 


朝 

1 ノソ 


さ、、 


び 




ま 

ノ 、 


る 


月 


し 


ゲ 


風 

/ ム、 


て 


入 

Z 、 


お 

ZJ、 


開 

1 ノ 


集 


命 


る 


左 


忽 


の 


十 




て 


問 

1 トリ 


大 

ノ V 




ノ 


の 


祖 


と 


を 




手 


ち 


齊 

ノ' 卞 1 


/ 、 


香 


舍 

に-, 


L 

一、 




建 




萬 


> 


云 


以 






右 


に 


曰 


資 


禾 IJ 




振 


仁 


具- 


お 


な 


ふ 


て 


泊 


以 


手 




に 


を 


を 


延 


ふ 


の 


さ 


を 






院 


然 


て 


不 


み 


在 


石 


現 


接 





淸 


k に 


以 








と 


偈 


仁 


て 




梁 


す' 


し 


時 


住 


まま 


て 


m 


に 


大 


し 


t 


な 


楞 




和 


と 


て 


に 


院 


氏 


t> お 


應 



德 


泰 


て 


71: 




む 


光 


の 


ぎ、 


誕 


7C 


寺 


定 


中 


應 


月 





を 


至 




4: 


先 


を 




峰 




を 


延 


以 


る 


し 


す 


字 


創 


年 


和 


年 


經 


慶 


て 


の 







は 


し 


曆我 


尙 


ま 


て 




す 




近 


幼 


寂 


て 


元が 


に 




其 


年 





、 


江 


に 


室 


延 


年惠 


P ほ 


十 


梗 


約 


德 


儉 


國 


し 







ill) 


し 




槪 


朋 


治 


云 


田 


て 


俗 


す 


帆 




、 


を 






ぐ 


上 




姓 





を 


ま 


可 


盡 


倉 


年 


昨 


の 


に 


は 


m 


理 




公 
舶 


す 


に 


約 


夜 


鄕 


上 


藤 


應 


め 


元 


然 





歸 


、 


諸 


に 




氏 


元 


、 


叟 


鈍 


又 


る 


m 


寓 






年 


長 




庵 


東 


、 


公 


降 


す 


東 


美 


七 


州 


古 


俊 


里 


師 


命 







福 


作 


月 


の 


林 


等 


會 


を 


に 


し 


幾 


寺 


國 




濱 


茂 


と 




し 




て 


も 


世 七 


- — t-* 

尚 


長 


に 


淸 


海 


» 


て 




、 


な 


の 


田 


勝 


着 


拙 


に 


山 


金 


て 


光 




舰 


の 


寺 


し 


澄 


浮 


東 


澤 


建 


山 


し 


爲 


人 


の 




等 


び 


明 


の 


仁 


河 


て 


昭 


な 


命 


二 


の 


て 


曰 


慧 


寺 


を 


關 


元 


b 


あ 


角 


尊 


元 


の 


爱 


に 


"ハ 


東 


に 





れ 


に 


宿 


に 


二 


律 


視 


す 


に 


就 


正 


ど 




に 


入 


大 


師 


篆 


と 


赴 


て 


應 


も 


す 


參 




老 


に 


す 


夢 


さ 


學 






、 


しノ 




に 


從 




む 




ぶ 


年 


し 


Vni 


其 


直 


謁 




命 




約 




百紀 


て 


後 


推 




し 


て 


じ 


卽 




年 


五 元 


就 


國 




に 


て 


毘 


て 


ち 


德 


十 


十 千 


力、 


古 


を 


天 




尼 


湯 


名 


儉 


五 


年 九 


す 




聚 






を 


藥 


づ 


に 


に 


五 




平 


る 


山 


灼 


學 


に 


< 


參 


し 


月 









に 


を 


ば 


侍 


る 


ず 


て 


十 


朝 


士 


元 


登 




し 


せ 


に 


落 


五 


以 


7"C 


の 





< 




し 


元 


其 


幾 


曰 



光 



世 
に 
行 
は 
る 



一 


て 


書 


る 


明 


大 


師 


て 


帝 


時 


至 


雷 


往 


來 


策 


卽 


し 


こ 


令 


師 


堅 


大 


屢 


に 




溪 


生 




あ 


ち 


て 


と 


呈 


《こ 


ぐ 


til 


令 


當 


て 


の 




十 




化 


曰 


槪 


似 


問 


辭 


の 


手 





役 


一 


美 


五 




す 


< 


ね 


君 


ふ 


し 


住 


詔 




を 


丄兒 


濃 


年 


盛 


、 




此 


不 


の 


て 


持 


を 


四 


執 


を 


の 


の 


に 




屋 


の 


須 


因 


就 


た 


賜 


來 




獻 


柬 


間 


世 


七 


後 


如 


特 


緣 


か 


ら 


ふ 


の 




や 


Jim 




に 


十 


靑 


し 


地 


を 


ず 


し 


て 




幾 






備 


流 


八 


山 





策 


以 





む 


其 


象 


も 


師 


甲 


作 


布 


、 


檻 




功 


て 


帝 




德 


來 


な 


其- 


斐 




す 


法 


则 


治 


勳 


す 


復 


田 






< 


の 


の 


州 





臘 


流 


_ し 
, ヽ 


風 


、 




時 


旌 


從 


し 


雷 


棲 


の 




J 為 
ハ 


水 


年 


和 


帝 


手 




は 


ふ 


て 


溪 




間 




十 


鶴 


九 


曰 


見 


477 
PP 


春 


す 


者 


殿 


の 


に 


に 






林 


月 


暖 


て 


を 


屋 






堂 


僻 


轉 


せ n\ 







雙 




黄 


忻 


賜 


妙 


又 


萬 






す 


晦 






趺 


曰 


11 


タた 

" 、、 


ふ 


S 巴 


建 


餘 


閣 


な 





す 




を 


熊 


、 


囀 


た 


て 


中 


長 


人 


林 


る 


延 







賜 


耳 


諸 


春 


b 


法 


巖 






際 


を 


文 


觀 




, 


隹 

-ス 


子 


在 





要 


圓 


萬 


皆 


に 


見 


五 


應 




て 


履 


を 


花 


曾 


ヒ 


月 






聳 


て 


年 






圓 


又 


含 


梢 


て 


問 


等 


の 


に 


立 


梵 


江 


年 




應 


是 


签 


a 


僧 


ふ 


隶 


き 主 
P ほ 


倚 


す 


居 


州 


攝 






签 


臺 


十 


に 


を 


あ 






を 


の 


津 




師 


華 


に 


分 


示 


師 


寄 


る 


茅 


卽 




太 


の 




と 


ポ。 


集 




す 


復 


せ 


も 


を 


ち 


營 


守 


福 




い 


空 


め 


と 


の 


奏 


て 


赴 


縛 


永 


す 


佐 


嚴 




ふ 


子 






偈 


す 


其 


か 


し 


源 




な 


に 









、、虫 

退 


一 其 


あ 


る 


出 


す 




寺 


山 


木 


移 




遺 


と 


誡 


文 


b 


に 


世 




安 


と 


下 


氏 


b 




禾问 




訖 


藻 


曰 


法 


を 


光 


居 




の 


頼 






に 


筆 


ク 


の 


< 


常 


趣 


明 


す 


す 


吏 




又 




寂 


を 


て 


婉 






か 


帝 







民 


奧 


江 




室 


投 


偈 


雅 


個 


師 


す 




光 


是 


y 兄 




州 




錄 


じ 


を 


な 


事 






し 




の 


a 




の 



師 


と 




住 

1 墨』 


と 




し 




八 




の 


師 




常 




寓 


庵 





老 


て 




曰 


和 


リ、 


事 


致 


に 


終 


止 


に 


永 


病 

ノ 「1 


病 

J 、 J 


播 






匠 

V し 


し 


字 


風 


に 


人 


ミ艮 


和 


ネ目 


を 


州 

ノ' 1 


建 


年 

暴 






は 


雅 




間 


隱 




依 


以 


の 


仁 


力' 

メ U 


叩 

暴 _ 


參 


天 


を 


然 


A 


す 


年 


氣 


て 


法 

は、 


寺 

リ 


月 

ノ J 


さ 


m 






と 


十 





再 


力 

ノ 


很 




に 




て 


の 


O 


び 


し 


秋 


■1 - fc 


び 


疲 


院 

隱ノ U 


寺 


1 も 


磨 




餘 


正 

-1.1 


病 


て 


因 


曰 


建 


半 


5: 


に 


る 


の 


淸 


暇 


摩 


床 


寂 


緣 


微 


ィニ 


輪 


求 


移 





萬 

雇 あ J 


耍 


四 

ff ■ 


に 


す 


旣 


疾 


寺 


斜 


む 


b 






の 


博 


年 

1 


坐 




盡 


に 


に 


曰 






治 

• i— ■ 


寺 


高 


< 

• 


五紀 


す 


時 


賦 


罹 


住 


迫 




同 

1 「j 


五 


に 


職 


百 


十 元 


と 


に 




る 


す 




懷 


( 


年 




に 


寒 

Z -、 


一千 


雖 


康 


休 




る 


靠 


に 


■ f > 

グ 、 

r 、 


の 


る 


歷 


の 


年 九 


も 


曆 


&ほ 


白 

1 — 1 


や 


餘 


曰 


年 

遍 


四 


o 


任 


食 

•=1 


百 


客 




徒 


ら 

ン 




生 


く 

、 


十 


月 


文 


し 


5: 


甲 

暴 


と 


年 


曰 


人 


隨 


願 




J -J 


A 


和 




涉 

* タ 


斐 


句 


に 永 


夜 


壙 


從 


得 

I 、扁 






曰 




康 


ズ t 


國 


5: 


當德 


勸 


の 




宽 




十 

1 




年 

1 


永 

ノ J V 


し 


に 


聯 


ろ 元 


す iq 




の 


間 

画 " J 




A 




お 

ZJ、 




文 


誕 


ぬ 


年 


進 


を 


如 


野 




B 


P 口 

Mb 


の 


年 

暴 


雅 


Ah 

し 




十 


穩 


作 




座 






に 


萬 


十 


を 




其 


一 4 


密 




に 


待 

1 リ 




天 


陞 


き 




<》 


O 


の 


月 


田 




镇 


双 

'ノ、 




ti 


住 


寺 

リ 


月 


て 


早 

■ 


句 

ノ 


十 

1 


圓 


又 




晴 




の 








名 




調 


/\ 


在 


徒 


る 


落 




主 


董 


肥 


を 


よ 


の 




脚 


弟 





地 




席 


應 

,• «^、 


し 

V — 


後 


四 

9 暴 




高 


な 


m 


に 


晚 


時 




を 






の 


力 

ノ J 


M 


格 


ノ 




It 

\ 、 







菅 


元 

メ U 


延 


淨 

1 す 


に 


m 


遙 






し 


ま 






す 


年 


文 


土 


馳 


し 


か 






て 











四 


五 


寺 


す 


て 




九 




曰 


南 






幾 


月 


年 


に 





澄 


文 


十 




< 


禪 






も 




八 


住 


後 


淸 


字 


- 






の 






な 


十 


月 


し 


諸 


拙 


の 









善 






ぐ 


七 


十 




山 


に 



天 



海 


出 


祖 




で 虫 




師 






と 






性 


の 


家 


雄 




稿 


胸 


は 


寒 


擾 





35: 


茅 


を 




字 




あ 


懸 


X 


風 


令 


建 


生 




離 


を 


後 


は 






五 


稍 


干 




亦 


人 


る 


發 


に 


遠 




無 


M 


居 


動 


戈 




有 


不 





し 


天 


溪 




規 


與 


常 


露 


肌 


年 


涯 


到 


閑 




百 






矩 




■ r m 

幺 




殺 


丙 




tlx— 

物 


中 


德 


中 


丹 




と 


墳 




ネ 翁 


傷 


子 




外 


の 


治 


峰 


波 




問 


法 


間 


* 巧 


の 




寄 


卽 

til' 


元 


の 


氷 


>M 


ふ 
、 


難 


印 


居 




秋 




幽 


事 


年 


爐 


上 


举 


と 


不 


飛 




懷 


ir 

k 、 


海 




郡 


/lia 


今 


中 


相 


用 


下 


序 




乞 


»* 、 


に 


正 


佐 


猶 


慣 


父 


憂 


啄 


侍 




nil]? 
、― 


( 

、 


航 


に 


治 


w 


ほ 


解 




衣 


人 


者 




隣 




し 


赤 


庄 


世 


紛 


斯 


服 


臈 


嘆 




庵 




て 


ふ 


の 




に 


今 


文 




城 


世 




米 




直 


し 


人 




傳 


曰 


を 


曰 


中 


の 




炊 




に 


て 






ふ 




祠 


商 


南 


破 


韻 




成 




天 


當 


弘 






堂 


虽 


軒 


壁 


に 




午 






時 


安 






風 


す 


坐 


塵 


和 




鼎 




山 


の 


九 






冷 




向 


空 


し 








に 


fg 


年 






淡 


法 


陽 


翳 


て 








上 


象 


に 






簡 


印 





火 


云 








b 


輻 


生 








の 




後 






升 




國 


輳 


る 






惟 


寂 




AEtS. 
退 






m 




師 


す 









見 


す 




基 






水 




に 


と 


嘉 






舊 


る 




土 










聞 


元 








や 




轉 






兩 




し 


さ 








-it- 


之 




黃 






束 




、 


、 


年 









を 










山 




晨 


憤 


十 








悼 




暑 






柴 




昏 


然 


九 








む 




頻 






淡 




參 


と 


歳 








の 




催 






處 




扣 


し 


に 








偈 




秋 






知 




、 


て 


し 








あ 




巳 






眞 




孜 


越 


て 












晚 






味 





夭境靈 致、 遠 溪祖雄 



七 二 



士 




此 


m 


に 


- ■ A 




肯 


寂 


名 


び 


本 


4r 


雲 


い 


頃 


つ 


生 


以 




像 


す 


づ 


て 


邦 


と 




て 







る 


字 









ぐ 


歸 


の 


し 


乾 


約 


風 


十 




は 






行 




朝 


正 


て 


峰 


羽 


を 


一 


生 


大 




く 


年 


四 


す 


和 


研 


士 


德 


慕 


に 


れ 


道 




へ 


五 


衆 




五 


究 


曇 


儉 


ふ 


し 


て 







か 


十 


僮 


翁 


年 


す 


に 


に 


て 


て 


頭 


俗 


大 


ら 


有 


令 


曆 


る 


歴 


參 


備 


州 


に 


姓 


ず 


九 


と 


元 


じ、 


<£ 


侍 


じ 


_ 、产. • 

刖 


の 


肉 


は 


道 

へ' ーレ 


牌 


し 


年 


母 


七 


す 




の 


枕 


角 


平 


を 


僧 


て 




の 


年 





洛 


光 


木 


あ 


氏 


—- -» 


安 


臘 


牲 


丹 


手 




乾 


に 


明 


山 


b 






ず 


四 


來 


波 


澤 


元 


峰 




院 


に 




-ェ < 




へ 


十 


し 


の 




の 


の 


f) 


に 


投 


掌 


州 


力 > 


、 


周 


故 


机 


皇 


南 


て 


さ 131 
P 曰 


じ 


に 


島 




ら 




歲 


里 


州 


慶 




南 


b 


て 


印 


根 




す 


師 


な 


に 


に 




に 


禪 


藏 


落 


紋 


の 




と 




ら 


一- 


達 


年 




寺 


山 


髮 


あ 


人 







平 


ず 


院 


す 


八 


る 


の 


に 


し 


b 


な 




今 


常 


し 


を 


る 


月 


や 


規 








b 




に 




て 


創 


を 


、 _ • 


從 


庵 


し 


十 


父 







至 


徒 


叢 


し 


觀 


曰 


遊 


祖 


て 


四 


母 


伏 






に 


規 




て 




し 


圓 


侍 




以 


見 




て 


示 




山 






て 




す 


V 、 


か 3 


天 






し 


新 


を 


中 


門 


高 




る 


し 


< 


皇 




の 


て 


す 


瑞 


峯 


の 


職 


山 


さ 


て 


不 


の 




言 


曰 




岩 


の 


大 


に 




久 




祥 


正 




の 


< 


康 


と 


會 


戒 


任 




し 


山 


な 


應 




如 




永 


號 


下 


じ 




< 


の 


b 


五 




< 


我 




し 


を 


血 








戒 


と 


年 




す 


が 


年 


辭 


脉 


虎 


福 


又 






五 $ 己 




と 


身 


ハ 




し 


圔 


m 


寺 


建 


に 


之 


十^ 




い 


後 


月 


を 


大 


等 


の 


の 


長 


登 


を 


二 千 




ふ 


に 


廿 


高 


洋 


を 


束 


南 


も 


る 


野 


年 九 







於 


七 


Mi 


に 


受 


m 


山 


に 





に 


Tf 






て 


曰 


と 


浮 


け 











社 


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ant 

生 


《 


Jfm 


居 


故 




國 


時 


に 


に 






西 


師 


の 


白 


寺 


に 


に 


を 


人 


に 


倦 


住 




師 


歸 


H 早 


間 


髮 


— ' :』 




U 


以 


此 


淡 


み 


す 




之 




一— A 


に 


曲 

eta 

m 
満 


雪 


代 十 


る 


道 


て 


に 


州 


て 


る 


永 


相 


報 


以 


傳 


重 


に 





慚 


柬 


於 


の 


永 


や 


和 


兮 


翥 


自° 


へ 


冷 


陞 


延 


挺 


福 


て 


の 


明 


招 


乙 


不 


七 


號 


て 


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签 
陽 


住 


文 


力 


の 


始 


太 


院 


い 


卯 


可 


十 


大 


得 


莧 

ノ U 


す 


元 


撑 


並 

E3 


め 


守 


に 


て 


九 


す 田 


九 


道 


る 


老 





年 


門 


門 


て 


細 


閑 


後 


月 


貌 


歲 


與 


者 


春 
日 

き 
ま& 


僧 


後 


正 


ヌ。 


院 






居 


版 


下 


師 


也。 


正 


之 


項 


に 


月 




に 


ヒ, 

71 ズ 


氏 


す 


の 




之 


it 


光 


を 


先 


又 


再 


屋 


住 


あ 


春 


〇 


職 




行 


弟 


老 


珍 


登 


老 


び 


尋 


す 


る 


安 


康 


に 




兮 




人 


と 


im 
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風 


富 


を 


一.. A 


常 





、 


國 


永 


充 




不 


雅 


同 


す 


士 


謝 


條 


持 


師 


と 


寺 


元 


て 




可 









峰 


し 


相 


傘 


少 


を 


を 


年 


、 




追 


主 


永 


滅 




て 


公 


眠 


よ 


知 


建 


五 


關 




陪 


繪 


明 


後 


畫 


應 


、 


の 




ち 


る 


て 


月 


の 




依 


其 


之 


、 


七 


安 


淡 


翁 


の 




に 




夢 


南 




m 


頂 


上 


性 


十 




州 


命 


句 


福 


至 


我 


窓 


Km 




田 


相 


足 




九 


年 


に 


に 


あ 


に 


れ 


す 


、 


寺 




卢 


レ 


也 









回 


應 




し 


b 


き 主 


に 




半 


m 


四 


鬼 


、、虫 

退 


月 


る 


じ 





て 





居 


し 


移 






令 


坐 


― 




一 





て 


此 


至 


文 


る 


て 


る 




月 


曰 


道 


師 


あ 


十 




柬 


年 


る 


和 


Z 


阿 


や 


柬 


彷 





場 


の 


b 


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ハ 


昭 

"ハ 


福 




所 




と 


州 


尋 


福 


彿 




令 


項 


赤 


曰 


の 


寺 




の 


年 




の 


い 


住 


推 




行 


相 


肉 


寂 


讚 


八 二 


月 


住 


ハ 


载 


補 


で 


持 


蓬 




遐 


に 


圑 


す 


に 


代 十 


衣 


院 


月 


に 


陀 


參 




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邇 


讃 


と 





曰 


に 


を 


修 




し 


寺 


侍 


見 


朶 




化 


し 




辭 


ぐ 


住 


卷 


持 




て 


に 


す 


九 


梅 




緣 


て 


ふ 


世 


=11 
年 


し 


て 


に 


條 


七 


住 




拜 







旣 


曰 





に 




淡 


遑 


相 


堂 


せ 


後 








畢 


< 


今 


曰 


At 


尋 


州 


あ 


公 


備 


し 


に 












時 


く 


幾 


で 


の 


ら 


の 


は 


む 


游 








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法 




度 


南 


故 


ず 


鈞 


る 




方 



行 






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m 


一 


て 


に 


が 


梵 


東 


舞 






中 


錄 




を 


世 




あ 


席 




西 


涯 






の 


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棹 


頌 


と 


缩 




を 


仙 


に 


仁 


字 




曾 


策 


呈 


し 


な 


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友 


補 


に 


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浩 


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橈 


て 


る 


曰 


從 


は 


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等 


石 






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古 


云 




も 


相 


し 


Jfm 


し 


と 


室 




上 


に 


渡 


ぐ 


康 


怠 


殺 


む 


に 


て 


船 







人 
を 


傳 
へ 


舟 



隨 




應 
元 


ら 
す 


む 
さ 




尋 


隨 

ふ 


時 


を 
同 


筑 

前 


石 


送 


て 


波 




年 


久 


い 





碩 


5 


の 


宝 
十. 


る 


內 


遂 




九 


永 


し 


で 


會 


匠 


し 


人 


m 


閣 


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和 




天 


令 


の 


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文 


老 




廿 


元 


應 




中 


門 


元 


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五 


年 


安 


に 


巖 


を 


國 


冠 


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若 


に 


頭 




曰 


檀 


元 


遷 


圆 


叩 


に 


に 


逢 


あ 








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年 




月 


か 


入 


し 




石 


b 


端 




林 


の 


建 


又 


、 


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て 




室 




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に 




長 


鎌 


萬 


る 




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師 


手 




寂 


に 


寺 


倉 


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は 


金 


家 




通 




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應 


に 


の 


寺 


な 


陵 


、 




問。 


元 








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リ 


移 


圓 


を 


し 


に 


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歳 


に 


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武 


住 


寺 


ぐ 




林 


の 




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州 


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し 


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岩 


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轉 


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時 


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曾 


の 







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年 


し 








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故 




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龍 


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に 


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の 


寺 


養 


、 




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印 








と 






た 


に 


を 


絕 


師 


と 


可 


年 




あ 


親 






め 


遷 


寺 


海 


を 


偕 


を 




b、 








に 




內 


時 


し 


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受 


古 






な 








開 


に 


に 


て 


歸 


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先 




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山 


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鹿 


之 


朝 


印 




の 









の 




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山 


れ 


し 


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年 


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第 


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來 


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氏 


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淨 


尊 




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一 


に 




を 


の 


、 


仙 


智 


氏 


座 


元 


年 




て 


叩 




十 


字 


寺 


直 


に 


年 




ふ 
、 


古 


き 


山 




は 


に 


義 


居 


—し 
ハ 


元が 


林 


て 


に 


に 




主 


相 


ら 


月 


年 元 




茂 


皆 


行 


し 


仙 


と 




し 


を 




た 


和 


優 


さ 


て 





な 


に 


む 


以 


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び 


尙 


賞 


て 


吳 


來 


b 


師 





て 


山 


擧 


の 


を 


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興 


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尊 


を 


正 


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に 


唱 


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愛 


の 


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氏 


敬 




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登 


を 


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る 


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子 


金 


し 


元 


府 


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辛 


、 


公 


福 


と 




、 


年 


に 


• 


い 


辣 


而 


に 


寺 


號 


萬 


其 


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明 


て 


な 




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に 


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時 


す 


極 




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疑 


る 


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母 




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支 




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地 


と 


未 


師 


、 


那 


千 




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の 


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を 


だ 


、 


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明 




め 


寺 


高 


曰 


に 


き 31 


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流 


州 


を 


に 


を 


時 


本 


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私 


以 




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、 


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穎 


和 


山 


す 


第 


て 


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卽 


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の 





に 


師 


を 


ぐ 


b 


ち 


を 


に 


に 


人 


又 




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、 




以 


し 


從 


な 


明 


し 




し 


會 


林 


夜 


て 


て 


ひ 


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年 


て 


す 


て 


ふ 


忽 


兼 


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英 


て 





天 


供 


、 


建 


て 


ち 


行 


と 


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驅 


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柱 


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卽 


長 


俱 


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し 


な 


人 


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山 


虛 


ち 


に 


に 


堂 


て 


す 


に 


と 


は 


の 


曰 


之 


住 


海 


を 


至 





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な 


徐 


故 


な 


れ 


せ 


に 


許 


れ 




る 


る 


氏 


址 


し 




し 


浮 


す 


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□ 









を 





移 


め 


び 







僧 


去 


十 


母 


施 


建 


る 






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林 


あ 




八 


は 


し 


武 





師 


我 


の 


の 




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て 


元 


足 


を 


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仙 



仙 



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a が •% 圓 旨 七 八 



5^, 源圓旨 

圆旨字 は 別 源。 g に縱 性と 號す。 永 仁 二 年 g, 11 百 十月 越 前に 生る。 七歲 にし 

て 郡の 佛 稱., 计竹 巷圭に 投じて 童 行と な, 9、 十六に して 鬃 具す。 一日 菴 云く、 汝が 

氣 宇を觀 るに、 久しく 衬院に 留まるべからず、 頃 K- 柬 明日 和尙、 遠く 元國 よ. 來 

. ^て、 盛に- 曹 洞の 宗 風を關 東に 唱ふ、 亟 かに 往て 之を拜 せよ と。 師, 命 を 受けて 

鎌 倉の 圆覺 に往 き、 一 見して 參堂を 許さる。 左右に 侍する. V 十二 年の 久しき に涉 

りて 師資 契投 す。 元 應ニ年 商船に 乘 じて 元に 游" び、 一時の 英衲に 謁し、 ー挨 一機、 

機に 當 つて 譲ら や。 元に 在る こと 十一 年、 後醍醐 天皇の 元德 ニ年歸 朝して 圓覺の 

後 版に 任じ 又 建 長の 前 版に 轉ず。 康 永の 初め 越 前に 歸る。 太守 朝 倉 金 吾、 弘祥寺 

を 建て 請して 開山 第一 世と なす。 尋 いで 鏔西壽 勝 寺の 請に 赴き、 翌年 弘祥に 還る。 

又 擅 越 あ. CS 善應、 吉祥の 二 寺 を 創し、 師を して 第一 世たら しむ。 文 和 三年 柬陵永 

嶼南 職 寺に 住する や 書 を 送うて 師を 招ぐ、 師、 偶 を 作って 善應 寺の 可 休亭に 題し 

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り、 無涯 錄と稱 す。 

ま. U 妙 在 

妙 在 字は此 山。 俗姓 を詳 にせす。 信 濃の 人な り。 永 仁^ 年 g?- it 九 百 五 を 以て 主 

i ュ\ ,J < ノー 

る。 初め 佛國々 師を拜 して 出家し、 參 究年久 ふして 佛國記 莂を授 く。 a ち 辭し去 

つて 孤 錫, 然 海に 浮びて 元に 入.^、 名師の 間に 遊ぶ。 其の 石 霜に 在る や 藏經の 

鑰を 典る。 歸. 朝の 後、 衆に 天 龍に 首と なら 西芳 寺に 住す。 當時 別傳妙 胤と 道交最 

も S し、 胤 曾て 師に與 ふるの 書に 曰く 

拜 復 。此山 西 堂 尊属 和 尙侍儿 。妙 胤 昨 蒙 尊訪。 甚荷 不少。 欲 一 來面控 謝悃。 然而 □ 々冗 

え 弗 獲 如 願。 懷恨 而已。 日 外 偶 過。 西 芳因便 欲詣盛 察 高 論。 而 正值 浴 之 再 恐 成 下 

之 勞。 不 敢 造 前。 于 今怏々 于 懷。 正 景 仰 之 中。 忽 辱 珍 翰。 喜 慰 不 可 量。 就 審。 從 天 龍 擁。 法 鱧 

勝 常。 欣 々 ケ某 jj^ 朽之 餘。 只 宜 投老巖 谷。 以 聊 殘 生。 不 意妄 以斗宵 之 器, 叨 居 高大 之 位。 

素 ^之^ i 安 可 免 乎、 况 是 應 酬 百 於弗克 少 安。 無 補 宗 敎。 而 徒 役 身 心。 可 笑 々々但 吾 尊 

和 ,H 待 時 一 於 蜜 起 铺天之 力。 扶持 法 門。 是 吾 至 禱 至 祝 也 。卯 曰 酷暑 礫 石ギ萬 K in- 保 愛。 



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莫 




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時 






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曰 


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歸 


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甚 


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其 


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於 










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文 




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行 


時 


則 


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人 








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年 


明 


師 


す 


師 


レ 


衞 


革 


天 


順 


者 








時 


原 


軒 


と 




七 



其 



の 


打 


懇 


下 


'且 


え。 


上 


下 


柔 


必 


舒 


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、'他 

退 


上 


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之 


誠 


不 


當 




偶 


爲 


レ 

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變 


對 


可 




山 


犯 


見 




則 


爲 


與 


陛 




關 


包 


而 


策 


一奈 


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之 


の 


奉 


天 


身 


草 


下 


者 


東 


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7 め 


更 


曰 


何 


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書 


下 


也 


木 


除 


亦 


所 


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如 


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萬 


實 




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多 


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天 


之 


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出 


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其 


民 


君 


せ 




世 


爲 


朽 


興 


矣 


百 


之 


乃 


湯 


而 


法 


勇 




る 


某 


之 


萬 


也 


王 


乃 


數 


下 


可 

レ 


止 


奸 


之 


於 


也 


田 


誠 


幸 


世 


世 


不 




十 


厚 


理 


湯 


生 


理 


公 


不 


時 


惶 


矣 


不 


之 


乃 


漢 


歲 


地 


也 


湯 


令 


故 


m 


可 

施 


の 


誠 


臣 


爲 


利 


萬 


繼 


之 


之 


仲 


愈 


下 


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怯 


縉 


恐 


不 


于 


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世 


秦 


弊 


上 


舒 


甚 


而 


甚 


於 


刑 


紳 






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非 


鴻 


之 


積 


莫 


之 


琴 


詐 


極 


私 


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時 


焉 


不 


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至 


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之 


偶 


新 


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至 


不 


則 


暴 


然 




中 






望 


關 

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始 


相 


民 


順 


矣 


調 




酷 


後 


傳 


亦 




原 


之 


然 


固 


同 


漸 


非 




甚 


佗 


是 




黥 


之 




民 




所 


在 


也 


漬 


聰 


恭 


者 


以 


以 


初 




に 




原 


也 


以 


斯 


更 


惡 


明 


惟 


必 


秦 








及 




僧 


伏 


區 


時 


化 


俗 


叙 




解 


之 


世 


不 

レ 


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望 


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乎 


則 


貪 


知 


陛 


而 


虫 

返 


而 


便 


曰 


も 








是 


舊 


可 


饕 




下 


更 


民 


亡 


者 


秦 


の 




以 


陛 




法 


理 


き 


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明 


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習 


漢 


來 


人 


あ 




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下 


不 


之 


之 


詖 


於 


き 


之 


俗 




言 


皆 


ら 






或 


避 


弊 


時 


故 


天 


周 


乃 




秦 




趁 

レ 


ざ 




叙 


董 


煩 


可 


也 


自 


者 


文 


可 




之 




令 


る 






生 




不 


天 


朝 


孰 


德 


鼓 


民 


後 


也 


行 

に 


へ 




如 


王 


之 


革 


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至 


能 






人 


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然 


之 


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有 


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耶 


之 










抵 


十 


而 


十 






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可 


之 


者 


は 




獄 


於 


神 


政 


胃 


餘 


秦 


年 






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釆 


至 


何 


是 




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此 


武 


而 


也 


歲 


得 


秦 


の 




敕 


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也 


山 


不 


滿 


哉 


ま' 


不 

レ 


是 


雖 


天 


國 


凡 




有 






林 






然 


王 


行 


故 


欲 


下 


近 


を 




司 


收 


爲 




而 


又 


今 


除 


甚 


直 


レ 


之 


不 


拨 




施 


臣 


天 


芥 


知 

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沙 


天 


者 


仲 


之 


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南 


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寺 











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又 


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室 


を 


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源 


朝 


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再 


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に 


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に 


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南 




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に 


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の 


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蘭 


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の 


み 


し 


住 


る 


に 


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年 


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旣 


落 


六紀 


良 


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年 


て 


世 




記 


し 


を 


年 


に 


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十 元 


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十 


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又 


寂 




年 九 




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將 


乃 


曰 




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す 


齢 


百 




む 


十 


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軍 


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く、 


和 


史 


产 






若 




へ 




州 


又 


夢 




元 


に 


山 


乃 


學 


狹 




し 


曰 


の 


楚 
寸 


む 


今 


年 


侍 


に 


ち 


に 


國 







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所 


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に 






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寺 


の 


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雪 


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相 


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生 








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を 


年 


掛 


村 


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星 


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る 






享 




以 


月 


塔 


友 





を 


公 











年 


以 


て 


に 


は 


梅 


攝 




に 


京 


俗 






七 


て 


き芸 


あ 






津 


し 




に 


姓 






十 


き— お 


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甲 州の 淨居 寺を董 し、 又 京に 歸る。 播州の 太守 赤松 則祐、 雪 村に 參 じて 師と眤 交 

な 6、 大義 金剛の 二 寺 を 微め演 法の 場と なす。 正 和 十六 年 楠 正 儀 細 川 淸氏等 軍 を 

率て 京に 入る、 足 利 義詮亂 を 江 州の 武佐 寺に 避く、 嗣子 義滿 時に 歲 僅に 四 歳、 左 

右の 人 抱 持し て^に 乘 じて 師の 室に 投じて 衣 中に 匿す、 師躬ら輿に乘り^^^疾く 

馳 せて 播州 白旗 城に 入り、 虎口の 厄 を 免る、 明年 義詮 京に 歸 りて 師に 謝し、 特に 

攝律濱 田の 莊を 割て 永く 衆 供に 充ウ。 正 平 十七 年相模 の萬壽 寺に 住し、 同 二十 年 

京の 离 S 寺を領 し、 天授 四 年 建 仁 寺に 住す、 果して 雪 村の 記す る 所に 應す。 同く 

六 年 詔 を 奉じて 南禪 寺に 住す、 止まる 乙と 三年に して 建 仁の 淸住院 に投老 す。 元 

中元 年 十二月 六日 沐洛淨 衣、 三更に 至, CV 偈, V」 書して 曰く 『須 彌 倒 卓。 虛 {41 消 亡。 日 而 

月面。 常時 寂 光』 と、 筆 を擱て 長逝す 奪 八十。 敕 して 弘宗 定智禪 師と諡 す。 gi 錄ー 

卷 あり、 今尙 叢林の 間に 傳 はる。 



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泉 南 

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共に 

せし む 

此に 

師 をし 

回、 



州の 漢 江に 達 一 

PL せざる 所な 

典 を 掌 る 、 兼 

關に踰 る 者な 

纜を 解き、 五一 

、 虎關 寂す、 一 

祖の 淵源に 徹 

宜く 歸撓着 岸 

迎 へ 、 遺 命 t 

地の 信士 法 を聽一 

轡 然として 

休 休の 歌 を 

於て 免る ふ/能 は 

て柬福 寺を董 

南 禪 の を 傾す 




す 

て 

月 

の 



, 诗 に頃宗 

, 尋で嘉 興 



と、 

本邦 

め 一 

後來 

曰 を 

ベ て 

て 悅 

精籃 

て 之 



遂 に 徑 

の IS 多 

仂 禾 水 を 

宗門の 

待て 此 

之を附 

を. 



の 至 正 二 年 

府 天 寧 寺 に 

了 竺 源 遠に 

山の 正績院 

に 著す、 時 

以て 弟子 龍 

楝 梁 と 成 

伽 梨 を 授け 

す。 師旣に 

者 多く 寺 を. 

貞治ニ 年 冬- 

。 義詮 S の 



な う 



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泉 令 

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き 

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る こと 三 會。. 三聖海 藏の雨 刹 劫 灰 



に 京 に 上 ,o^、 直ちに 三 



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淬に 

ん、 

と 

受け 

て延 

• 將 軍足 

風 韻 嚴 旨 

聖 に 



しむ、 相尋で 天龍甫 臓に 陞る 



西淅柬 

, ^ふ に 

所 優 賞 

虎關の 

應ニ年 

遺 < ^し 

唯 恨ら 

泉、 師 

て 丹 州 

請す、 

禾, 訟 

に 感じ 

住す。 

前 後 天 

の 後、 殿 



南 湖北の 

して 機, 

ら る 

を 入れ、 

,cs。 是 よ 

云 く、 『靈 

は 海 雲 萬 

歸朝を 聞 

藥 山深處 

壽 禪 居 興 

招いて 三 

たび 鈞命 

應安 元年 足 

龍の 席を董 

堂 門廡數 



謁 

片 

の 

, 

三 



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本稿 筆 自仲周 求 無 



檨 息 不 レ應, 過,, 一 枝: 雲 林 隨 是 生 涯。 昨 是 今非倶 忘 却。 只 &ノ松 風 干 1 1 時。 

京に 歸. 9 て 天 龍 寺 內に大 慈: 猪 を 卓て、 靖 居し、 應永 二十 年 八月 天 龍 寺に 住す。 相 

國 退院 上 堂の 偈に 曰く、 

息 席 萬 年老 病 身。 天 恩 重 問德 時 因。 秋 風 葉 落; 祖 庭 冷。 獨 向 斜陽 掃 塔蠤。 

#i 十 5^ \ ^糾; つ. r 丹 权乘莉 休お ^ ④ や:^ £^ 

讀哥 ザえ 冴 ,^ ,r に ぼつ t 的 

直 VP 尺 4 1 ダ" ?ゅ 。 % if ¥^^^^m-f が -s.t お 求 華ん 

^ や, Isf . f (ヒリ ^ , 55、 ひ S へ ゆ へ, 

%ぶ 合.^ も お得 肯 休 15 戊-,. t ナ: ゲ、 ぶ まも ュ樣, 极ネぇ 一? 

周 防の 太守 大內盛 見、 師に參 する. M 久し。 一日 師の 肖像 を 繪き來 つて 赞を請 ふ、 

師筆を 染めて 曰く、 

予今 八十 益 頑 S 。土木 形骸 咬 倒 人。 大先獨 愛醜陋 *r 五彩 畫成 面目 新。 

又、 居常、 足 利 義滿. の寵遇 を受 く、 一日 頌を呈 して 曰く、 



愚 中 周 及 

幾年 雲 外 仰 星 表。 今 曰 那期辱 見 招。 東閤 

簷際秋 高河漢 橋。 愧我疎 才非鼎 賦。 謾 聯 

師、 石室 善 玖と 道 交 尤も 親善な 6、 石 

靖退 する ゃ來 韻に 和して 曰く、 

不拜慈 顏六七 年。 相 思 幾夜 撫朱 , 政 。雪 顱 

鳳 凰 臺 畔憶先 賢。 医 徒自 無才 補。 夢 達 

竊食城 隈僅半 年。 秋 簷又見 月 成 殺。 談 蟬 

懒開東 閤接高 賢。 豈 期老 宿猶尋 舊。 千 里 

天 詔 三 徵憶去 年。 節 高 不屈 直 於 弦。 禪 林 

木卒掛 履道彌 賢。 釣 竿 附與兒 孫 手。 S 卻 

應永廿 年 十二月 寂す、 壽 八十 一。 文名 



^ 一 〇1! 

華 筵披宿 霧。 S 園琪 樹動凉 S 。座 間 天 近 蓬 萊 闕。 

拙 句 答 a 瑶。 

室の 天 M 寺を辭 して 武州 野火 止の 平 林 寺に 

想 見 垂,^ 白。 華 偶投來 句々 圆。 烏 賊 海中 拋舊 話。 

平 林 fs! 木 邊。 

不 解分玄 要。 講 敎何曾 辨頓圓 。橫臥 北 窓 消 永日。 

傳書到 枕邊。 

花 草 心 應渴。 洛水沙 腽 夢 未圓。 大覺 焚盂名 益 振。 

孤舟 臥 柳邊。 

一世に 喧しく、 無求錄 一策 今猶ほ 世に 傳 ふ。 



愚 中 周 及 

愚 中 字 は 周 及。 美、 濃 國 岐阜の 人な, cs。 其 先 は 伊勢 國 藤氏の 一族な り、 事に 因て 此 



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雞 聲唱徹 炎 天 曉。 巳 向 -聲 

賀,, ;愚 中 充,, 柬 

余: 烏玉觅 如, 梭急。 八 ® 如 

赤手 擇,, 得 摩 尼 1 來。 萬 W 龍 

金 繁 背 上 掉レ臂 行。 盡 得,, 眞 

寄,, 愚 中 1 

信 得 及 時 明 得 破。 無 邊 海 

日 柬 周及藏 

里。 偈 以勉進 

裴 寺ね 親 閱,, 幾 秋; 左 探 I 

ST} ^ ^ S S 砍。 fi? 



:ll 契,; 祖 機; 楊 子 江 流 東 入, 海 。臨, 流 未 買鈕 歸: 

正 印刀 江 

水上 立。 寵宮海 藏盡豁 開。 

德雲 室。 不, 用 參尋? 七日 一 



何 追 得, 及。 滔 滔 楊子 大江 流。 夜 半 穿 

門 一 躍 過。 不: fe 霹 靂 1& 春 雷 一 者 回 重 入 

人 好 消息: 



藏盡掀 翻。 休 翁古佛 呵呵 笑鑪 海, 叫珠 

主。 自,, 持 香 典 敎 1 至/ is 間; 皆 得& 代 „昏 毫 

云。 , 

紫 出 _| 時 流: 機 輪 三 轉輪元 淨。 定 慧 雙 

滴 長江 水; 漲 起 東方 廣海 州。 , 



梵 琦 楚石 

ロハ 一 丸" 

撿閲之 勞: 可, 嘉 也。 今 其 歸, 



で C 

ポプ 



了 卽休 

マ 5 匪, 脩。 腿 虎 耽 耽 抛-故 穴: 



義堂周 信 



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M^^f .^.^ 華 まお. き H 。一 f ,lf 

s.vlvi まほ 一、 お!? 4.-1¥rfei^*. に 一お fcw^%.k ョ, t l,F,? 、- 

i^if - .歡〔霍殳25^ 

えお 翁 幹 



る、 楚石琦 公之 を閲て 曰く、 是れ 中華の 者 

ゃ楚石 歎じて 曰く、 意 は ざ ft- き 日本に 此郞 

學士數 人來. 9 訪ふ、 英、 師の 所作 數十紙 を 

ひ 乞 ふて 携へ 去る。 A つ 云く 慽む所 は此人 

なる rJ と斯 くの 如し。 著述す る 所、 語錄幷 

.cs。 又 負 和の 初め 宋元 ニ代禪 林の 偈頌を 選 

類聚 祖苑 聯芳 集と いふ。 共に 世に 行 はる。 

に 至りて は、 空 華日ェ 集に 詳 なれば 敢て贅 

師、 諸 山 を 返いて 後、 義滿 切に 其の 等 持 寺 

の 人、 多く は 其の 樞 政に 與るを 以てな ftN。 

官 寺。 陰 柄 =詮 衡; 密 贊,, 樞 政, 者 之 k 宜 ,居 。故 每 難,, 其 

天 山 相 公。 治 世之餘 暇。 引,, 菅 原 秀 長。 藤 俊 任。 明 經 

義堂和 尙;』 と。 其の 義滿 のために 密に 大小 

もの あ. 5 しが 如し。 又、 常に 法 道の 陵 夷 を 

序に 『虎關 雪 村柬陵 龍山滅 後。 則 敕修之 行-於 



の 作る 所な, OV と。 其 人實を 以て 吿 ぐる 

あらんと はと。 伯 英德俊 明に 在り し 時、 

出して 之に 示す、 皆 節 を 擊て稱 歎し ($- 

の 律詩 を 見ざる 乙と をと。 其 文 墨に ェ 

に 空 華 集、 幷に 日用 工夫 集 等 數十卷 あ 

び 取りて 以て 十卷 となし、 名け てき; 和 

其餘の 記述 等 尤も 多し。 若し 其の 行實 

せず。 

に 住せん と を 請 ふ。 盖し等 持に 住する 

師 曾て 中巖圆 月に 與 ふる 書に 『等 持廼 

人:』 の 語 あ,^。 又、 孝經 抄の卷 末に 『昔 

家 淸家良 賢; 以,, 孝 經, 爲,, 論 議; 座 有 三條攝 相。 

の 機 務に參 じて 輔箕 したる の 功大なる 

慨し淸 規の流 傳に意 を 要; 5 しさ は抄の 

日本 1 也。 義 堂 唱, 之。 柬 漸 和, 之 U 義 堂 問, 諧在唐 



文 


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之 


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爲 




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な 


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寺 


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堪 

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從 






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第 


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無 




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師 




い 


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時 


一 龜 


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死 




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座 




の 




州 


人 


彼 











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に 


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壁 


燕 




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明 


た 


周 


補 


受 


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上 


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主 
円 






の 


る 


信 


せ 


け 


を 




懸 


此 


體 


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ら 




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胡 


室 


元 


乃 






泐 


功 


惟 


る 


剃 


に 




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洵 


忠 




染 


せ 




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に 


通 


頑 


受 


ず 




烟 


心 


獨 


起 






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大 


恕 


石 


具 







半 


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此 


幻 






に 


な 


等 


の 


の 


幼 




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爾 


室 


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偈 


る 


尤 


滅 


後 


に 




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も 


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後 


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文 




四 


て 




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牖 


際 


華 


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名 


定 


方 


建 




寥 


手 


是 


道 






て 




あ 


』 


に 


仁 




家 


握 


身 


人 






之 


と 




院 


參 


寺 




永 


寶 


世 


空 






に 


云 





代 五 


詳 


の 




夜 


劎 


界 










ふ 


常 


に 


し 


定 




棲 


金 


曾 


榜 






る 


ベ 


に 


住 
し 





慧 
院 




圑 


剛 
王 


不 

レ 


室 








歌 


し 





常 


の 


咨 


不 


在 


件 


德 


七、 


首 


n 


祖 


而 


=11 

口 


て 


師 


に 




問 


可 


光 


錄 


元 


百、 


座 


の 


道 


望 


山 


に 


往 


老 


或 


也 


寺 


寶 


年 


餘、 




記 


光 


重 


友 


陽 


從 


來 


v 


齊 


老 


はま 


德 


十 


飽、 


後 


に 


輝 


況 


心 


の 




し 


親 


不 


僧 


— • 


元 


月 


參、 


堂 


曰 


蔑 


四 






て 


て 


昵 


是 


'ドヒ 
レ 


曰 


年 


の 


衆、 


首 


ぐ 


以 


辨 


老 




學 


斯 


の 


則 


曰 


心 


閏 


記 


角、 


座 


■=11 
爲 


カロ 


之 


師 


寺 


得 


文 


狀 


□ 


不 




十 


に 


雖、 


n 

o 


焉 


飜 


頃 


に 


す 


を 


を 


□ 


徒 


の J じ、 


月 


曰 


多 


至 


妙 


余 


瀾 




住 


る 


商 


見 


□ 


對 


二 華 


の 


< 


*■ 


德 


夫 


恨 


宜 

ラ 


迹 


し 


所 




る 


此 


賓 


と 元 


條 




麟、 




藏 


山 


據 


于 




多 


せ 


ベ 


事 




棣 


に 


足、 


年 


主 


川 


み" r* 

師 


山 


更 


し 




し 


常 


也 


來 


曰 


氏 


Si ' 


二 


兀 


阻 


位 


陽 


に 


と 








人 


心 


控 


( 


祖 


皮、 


月 


棣 


修 


以 


一 » 


備 


い 


太 


當 


所 


華 


祖 


=11 
二 


m 


四、 


の 


侍 


趨 


馭 




中 


ふ 


ゾ - 

白 


時 


レ 

知 


ho 




こ義 


十、 


記 


者 


拜 


學 


澹 


の 





曾 




何 


之 


告 


曰 


と 堂 


圍、 


に 


求 


未 


徒 


如 


松 


曾 


て 


太 


故 


欽 


之 


長 


の 


巨、 


云 


附 


由 


乃 


實 


山 


て 


、 、f- 

迫 


白 


相 


伏 


曰 


昭 

"ハ 


住 


植、 


< 


曰 


1!=, 


且 


き 


寺 


美 


元 




問 


以 


若 


院 


常 


萬、 


兀 


用 




弊 


ラ 

問 


を 


作 


首 


玄 


心 


後 


爲 




在 


牛、 


淸 


冷 


禮 


於 


董 


の 


座 


建 


華 


來 


文 


華 


光 


不、 


棣 




叉 


俾 


世 


す 


m 




仁 


曰 


時 


字 


來 


寺 


動、 


首 


P —— \ 


義 


重 


者 







寄 


寺 


常 


凡 


商 


過 


時 


五、 


座 


と 


堂 


備 


也 


惟 


寺 


す 


に 


人 


所 


凰 




- * 


丁、 


至 





の 


之 


癸 


忠 


に 


る 


住 


だ, ス 


疑 


則 


華 


曰 


愁、 


—出 


同 


空 


松 


亥 


の 


住 


の 


し 


□ 


之 


頻 


曰 


心 


之 


江 


< 


華 


山 


秋 


師 


す 


詩 


て 


□ 


事 


來 


慈 


華 




湖 


九 


曰 


不 


同 


に 


る 


序 


盛 


Ml 


件 


也 


氏 


來 




疏 


n 


ェ 


曰 


門 


寄 


Z 


に 


名 


不 


令 


不 


祖 


過 


曰 


禾 nsj 


の 


然 


而 


老 


す 


と 


曰 




ん rl 
知 




レ 

妫 






/ふ 

仲 


m 


5 じ 




廢 


宿 


づ 






望 




之 


若 


こ 義 


と 


錄 


求 


に 


康 


者 


相 


詩 


年 


ク 


あ 


云 
や 




—爲 


と 堂 
の 




臥 


の 
上 


改 
有、 


PR 


暦 




藝 


序 
に 


又 


'じ、 






逐 




往 






It 




年 


者 


公 


曰 


移 


心、 


師 






il'J 


お 


曰 


喪 


梅、 


梂 


_ し 
ハ 


張 


徳 


< 






I- :;^ 人。乃 獨 步 之 才 也。故 天 下 桃 李 之 士。 悉 競 游,, 其 門, 焉。 余 亦 幸而弃 瑕。 辱 n 荆 州 之 一 識 1 也。 久 

矣』 云々、 その 推 重 を 受けた る を 知るべし。 師作 州に 在りし 時、 法 弟子 瑜元瑾 I 

は 十 興 雲 寺に 省觐 す。 數 日の 後 瑾が 京に 回る を 送って 曰く、 • 

作 陽。 岩 崖 峭 險。 溪 湍 憚 急、 熊 蛟 蛇。 穴, 之 窟, 之。 所 謂 天下 之 K 處也。 故 雖 te 騎 ^ 軒以 申,, 命 

令 ー扉 履 裰換以 J* 參詾 者。 罕到焉 。病 夫 何人。 枯槁 樵- 悴乎其 中^ 終 曰 一 室 如-烏 粘稱; 而罕出 



心 

元 

白 

每 

本 




虔元. 碑 巧 14#|.,#2: 

在 .^5±.s ^ 但、 在 三 ?叩刪 多^ 炙 

焉。 是 歳 秋 八月。 十 又 二 曰 之薄莫 也。 奥 懷 感動 不, 已。 遂 起 出 游。 倚, 杖 凝 蹄 之 頃。 靑 松 夾 逕。 寺 

門 數百步 之 外不, 官 不 艾 衣 筠 節。 厥 形 浮圖。 進 而到者 有 焉。 近 而 际, 之。 乃 吾 法 弟。 京 師 柬 





又 



散 


竹 


是 


余 


曾 


供 


師 


比 


以 




聽 


耆 


8 


而 


山 


東 


帛 


歲 


iff 


て 


則 


則 




餞 


二 


ォ お 


季 


M 


到 


子 


山 


載 


也 


十 


頑 


ML 
•EL 


不 


太 


吁 


百 


爽 


舊 


出 


罕 


瑜 


席 


之 


行 


有 


石 




有 




有 

レ 


里 


飛 


交 


而 


出 


上 


余 


不 


年 


二 


の 


錄 


好 


有 


以 


跋 


越 


之 


巳 


而 


人 


亦 


ま 


二 


歲 


喪 


乎 


事 


レ 

問 


矣 


涉 


莫 


升 


矣 


出 


也 


M 


而 


十 


玆 


に 


故 


君 


卽 




勞 


不 


黜 


乎 


之 


失 

レ 




默 


有 


就 


丁 


書 


子 




子 


以 


如 


存 


延 


得 




得 


不 


八 


諸 




焉 


問 


之 


之 


霑 


親 


亡 


焉 


才 H 


而 


ュ 


、z> 

可 


而 


徒 


、 


亦 


以 


帝 


き 主 
PR 


數 


處 


其 


而 




一 


竪 


得 




之 


祭 


所 


大 


大 


也 


曰 


身 


言 


入 


也 






而 


執 


行 


文 


以 


悅 


悅 


曰 


劇 


乎 


袞 


徐 




狂 




量 


役 


倚 




—自 


乎 


上 


唐 


談 


輦 


令 


而 


翅 


奔 




到 


換 


而 


作 


具 


故 


人 


韋 


之 


毂 


鍵 


問 


虎 


而 


m 


乎 


二 


安 


つ 




敢 




弘 


燥 


之 


々 


之 


嘯 


顚 


レ 

之 


永 


十 




て 


代 


ん" 


機 


吻 


下 


展 


官 


谷 


倒 


病 




ュム 
ハ 


若 


薦 




焉 


幾 




未 


凡 




林 


風 


廼 


葉 


欲 


炎 


太 


め 




亦 


■ -ft. 

卑 


西 


之 


如 


余 


之 


至 


今 


附 


默 


凉 


山 


て 




所 


氏 


突 


能 


此 




宽 


龍 




乎 


其 




之 


曰 




以 


子 


厥 


也。 


數 


莫 

レ 


猛 


擧 


賀 


老 


可 


際 




ぐ 




擬 


乎 


之 


レ 


曰 


チ 




而 


殘 


樹 


得 


潜 


敬 


、 




古 


而 


曰 


可 

愧 


矣 


如 


規 




骸 




乎 


鞭 


而 






也 


不 


裂 


而 




之 




猶 


子 


若 


密 


畏 






獨 


自 


裾 


也 


山 


抽 


沿 


屬 




喘 


水 


練 


焉 








爲 




方 


居 


而 


革 


麒 


乎 


な 


在 


五 


莾 






松 


彼 




其 


荒 


恭 


文 


麟 


人 


衰 




將 


田 犬 






逕 


病 


過 


將 


凉 


布 




鬪 


間 


容 




以 








之 


夫 


風 


歸 




於 


之 


而 


世 


相 


季 


牛 


之 






遇 


代 


俗 




杯 




隆 




之 




屬 


毛 








而 


生 

.11X1. 


物 


病 


橘 


乎 


汗 


月 


爲 


不 




算 








不 


謙 


產 


夫 


皮 


病 




食 


幸 




風 


之 


九 






及 


也 


爲 


叙 


揚 


夫 


徒 




矣 


m 


疾 


以 


重 






闕 




西 


山 


之 


M 


之 




吁 


之 


彌 


天 


君 






橘 


A 


征 


中 


供 


儿 


M 


死 


罕 


未 


{3 


下 


王 






Ws 


;?、 


言 己 


會 


以 


聳 





而 


到 



す 


此 




— • 二-, 


に 
















ベ 


の 


家 略 上 


ぐ し 


止' 


の 


甞 




想 




包 


隕 


く、 


抄 


哉 本 


て 


b 


師 






之 


十 


容 


根 






W 朝 


卷 


て 


を 


、且, i 


LUiL 


さ i 

JUL 


/ ヽ 


一 


拔 


太 


今 


む、 iliig. 


を 


諸 


想 


囑 


耗 


知 


方 


相 


而 


白 


は 


举、 林 


释 


山 


ふ 


終 


起 


父 




友 


僵 


に 


泯 


臆、 耆 


て 


i こ 


の 


舰 


臥 


子 


之 


愛 




角 


び 


斷" 宿 


す 


出 


深 


而 


不 


相 


未 


母 




逐 


て 


與、 太 


世 


< 


不 


ふ 


得 


央 


鬩 


-靈 • 

及 


す 


傳 


劉" 年 


自 


せ 


孝 


康 


獨 


獨 


于 




る 


ら 


氏、 心 


ら 


す' 


弟 


惟 


幾 


在 


召 


檣 


病 


を 


ず 


W 華 


抄 




を 


大 


乎 


一 


余 


是 


革 


、\ - 





W 太 


し 


應 


愛 




不 


夕 
不 


諸 


時 


之 


ベ 


-、虫 

退 


盛" 白 


て 


永 


す 


覺 


得 


徒 


也 


曰 


し 




行" 諸 


卷 


の 


る 


湯 


倚 


可 


之 


□ 


也 





に 


于 大 


を 


中 


の 


火 


廬 


以 


中 


未 




荟 

-ITTt . 


業 


世 老 


成 


頃 


密 


茅 


之 


長 


戒 


唯 


null! 


し 


鏡 


云 口 


し 


东 


な 


刺 


中 


不 


曰 


冷 


子 




臺 


ノ 7 義 


名 


山 


る 


之 


而 


能 


汝 




、き 


代 


一 


° 惟 


け 


の 


文 


在 


m 


包 


當 


巳 


の 


册 


夥 


て 


定 


辭 


中 


心 


容 


今 


浪 


余 


大 


あ 


後 


心 


慧 


の 


m 


喪 


之 


夕 




曰 


詞 


h 

r\ 


學 


举 


院 


外 




况 


警 


愼 


辱 


囑 


ゥ 




抄 


臆 


に 


に 


m 


乎 


終 


'ま 


承 


汝 


な 


文 


以 


斷 


寂 


迸 


—奮 為 

及 


久 


身 




治 


汝 




辭 


留 


と 


す 


出 




保 


永 


予 


命 


當 





m. 


之 




〇 


す 


尙 


類 


矢 


之 


夫 


敎 




噩 


於 


ふ 


常 


る 


饗 




弗 


傍 


如 








中 





に 


者 




支 


さ 

メじゝ 


時 


此 






以 


笥 


天 


杜 


あ 




殘 


而 


雖 




早 




て 


留 


隱 


ェ 


b 




骸 


更 


不 


敢 


恐 






之 


の 


部 







春 


大 


悉 


不 


汝 




堂 


机 


默 


の 


位 




秋 


故 


風 


奉 


察 




に 


上 




詩 


は 




得 


以 




楊 


冷 




雁 


者 


ォ问 


を 


西 




ら 

奉 


來 




七 


不 




行 


幾 


に 


愛 


堂 




瀹 


形 


而 


月 


能 



至 


名 

1 — » 


山 


な 




て 


師 


月 


應 


參 


生 


周 


る 


山 

い , 


の 


す 


和 


衣 


平 


南 


安 


じ 


る 


澤 





に 


常 





尙 


を 


曰 




元 


、 





字 






在 


師 


の 


贈 


夢 


寺 


年 


後 


ハ 


は 


の 


ブ 2 


光 


力 

メ V 


竹 


る 


み 


に 


, ヽ 


に 


威 




如 

力" 


る 


寺 


め 


篦 


者 


す- 


陞 


月 


歸 


に 




さ 


者 


に 


謝 


を 


あ 




住 


美 


て 


し 


o 


者 


七 


移 


し 


得 






し 


濃 


チ五 


て 


又 




所 




て 


て 


、 


み 




の 


を 


夢 


自 


年 






敢 




一 -A 


れ 


又 


大 


夢 


窓 


ら 




曾 


X 


て 


室 


時 


ば 


永 


典 


窓 


國 


咄 


其 


て 




受 


中 


の 


必 


和 


寺 


の 


師 




筆 


不 


川 


け 


常 


諸 


す 


一 


レ 


輪 


に 


と 


妙 


動 


に 


や 


に 


老 


驗 


年 


開 


下 


隨 


號 


jjiiti 


明 






之 


偈 


あ 


A 


< 


に 




す 


に 


王 


る 


因 


を 


を 


b 


月 







驅 





人 


に 







用 


賦 





天 


後 


ブ 2 


お 


姓 


て 


感 


官 


玄 




し 


4 


肯墜 


ち 


b 


と 


は 


ノ g/^ 


ず 


卽 


欧 


て 


て 


夕 


寺 




o 


な 


武 


驗 


る 


ふ 


の 


衆 


之 




に 


治 


初 


る 


田 


尤 


所 




號 


を 


を 


準 


視 


. 【 > 

ハ 


め 





氏 






川 


を 


接 


賀 


和 


篆 


年 




稍 




多 




を 


先 


す 


す 


尙 


す 




の 


長 




し 




陞 


師 





の 


C 


月 


慧 


じ 






曰 


せ 


夢 


朝 




衣 


7P 田 


建 


林 


て 




今 


に 


て 


お 


廷 


し 


を 


素 


仁 


寺 


m 


年 


に 




五 


に 


其 


て 


傳 


靡 


寺 




髮 


己 


至 


像 


山 


力 n 


の 


應 


ふ 


然 


に 


M 


受 


酉 




を 


の 


賜 


道 


夢 


と 


と 


住 


の 


具 


六紀 


て 


給 


列 


せ 




衣 


夢 


し 


し 




し 


十 元 


之 


さ 


と 


ら 


を 


と 


む 


て 






辭 


九 千 


を 


て 


な 


る 








化 


應 


寺 


し 


年 九 


得 


期 


す 







ふ 


翌 


に 


安 


等 


て 


百 


る 


百 





後 


國 





曰 


嚮 


四 


に 




甲 


お 


曰 


凡 


に 




又 


果 


ふ 


年 


住 


方 


州 


百 


に 


そ 




と 


密 


し 







し 


に 


に 



立 1 

ぼ 



欲 

周 



襲す。 嘉慶ニ 年 九月 九日 天 龍の 壽寧院 に 終 ふ。 毒 八十】。 翰林 葫盧 集に 其の 塔 所 

の 記 あ, 9 曰く、 

洛水之 西。 壽 寧 祖 塔。 不 安 木 主。 直 揭, 額 曰 鏡像。 開 乎 則 翠竹數 莖。 圑,: 欒 於 古 « 之 上 1 耳。 m 林 

傳爲美 譚矣。 但 不知 其 所 親 栽 歟否歟 。云 -减稳 鶴 藤 鶴。 ® 

又、 萬 年の 慈 聖院に 塔す。 師 在世の 日、 年譜 語録 を 編す る こと を 許さず、 竊に書 

する 者 あれば、 乃ち 之 を 火く。 滅後其 遺 弟 仲 項、 七會 の語錄 並に 遺文 等を錄 して 

四卷 となし、 入 明の 僧を价 して、 育 王 山の 住持 宗體 原に 序 を 作らし む。 其の 文集 

を隨得 集と 云 ふ。 

可 翁 宗 然 

宗然宇 は 可 翁。 筑 前の 人。 幼年に 南浦紹 明を禮 して 雍染の 後、 參學 年久しく、 文 

保の 初め 寂 室 光、 鈍 翁 俊と 偕に 元に 入り 天 目 中 峯に參 じ、 又 古林 茂、 元 a 端、 無 

見覩 の諸老 宿に 謁し 請 益す る 所 多く、 元に ある. V 十 年。 歸 朝の 後、 筑 前の 崇福寺 

に 住し、 尋 いで 洛に 上, りて 萬壽、 建 仁の 兩 刹に 歷 住す。 會々 泉 州の 太守 某、 驟通 

可 翁 宗 然 一 二 一 



曰 


圓 


腸 


峯 


廿 


慈 




あ 


ず 


脇 


寺 


寂 


應 


山 


を 


七 


均 




b 





席 


を 


す 


に 


泳 


天 


歲 


字 






晚 


を 


瓶 





住 




目 


に 


は 




を 


年 


沾 


め 


ひ让 

退 


し 


に 


iJi 


し 


平 




並 


に 


さ 


師 


禾问 


、 


歴 


に 


て 


田 




濟 


建 


、、 


を 


泯 


次 


參 


、 


遂 







大 


仁 


る 


きお 


び 


い 


し 


月 


に 


相 


平 


m 


寺 


も 


し 


て 


で 


皆 


江 


元 


州 




內 


の 


て 


今 


並 


、 




國 


鎌 


田 


師 


に 


二 


第 


に 


門 


道 


何 


に 


盒 


と 


天 


十 




存 


院 


號 


山 


入 


の 




賜 


潤 


年 


世 


せ 


に 


係 


に 




人 


ふ 


菴 


な 


た 


す- 


移 


、 


訪 


直 


な 







を 




ら 





b 


送 


ひ 


ち 


b 




創 


と 


し 




、 


行 




に 









し 


い 






X 


の 




金 


法 






て 


ふ 







東 


頌 


石 


陵 


を 






靖 





後 




福 


等 


芝 


の 


道 






退 


天 


に 






を 


鳳 


山 








性 






南 


得 






最 






貪 


丹 


を 




禪 


て 




に 


に 






和 


円 


奉 




等 


本 




抵 








元 


に 


じ 




に 


邦 




b 


ぎ 




年 


巧 


て 




視 


に 


挺 

"»、 


茂 


、 






四 


に 


南 




篆 


歸 




古 


早 






月 


し 






し 


b 




曹- レ 

林 


ぐ 






廿 


て 


寺 




、 


初 


に 








五 




に 




貞 


め 


淸 




b 






曰 


< 


視 




和 


豐 


拙 


す 


南 






寂 


所 


篆 




二 


の 







游 






す 


の 


し 




年 






尋 


の 









も 






九 


福 


m 


い 


i じ、 






滅 


の 


道 




月 






で 


あ 






後 


少 


業 




十 


播 


常、 


又 


b 






か 






一し 
ハ 


の 


中 









敕 


ら 


肅 



HB 


て 


明 

ソ J 






後 


鎌 


究 


師 


士 


寺 


生 


應 




々 




倉 


年 


と 




に 


誕 


字 






後 


に 


あ 


な 


字 


往 

誦 1 • 




は 






光 


往 




し 


は 


い 









ベ 


嚴 


さ 







乾 






谷 




し 


帝 


建 


元 


乾 


峯 


無 


商 











長 


、【に 


元 





極 


め 


別 




今 

1 


敕 




元 


元 




士 


て 


に 


猶 


し 


圓 


年 


年 


前 


卞ゝ 

一 '-、 


ノ ^ 


若 


ク之 


ほ 


て 


覺 


廣 


洛 


博 


に 


歳 




印 


廣 


等 


燈 


に 


多 


依 






m 


行 


智 


に 


錄 


入 


の 


る 


し 


號 


し 


國 


歷 


を 


b 


人 





て 


す 


應 


て 


師 


住 


ご士 

頭 






十 

1 


君 「ゝ 

'M ド 


O 




世 


と 


し 


で 




弘 


し 


の 


江 




に 






省 


曆 


安 




廣 


州 

ノ ■ ■ 




傳 


す 


延 


あ 




八 


に 


濟 


淺 




L 





文 


b 


年 


年 


し 


寺 

リ 


井 

ノ 1 







で 丄ヒ 

退 


元 





を 


て 


に 


郡 






ォ问 


年 


建 


俊 


以 


且 

ノ > 


投 


の 






に 


十 


武 


明 


て 


足 


じ 


人 






廣 




四 


極 


生 


戒 


士 


な 






智 


月 


年 


の 


誕 




徹 








錄 


十 


正 


來 


す 




IT 









五 




月 


朝 





け 

'ノ 


就 


カロ 








曰 


柬 


に 


南 






暦 






あ 


寂 


福 


會 


山 




句 

ドメ 








!) 


す 


寺 


ふ 


士 


お 


讀 


年 

1 










\ , 


て 




に 




八紀 






'钟 - 


世 


住 


其 


を 


侍 

1 、為 


受 


十 元 






文 




し 


の 


承 


し 


け 


八 千 






北 


七 




門 


天 


て 




年 九 






に 


十 


文 


に 


に 


機 


後 


百 






熟 




和 


趨 


拜 


辯 


を 






し 





四 




1 ノ 


曰 


天 


以 






て 


滅 


年 


參 


て 



乾 



士 



乾峰士 暴、 空谷 明應ー 



ニづ 1 



十 




ふ 


年 


執 


國 


を 


靖 


の 


大 


月 


會 


時 

,'リ 


歸 


に 




A 


て 


北 


し 


寺 


、、虫 


し 


伽 


光 

ノ " 


ノ 


蓼 


に 


圓 

に *J 


長 


月 


十 


衆 


山 


て 


に 


し 




藍 


明 


濃 


に 


南 


月 


や 


天 


人 


の 


の 


曰 


住 


て 


明 

ソ ♦ 


未 

, ■!、 


寺 


の 


あ 

ノ 




等 

、 J 





青直 


生 


ふみ 


等 


< 


す 


特 


德 


だ 


を 


天 




寺 


の 


、― 3、 


寺 


只 


に 


持 







に 


元 

ノ" 


m 


管 


福 


て 


に 


諸 


で 


に 


欠 




院 

t Z レ 


喬 


時 

トリ 


佛 

暴 Z 暴一 


年 


備 


せ 


寺- 


分 


在 


老 


又 


住 




鏡 


に 


木 


に 


曰 


A 


せ 


し 


に 


坐 


b 


に 


無 

"»、 


し 




錄 

りゝ 


住 


を 


義 


常 


月 


ず 




住 

|~レ 






從 


極 




周 


を 


し 


下 


滿 


光 

ノ U 


再 




〇 


し 


法 


-其 


ク 




翌 


胡 


HI r 


居 


て 




國 


び 


師 


至 




す 


の 


て 


東 

, 1、 


年 


蝶 


す 


る 


幽 


口 n 
称 


師 


義 


遷 


德 


同 





英 

ノ -w 


释 


陵 


鹿 




O 


-> 


谷 


僧 


の 


滿 


ィ 




< 




才 


敎 


永 


苑 


ML* 


十 




に 


十 




の 


後 


年 


四 


の 


を 


並 


澳 


寺 


談 






A 


人 


を 


命 

**卜 


十 


年 


諸 




に 




に 


毛 


年 


年 


る 




賜 


を 


殿 


月 


太 


老 


し 


プし 


放 


i 艮 


m 




、 




し 


ム 


以 


堂 


足 


守 


の 


て 


流 


牛 


休 


百 


首 


很 


理 


て 




て 


樓 


利 


土 


推 


箋 


百 


光 


す 


億 


の 


て 


然 


衣 


後 


相 


閣 


義 


岐 


重 


翰 


家 


林 





全 


偶 




る 


を 


又 


國 




滿 


氏 


を 


を 


の 


等 


傳 




作 


居 


へ 


更 


鹿 


寺 


時 




州 

ノ, 1 


受 


掌 


書 


に 


へ 


子 


に 


の 


± 、- 


へ 


苑 


に 


に 


相 


の 


け 


ら 


を 


參 


^5田 


哮 


曰 


塔 


ら 


て 


寺 


住 


具 


國 


天 


: な 


し 


傳 


詳 


ふ 


吼 




所 


ず 


敎 


に 


t 


fa 


寺 






む 


習 


し 


師 


聲 

ュ V" 


、 


を 


と 


門 







す 


を 


寺 







し 




人 


々 




守 





に 




朝 

i ノ ■J 





以 


5: 


觀 


X 


て 


碧 


と 


異 






卽 


入 








ィ 


以 


る 


春 


孜 


潭 


爲 


類 






ち 


ら 


應 


を 




敦 


て 




屋 


令 


周 


f) 


m 




先 


又 


し 


永 


の 


の 


e 主 

ト rj 


Hj J 


し 


妙 

ハノ 


怠 


皎 


疎 

'ズ 暴、 






師 




め 


の 


m 


初 


す 


す 





ゴト 


ら 




眉 






變 


苑 


ん 


初 


價 


年 





o 


永 


淸 


す 


默 


秀 






注 


に 


と 


年 


を 


鹿 


此 


尋 


和 


溪 













の 


歸 


す 




聞 


苑 


の 


で 


元 


通 


蒙 


周 


に 






勞 


る 




た 


き 


寺 


時 


き 77 

口 a 


年 


徹 


山 




し 






を 





師 


び 




に 


相 


あ 


十 


等 


智 




て 






思 


五 


固 


相 


使 


退 


國 


6 




の 


明 


中 



南 


雖 


廿 


住 


ず 


關 


に 


等 




若 


に 







禪 




一 


し 







等 








罹 


さ 


吐 


の 


橈 


曰 


以 


永 


乾 


持 


字 




集 


!)、 


弊 


鐘 


聖 


ま 


ん置 * 

寂 


て 


德 


1 1 1 




は 




あ 


れ 


の 


瑞 


ず 


す 


養 




眞 


友 






t 

十 


は 


如 






老 


人 森 

年 


^^, 


如 


峯 




し 


ハ 


自 


> 

ぐ、 


塔 


後 




の 


相 


t 

山 


の 







も 


曰 


> 

ら 




銘 


進 


七 


助 


州 




間 


巩 


友 


今 


の 


補 


常 




を 


十 


と 


の 


tl 


に 




時 


,v* 

夜 


浣 


に 


選 


ひ 乃 


九 


な 


淨 


r 

山 


侍 


の 


峯 


世 


、电 

退 


> 

し 


王 


し 


MS 





す 


智 




し 


人 


に 


偈 


て 


侯 


て 

曰 


し 
て 


塔 
を 





寺 
に 


放 
牛 


遂 
に 


〇 


等 


傳 

> 

ら 


を 


弟 


の 

【m 






澄 


晚 


住 


其 


き 




で 


し 


を 


錫 




行 


心 


に 


し 


此 


の 




宴 


て 


煩 


を 




相 


と 


並 




山 


,】 


年 




に 


叔 


は 


受 




顧 


い 


慶 


應 




と 


初 






す 


さ 


> 




み 


ふ 




永 


柬 


な 


め 




む 







る 









を 


ハ 


陵 


る 


て 




ベ 




b 


に 




門 


師 


瓶 


年 


等 









し 


八 


し 


も 




弟 


資 


め 


建 


の 


至 

-OIL 


澗 







十 


ft 

と 


拘 




班 


性 




長 


諸 


し 


存 






歳 


い 


> 

ら 






剛 


裘 


寺 


大 


存 


に 









ふ 


す 




と 


正 


の 


の 


老 


の 


依 






退 





身 




し 


に 


計 


Ml 


に 


侖 


て 






ネ [BJ 


i-rt 


に 




て 


し 


を 


選 


歴 


に 


業 






に 


< 


約 




數 


て 


な 


に 


詢 


從 


を 






い 1〜 

常 


十 


を 




ふ 


義 


す 


應 


し 


ふ 


受 






、! > 

光 


四 


守 




ベ 


の 





じ 




也 


け 






錄 


年 






し 


在 


應 




又 











一 


正 


て 




〇 


る 


永 


返 




次 


後 






卷 


月 


衣 




滅 


所 


十 




石 


で 


に 






あ 


十 


服 




後 






主 


夢 


古 






/、 




/^ヽ 

の 






萬 


年 


長 




お 


先 








曰 


如 




十 


夫 


正 




に 




印 






外 


微 


さ 




年 


と 


月 


に 


參 


虎 


元 






に 


疾 



















以 


事 


澄 








我 


此 


開 


召 


是 


粞 


叙 


て 


し 






彎 


哲 


亦 


矣 


視 




香 


石 


傳 


知 


て 


字 




堅 


人 


從 


及 


レ 

之 


前 


林 


散 




ら 


大 


は 




石 


應 


來 


m 


曰 


朗 


遠 


人 


Mr- 


る 


事 


天 




永 


世 


Sal 


再 


掌 


吟 


淸 


生 


あ 





を 


二 , 

早 






存 


英 


住 


文 


曰 


っ^ 


于 




綿 


決 








物 


頜 


似 


山 


觀 


賀 


谷 


す 


永 


天 




倶 


又 


藥 


我 


色 


之 


江 


移 


行 





和 




傳 


'ま 


司 


宜 


透 


所 

レ 


藤 


し 


11 ト 

狀 


別 




早 




V 

も、 


さ 田 


小 


奇 




稱 


氏 


て 


に 


に 


年 




印 


曰 


參 


俊 


綠 


也 


年 


叙 


云 


栖 


丁 


澄 




授 


文 


上 


哉 


汝 


蕉 


甫 


述 


く 


碧 


巳 




受 


字 


堂 


後 


里 


堅 


十 


に 




山 


五 


威 




生 


之 


兩 


m 


能 






代 


天 


人 


月 




氣 


法 


回 


王 


對 


海絕 


入 


ふ 


ュ 

早 










凛 


故 


問 


充 


乎 


繼 


洛 





居 


嵐 


賀 






然 


事 




論 


余 


董 


禮 




西 


齊 


州 






澄 


須 


其 




隨 


法 


佛 




山 


直 






心 


活 


贈 


云 


聲 


席 






保 


呆 


下 






水 


弄 




人 


云 




先 




や: 


菴 


里 






明 


用 


也 


性 


竹 


纽 


師 




院 


等 


に 






垂 


而 


始 


奇 


光 




明 空 




閉 


の 


生 






冷 


辭 


云 


者 


當 


妙 


應谷 




門 


別 


る 






萬 


要 


歸' j 


掌 


戶 


天 


於 




謝 


號 









年 


其: 


ヒ, 


文 


凉 


下 


承 




絕 




京 






並 


簡 


諸 


藻 


時 


而 


天 




賓 


b 


に 


• 








子 


炳 


季 


學 


丈 




朋 





上 






祌 


隱 


姪 


方 


夏 


者 


室 




(L_, 


ゆ 
田 


b 






祐 


草 


早 


知 


也 


仰 


レ 




云 


時 


て 






燈 


疏 


覺 


m 


m 


之 


ふ \ 
里 




今 


詩 








令 


曰 


仲 


之 


大 


如 


名 






文 


谷 






綿 


海 


容 


戲 




泰 


以 




m 


の 








も 


上 


賢 




執 




澄 




碧 


達 


應 






陵 


鉅 


次 


本 


手 




字 




キ问 


者 


に 






谷 


禪 


云 


方 公 


展 


曰 


曰 




に 


を 


師 






可 



本稿 擎自草 天 



叢 惟 五。 徑 塢 稱, 最。 豈 不偉 哉。 因 中秋 出題。 使 賦折枝 桂 華。 余 詩 云。 帝 遣 仙 英月裡 栽。 天 香 細 

浥露花 開。 翁 頗 稱, 善。 先 師從容 誡, 佘 曰。 少年 學博 則下际 一 切。 宜 於 諸 法 空 上 看。 前 輩雖省 

緣。. 猶, 不 廢 做 頌。 盖 以其半 工夫 故 也。 余 頌 水晶 筆 管 云。 募 口 生 吞白鬼 公。 通 身 映徹毅 玲瓏。 

師 云。 第 一 句 甚 活。 只 恁 地做將 去。 雩村 和 尙 有, 言。 頌 子 中 無, 活 句。 卽 不 堪 釆 "大 明 建 文 間。 通 

軸 ,る Isf : 




V 



信 本 朝。 天 倫。 一 卷 。二 師館于 北 山^ 謁^。 寫,, 白 鷗 社 記: 以 呈,, 天 倫: K 然 疾 讀 其 音 節 若,, 不, 差 

者: 便 把 Jf 批 云。 文 不, 加, 點。 且 作, ロ號ー 首, 見, 示 。有,, 逸 韻 聞 千 歲。 高 才出萬 方 之 語; 一 ;.; ^亦 K 

栖 齊 云。 壯 年 文 彩 露 全 斑。 抑 余 十 七 。墮„ 大 僧 數: 讀 生 書 解 屬 k 。奥 篇 隱 帙。 無, 所 不, 窺。 自 li 

一癖 也。 十九 爲 侍史。 三十 侍』 鄉。 卅 有 一 掌 レ藏。 是 歲 歸レ鄕 遂 柬 游。 得, 瞻, 士 山 雲 焉。 爾 後 拙 や I 相 



鎌 


博 




X 




a 


錫 


を 


可 




退 






倉 


多 


見 


大 




を 


-erf" 

受 


什 






成 


仍 


の 


に 


山 


竇, 叙 

富 


舶 


梵 


振 


け 


字 




に 


編 


百 


管 


着 


同 


士 


駕 




ふ 


て 


は 




栖 


以 


事 


領 


ぐ 


立 


山 


空 


仙 


て 


後 


物 




碧 




懶 




の 


n か 

喚 


を 


搶 




名 




外 




摘 


其 


廢 


ぐ 


時 


山 


見 


海 


天 




元 









愛 


所 


さあ 






て 


柬 


岸 


勝 


應 


其 


物 




而 


P ほ 


し 


太 


便 




扶 


廣 


地 


一 _ . 


の 






黃 


て 


宰 


覚 


ぶ 


桑 


と 


を 


年 


本 


外 


醜 




建 


の 


歡 


の 


猶 


共 


訪 




賞 


外 


者 


木 


長 


都 


心 


作 


隔 


1 乙 




天 


を 


可 


に 


Km 


に 


督 


海 


あ 


片 


尾 




岸 


詳 


梅 


明 




主 


大 


'Die 






し 


正 


廣 


に 


什 


城 


眼 


今 


た 


友 


寬 




中 


て 


中 


と 


せ 


錄 


人 


平 


ら 


賴 


他 




11 




元 


偕 


少 




― ■ 4 


— XT* 


頭 


し 


尙 


曰 




王 


朝 


年 


に 







策 


不 


四 


む 




莫 




有 


す 


海 


初 




あ 


涵 


十 


〇 








願 





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俊 


に 


め 






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矣 


觀 


波 




不 


船 


明 


浮 









哂 


將 


應 


ザ 


浪 




あ、 


中 


極 


び 


浦 






爾 


焚 






嶮 




囑 




て 


紹 




に 




舊 


年 


以 


使 




莫 


明 


本 


元 


明 




世 




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十 


し 


人 






極 


邦 


に 


に 




に 


戊 


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の 


の 


入 


投 




傳 


戌 


能 


月 


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地 




頭 


職 


聘 




じ 




ふ 


嘉 


無 


八 


住 


骨 




五 


風 


に 


當 


て 







平 


鷄 


曰 


毛 




兩 


の 


應 


代 


隨 






釋 


助 




§ 


寒 




風 


韻 


じ 


の 


從 






澄 


之 


建 








に 


て 


明 


年 








顧 


長 










和 


來 


師 


久 






天 




の 


と 








し 


朝 


に 


し 






早 


大 


m 








乙 


チ 


參 


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十 


源 


年 








曰 


る 


レ 








叙 


摘 




の 








ぐ 


に 




印 






― » 


に 


後 








遇 


又 


證 . 











寂す。 滅後敕 あ, 9 說を眞 源 大定禪 師と賜 ふ。 曾て 夢 窓の 遍界ー 覽亭に 題して 曰く、 

山 ® 又 海 漫 夂塵 刹 郤 來 ^ 眼 間。見 得 分 明 非,, 見 夂共, 誰 高 倚,, 曲 欄 干: 

遺稿 傅らず {是 に 惜 むべ し。 

一源 會統 

會統字 は 一源。 肥 後の 人。 菊池氏の出な,c^。 延元四 年、 平 田 慈 均に 筑 前の: g 山に 

投じ、 十六 確髮 して 戒を受 く。 貞和四 年、 慈 均、 洛に 入,c^雲居sl-に居.c^、 何く も 

なくして 東 福に 住す、 師皆 之れ に從 ふ。 後に 冲 太陽に 參じ、 均の 南禪に 移る ゃ往 

いて 衣鉢 を 掌、 リ、 後年、 均の 常 在 光寺に 返老 する や、 辭 して 肥 後に 歸る。 均、 偶 

を賦 して 送. て 曰 く、 

僭 聚散 同-雲 去 留^ 西南 北 任 _,悠 夂靑 山隨處 如, 體ポ, 管, 叢 林 黄 落 秋: 

又、 寂 室に 江 州の 飯 高山 下に 侍し、 貞治五 年、 錫を輦 下に 离し、 參究 一日 も 怠ら 

ず。 應安 元年、 尼玄智 なる 者、 金 一 匱 を 櫬 り 菴 を 创 し て 禪 誦 の 所 と な さ ん を 願 

ふ、 是に 於て 柬 山の 祇園 社畔に 一宇 を 建て 名け て祇樹 とい ふ。 ー衲 寒暑 を閱 して 

1 會統 一二 九 



塔 


一 


延 


爱 


の 


沒 


處 




秀 


な 


數 


下 


肺 


に 






岩 


役 


す 


齊 




其 


し 


冷 


の 


坐 


侍 




元 


寺 


を 





字 




の 




往 


諸 


怠 


す 


渡 


年 


に 


執 


弘 


は 




傳 


明 


來 


老 


ら 


る 


宋 


卅 


往 




安 


平 




を 


年 


し 


旦 
?、 


す 




の 


一 


さ 




九 


心 






四 


ィ 


仰 





年 


思 


歲 


高 




年 







し 


月 


道 


せ 


偶 


あ 


を 


に 


峯 


元 


九 


俗 


平 


て 


廿 


話 




冷 


b 


懷 


し 


顯 


元 


烕 


姓 


世 


五 


曰 


る 


曰 





さ 


て 


曰 


年 


の 


は 


心 


に 


曰 


を 


は 


向 


景 




美 


に 


洛 


時 


千 


傳 


端 


終 


な 


の 


九 


鄕 


濃 


參 


に 




m 


慮 


ふ 


坐 


へ 


し 


大 


歲 


に 


の 


ず 


上 


m 


氏 





し 


て 





慈 


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丹 




b 


林 








て 


去 




寺 


龜 


る 


坂 


時 




叟 


5巴 


し 


逝 


る 


春 


住 


谷 


や 


に 


に 


又 




前 




一 


す 





屋 


持 


を 




竹 


夢 


鎌 


元 


國 




代 





應 


澤 


席 


去 


遙 




窓 


倉 


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小 




の 


壽 


永 


m 


を 




に 


に 


寂 


に 


b 


味 




大 


七 


五 


揪 




て 


林 


あ 


室 


入 




の 




タ 


十 


年 


見 


ふ 




叟 


し 


等 


b 


朝 


產 




師 


一 


春 


性 


す 


河 


の 




间 


て 


し 


な 




な 






海 




返 






ぐ 


林 


て 


b 






法 


居 


快 


衆 


江 


化 


一 * 


會 


叟 


小 










臘 


を 


古 




の 


を 




裡 


を 


味 


弘 






五 


小 


劍 


し 


間 


聞 


に 


省 


に 


安 






十 


山 


俊 


て 


に 


き 


縑 


あ 


す 


あ 


元 









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師 


游 


忽 


倉 






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年 






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英 


を 


歴 


ち 


の 


て 


正 




生 






後 


し 


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し 


壽 


壽 


互 


和 


卽 


誕 






廿 


以 


剛 


す 




福 


福 


に 




ち 








て 


中 




元 


寺 


寺 


相 


年 


投 


此 






年 


終 


剛 


就 


德 


に 


に 


き # 

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じ 


の 






焉 


南 


か 


元 


返 


ま 




那 




歲 






岐 


の 


ク 


す 


年 




る 


す 


須 


驅 








陽 


地 


咸 




又 


祖 








の 




父 






方 


と 


な 


天 





に 


菴 


て 


投 


元 




二 


延 


定 


の 


洛 


稿 日 


兹 


を 


元 


じ 


士 




月 


文 


光 


山 


に 


傳 本 


に 


築 


に 




字 




廿 


五 


と 


內 


上 , 


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終 


き 


入 


後 


は 




曰 


年 


就 


某 




ず 生 


る 


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西 


楚 


洛 


中 




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に 







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寺 


慽 唐 


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廿 


和 


を 


の 


。 亦 


十 


と 


に 




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七 




水 




客 




名 


參 


て 


は 


中 


源 


曰 


年 


野 


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小 


m 






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元 


師 


微 


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創 


の 


空 


世 


菊 


琦 


の 


氏 


と 


疾 


十 


し 


會 


兼 


の 


池 


西 





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を 




師 


下 


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頌 


持 


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來 


肥 


す 


示 


の 


を 


に 


界 




朝 


る 


院 


後 







し 


時 


壬 主 
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あ 




曰 




に 


に 


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成 


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合 




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濃 


て 





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道 


中 


し 








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州 


開 


建 


家 




寺 


歌 




郡 




外 


安 


に 


堂 


武 


常 




を 


を 




の 




集 


詳 


長 


演 






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以 


寺 


人 




今 


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藏 


法 


年 






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て 


に 


な 




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し 


寺 


せ 


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山 


の 






山 


の 


も 


に 








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を 


後 


な 


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る 


應 


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萬 




く 


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十 





夢 


寺 






歲 


正 


し 


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と 


に 






と 


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て 


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あ 






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m 


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正 






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に 


に 


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永 


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浮 


寺 








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寺 


尾 






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年 


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中 


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世 


間 


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に 


曰 


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中 


淸 


に 


に 


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寂 


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字 


聞 


游 


寺 


は 




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在 


山 


は 


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大 


天 




と 





大 


の 


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夢 


師 


時 


卷 






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の 




福 




天 


に 


の 


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天 




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中 


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師 


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に 


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に 


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の 


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在 


所 


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見 


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と 


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寺 
に 


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龍 


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に 


山 


は 


十 


元 






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乃 


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歲 


元 






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て 


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に 


年 






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を 


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海 


し 


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の 


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し 


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と 


曰 


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問 


南 




百 






夢 







し 


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南 


生 






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此 




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に 


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安 


歸 


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建 
仁 


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を 

頌 


元 
年 


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の 




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雨 


に 






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五 


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後 


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無 傳諱は 正燈。 羽 州の 人な-.。 幼に して 江 州 永 源 寺 寂 室 和 尙の巾 瓶に 侍し、 又洛 

に 上う 天寵 寺の 龍湫周 澤に參 じて 省 あ ,0,。 籙て菴 を嵯 蛾に 營み、 梅 熟と 扁し、 山 

を景 常と 號す。 師、 平生 隱逸を 好み 衆と 交らず。 檀越 あ.^ 請して 名 藍に 住せし め 

ん とする も辭 して 受けす。 其の 經歷 する 所に 往々 小 を 構へ 攝、 まにある を 梅 子 iil- 

羽 州に ある を 金 勝 寺、 越後に ある を 梅林と いふ。 師、 學 徒の 懇請に 應 じて W 厳、 

法 華の ニ經を 講じ、 譬喩 尤も 妙に して 因て 妙 旨 を開發 する 者 多 か. 9 しとい ふ。 生 

死の 年月 詳 なら や。 

大朴玄 素 

玄素字 は 大朴。 柬福寺 鈎叟の 法嗣な ft^。 元應の 初め 海に 浮びて 大 元に 入..^、 中峯 

無傳 正燈、 大朴玄 素 一 三 七 







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約, 德久、 無 功 周 功 



哲 岩 祖 浚 — 一 nil 

に^って 衆に 混ず る もの 五十 年、 道 を 以て 自ら 牧ふ。 時に 或は 吟ー咏 を 以て 自適す 

とい ふ。 人 あ,.^ 勸 ひるに 名 位 を 以てすれば、 笑て 曰く、 七 尺の 單は 吾が 五山の 位 

な.. 9、 一 盂の飯 は 吾が 千 鐘の 祿 なりと。 聞く 者 之 を 高し とす。 行年 七十。 而も 一 

節 移らす とい ふ。 義堂周 信、 師の軸 後に 膝して 曰く、 

無 功 道 人 之 SS 。如 龍 無 角。 古 劍法兄 之 題。 似 蛇 有 足。 噁。 義 堂 恁 麼 道。 早 是 三人 證龜成 鱉。 

哲 岩 祖 俊 

祖俊 字は哲 岩。 俗姓 は 佐 伯 氏、 播州の人な,0^。 年 十六 歲 にして 州の 長福敎 寺に 游 

ぶ、 時に 東 福 寺の 雲 龍 谷 行 化して あ, 依て 其の 室に 投じて 薙髮 して 戒を受 く。 

資性、 機 辯 無碍、 人 を敎 へて 倦まず。 應安 三年、 攝津の 澄 心 寺に 住し、 同く 七 年、 

柬 福の 普 門院に 移り、 明德ニ 年萬壽 寺に 視 蒙し、 明年 又 東 福 寺に 住 山す。 同く 四 

年、 本 寺 を 返き、 本 成 寺に 主,?^, CN。 此の間、 學徒 輻輳して 市 をな す。 又、 南禪寺 

に 移 ,0/ 應永六 年 退いて 常 喜 世界に 居. 同く 十二 年 八月 十七 日 寂す。 遺偈に 曰く 

『倒 臥橫 眠。 八 十 1 1 年。 失 脚 踏 斷。 刹 界 三千』 惯臘 六十 二。 遺稿 傅らず 可惜。 





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中 山中 嵩、 竊 海中 津 一 四 5: 



同く 二 年 戒を夢 窓に 受けて 大僧 となる。 十八 歲 にして 建 仁の 龍山德 見に 謁し、 義 

堂 周 信 等と 衣 を樞て 入, 室す。 次で 大林善 育 f 比 滑 交代 董 補す、 師 をして 侍 藥の職 

に 登らし む。 翌年 建 仁 東 堂 放 牛、. 結 制 冬 節、 八 坂の 法觀 寺に 就き、 五頭 首 を 請し 

て 輪 次に 登座說 法せ しむ、 放 牛 卽ち師 を 請す。 師衆を 出で 問 話、 機 辯 流る、 が 

如し。 師建 仁に 在る ふ 十 有 二 年、 風雨 寒暑と 雖 も禪誦 懈怠な し、 皆 精進 R と 稱す。 

貞治 三年 一 策 飄然と して 相 州に 游び、 義堂靑 山の 二 兄 を 省し、 建 長の 大 す-: W に 依 

る、 管領基氏待遇稠厚な..=^。 師 圓覺、 建 長の 間 を歷游 して 化 を 同門に 助く ると 前 

後 五 星霜。 應安 元年 卅三歲 にして、 佐汝霖 等と 船 を 同う して 支那に 游ぶ。 時に 明 

の洪武 元年な.^。 杭 州の 中 竺に寓 して 全 室 和尙に 依る、 全 室 後に 徑 山に 住する に 

逮 びて、 師を 招きて 座元と 爲す、 就か や。 九 年 正月 太祖 壅 帝、 師の聲 春 を 聽き英 

武樓に 召 見して 法要 を 諮詢す、 奏對 旨に 稱ふ。 帝復た 召して 板 房に 至って 日本の 

a を 指して、 顧みて 海 邦の 遣 跡 熊 野の 古 胴 を 問 ふ、 敕 あり 詩を賦 せし む、 師卽ち 

制に 應 じて 曰く 『熊 野 峰前徐 福 祠。 滿山藥 草雨餘 肥。 只 今 海上 波壽 穩。 萬 里 好 風 : お 早 ;』 

と。 帝 和 を 賜 ふて 曰く 『熊 野 峰 高 血 食祠。 松根號 ffl 也應 fe 。當 年徐福 求,, 仙藥: y 到,, 如 今, 

更不 Jl。』 と。 衣鉢、 褐葡、 柱杖幷 に寶鈔 若干 を 賜 ひ、 特 詔して 歸朝を 許さる。 ^ 

紹 海中 津 一四 五 — 



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道 


徒 


淸 




の 


蘇 


侍 








於 






等 


婉 


泛。 




歸 


者 






亦 






示 


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峭 


き 



送 絕海津 藏主歸 日本 

送 君歸故 國。 臥 病 楚山幽 。只 可相隨 去。 如何 獨自留 J 天 遙 孤 雁 遠。 海 澗百川 收。 離 思 與 « 恨。 

人生 欲 白 頭 f 雲 

又、 在 唐 中、 時に 服 を 患 ふ。 其の 偶成に 云く、 

不愁双 服 未 分明。 默々 淸齊近 物 情。 歌 水 芙蓉 半 瞑 色。 隔 籬蟋 蜂已秋 灘。 華 翻 空 a 何 在" 

灯 照 窓 間 影 忽 生。 欲 見 性 眞多法 喩。 文 昌樂 府是虛 名。 

碧 雲 稿】 冊 現に 存 して、 續群 書類 從 文筆 部に 收ひ。 其の. 寂 年を詳 にせす。 

, 汝霖 ー炅佐 

良 佐 字 は 汝霖。 遠 江國高 園の 產な. CN。 其の 生年 を詳 にせす。 幼より 出家して 宗說 

該 通し、 兼て 詞藻に 長 じて 聲名 叢林に 喧し。 蒲室抄 『一』 に 

文章-一 ヲ ィ テ ハ汝- 森ノョ カルべ シ、 宋景; 霧-一 鍛練 アル ホト 二 也。 云 ,v 

當時推 重せられ たる を 知るべし。 之れ より 先き 應安 元年、 絕 海中 漆と 大洋に 掉し 

て 明に 入り 蘇 州の 承 天 寺に 在りて 變翰を 掌る。 又 五山の 諸 大老と 鍾 山に 入らて 大 

汝霖 S 佐 一 四 火 . 



要 


授 


又 




















ぐ 


藏 


し 




、 




惟 


則 


義 


苴 


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凡 


至 


右 




經 


て 


年 


明 


記 


― — * 




未 


况 


波 


遇 


於 


曰 




を 


法 


春 


の 


於 


初 


切 




身 


東 


文 


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本 




點 


を 




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蘇 


何 


皆 


不 


外 


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以 




校 




絕 


祖 


之 


縱 




知 


之 


以 


鉅 


又 


門 




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屋 


海 


皇 


承 


於 


レ 

之 


文 


文 


公 


能 


汝 


蹑 





妙 


と 


帝 


天 




譜 


特 


乎 


鳴 


悉 


舒 




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翰 


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同 


寺 




世 


以 


苟 




趨 


徐 


所 


本 


林 


に 




師 


繼 


觀 


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如 


執 


國 


事 




レ 

為 




學 






と 


同 


汝 


文 


幻 


此 


中 


之 


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文 


汝 


士 


か • 


朝 


絕 


五 




字 




而 




故 


レ 

迫 






宋 


し 


し 


海 


山 


之 


雖 


昧 


不 


無 


得 




卷 


文 


旦 
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む 


泉 


と 


諸 


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疑 


其 


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を 


大 


者 


祖 


戲 


或 


矣 


指 


而 










の 


召 


老 


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迹 


於 


將 


鳴 


敎 


近 


レ 

之 




師 


受 




し 


入 


當 


而 


翰 


與 


呼 


深 


雅 


至 




の 


業 


に 


て 


鍾 


於 
此 


本 


墨 


レ 

道 


汝 


知 


益 


再 




文 


の 


寓 


、 


ま 




間 


相 




規 


歎 


見 




稿 


師 


す 


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其 




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に 





野 


校 


之 


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上 

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準 


賢 


出 




觀 


歸 


足 


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汝 


雖 


戲 


雖 




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頗 


史 




て 


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利 


山 


廬 




有 


翰 


然 


流 


而 


詢 

其 


入 




賞 


ん 


義 


の 


大 


名 


假 


墨 


汝 


也 


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經 






こ 


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事 


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良 


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非 


あ 


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使 


所 


旁 




措 


と 




を 


經 


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而 


難 






文 


以 


及 




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を 


の 


問 


其 


返 


實 


而 


參 


諸 


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致 






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相 


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高 


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其 


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百 




其 


て 


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皆 


園 


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心 




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の 


な 




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人 


惟 


爲 


於 




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來 


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而 


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也 


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已 




に 




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愛 

レ 


藤 


惟 


所 


觀 


大 


汝 


中 






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し 


之 


氏 




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猶 


あ 


夏 


其 




し 


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邀 







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心 


於 


爲 


今 


者 


博 




て 




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天 








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此 


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汎 


久 


膽 




曰 



欲 




及 


州 


海 




し 






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遷 


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年 


月 


和 


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淨 








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石 




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松 


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年 


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之 


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義 


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其 


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之 


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庭 




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敬 


跨 


に 


の 




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昭 

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と 


に 








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江 


曰 




春 


聘 


の 


偕 


隨 


梵 


別 


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餘 


聞 


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屋 


を 


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に 


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上 




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木 


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高 


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き 主 


け 


に 


に 


天 


に 


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雅 




き 




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し 




見 


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資 


就 


道 


海 


な 


關 


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を 


て 


播 




び 


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て 


人 


る 


未 


最 




詳 


開 


州 


て 


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脫 


剃 




害 


を 


歸 


不 




に 


山 


の 


優 


元 


に 


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觀 


客 


群 




せ 




法 


ゆ 


に 


し 


受 


す 






登 


風 




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な 


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を 


游 


て 


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臨 


捲 







し 


寺 


受 


び 


群 


し 


俗 




し 


猶 


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に 


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師 


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暦 


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の 


に 


堂 


又 


の 


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應 


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似 




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命 


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知 


に 




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を 


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住 


の 


の 


參 




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州 








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持 


歲 


宅 


尋 


故 


仙 


の 








氣 




集 


た 


將 


に 


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人 








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と 


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以 


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滿 


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寶 


大 




之 


に 


冠 












の 


も 




藏 


年 


を 


主 


に 








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吞 


な 


寺 


經 




器 


た 


し 








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を 


を 




重 


る 


て 








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し 


城 


校 




す 






相 








見 




に 


て 







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に 


治 


や 


師 


天 


勘 


曰 


仲 




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十 


逸 


屋 




本 


亂 


と 

、 


も 


界 


す 


本 


銘 


朝 


袋 


世 


響 


頭 




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を 


亦 


に 


、 


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も 


送 

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千 


古 


、、虫 

退 


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の 


問 


菴 


之 


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其 


上 


亦 


君 


釣 


今 




馬 




應 


ふ 


、 


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室 


人 


文 


鄞 


巳 


融 


兢 


聲 




安 





奏 


に 


る 




將 


送 を 


水 


傳 


當 


奔 


丁 


次 


ハ 


洪 


す 


預 


の 


に 


返 


壽 作 


邊 


了 


念 


注 


東 


南 


年 


武 


る 


る 


時 


膝 


其 


上 つ 


博 


翻 


大 


夢 


明 


堂 


な 


五 


に 







を 


國 


人 て 


多 


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千 


覺 


明 


韻 


b 


年 


師 


一 • 


明 


容 




M 其 


遠 


田 


沙 


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歴 







を 


曰 


の 


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時 


界 


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以 




太 


ゝ 


於 


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東 


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揚 


首 


恕 


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帝 


祖 


に 




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歸 


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毫 


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座 


中 


の 


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白 


住 


足 


所 


を 


船 




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心 


風 




其 


福 


、 




持 


る 


遊 


送 


老 


開 


愛 


帖 


老 


扶 


の 


昌 


召 




白 




者 




夫 


P 


爾 


然 


夫 


* 




寺 


し 


詢 




揭 


而 


て 


閉 


便 


年 


―, 義 


夢 




を 


に 


て 


て 


金 


ぐ 


屬 


云 


門 


受 


來 


似 


熟 




送 


出 


奉 


曰 


に 


る 


予 


< 


乃 


攔 


手 


霑 


蓬 




る 


世 


天 




命 


に 


序 


、 


打 


智 


脚 


泥 


萊 




の 


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、 


じ 


木 


上 




眠 


蹈 


老 


絮 


宮 




作 


一 


に 


和 


て 


杯 


人 




更 


罔 


出 


道 


翁 




あ 


期 


見 




名 


の 


首 




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象 


沒 


人 


天 




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の 


へ 


に 


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き 




心 


明 


S 市 


推 


廣 




云 


後 
、 


て 


し 


を 


字 


南 




力 


珠 


機 


門 


樂 




< 


曰 


て 




を 


堂 






離 


電 


露 


滿 




、 


印 


本 


方 


で 


以 


称 




單 




光 


未 

乾 


耳 






を 


四 




大 


て 


おつ 






泥 




中 






解 


方 


に 


藏 


す 


復 




軒 


南 


相 


覺 








の 


通 


經 





登 






轅 


堂 


見 


來 


無 




て 


m 


す 


を' 


錫 


諸 






寶 


室 




軒 






歸 


邇 


る 


點 


を 


大 






鏡 


內 


笑 


知 


慍 




朝 




も 


せ 


應 


老 






開 


早 


非 


與 






す 


皇 


の 


し 


天 


之 






塵 


鷹 


m 










運 


ぁ' 


む 


府 


門 








揚 










時 


の 






の 




八 

今 


RP 


W m 


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時 


心 


の 


朝 


つ Ci^ 

ザ 


問 


4 "、 


之 


之 


士 


章 


之 


然 


益 




に 


院 


天 


の 


m 


焉 


以 


r 

大 


墓 


咸 


紀 


m 


刖 


_ t - 


聞 


傳 


を 


11 


後 


恪 


則 




レ 


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m 




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夫 


見 


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ら 


南 


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に 

所 

レ 


見 


* 卜 
其 


制 


ギ 


所 


上 


レ 

之 


す' 




Jim 


足 


敏 


斯 


生 


不 

レ 


矣 


戒 


度 


之 




人 


博 


惜 


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寺 


に 


禾 IJ 


i じ、 


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天 


法 




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大 




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む 


に 


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也。 


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虽せ 


君 


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中 


ド, 


ベ 


創 


住 


満 


異 


之 


且 


越 


之 


立 


可 




莫 

レ 


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P 


レ 

之 


し 


し 


す 


曰 


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使 


± 


裳 


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咼 


招 


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大 


而 


深 





て 


〇 


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而 

國 


者 


氏 




4^ 曰 


漢 


無 

レ 


於 


M 


■ 1.1 ■ 




逸 


又 


し 


將 


皆 


之 




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唐 


有 


是 


也 


—广 

个 

レ 




老 


碧 


て 


レ 

m 

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之 


五 




レ 

不 


若 


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也 


敷 








し 


嚴 


洛 




A 




曰 




殆 


下 


者に 


共 


ん. 、 

知 


町 

レ 






を 


の 


堂 


知 


天 




載 


•m. 


無 


口 

巴 


r 、か 

惟 


中 


知 




應 


S 苒 


眞 


之 


越 


子 


M£ 


也。 




レ 

有 


fee 


我 


國 


矣 




永 


じ 


如 


道 


裳 


深 


烈 




區 


» し 

也 


郛 


皇 


え 


、/ 门 

况 




八 


碧 


—し 

守 


於 


氏 


仁 




月 




著 

レ 


人 


元 
き 


事 






年 


厥 


に 


曰 


之 


厚 


海 


之 


敎 


令 


民 


ニァ〜 


% 

レ 




正 


抄 


住 






德 


不 


明 


之 


西 


パ 

生 


起 


33: 


得 




月 


の 


せ 


也 


上 

不 


之 




級 


隆 


天 


聚 


朔 


國 


る 




十 


著 


し 


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に 






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拾 


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如 


之 


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し 


洋 


麾 


周 


濟 




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さ 


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記 


て 


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を 


頌 


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の 


其 


然 


に 


彼 


を 


以 


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は 




事 


の 


而 


あ 


我 


創 




は 


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有 


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通 


し 


時 


元 


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大 




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て 


人 


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あ 


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其 


の 


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に 





其 




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俗 




ず 


し 


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を 


す 


せ 


に 


姓 


舟 


、 


を 


略 中 


節 






ら 


龜 


と 


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西 


に 


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德 


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征 




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號 


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足 


以 


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年 




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此 


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年 




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將 


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さ 


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を 






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に 


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十 


月 


春 


せ 




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馨 




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之 


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十 


尾 


ず 






寂 


梵 


云 


西 


を 


年 




妙 






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馨 


な 


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曰 


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今 


絕 




相 


の 


野 








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有 


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大 


國 


企 


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時 


大 


し 


明 


寺 


下 


人 






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の 


に 


に 


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を 


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國 





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の 


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文 


者 


み 


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臣 


は 


來 




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又 


に 




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朝 


後 


參 


に 








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せ 


し 


に 


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し 






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せ 


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て 






に 


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を 


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俊 



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松 


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柴 


石 


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來 


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千 


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に 


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あ 


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更 


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寥 


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と 


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山 


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此 


し 


虞ね 

集 


に 


開 




道 


中 


子 


客 


紛 






き 





の 


む 


に 




さ 


て 


有 


松 




到 


下 






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明 


以 


し 


に 


又 


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淸 


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邊 


量 






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元 


を 


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入 
















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に 


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山 


順 





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光 


入 























又 












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雨 


招 


浮 


動 


前 


分 


萬 




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那 


床 


萬 


千 


滿 


寵 


餘 




世 


靜 


峯 


袂 


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江 


伽 


頭 


法 


里 


巨 


靜 


西 


年 


象 




吐 


天 


難 




山 


坐 


短 


由 


春 


嵐 


坐 


崎 


深 


華 


收 


月 


涯 


買 




居 


久 


あ 


來 


光 


光 


不 


翠 


少 


懶 


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可 


不 


沃 






曰 


作 


只 


入 


薄 


攀 


成 


見 


作 


理 


中 


可 


州 




十 


田 


眠 




座 


霧 
きお 


緣 


堆 


君 


隣 


中 


庭 


尋 


山 


江 


首 


午 


少 


源 


時 


中 


素 


困 


半 


石 




雪 


餘 


埋 


山 


の 


開 


曰 


更 


高 


千 


髮 


枕 




芙 


情 


M 


生 


郯 


居 


韻 


得 


點 


將 


低 


ま? 




高 


分 


蓉 


不 


侵 


寥 


■ — *■ 


韻 


あ 


服 


半 


何 


樹 


瀑 


冷 


眠 


與 


下 


似 


衣 


落 


生 


十 


b 


來 


簷 


事 


色 


沬 


氣 


絕 


嶺 


有 


道 


腸 


恨 


方 


首 




山 


初 


入 


映 


界 


似 


點 


頭 


誰 


情 


影 


難 


是 




師 


巳 


見 


吟 




遂 


天 


埃 




親 


濃 


橫 




閑 




が 


ご 1". 
円 


勸 


魂 


眉 


签 


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黄。 


山 


眼 


紙 


湖 


き 


歎 




士 


少 


埋 


挈 


蘿 


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法 


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中 


中 


衾 


上 


顏 


息 




の 


室 


沒 


衣 


龕 


禽 


未 


喚 


寂 


不 


捱 


故 


白 


楚 




存 


門 


此 


欲 


閑 


啼 


曾 


驚 


歷 


上 


到 


人 


髮 


吳 




す 


風 


生 


濯 


坐 


破 


怕 


南 


挺 


野 


五 


皆 


愧 


冰 




る 


人 


閑 


小 




午 


'爛 


國 


人 


狐 


更 


俊 




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所 


不 


便 


溪 


餘 


意 


郤 


夢: 


問 




刻 


逸 


會 


事 




を 


會 


得 


上 


事 




五 


" — * 


不 


池 


拓 


ォ H 


枯。 


沈 




窺 


白 


百 


山 


又 




雙 


忍 


上 


葉 


逢 


木 


升 




ふ 


頭 


年 


帶 


引 


鼎 


巳 


睡 


松 


鳳 


桑 


誰 


寒 


多 




へ 


道 




斜 


煙 


松 


滅 


眼 


濤 


毛 


枝 


是 


灰 


在 




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一し 
丄 


生 
貝 


陽 


鋤 


濤 


瞎 




午 


能 


舞 


說 




愛 







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是 


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萬 


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山 


夜 


幾 


北 


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人 


風 


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一 日 寫乏。 明 曰卽還 去。 夢 巖 不:, 耍 A 后 留,, 蹤 迹: 遺 命 曰。 以,, 書 籍 等 1 令, 供,, 本 成 寺 祖塔修 造 資:」 

又 書師ァ セチ其 弟子 也。 謂乂 曰。 平 生 不, 許 ,寫, 一 御 影: 故 詹 下行 道 時。 自, 旁 寫, 之。 云 云」 又 近 時。 

尙 有, 聞。 夢 巖 講, 者 曰。 本 成 寺 內。 不レ 足, 容, 衆。 然 自- 門 外 遠 處 1 閬, 之。 亦 如 „ 左 右: 此 異事之 一 也。 又 

曰 5 せ 某師哲 岩。 往,, 南 禪, 時。 樁 庭 來 過。 話 次 曰。 和尙 講„ 碧 巖 I 之 時。 解,, 參 同 契 之 義, 曰。 參 音 針。 

針,, 同 契, 之 義 也。 實 然 乎。 哲 岩 曰。 或 說 有,, 此 義 1 耳。 云 云。 岐 陽 後 問, 某 曰。 哲 岩 之 義。 或 夢 巖之說 

乎。 有 k,, 此 義-之 杪 &T 云 云。 

以て 其の 傳を铺 ふに 足るべし。 

師、 天資 博覽、 雄 辯に して 文章に ェ なり、 當時 中巖圓 月と 名を齊 うす。 太 岳 周 崇柬 

漸徤易 大愚 性 智岐陽 方 秀惟肖 得 巖等皆 其の 門に 游ぶ。 應 安七 年 1 ほ 一一 一一 t 零 十一月 

二日 安詳 にして 示 寂。 遺 徒 全身 を 東 ig 本 成 寺の 塔 側に す。 敕 して 大智圓 應禪師 

と S す。 語 錄ー卷 並に 外 集ニ卷 あり 旱霖 集と いふ。 寶永七 年刊 行し て^に 行 はる。 

太 岳 周 崇 

周 字 は 太 岳。 又 自ら 全 愚 道 人と 號す。 俗姓 は 一宮 氏、 興 國六年 g ほ 12 千 阿波 國 



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iBi 舟 停 棹宿彭 城 1 逢 底 水 寒眠不 成。 因 憶 蘇 仙對床 地。 中 宵 風雨 弟 兄 情。 

弟子に 玉 英慶瑜 あり、 又 二 代の 作家なら。 

, • 東 漸徤易 



徤易字 は 東 

母 源氏、 一 

福 寺の 華 峯 

て賓を 建 長 

嚴 寺に 主と 

其 東 福に 在 

寺に 返 居し 

ひ、 十六 日 

語 を 書して 

nsF 日 面 月面、 



漸。 遠 江 

夕 龍 石の 

に 投じて 

に 典ら、 

なり、 備 

るの 日、 

, 應永三 

又 使 を 遣 

以て 之 を 

』 と、 肇 



の 人 

剃髮 

衆に 

中 の 

一 華 

十 年 

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進 ひ- 

を投 



な .^。 典 

夢み て 乃 

し、 又讀 

相 國に首 

端 光寺に 

庵 を 開 瓶 

四月 疾を 

法語 を 求 

" 十七 日 

じて 寂す」 



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德 年間 出 

京の 安國 

に 移りて 

四日 將軍 

ち 上 堂、 

書して 曰 

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涉獵 す- 

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利義持 I 

を辭し 

『威 音 一 

如く 荼毘 



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, 俗姓 

ふ。 七 



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寺- 



南禪 IT 一 

寺に 入 

下 坐し 

箭。 虛 《仝 

して 朿 



は % 15^ 氏。 

歲 にして 壽 

刹に 遍游し 

, 攝 津の廣 

針 に歷游 す。 

晚年常 在 光 

,9 て 疾を問 

, 其 提唱の 

兩 片。 脚 m 脚 

福の 回 



蹟墨巖 得 肯 惟 



に 塔す。 諸會 の語錄 若干 卷、 幷に龍 石 稿ー卷 あ, cv。 



淮肖得 




掌 堂芳に 就て 剃 度し、 齡 十六に して 京に 上. 又、 芳に從 ふて 參學年 あり。 a" 中.: ム日 

件錄、 文 安五 年 正月 十五 日の 條に 云く、 

双 桂 曰。 惟 宵 俗 父。 本藝州 人。 扶我俗 父。 死于戰 爆。 故 我 父。 養 惟 W 爲子。 惟 W 父。 舘于 護國寺 



惟 
肯 
得 



七 
〇 



f 門前 小 家。 而惟肯 生於此 矣。 爾 後。 芳 草 堂。 與 不眛。 法昆 弟。 而 爲護國 第二 世。 惟 $r 爲 其 

. 子。 歲 十 六。 而 始出備 州 入京 師。 予 曰 惟 肖 文字。 稱 山陽 備人。 蓋 措 所 生 之地而 已。 非 先祖 本 

貫 也。 云 冷 - , 

以て 其の 所 出 を 知るべし。 又、 碧山 日錄、 應仁ニ 年 二月 十三 日の 險に關 東 負笈の 



東 

華 

文 

本 





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絶海お 尚 往相嚷 f 卜つ 山 

云く、 



客 曰。 建 長 珍 藏海二 時 名 播,, 於 東西 諳 刹: 少 林 岩 惟 肖。 性 于 相。 游&ハ 門 一年 久 矣。 禪 餘。 學 以。 韓。 











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すと。 又偈を 作って 云く、 

經過 七十 餘年 事。 寵辱 悲歡夢 一 sr 若 得,, 山中 安樂 地 一 看 ,雲 曰々 快 移, 牀。 

乃ち 足 利義満 父子に 留呈 して 徑 ちに 近 江に 如き 草 を 結びて 風月 を 友と し 優游多 

年の 後、 老を 以て 寂す。 師、 丹靑を 善くし 好んで 蘭 を 書く。 今時 性々 にして おす、 

獲る もの 之 を 百 襲す。 

觀 中中 諦 

建武、 暦應の 昔。 七 朝 帝 師夢窓 疎 石、 一度 謂 起して 法旌を 京師に 翻す や、 天下 靡 

然として 其の 道 風に 嚮ひ、 爾來數 百年、 佛 光法 派 は 宗門の 覇柄を 掌中に 納め、 自 

餘の法 派 を席卷 する に 至れり。 加 之、 夢 窓 國師の 門卞、 名匠 濟々 ビ して 輩出し、 

所謂 七十 子 を 以て 數 ふるに 至る。 就, 中、 義堂、 絕海、 空谷、 觀中、 龍揪、 古劍の 

如き 其の 白眉 を 以て 稱 せらる。 觀 中の 聲名は 之は義 堂、 絕 海に 比する に 未だ 多く 

&に稱 せられ やと 雖も、 其の 道德、 其の 高風、 決して ニ師の 下に 在らざる なり。 

傳を按 する に中諦 字は觀 中、 康永 元年 阿波に 生る。 九歲 にして 人に 伴 はれて 京師 



朝 


名 


巾 


X 


と 




と 






堂 


曰 




ぶ 


指 


に 


鍛 


を 


の 


b 





海 





m 




に 


ぐ 


< 





頭 


上 


暮 


天 


亂 


又 




東 


途 


劫 




吿 






十 


の 




鍊 


龍 


あ 


福 


帆 


聞 




恩 




げ 


入 


速 


九 






幾 


寺 




州 


商 




九 


波. 






海 


に 


歲 


に 


窓 


も 


に 




に 


船 


拔 


州 


攪 




且 


須 


南 


に 


參 


國 


な 




道 


到 


に 


船 




不 


眷 




窮 


洵 


し 


控 


師 


ぐ 


す 


路 


る 


掉 


頭 


過 


乾 


冷 


- — - 


底 


の 


て 


す 


を 


し 





通 





し 


不 


き、 


白 


之 


fc 




策 


東 


る 


禮 


て 


人" 

初 


ぜ 


經 


て 


是 


博 


頭 


餘 




登 


を 


の 


能 


し 


幺 


め 


す、 


過 


支 


明 


多 


再 


賦 


呈 


山 


揚 


方 


は 


て 




書 




す 


那 


州 


の 


會 




し 


莫 


ぐ 




す、 


里 


に 


首 t t\ 

狀 




る 


に 


定 


津 


說 


不巴 


て 


憚 


へ 


相 




he 


徹 


の 


生 


所 


入 


越 


に 


佗 




曰 


危 


し 


州 


卽 


を 


—レ 

す 




職 


徧 


は 


b 


州 


於 


年 


他 






と 


に 


ち 


執 




を 


參 


洛 




衣 


て 


激 


時 




と 





之 


諸 


る 


後 


領 


の 


陽 


ム 


上 


遙 




再 






仍 


さ 


兄 





に 


す 


'じ、 


橋 


州 


魅 


に 




會 




-全 


て 


老 


(、 


翌 


建 




を 


な 


に 


Mi 


故 


派 


張 




し 


贈 


兄 


就 


年 


仁 


ま: 


果 


b 


到 


今 


國 


西 


本 




深 


行 


義 


さ 


祝 


寺 


の 


す 





る 


夜 


を 


江 






< 


に 


堂 


て 


髮 


に 


法 


能 


登 




露 


望 


水 






激 


五 


に 


習. 




禺 


兄 


は 




時 


故 


み 


將 






勵 


八 


隨 


學 


具 


し 




ず 


す 


に 


圓 


好 






す 


の 


從 


す 






明 





る 


元 


松 


又 








る 


伽 


す 





此 


記 


國 


兒 


所 


の 


菊 


慨 


來 






所 


陀 





又 


の 


室 


師 


に 


は 


至 


入 


然 


報 






あ 


を 


堂 


北 


秋 


の 


の 


械 


お 


正 


新 


長 


舊 






る 


以 


諄 


嶺 


國 


位 


招 




凡 




秋 


歌 


緣 






な 


て 


令 


甫 


師 


に 


き 


卷 


閣 


十 




し 










す 


C 


都 


ヽ、 $T 


在 


に 


い 


な 


四 




て 












し 


等 


化 


5 


因 


て 


b 


年 




曰 








仍 




て 


の 


す 


ィ 
し 


ズ 


M 





也 




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\ 










の 


It 


敎 





法 


な 


歸 


適 















別 


頷 


誨 


院 


依 


戰 





し 


冷 

黄 


ム 

州 












を 

義 


聯 
に 


し 
て 


に 
游 


て 



b 


と 






月 


越 




幾 




に 


ら 


す 


行 


第 




至 









某 


て 


風 


も 


金 


示 


れ 


る 


す 


― A 


す 


i)、 


此 


風 


地 


曰 


明 


露 


な 


襴 


す 


、 


者 


る 


座 





の 


桃 


失 




德 


滿 


< 


巳 





故 




に 


に 


又 


絕 


頃 


李 


聲 


寺 


—— - 


身 


し 


屬 


師 


國 








天 


海 







飛 


上 


年 


眠 


ィ 


剎 


遙 


の 


び 


!)、 


b 


青 直 


和 


法 


家 


爆 


堂 


七 


未 


安 


竿 


か 


山 




應 


寺 


尙 


兄 


筵 


竹 


す 


月 


m 


國 


頭 


に 


川 


道 




機 


に 


重 


絕 


有 


曉 





十 


又。 


を 




哀 


と 


聲 


は 


ュ 


還 




海 


人 


間 


住 


八 


携 


辭 


雪 


悼 


相 


漸 


又 


法 




上 


和 


若 


爐 


山 


曰 


瓶 


す 


繁 


の 


親 


ぐ 


天 




後 


堂 


尙 


問 


火 


後 




勿 


〇 


山 




む 


高 




人 


板 


あ 


相 


昇 


賀 




相 


上 


退 


恨 


を 


Z 


< 


の 


天 


位 


b 


國 




新 


年 


國 


バ,、 
円 


院 


未 


打 


と 


し 


法 


を 


に 





寺 


事 


年 


寺 


蓂 


の 


休 


し 


周 


て 


堂 


聳 


轉 


師 


に 


P 
ノヽ 


老 


癸 


方 


殷 


曰 


翻 


て 


歲 


嘉 


新 


勸 


ず 


せ 


住 


道 


婆 


酉 


丈 


勤 






曰 







に 


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の 


す 


街 


裙 


元 


の 


洞 


上 


痛 


< 




元 


成 


る 


夢 


韻 




頭 


子 


旦 


嶋 


江 


堂 


腸 




年 


年 


る 


者 


窓 


を 


九 




借 


作 


寮 


長 


示 


今 




四 


七 


を 


兩 


國 


和 


月 


碌 


來 


あ 


に 


松 


衆 


曰 




月 


月 


以 


度 


師 


し 


相 


甎。 


短 




於 


樹 


に 


涙 




法 


阿 


て 







て 


國 




措 


曰 


て 


威 


曰 


更 




兄 


波 


な 




十 


曰 


寺 




大 


< 


鳳 


晚 


< 


挺 

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の 


b 


は 


二 


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の 




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堂 


國 





天 


回 


法 




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山 


來 




索 




ネロ 


南 


卽 


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あ、 




鼓 




装 




等 


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明 


ち 


初 


に 




新 




了 




持 


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人 






山 


彼 


め 


田 




晚 




穿 




守 


苓。 




流 




寂 


安 


に 


て 


る 






水 




の 


門 住 








を 


國 


此 


秉 


を 




洪 




鳥 




pra 


前山 








南 


補 


れ 


拂 


以 








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を 


種 之 










陀 


に 


の 


て 




乂 




林 




受 


松 間 










の 


小 * 

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法 


な 




南 




千 




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に 


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儀 






都 




佛 














氏 




を 


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よ 




界 




八 










院 


せ、 


持 


擧 


又 









の 


提 


方 


翌 






を 


應 








隱 


年 




偶 


/綱 


山 


八 




九 


受 


永 


法 


關 




逸 






作 


の 


に 


年 


來 


曰 


け 


七 


鼓 


河 




新 






に 


mi 


入 




就 




、 


年 


铍 


秋 




題 


月 




曰 


末 


b 


月 


下 


一 

化 






來 


色 




隊 


看 






に 


て 


五 


有 


迎 


月 


月 


雷 


送 




逸 偶 


花 


題 




曰 


證 


曰 


餘 


令 


八 


ま _ 


起 


鴻 


和 


情 


時 


嵐 




< 


明 




生 


節 


曰 


十 


春 


雁 


絕 




一 


山 






す 


朝 


ゥ 




住 


四 


提 


卽 


海 


芝 


樹 






須 





廷 




玄 


山 


曰 


唱 


是 


和 


服 


先 


株 




知 


次 




重 


戈 


上 




問 


コ 


尙 


木 


開 


撄 




新 


で 


相 


繋 


甲 


堂 


將 


固 H 


一 

幺 


重 


氣 


一 


花 




法 


四 


國 


諸 


屬 


あ 


軍 


親 


分 


陽 


靜 


樹 


爭 




堂 


月 


の 


郞 


昇 




足 


S 


折 


韻 


明 




先 




新 


十 


位 


手 


平 





利 


較 

半 


辰 


于 


壺 




後 




法 


四 


を 


,洛 


汾 


是 




後 


九 


時 


中 


賴 






座 


曰 


陞 


社 


州 


の 


滿 


生 


曰 


法 

鼓 

ポ 1 


天 


今 






亦 


、 


し 


風 


句 


年 




何 


菊 


地 








從 


法 


て 


流 


擘 


重 


相 


幸 


迎 


'輓 


マ 


嵐 






大 


堂 


五 






陽 


國 


沐 


靑 




千 


際 






檀 


新 


山 


古 




上 


寺 


恩 


眼 




界 


雨 






越 


に 


第 


小" fe 
In 


破 


堂 


を 


新 


友 




笛 


満 






自 


成 




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彭 


に 


以 




萬 




裡 


山 






性 


る 


と 




澤 


曰 


て 




年 




關 








根 


年應 


な 




名 


ぐ 


P 円 




松 




山 


未 






本 

智 


立 永 

柱 三 


す 






垂 
宇 




す 






護 
白 




兩 


開 






中 


師 


師 




宙 




師 




眉 




m 


枝 






流 


又 


爲 




淸 




、 




人 










出。 
云 


慶 
讚 


に 

謝 




老 
去 




想 




巨 
鐘 












々 


上 


恩 




登 




院 
















堂 


上 




高 




に 




載 












此 


あ 


堂 




無 




就 




鯨 












の 








脚 




て 
















頃 





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果 


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曰 


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十 


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樹 


知 


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五 


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字 




み 


百 




土 


桑 


年 


軒 


は 




な 


十 


堦 


地 


决 


十 


を 


大 




ら 


有 


除 


緣。 






問 


周 




す、 


五 


家 


遷 


計 


月 


慶 









字 


風 


席 


果 


相 


と 


法 


大 


以 




又 


等 


熟 


國 




を 


て 


而 


有 


持 


,紫 


寺 


ふ 


天 


周 


本 


も 


あ 


受 


道 


に 




龍 


傳 


師 




檀 


香 


住 


嵯 


寺 


周 


の 


の 


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越 


文 


し 


蛾 


の 




足 


生 






彩 




に 


大 


裔 
ノロ J 


ら 


涯 


谷 


萬 


拂 


同 


永 


"»、 


ゆ, 


を 




年 


塵 


ぐ 


安 


m 

れ" 




る 


叙 




山 


翳 


一 


院 


に 




所 


し 




頂 


江 


十 


を 


蒙】 




を 


得 




法 


湖 


—し 
ノヽ 


創 


ぐ 




補 


て 




詖 


名 


年 


し 







ふ 


餘 




揚 


勝 


七 


て 


二 




ベ 


/nun. 




震 




月 


假 


河 




し 


な 




天 


社 


廿 


居 


の 






く 




聲 


等 


四 


し 


人 












儕 


曰 


文 


な 






啻 




泰 


王 


寂 


墨 


b 






に 




院 


侯 


す 


を 








其 




後 


碩 





以 


自 






の 




窣 


儒 




て 


ら 






小 




堵 


同 


七 


樂 








傳 




鎭 


門 


卞 


み 


周 






に 




1- 

未 


昆 




と 


又 






充 




來 


弟 





な 


は 










際 


瑞 


退 


す 


柬 






る 




芝 


世 


稿 





川 






を 




蘭 


補 


傳 


應 


と 






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玉 


陀 



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七 八 



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及 


律 


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に 


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梅 


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多 


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國 


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勝 


字 




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十 

暴 


住 


廣 


み 

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に 


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字 


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し 


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五 

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し 




來 

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從 




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き 




又 


日 


寺 


接 




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仲 


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正 


い 


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文 


遺 


晚 

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に 


得 


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寺 


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住 

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長 


文 


年 


又 


條 


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ノ 




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を 


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州 

ノ 1 暴 




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別 

ノ J 1 


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仲 




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暴 


永 






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師 

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建 


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南 


人 

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寂 




寺 

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周 


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仁 


年 

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1 






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七 


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長 




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に 


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正 


る 




あ 

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な 




ふ 






曰 


5: 




し 


平 


も 


十 


ノ 


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, 、 


院 

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播 


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ノ 


て 


九 

ノ 


の 

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〇 












十 

1 


に 


の 


州 

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年 


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林 

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す 

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寺 


爱 


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四 二 


す 


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府 











に 


寺 




畏 


年 千 


は 


海 


の 

'ノ 


レ 






卷 




移 


に 


老 


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生 




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南 




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1 


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い 






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錄 




を 


年 

1 




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千 








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广に 





福 


西 


歲 


に 


田 




し 






て 


微 


じ 


同 


に 


大 


に 


あ 


時 


月 


院 






叢 


疾 


て 


< 


掛 


寺 


し 


り、 


ふ 


を 






林 


に 


南 


十 


< 


の 


て 




府 


相 


持 






の 


m 


禪 


四 


る 


高 


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巩 


亦 


1 


國 


地 






間 


b 


寺 


年 


に 


m 


刖 



西胤悛 承、 惟忠? i 恕 一八 〇 

是れ 一代の 碩學 な. 90 

胤 俊 承 

俊 承 字 は 西亂。 正卒 十三 年 g 軒 筑後國 に 生る。 幼に して 出家し、 後に 絕 海の 

嗣 とな 6, 大に法 雷 を 振 ふ。 天資 才藻に 富み、 詩偈を 以て 其の 名 叢林に 高し。 後に 

相國 寺に 視簽 して 二十 三世に 列し、 晩年 雲 松 軒に 返 居す。 その 凍 鶴の 賦に 曰く 『凍 

羽 摧頹ロ 似, 瘠。 蓬 萊夢斷 海 雲 深。 誰 憐窮壑 三冬 雪。 不 , 鎖 丹霄萬 里心。』 と。 又 曲 肱 亭に題 

して 曰く 『寵專 驚. 人 易 白 頭: 誰 知 陋巷 百 無, 憂。 曉趨不 ,蹈 宫街 雪。 一 臥 能 輕萬戸 侯。』 と。 

應永 二十 九 年 十一月 五日 寂す。 壽六 十五。 外 集 一 篇ぁ, 眞愚 稿と いふ。 

惟 忠 通 恕 

通 恕字は 惟忠。 自ら 雲壑道 人と 號す。 貞和五 年 I 1^ 千に 生る。 其 生 國を詳 にせ 

ず。 法 を 建 仁の 無涯仁 浩に嗣 ぎ、 學內 外に 通 やる を 以て 衆の 爲に稱 せらる。 應永 



惟 

巾 

• じ * 

通 

恕 



忠 



印 






忠 

恕 

稿 

本 



十 年 四月 越 中 金剛 寺の 請 を 受け、 同く 十五 

年 八月 安國 寺に 住し、 十七 年 八 n 魏仁 寺に 

視篆 し、 相繼 いで 天 龍、 南 驟を董 し、 後に 

常 在 光寺に 隱 居す。 蒙 下の 士庶、 其 德に歸 

する 者 衆し。 師 提唱の 外、 吟詠 を 誇く す、 

『遠 游 齎, 志 是 耶 非。 雨 雪 千 山更落 g 。矯& 天 涯 倦, 

ャボ # ."V 下 ザ.^ 

奢碌 i?? 

^え 車 冬 悟入 举ォー t 

竭音 

夸ゅ *p 廢 

义雷 8^ あ 4 茶 評欸博 #徵 き, ザ 



集 を 雲 塾 猿 吟と稱 す。 其 偶作に 曰 





飛鳥。 S 々認- 得舊巢 ー歸』 と。 永享 元年 九月 二十 五日 遺偈を 書して 寂す。 春秋 八十 



; 寂 


と 








五 


田 


に 


德 


長 




蓋 


塔 


す 





剛 


功 




曰 


時 


必 


年 


柔 




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レ 


を 





今 


齋 


於 




の 


叢 


す' 


間 


字 




義 


空 




時 


號 


今 


野 


記 


林 


押 


、 


は 




堂 


海 


溪 


旣 


也。 


曰 

― 


摘 


に 


の 


韻 


東 


勝 




周 




周 


に 




名 




曰 


徒 


す 


福 


剛 




信 


軒 




泯 




曰 


十 


ぐ 


傳 





寺 







の 


を 


曾 


び 




梅 


ハ 


、 


へ 


西 


七 百 


傳 


勝 

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題 


同 


て 


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野 


予 




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待 


世 四 




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文 


某 


傳 




摘 


周瑞 




之 


者 


十 


派 


剛 


る 


人 


ら 




聞 


鳳溪 




を 


を 


に 


の 


所 


錄 


に 


す' 






就 




誦 


送 


視 


法 


お 


な 


を 


寄 







勝 


現 




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る 


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繁 




晚 




剛 


住 







の 


す 




柔 


と 


驟 


る 


年 




少 


東 




著 


句 





自 


い 


き 


書 


石 




壯 


福 






に 


秉 


ら 




ふ 




の 


州 




聞 


柔 




に 


曰 


拂 


梅 







集 


一 


の 




江 


勝 




梅 




の 


野 






を 


. 節 


東 




西 


剛 




野 


從 


時 


冷 








に 


光 






借 




的 




人 






塾 


云 


寺 




者 


此 




聞 


此 


每 


と 






猿 


ぐ 


に 




再 


抄 




あ 


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に 








04、 




佚 
老 




漢 


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中 




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し 




字 


抄 




臥 


良 


國 


東 






ひ 




、 




和 


取 






夜 


師 


福 






、 




康 




字 


者 




曰 


任 


の 


寺 






齋 




正 




相 

半 


過 




件 

錄 




例 
を 


の 

莊 






を 
白 




年 




而 








月 


擧 








發 




十 




囊 


手 




寶 


下 


げ 


院 






丹 








之 


於 




德 


西 




に 






壑 




月 




梅 


戊 






樓 


答 


住 






と 




十 




野 


辰 




年 




話 


し 






號 








乃 


ft 




正 


と 


す 








す 




曰 




勝 


畢 









る 
















5: 


明 


b 


慧 




1^ 
田 












身 


あ 


送 


國 


絕 






時 


勝 


ハ 


年 


安 


略 上 


被 


航 




に 


海 


字 






剛 


年 


庚 


ハ 


予 




轉 


て 


入 


に 


は 




. T » 




於 


午 


年 


初 


朝 


舵 


曰 


b 


依 


愕 




師 


咯中 


是 


九 


己 


居 

MA 


雨 


浙 


< 


諸 


b 


隱 




の 


康 


1?、 


月 


巳 


鹿 


露 


江 




山 


て 







諸 


正 




廿 


予 


苑 


m 


濱 




の 


業 


又 


愕 


老 


丙 




八 


住 




つ 

1 


歸 




名 


を 


別 


と 


子 


爱 


曰 




北 


曰 


國 


到 




師 


習 


に 


隱 


交 


《 


等 


於 


山 


與 


君 


扶 




を 


ふ 




b 


勝 


諸 


水 


鹿 


並 


臣 


桑 




歴 





ら 




其 


剛 


老 


安 


苑 


門 


應 


_ i 




詢 


天 


關 




の 


!昌 


胎 

レ 


Hi 


正 


勝 




月 




し 


資 


西 


裔 


推 


滅 


金 


岡 


月 


剛 




春 






聰 


と 


重 


於 


招 


座 


廿 


同 








飽 


警 


號 




を 


忠 


レ 

之 


上 


八 


來 


門 


若 




參 


に 


す 




受 


觀 




相 


曰 


此 


幢 


朝 




の 


し 






け 


鄕 


起 


會 


勝 




签 


迎 




後 


て 


正 




1Z 


,。 


龍 


勝 


寄 


初 




霞 




ち 


楷 


平 - 




る 


云 


與 

レ 


剛 




見 


朱 


似 




歸 




十 




を 


冷 


予 


亦 


預 


實 


輪 


綺 






を 






知 


略 下 


所 

レ 


在 


吿 


文 




天 




を 


塞 


年 




る 






此 
同 




安 




吳 




催 




零紀 . 




や 

へ 




也 


龍 


四 




夜 




す 


し 


十 元 




し 




然 


年 


可 


年 




舞 









七 二 









勝 


冬 


來 


丁 




浪 




承 


辭 


年 千 








剛 


勝 


披 


卯 




如 




天 


藻 


筑 








遂 


剛 


ま 


閏 




レ 

銀 
心 




の 

仲 


に 
富 


後 

國 








不 
來 


皈 
石 


未 
了 


月 




傳 




銘 


む 


に 








乙 


州 


架 


廿 








新 





產 








亥 




來 






祖 




和 


至 


る 








八 


門 


Bg" 中 


曰 




源 




尙 


德 











月 


古 




也 




流 








幼 








來 


寺 


德 


略 中 




メ、 も 






年 


よ 








傅 


者 




文 



愕 



八 
四 



と。 又崇 報の 行中 仁 和 尙送歸 の 偈を賦 して 曰く 『十 年 問, 法 天 王 地" 萬 里 鄕山碧 海 柬„ 



愕 



南 



古 



痕 





C ^ 一 一 

-乂 や f , き 4 封 i 巧 i や 戴 ^^Am^^^M^ 一 

プリ 永 ^ € ^ ?^. 我 主 .1 も ^ ^ f?^ お あ 身"? 

^ 一 ^ ^^^^d^zA 



雪 室 有, 禪傳, > 鼻祖: 蒲 帆 無 ,恙 轉„ 秋風:』 と。 歸 朝の 後、 土 の 吸 江 in? に 逸 居して、 風雅 



寺 


炙 


柬 


父 


時 


方 




賜 


あ 


後 




國 


を i 


に 


す 


福 


儒 


に 


秀 




ふ 




又 


— — 扇 


寺 


以 


掛 


る 


寺 


を' 


州 


字 






南 


相 


片 


に 


て 


If 




の 


業 


亂 


は 




敕 


游 


國 


孤 


視 


歲 




と 


石 


と 


れ 


岐 




使 




の 




蒙 


月 


諸 


八 


お 


す 


陽 




Ira 


と 


長 


天 


し 




老 


年 


泉 





父 







紙 


い 


德 


地 




送 


に 


の 


に 


師 


佐 


不 


岐 


を 


ふ 


院 


間。 


同 


る 

Q 




久 


投 


の 


伯 


き 


奉 




に 


お 


< 




す 


し 


じ 


炎 


淸 


道 


陽 


じ 


康 




舒 




尋 





き 


て 


敏 


泰 


人 




て 


正 


休 


出 


一し 
1 


い 


居 


に 


里 


な 


北 


と 


方 

ノ J 


山 


二 


し 


沒 


四 


で 


る 


及 


役 


る 


越 


號 


に 


年 




不 


年 


細 


Z 


び 


を 


を 


に 


す 


秀 

ノプ 


入 




應 


能 


天 


川 


と 




執 


見 


奔 







後 


永 


閑 


龍 


賴 


周 


大 


る 


て 


る 


M 




伶 


化 





瓢 


寺 


之 




い 










治 




人 


園 


十 


冷 


に 


阿 


に 


に 


十 


授 


母 


— - 




樂 


天 




更 


、ず 


波 


し 


知 


• 


< 


師 


年 




を 


皇 


年 


欲 


る 


の 


て 


解 


歲 


る 


を 


康紀 




奏 


其 




投 




寶 


、 


を 


に 


に 


携 


安元 




し 


の 


月 


何 


相 


冠 


一に、 • 


增 


し 


詩 


へ 


元 二 






德 


十 


處 


國 


寺 


に 


す 


て 


書 


て 


年 千 




順 


を 


八 


又 


寺 


を 


回 





安 




M 


十 零 




溪 


追 


曰 


遂 


返 


以 


b 


辭 


國 


以 


に 


二- 1 ト 




和 


m 


寂 


秋 


院 


て 


甫 


し 


寺 


て 


上 


月 三 




尙 


し 


す 


風 


の 


師 




て 


の 


す 




廿年 




陞 






去 


偈 


を 


に 


相 








五一 




座 




壽 


此 


に 




;ま; 


州 


源 


其 


外 


nm 




慶 


を 


ハ 


山 


云 


す 


す 


に 


m 


の 


祖 


に- 




讚 


佛 


十 




< 







往 


を 


卒 


父 


m 




す 


籠 


歲 








應 


又 


て 


拜 


す 


に 


岐 




と 


正 








永 


南 


錫 


し 


る 


依 


に 




い 




ュ4» 

B 寺 






に 

十 


都 


を 


て 


に 


る 


生 




ふ 


國 


集 






七 


北 


:ヒ, 

p チ 




及 





る 







師 








年 






親 


び 


m 









と 


卷 






相 



岐 



方 



八 



の 講肆に 1^ して 精 探 日 あら。 三十に して 東 福 寺に 歸 ,ov、 藏鑰を 司. rts、 要職に i 任 

す。 應永九 年 明の 天 倫 » 一 菴如等 使 を 奉じて 來 朝す。 師 面識 せんと 欲する に、 官 

禁 許さず、 晨, 書 を 以て 往來す 。ニニ 師 その 博 才を稱 す。 足 利 義- 持、 に 請して 法 




ひ 


局 


齢 


m 




な 


る 


て 


寂 


< 


福 




装 


て 


に 


十 


ゥ 




す 




之 


す 


, 


寺 


庵 


裟 




居 


歲 


字 




に 


蓥 


を 





の 


に 


を 


ijnL 


す 


に 


は 




足 


し 


左 


春 


則 


侧 


返 


以 


を 




し 


南 




る 


亦 


右 


秋 




に 


休 


て 


採 




て 


英 







大 


に 


ハ 




構 


す 


す 


る 


に 


建 


Q 






な 


資 


十 




へ 







Q 


文 


長 


別 


南 




る 


る 




一 


て 


又 


師 


伯 


學 


寺 


に 




者 





十一 


則 


以 


起 


五 


英 


を 


の 


懶 


英 




あ 


其 


四說 




て 




十 


德 


好 


古 








著 


威 1 、 


性 


靖 


て 


八 


俊 


み 


天 


と 


周 






述 




相 


居 


南 


歲 


建 




周 


號 




、、虫 

M 




實 


平 


す 




に 




M 


き 


す 


ゝ, ひ 




禾 问 


に 


に 


等 





寺 


し 


寺 


か 曰 


十 同 






に 




扉 


匪 

レ 




に 


て 


に 


に 


七 寺 


貞 






琴 


門 


永 


影 


侍 


陞 


天 


住 


通 


世 五 


治 






川 


に 


二 


匪 

レ 


者 


住 


B は 


す 


串 


に 








錄 


功 


十 


JrTr 
貝 

fl . 


あ 


し 


寺 


る 


し 


侍 


年 








あ 








の 


や 




し 


- — $ じ 






不 


る 


年 


と 


其 


幾 




命 


又 


て 


十 7t 








の 







の 


も 


に 


じ 


大 


里 








遺 


み 


月 


後 


肯 


な 


應 


て 


年 


役 


年 千 






ゃ问 


な 


一 


ち 


像 


< 


ず 


藏 


祥 


を 


零 






等 


ら 




舊 


,, 


し 




娜 


登 


執 


武 






あ 


ず 


な 


舸 


縫 


て 


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上ら 春屋 妙葩絕 海中 津 等に 參じ、 皆 稱賞を 蒙る。 後に 相 州に 還る に 及び、 病に 遮 

ふて 起たざる, i 三年。 熟々 生死 事大 を 念 ふに、 前途 茫々 として、 ギ 生の 所學 一宇 

も 之 を 用 ゆる こと 能 はず。 且つ 泣き 誓て 曰く、 我れ 如し 病 癒へば、 無上 菩提 を 求 

めて 生死の 根源 を斷絕 せんと。 旣 にして 平復す。 武 州の 淸水 山中に 入て 出で ざる 

こと 五 年 文書 を棄 て、 禪 修を專 にす。 時あって 食 はざる こと 句餘。 人の 白 崖 生 和 

尙の禪 風を稱 する を 聞き 往て參 謁す。 一 夜 僧の 口 を 漱ぎ水 を 吐く 聲を 聞て 忽然と 

して 卷 する あ, cZ 頌を 作て 崖に 呈す。 是れょ fts、 機辯捷 出して 衆皆欽 仰す。 崖 後 

に圆福 寺に 遷る、 師に 命じて 泉 龍 を 補 はしむ。 應永五 年 越 州の 織 田大隱 居士、 牛 

耕 寺を创 して 請す、 卽ち 衆の 爲に 楞嚴 を講 す。 居る こ と 五 年、 去て 江 州の 栃木 山 

に 趣る。 後に 中原 實際 居士、 請して 山 を 出で しめ、 京の 私 第に 館して 法 を 問 ふ。 

居士 又 江 州の 治內に 於て 香 積 寺 を 創建し、 請して 開山 第一 世と なす。 後に 檀越大 

江 氏 招く に 泉 寵 寺 以てす、 辭 して 赴かず。 又 建 長の 公 命 あり、 諸 老疏を 製して 

您 通す。 亦辭 して 行かず。 永 享十年 四 nt: の 初め、 左右に 謂て 曰く、 今方に^ から 

ず 暑から す、 老僧 行脚し 去らん と、 十五 日の 晚に 至, 9 微疾を 示す。 卽ち嘱 して 曰 

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後に 天 龍に 移.^ て 慶壽院 に 住し、 嘉吉 三年 五月 九日 寂す。 壽 七十。 敕 して 寶智圆 

明禪 師と諡 す。 曾て 松風 澗水圖 に 題して 云く、 

澗水 松風 宿世 盟。 且憑繪 事慰斯 情。 冷々 堪洗移 文 愧。 瑟 事 隨 喝 道 聲。半 屋 孤 富 多 態 度。 

同參 夜雨 有 陰 晴。 華 陽 貞白鍾 山 遠。 來 受紅樓 奉 制 榮。 

雲居 海門 a 承 朝 

曇 仲 道 芳 



道芳字 

至義堂 

六 文に 

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觀る者 之れ を 珍と す。 師、 始め 竺 曇と 號す、 



淸 宗 渭春屋 妙葩乃 

の寵 遇を受 く。 四 

て 以て 眉目と なす。 

内に 養 源院を 創し 

曰く 『四十 三年。 不 

林の 間に 傳 へて、 

攸叙 作る 所の 『柬山 養源院 記』 に 其の j 



は 曇 仲。 空谷 明應 の法嗣 な, 《s。 當時性 海 靈見椿 庭 海壽太 

絕 海の 諸老に 謁して 皆 推 重せられ、 又 足 利 義滿、 義持等 

ェ にして、 當時 大方の 聘を 承く る 者、 必ず その 請 疏を待 

ら 巨刹 を 以て 請 すれ ども 門を掩 ふて 却 掃す。 後に 相國寺 

し、 玄徒 を提撕 す。 崖 永 十六 年 三月 廿 九日 寂す。 遺 偶に 

_ 掀翻大 海。 抹 過靑 天。』 遺稿に 駢驪 一策 あう、 今時 稀れ に 叢 



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南 


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國 


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常 




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衆 






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其 


め 




b 




又 






頌 


受 


七 



凡 を 佛宇官 舍の殿 門に 榜し、 柱 壁に 

者 之れ を至寶 とす。 足 利 義滿、 其 名 

して 献納 虛日 なし。 應永八 年 我が 國 

元の 初年な. o。 明の 世宗 皇帝、 其の 

を 書せ しめ、 之 を 銅 餞に 鑄せ しひ。 

に緣 ひ、 我が 國に 贈る。 後に 足利義 

就かす。 寶德 三年 正月 * 一 日 寂す。 

集中 『書 江山 小 隱圖詩 後』 の 一 篇、 其 

に備 ふ。 

書 江山 小 隱圖詩 後 

江山 小隱圖 詩。 我 養 源 老漢作 之。 蕉 堅 

矣。 相 國心月 藏司者 老人 之寧馨 也。 祕 

其 上。 以爲 一 軸。 裝槽完 好可觀 也。 謂佘 

辭。 傳 之 不朽。 賜 孰 加 焉。 况 此 軸 也。 若 翁, 



題す る 者 は 悉く 師 

を 聞き、 徵 して 之 

信 使に 從 つて 明に 

筆 札 を 善くす る を 

相國 承天禪 寺の 

特に 釣帖を 降し 

七十 九。 終身 平 

.傳 を 補 ふに 足る 



又 

政 



の 



之 

之 



中 有 詩。 吾 翁 卽若翁 也。 書 又 配 之。 上下 江 



の 

し、 



ベ 



添 竄 之。 書 乃 普 光 

箧笥 久矣。 申 午截。 

ぜ 單 派 孤 宗。 不 能 

驪珠。 而 不可 棄置 

山 樵 村 乎。 漁 落 乎。 



一手に 出づ。 而 して 

に 見 ゆ。 爾來 幕府に 

る。 時に 彼の 國、 永 

き 命じて 永 樂通寶 の 

字 を 書せ しめ、 之 を 

で i 西 堂に 任ず。 辭 

を 以て 終る。 横 川の 

きもの あ. <^、 錄 して 



狼る 

出 入 

樂改 

四 字 

法被 

し て 

京華 

參照 



仲 方 老人 之眞蹟 也。 可 謂 

心 月 適 得 江山 圖。 仍副此 

發 揮 先 德。 可 不 太 息 乎。 慌 

者 也。 余 展之絕 嘆。 詩 中 



詩 於 

筆 > 



何處 不小隱 哉。 詩 寄 一 意。 如不 



仲芳 中正 一九 九 



僧 


辰 


敎 


我 


十 


人 


榮 


命 


大 




舍 


遊 






ml 


皆。 


鏤 


內 


聞 


九 


又 


焉 


老 


明 


名 


之 


刃 


此 


可 


設 


我 


於 


而 


秀 


絕 


從 


旣 


人 


永 


徵 


碁 


諸 


詩 




也 


國 


梓 


斧 


紫 


P 


事 


而 


書 


樂 


而 


布 


藝 


想 


港 


異 


之 


以 


藻 


芝 


兒 


其 


逢 


永 


紀 


見 


天 


其 


此 


輩 


乎 


產 


行 




參 


不 


側 


錦 


樂 


元 


之 


下 


逢 


時 


湮 


pan 


也 


于 


m 






如 


回 


通 


也 


自 


也 


法 


所 


沒 


石 


自 


世 


非: 


張 


出 


鹿 


國 


寶 


於 


此 


或 


也 


筆 


"»、 


曾 


丙 


其 


せ 

ノ 、 


魏 


世 


苑 


硯 


四 


是 


出 


榜 


當 


也 


聞 


S 田 


辰 


末 


筆 


公 


兩 


故 


於 


字 


乎 


入 


殿 


世 


後 


也 


中 


到 


有 


力 




一 


事 




鑄 


我 


m 


門 


第 


遊 


pic 


岩 


永 




才 


下 


今 


海 


之 


使 


府: 


或 


一 


蕉 


余 


曰 


樂 


云 


略 


有 


榮 


相 


筆 


銅 


者 


獻 


題 


眞 


堅 


雖 


汝 




傑 


過 


筆 


一 


田 


於 


錢 


不 


納 


柱 


草 


之 


不 


鄕 


于 


斗 


人 


力 


辱 


軸 


4"、 


書 


通 


無 


壁 


兼 


門 


敏 


風 






者 


有 


無 


之 


山 


相 


華 


虛 


者。 


備 


凡 


き 主 


俗 


十 




奚 


才 


移 


始 


書 


國 


言 


曰 




自 


所 


舉 


不 


年 


權 


臻 


略 


其 


特 


勢 


承 


以 


矣 


出 


成 


聞 


其 


欲 


恨 


仲 


于 


矣 


守 


降 


倍 


天 


m 


應 


於 


一 


之 


梗 


成 


天 


a マ 


玆 


而 


賢 


鈞 


萬 


禪 


奏 


永 


老 


家 


道 


m 


人 


不 


虞 


哉 


彼 


flic 


帖 


于 


寺 


對 


辛 


人 


求 


不 


以 


是 


留 


永 


按 


則 




擢 


前 


一し 
ハ 


天 


巳 


一 


其 


得 


解 




陶 




天 


一 


寒 


任 


可 


字 


子 


從 


手 


書 


於 


鄉 




九 




ム 


魏 


然 


大 


以 


綉 


以 


國 


宴 


者 


養 


不 


也 


成 


全 


陶 


公 


後 


方 


知 


之 


老 


信 


希 


戸 


源 


成 


老 


也 


用 


九 


此 


知 


西 


也 


法 


人 


使 


世 


外 


者 


之 


人 


鳴 




成 


則 


松 


堂 


勝 


被 


m 


而 


至 


之 


得 


嘲 


一 


呼 


國 


著 


四 


柏 


之 


定 


以 


於 


南 


寶 


屨 


之 


也 


代 


使 


字 


書 


相 


之 


位 


並 


贈 


筆 


m 


也 


常 


蕉 


老 


僧 


老 


假 


史 


公 




辭 


廣 


我 


札 




鹿 


滿 


堅 


人 


望 


人 


如 


會 


外 


也 


而 


兩 


國 




奉 


苑 


矣 


也 


始 


四 


先 


而 


耍 


而 


其 


不 


相 


令 


御 


鈎 


相 


夫 


探 


從 


朝 


光 


此 


洪 


贊 


是 


就 




人 


曰 


命 


公 


佛 


m 


養 




之 




武 


輔 


m 


H ず 


起 


到 


院 


也 


蚤 


Jh. 


百 


源 


老 


於 


高 


丙 


世 


歟 


七 


老 


今 


遂 


時 


聞 


宫 


家 




而 


也 



龍 






年 


晚 


周 














派 




太 


A 


年 


賀 






報 


咄 


之 


史 


字 




公 


月 


西 


字 






秋 




碑 


筆 


は 




一 


廿 


山 


は 






直 


於 


也 


江 




m 


A 


に 


慶 






指 


ま 


金 


あ 

咼 


西 




Pa 


曰 


勝 


仲 




文 




不 


聲 


僧 






斑 


寂 


寶 







亭 


墜 


乎 


風 


別 


江 


冷 


す 




別 




明 


眞 


父 


中 


斯 


に 


不 






に 


z、 


贋 


風 


華 


在 






復 


ft 


m 




# 


年 


無 


一 


之 


焉 


M 




ハ 


め 


華 


立 


辨 


麟 


南 


耳 


巷 


立 は 

FIB 


溪 


十 


て 


道 


周 


秋 


焉 


足 


又 


雖 


、 


把 


— - 


靖 


人 


ノ RJ 


後 


心 


矣 


玉 


然 


木 

蛇 




钩 
竿 




四 


返 
し 


と 

m 


智 
貝 


曰 


月 
勉 


北 
鐧 


振 
乎 


上 






四 


皓 


優 


す 




萬 


旃 


曰 


扶 


有 


績 




老 


圍 


冷 







年 




近 


桑 


鐡 


翠 




安 


碁 


文 


春 




村 




時 


之 




と 




劉 


圖 


墨 


屋 




ft 




直 


柬 


銀 


號 




便 


0=. 


を 


妙 








指 


X 


鈎 


す 






の 








川 




似 


き 


被 







去 


作 


し 


に 




景 




蘭 


史 


底 


下 




山 


に 


て 


法 








亭 


一 _ -A 


有 


總 




-ム- 


曰 


樂 






ま 




棗 


編 


懸 


太 




未 


< 


み 










木 




針 


守 




濕 




た 


ぎ 








梅 


乎 


垂 


千 




舊 




b 


、 








花 




露 


葉 




碁 




と 


相 








媳 


心 


是 


師 








い 


國 








不 


月 


無 


氏 








ふ 


寺 








眞 




字 


の 










應 


五 二 
世 十 








林 


梵 
初 


之 

記 


子 








永 


に 








m 


孜 


也 


な 










住 








謝 


冷 


是 


b 










十 


し 








一 A 

葉 


於 

學 


不 

摩 



慶仲 周賀、 江 西 龍 派 



二 〇 





秦 


又 


あ 


中 




曾 




文 


伺 


升 


天 


人 


の 


寺 


b 


衡 






四 


安 


ふ 


る 


授 


是 


安 


內 




字 




東 


海 


, 一 








元 


深 


樂 






は 




坡 


江 


年 


初 


天 


年 


衣 


院 


常 


ら 


す丄 




の 


西 


八 


め 


性 


三紀 


司 


に 


德 


臥 


仲 




詩 


馬 


月 


建 


俊 


十 元 




掩 


院 


游 







を 


大 


十 


仁 


逸 


五 二 


公 


土 


を 


道 


俗 


平 


抄 


師 


. 


四百 


に 


年 千 


洛 


す 


創 


人 


姓 


し 


が' 《 

7PU3 


曰 


世 五 


し 


零 


居 




し 




は 


仲 


て 


門 


寂 


十 


て 




化 


曾 




又 


佐 




柱 


す 


に 


文 


師 


木 


て 


軒 


は 


ノ, 


中 

暴 


天 


礎 




住 


辭 


に 


鎖 




に 


金 


木 


馬 


法 




し 


を 


生 


春 


洛 






氏 


衡 


玉 


耆 


七 


て 


以 


る 


風 


西 


し 


道 





津 


龜 


十 


後 


て 







看 


て 


人 


法 






東 




に 


法 


夙 


心 


化 


せ 


と 


を 




と 


山 





南 


社 


に 


淡 


n 

V 1 


嘉 


號 


天 




い 


杯 


心 




の 


建 


似 


の 


と 


す 


龍 




a 


土 


田 


に 


中 


仁 


梨 


作 


い 




寺 







掩 


其- 


陞 


に 


寺 




あ 




嘉 


の 




又 


光 


の 


住 


鳴 


の 


白 


b 




士 


太 




外 


曰 


他 


し 


る 


天 


詩 


曰 


公 


- 


岳 




集 


一 


界 




リ 


祥 


典 


< 


文 


年 


周 




を 


働 


を 


晚 


故 


一 


濃 




を 


, ゝ 








吞 


悼 


年 


に 


麟 


於 




m 


月 


1 乙 




翠 


聲 




建 


衆 


に 


桃 




し 


十 


嗣 




集 


不 


の 


仁 


僧 


隨 


雨 




て 


八 


ぎ 




と 






寺 


席 


事 


紅 




住 


曰 






レ、 


私。 


に 


の 


を 


し 






山 


相 


久 




ふ 




云 


m 




て 






せ 


國 


し 









< 


翠 


み 


室 






ず 


寺 


< 










軒 


に 








に 


天 










に 


公 


入 






洛 


住 














卿 








西 


し 


寺 










居 




堂 






太 




に 










す 




に 


に 



梅 




屬3! 




と 






作 


琴 


所 


章 




琴 


勢 


面 


民 




人 


亂 


あ 


叔 


多 


江 




百 


壓 


き 


村 


其 


幸 


離 




と 


< 


字 






群 


士 


一 


の 


同 


之 




應 




は 






山 


の 


月 


村 


粉 


間 




仁 


甫 


梅 




今 


壯 


作 


餉 


社 


社 


佘 


の 


の 




陽 




時 


氣 


に 


柬 


迎 


非 




卷 


亂 


の 


Q 




存 


增 


云 


郊 


燕 




琴 


首 


を 


琴 


近 


梅 


し 




何 


< 


社 


の 


緣 


叔 


に 


江 


叔 


江 


て 


人 




燕 


題 


之 


知 


曰 


州 


景 


の 


陽 

• クザ 








初 


に 


攸 


藏 


< 


に 


趣 


人 


獲 


上 




來 


曰 


致 


寓 




避 


と 




甲- 


る 


寫 




度 


< 


也 


居 




け 


其 




t 


も 


岐 




柳 




耶 


湖 






の 


ら 


汀 


の 


嶒 




稍: 




願 


陰。 
一 




曰 


閭 


苕 




之 


只 




藝 




賦 




に 


を 


溪 




を 


疑 




主 




詩 


a 




詩 


同 


早 




珍 


手 




相 




百 


相 




賦 


5 


江 




と 


裡 




迎 






與 






し 


し.. 




す 


淸 




却 




異 


き 五 

no 




以 


氣 


號 







風 




相 




曰 


曰 




て 


類 


す 






起 




愧 




倶 


方 




酬 


の 








吹 




杏 




記 


今 




唱 


相 


建 






落 




花 




萍 


洛 




す 


似 


仁 










春 




水 










寺 






間 




雨 




之 


友 




因 


る 


の 






雪 




屬 




會 


浮 




て 


を 


僧 






一 




漂 






沈 




梅 


以 


に 






層 




巢 




云 


異 




て 


し 












途 




陽 


深 


て 
















存 




琴 


交 


















沒 




叔 


あ 


生 
















相 




百 




述 
















半 




絕 





作 
















也。 






曾 


す 


















の 


て 


る 





梅 



江 



〇 









7m 


て 


吊 




ダ 1 

ひ 


府 


承 


使 






5e 


余 


に 


山 




の 


倫 


し、 


字 




中 


東 


跨 


寂 


命 


字 




,キ 

(よ 








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山 




1 


ネま 


は 


m 


ゆ 
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H 




レリ 


州 





承 


IDC 


朝 








也。 




臼 




1 丄 

け 


叙 


レリ 


O 




必 


小 


仲 




の 


て 





後 


排 


笑 


矣 


道 

不 


1 

と 
相 


堆 
き 


沒 

ア— 

年 


明 

國 


相 
國 


m 


rr\ 
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き 


と 


泳 


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父 


ひん 


と 


に 


, 十- 
寺 


川 




o 


其 


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— — * 


世 




ナ、 1^ 

吊 


守 




瑞 


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道 


蚩 


诗 


し 


德 


7 や 

に 




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蝦 


交 


小 


を 






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住 


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訴 




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太 


崔 


詳 


永 


の 


し 


早 


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m 


た 


鬼 


に 


孕 






の 




の 


不 




ふ 

去 


せ 




な 


見 


法 






這 


な 


他 


ず 


年 


b 


止 






師 


不 


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な 


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と 


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き 




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士 


源 


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以 




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作 


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代 


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後 


君 


に 


作 


に 


代 百 


o 










負 


曰 


サ 
る 


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尚 


に 








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陽 


の 


回 




晚 





篆 


國 






子 


院 






年 


應 


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を 






說 

文 


記 
の 






に 
及 


永 

十 


當 


將 






字 


末 






び 


五 


時 


て 






也 


に 








年 


又 


m 








記 






を 


國 






大 


し 






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攸叙承 倫、 笑 雲瑞訴 



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等 










天 


林 


住 






の 










暮 


の 


し 






退 


持 



東 旭 等 輝、 竹 菴大緣 



二 〇 六 



門下に 季 弘大 叔の 如き 碩 

抄書 を專ら にし、 永享十 

曰 く、 

薄媚早 秋含曉 霞。 後 庭 愁 



匠 を 打 出せ, 9。 應永廿 一年の 頃、 柬 

一年 四月 廿ニ曰 寂す。 甞て 『鷄. 冠 花 



福の 永 明院に 住して 

戲効陳 宮愁』 の 題に 



絕惜容 華。 君 王不覺 韓禽虎 i 樹歌 長對此 花。 



®1 立 ほ 鑤 



の護國 

りて 左 

せず。 



は 慕哲。 建 仁 寺の ー麟 

院に居.=^諸老に就て經 

遷 せられ、 晚 年に 古人 



一 菴 の法嗣 にして 江 西 

史を學 ぶ。 位は藏 主に 

の 詩 を 集め、 新 編集 一 



龍 派の 肉 弟な ゥ。 常に建仁セ^:' 

止まりて 出世せ ず。 中年 故 あ 

卷を 編す。 生死の 年月 を詳に 



九 鼎 器 重 



器 重 字 は 九 鼎。 別に 錦 菜と 號す。 位は西堂に止ま,c^て諸山に出世せす、 久しく 

菓 龍攀、 九 鼎 器 重 二 〇 七 



淸 




僂 高 












に 


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所 

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十四 歲 にして 削 染納戒 す。 性資 蒲柳の質、 後年 其の 自述の 中に 『予年 十四。 始有瘦 

癧之 憂。 爾來灸 以艾。 傳以膏 • 未嘗 一 曰 不爲之 煩悶 也。 然每煮 通草以 飮焉』 I 吟 の 語 あり。 

十八 歲 にして 南 禪、 建 仁の 間 を 往來 して 一 麟、 大中 益に 參じ、 又津 陽に 於て 陋 




肖に 從ひ學 ぶ。 聽雨 稿に 

戊 子 之歲。 余 與季海 外史。 在 海 崎 之 僑 居。 從 肯翁而 學。 麗 澤 之 好。 以 不爲不 少。 日 月 過 鳥。 十 

稔于 今。 及 來京邑 。厦面 分榻。 、 

と 云; 3、 又、 



m 墨 播 t 田 心 



丁酉 暮春 之季。 予將辭 少林 细講帷 也 云 令。 

と。 其の 益 を 惟 肖に 受けた るの 一大なる を 知るべし- 



き 



秉 ずす 

故人 



こ 



リ 社中の 人、 皆 其の 提唱 を稱 す。 後に 移て 播州 

寄す るに、 

蹤跡 一 分携。 兩地 三年 魂 夢 迷 。我 亦: 同邦 爲相覔 。秋風 



か 



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き畸 追- 4 々-? 4+ 辑、 秒 茶 



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舉 一一 ィ 

常 在 光寺 を 



居る こと 十 年 ® ほ 一 

嘉吉 元年 建 仁 寺に 移 





日の 如し。 後に0^-利義敎 

ク、 次で 又 南 禪に陞 住す 



て藏鑰を建仁に司^^、 結 制 

にある i 九 年、 後年 播 陽の 



建 仁 百 

三 十 一 



飛 錫 海門 西。 

の 作 あ.. -。 諾菴西 一 

代 建 仁に 主たる 時 擧げて 第 

一座と なす、 時に 四十 八歲 

fo 將 軍足 利義持 釣帖を 

下して 伊勢の 正 興 寺に 出世 

, 命じて、 京の 寶幢 寺に 移 

, 時に 年 六十 九。 南 臓に 住 



時、 會々 三門の 修造 あり、 其 繁事を 厭 ふて 退院 上 堂に 偈を說 て 云く 『補宗 無, 力, 

鈎; 白 髮 秋風 一葉 身" 五 鳳層樓 修造 手。 還, ー伦 本分 作家 人 一』 と。 義政、 命じて 伏 見の 

さしむ。 住する rJ と 久しから ずして 退院し、 建 仁の 大統 S に靖 居し 





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慧鳳 字は翱 之。 負 治の 初め 美 濃に 生る。 幼に して 柬福 寺の 岐陽 方秀に 投じ、 這の 

事 を 究明して 又 出世せ ず。 永享の 初年 支那に 游び蘇 杭の 間に 參尋 す。 江 西 其の 行 

を 送る の 作に 云く、 

萬 里 浮 盃鬂未 班。 求師 中國訪 名山。 扶桑 葉 走 海 塵 起。 學道莫 成 誓 無 還。 

留まる 乙と 數年。 歸 朝の. 後、 東 福 寺の 岩 栖院に 住す。 嘉吉 元年 九月、 將 軍足 利義 

政、 德政を 行 ふ。 師德 政論 ー篇を 作, 9、 以て 天下に 布く。 論に 云く、 

人 君 代, 天 立, 極。 爲,, 天 下 之 心, 焉。 蓋 心 以 御,, 萬 物? 人 君 以 御,, 天 下, 也。 唐 虞 之 天 下。 樂,, 唐 虞 之 心: 

柴紂之 天 下。 病 = 於 柴 紂 之 政: 謂-之 暴- 焉。 唐 虞 之 政。 謂,, 之 德 1 焉。 且 夫人 君 以, 德 重-於 上: 則 天 下 

定,, 於 安, 矣。 人 君 以, 暴 首\, 於 上: 則 天 下 栗,, 於 疑, 矣。 堯 有,, 不 肯: 舜 有,, 頑 靄; 父 不,, 得 而 傳,, 之 於 子: 子 

不, 能, 得 而 受 :- 之 於 父: 一 暴 一 德。 不 移 而 遠。 天 下 有;, 暴 主 二 人 之 暴 也。 天 下 無, 入 主: 天 下 之 暴 

也。 民 以 相 戮。 天 下 失, 心 况德政 仁 治 之 主 乎。 昔 至 大 宗 皇 帝 。謂,, 宰 E 趙 某 一日。 今 南北 征伐 交 

發。 一 假 寐。 非,, 朕 之 心, 也。 朕 聞。 海 外 有, 國。 國 主 南面 而 居,, 其 所 i 巳。 凡 百 司 之務。 佐扶之 良。 擧 

以 總矣, 朕甚 P 之。 皇 朝府 公之 權。 與,, 人 民, 半。 府 公 若 有,, 梁 頹 之 變; 則 赦 放 罷, 市。 於. 是。 細 民 之 

奸 猾 者。 乘 以 爲,, 不 飫 之 需 1 矣。 金 谷 之 周-於 急, 者。 土 壤 之 鬻,, 於 人, 者 tf;, 躬 成,, 良 家之隸 鬼, 者。 黨 

附 氣 應" 群 呼而類 和矣ニ 鄉干而 萬鄕喁 矣。 滔 滔 皆 是。 富 兒 鼠 走。 貧 男 螗 睨。 戈 矛 四 攻。 殆 將, 



赭,, 於 山 丘: 謂 之 德 政? 嗚 呼是何 哉。 昔 汝 之 梁。 朝 將. 無 繼,, 於 暮: 汝 之 服。 冬 將, 有, 死,, 於 凍: 彼 出, 金 

以 利,, 汝 之 一 冬: 彼 出 fe 以 支,, 乎 汝 之 一 旦方, 於 此 時: 德, 彼 如, 父。 敬, 彼 如/王 彼 何 醫 哉。 ぼ 計 將 

不, 有 行-利 於 彼 之 生, 焉。 彼 非 徒 富 % 其 金 谷 奇 貨: 以 豐-碩 其 口 體? 聚藝 其 聲色: 以肆盈 彼 之 

所欲而 巳。 彼 亦 昔 如 =汝 之 貧 二 圭之物 不,, 妄 使; 一 黎之 粟 不,, 妄 分: 餒 不,: 敢 自 啗: 冷 不 _,敢 a 农_ 

,之 如 k 。僅 克 於 玆-焉 。而 後 沾_コ 親 膛; 膽,, 於 窮 族菌 用 之不, 足 也 官吏 不 ,實, 汝。 而 責, 彼 矣, 

實 之 不, 洽 也。 士 卒 不 fek 。而 給レ彼 矣。 彼 保,, 愛 錐未毫 芒: 以 俟_1 於 家 國鄕黨 不時 之 備, 焉。 脫 k 

筒, 而 割,, 生 肉, 矣。 彼 獨 何人 乎。 僕 切 以 爲。 凡 治,, 天 下: 仁 以 成, 經。 義 以 成, 權。 雖, 宽 不せ, 忘 _, 於 義 「雖, 

察 不%^3? 於 仁: 天 下 不, 可お 無 _,重 望之大 H 天 下 不 k パ以 無-遠 謀 之 機 _ぉ無,, 遠 P 不レ 能, 以 應- 

時 S.M SFi 不, 能,, 以 服 _, 衆 心: 必 有 _-重 望 大 EM 副,, 以 遠謀 之 機 臣: 內 以 t 與 ,義 守, 之。 外 以,: 宽 

與, 察 資, 之。 四 海 可, 坐 而 P 於 掌 上 一也。 况 里下點 氓。 千 釣 之 驽。 豈 足, 假,, 老 擘-焉 乎。 眉 山 夫子 之 

言 曰。 人 能 碎,, 子 釣: 不, 能 失,, 聲 於 破 fe: 能 搏,, 猛 虎, 不, 能, 不, 失, 色 於 蜂 蠆: 吾 請 論, 之。 天 下 之 

一 富 而十 貧。 十饑而 一 飽。 衆 勝 於 寡。 少 歸,, 於 多: 古 今 之 勢 也。. 之 治,, 不 起 之 沉 先 &知 

其 脉 路: 而 洞 Ji 其 不平 之氣: 不調 之 血。 在, 肝 在, 肺: 在-於 心脾命 門, 府乎藏 乎; 然 後 視き _ は 上 

下 之 品: 投,, 之 藥; 膏 肓之病 其 可 fe! 也 ま, 彼 情; 伺,, 彼 隙; 不 _,使, 彼 知; 而 期-彼 於 降; 矣。 是 不, 足 多 , 

術 焉ギ 一 細民 之紛 起。 一 家之竭 乏。 雖, 似,, 小 故; 其 弊 有,, 大 可, 畏 者 1 焉。 實 其下而 犯, 上 之 兆, 上 





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老 


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優 


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九 


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有 


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俎 


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年 


遂 


柔 


有 


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詩 

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淵 




焉 


之 


而 


去 


十 


識 


以 


間 


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也 

1 け ▲ 


求 




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して 族 黨禍に 福る 者 多し。 家人 師を携 へて 深山に 避け、 一 古寺に 投ず。 寺 主 

幼 冲を愍 みて、 讒摩 壇の 下に 匿し、 躬ら其 座に 登て 手 印ロ咒 して 云く、 此兒 

罹らば、 我 も 亦 俱に死 せんと。 旣 にして 追 兵 跡 を 尋ね 來 

し、 唯 だ 壇 下 を 顧みず して 去る。 師 遂に 脫 する 乙と を 得 



所な し 

十 一 歲建仁 寺の 一 一 麟に從 つて 沙彌 となる 



し 



^ 令 狭 ゆ. - 、3, もま 一 山 ^ 

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らんこと を 恐る。 後に 其の 學ぶ所 を 捨て、 專ー 

, 時に 齢廿 四。 後に 跡 を 諸 山に 寄せて、 屢々 高 

說 法す。 加 賀の福 昌寺駿 河の 淸見 寺、 筑 前の 聖福寺 

司 よ 6^ 疏 請 せ ら る も 堅 く 辭 し て 就 か ず。 文 安三 年 

しめ寶德ニ年朝命を奉じて南禪寺に主た<^。 住する 



な ら ず 

知る 能 

家の 書 

至る ま 

に禪 坐し- 

職に 進み 

の 如き、 

將軍義 政 一 

乙 と 游 力 



んば 

よ 5, 

で、 

, 菴 

, 建 

或 は 



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搜索 至らざる 

姓の 人に 依る。 

歲 得度 進 具す。 

世間 の 文字に 精 

, 聖賢の 所爲を 

と。 乃ち 經史百 

, 古今の 襍 記に 

榜搜 して その 及 

に從 ふて 印 記 を 

仁に あら て 分 坐 

同門、 或は 僧錄 

じ て 建 仁に 住せ 

載、 老を 告げ 印 



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成 


曰 



寧 一 匱 ニニ 二 



る 十七 年間 曾て 脇 席に 著け ず。 寶德 元年 疾に嬰 

不臥 二百 余日 臥不 坐』 云々 と。 應 永の 末年 岐陽 

周 信の 签華日 ェ集を 見て、 葉 間に ありし 義堂自 

私せん として 果 さや、 後年、 相國 寺の 瑞溪之 を 

ち 記して 曰く、 

.】 慶 四十 年 前。 在 fe 翁 不二 室: 偶 閲-签 華 HL ェ集: 葉 

有 M 不, 果 矣。 後 每 悔, 之。 一 曰 訪,, 前 僧 錄瑞溪 和尙於 

謂 物 見, 主 眼卓竪 也。 因 說 以,, 前 事: 鳴 呼。 是 乃 叢林 千 

于 今 日, 乎。 和 尙親装 祕, 之。 盖 亦 心 在, 于, 斯 矣 哉。 

宽正壬 午 孟春 下 潑鷲峯 山 主 一 慶書 

而 して 其の 義堂 自筆の 一 紙 は 左の 如し 

近 來京中 B 院諸件 

1、 儉約。 黠心ー 麵ー羔 茶子幷 菓子 各 三種。 

切 止 也 

一、 疊 子緣。 布 高麗 用 之 



る 

こ 



导 



や 戯れに ロ占ぁ..^ 『一 十五 年 坐 

從 つて 不二?^ に 在 6 し 時、 義堂 

の 『近 來京中 禪院諸 件』 の 一 紙 を 

て 装 軸し、 後辭を 師に需 む、 卽 



揷 1 自 

P 截 



書 禪院諸 件 ¥ 將& 藏 以 爲,, 巳 

處: 卽 以,, 此 軸, 見」 不。 披 覽 驚 喜。 所 

也。 昔 年 チ? 期 規: 吾 徒 豈得? 存 



菜 六 種 1^ 追 膳 汁茱共 三種 細 飯 







同 










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師 










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の 


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後 


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の 


此 


紙 


中 


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記 




と 




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不 





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送 


曰 


事 




於 


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萬 


に 








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許 


堅 


用 


葬 


打 


を 




傍 


及 








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に 




擧 


制 


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於 


破 


記 


云 


侍 


他 


寶 


師 




ベ 




而 


之 


止 


調 


山 


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し 


冷 


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內 


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之 


之 


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に 


之 






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而 


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大 


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年 


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後 


之 


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焉 


公 


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門 


率 


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子 


先 


耀 


爾 


之 




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最 


會 


東 




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の 


而 


山 


而 


是 


而 


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公 


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公 


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之 


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之 


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之 


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之 


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之 


常 






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焉 


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國 




孫。 


柬 


本 


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樂 




子 


之 


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孫 


也 


大 




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云 


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之 


也 


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之 


國 


於 


繼 


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師 


福 


師 


門 


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甞 


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之 


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赏 


之 


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於 


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東 


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且 


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之 


福 


候 


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之 


葉 


ま 
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行 




記 


約 


之 


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子 


禪 


不 


其 


東 


之 


法 


實 




し 


東 


窣 


受 


僅 


梵 


生 


剎 


敢 


先 


声 


的 


於 


之 




て 


福 


堵 


常 




互 


孫 


之 




甞 


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裔 


杭 


狀 




餘 


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答 


孫 




之 


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曰 


也 


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都 


並 


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也 


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國 


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門 


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人 


春 


福 


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師 


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處 


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中 


久 


之 


凡 


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而 




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併 


作 


可 


之 


巨 


者 


愈 


戢 


一 


之 


考 




徑 






せ 


之 


十 


委 


擘 
奇 


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繁 


化 


十 


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之 


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山 








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數 


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入 


せ 


也 


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其 


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國 


廬 


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成 


焉 


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五 


之 


徒 


師 


土 


之 


今 


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國 


師 






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然 


自 


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也 


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範 






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然 


山 


亦 


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公 






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國 


使 


沿 


且 


餘 


冠 


淳 


相 


範 






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師 


人 


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人 


此 


之 


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百 


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之 


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乃 






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徒 


也 


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人 


公 


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人 




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上? 乃 躬 灑, 翰。 謄,, 國 詞 ー闋其 後: 國 人 以 爲 矣。 十 月 有-南 禪 之帖命 S 禪乃佛 心 禪師肇 化 

之 大道 場。 而先龜 山 皇 所, 賜 宅 也。 禪 宇 之 布, 於き 國 I 者。 弗,, 翅 数 百 萬: 然 而 其位實 無 k ハ, 南 

伍, 矣。 佛 心 亦 國師傳 道 之 上 首 也。 寺舊 有,, 佛 心 像: 龜 山 賜 JC 以 鎭,, 乎 寺: 師 住 山 之 日。 以 謂 寺 

之至寶 莫。 以 過 1 矣。 乃 疊 命- 繪 之 事: 以 聞-之 國 皇: 國 皇 又 親 書 「_龜 山 贊 語 マ W 賜。 其 末 有, 應 i » 

長 老 雲 章禪師 求, 之 十 字: 又 以 爲, 榮 也。 十二月 解, 印 佚, 老。 師 天 資 不,, 與 時 牽: 力 存,, 古 道: 自 f 

正 宗 曰 就,, 隱 微; 而 流弊滋 盛: 平 居 之 日。 恒 講 一, 百 丈 古 規; 以 繩 i〈 太 終,, 於 邪 典 之 歸-者 M 考,; 長 

蘆 澤山柬 陽 諸家 之 言: 自 仍,, 其 舊 貫 H 幷. -乎 一 1 焉。 名 HL 淸 規 要綱: 自乙卯 及-今 年 辛 未: 凡 一 

十 七 年。 未 ,,嘗 脇 沾 |,席 矣。 己 巳 之 歲。 P 於 朱 疾: 幾 不, 可 &。 戲 有,, 口占 I 曰。 一 十五 年 坐 不, 臥。 一 百 

餘日臥 不, 坐。 放 庇 合 著大 石 調。 釋 迦彌勒 難, 作, 和。 每 喜 誦& 朱 之 說ー仍 製 。理 氣 性情 圖: 又 f 

一 性 五 性 例 儒 圖: 嘗 以五 燈錄。 取捨 不二。 互 有 ,,異 同, 造,, 五 灯 一 覽 圖; 以 便,, 於 檢 尋 1 也。 其 他 遊 

戲。 形。 於 紙 墨: 發¥ 語 言: 門 人 小師。 錄以 私 = 於 手 卷 1 矣。 自 返 居 之 宇: 曰_1 寶 港; 以 附 お 于 東 福 

之 陰, 焉。 其 宇 與= 凌 霄 先 廬 I 並。 g I § 淸 溪達而 茂 樹園矣 。居然 韻 勝。 鳴 呼。 師 乃 遠 追,, 奇 山, 以 

爲, 師。 奇 山 之 於,, 國 師, 也。 在,, 族 譜, 爲,, 正 娃, 也。 在,, 法 門 I 爲,, 的 子 1 也。 師 之 於- 國 師: 於,, 丞 相, 也。 爲,, 的 孫 一 

也。 爲,, 正 胄, 也。 奇 山 之 有 後者。 國師之 有, 後 也。 國 師 之 有, 後 者。 佛 鑑 之 有, 後 也。 佛 鑑 之 道。 光 n 乎 

海. 柬 vtis 亦 中州 之 化。 克 被^ 無 垠 1 之 謂 也。 是 亦 不 ,可,以 不&紀 而 託 _| 之 於 不 朽- 也。 仍 P 師 之 始 



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叨遠 伎哲、 南 江宗侃 



三士 



漁 示 K。 號南 江。 誕乎丁 卯 一 マー « 寂 乎 癸未 随 g 享年 七十 叉 七。 本 貫 東 濃。 受業 雲溪。 少 

隸建 仁。 壯歸 相國。 江湖 皆稱詩 僧。 後謁 一 休 和 尙參禪 。永享 初出 萬 年。 放浪 山林。 壬 子 之 秋 

、| .5 偕 一 休 和 尙游泉 南。 土 緣熟矣 。性 還 三十 餘年。 S 衣 友 白 河 人 有 招 水。 次 編 苑自稱 » 

?3 新 有 喬木 曰 妙 樵。 一 村 皆 橫嶽之 法 系 也。 因慕而 居。 一 婆 隨焉。 癸未 rf^ 夏 微恙。 遂屏穀 者 

月餘。 而范于 住 吉浦之 草 堂。 癸 未 秋 誌。 

其の 二に 云く、 

南江宗 侃。 嗣雲溪 支 山。 或 記 曰。 南 江 在 江 西 會裡勵 業者 卅年。 江西瘗 履時賦 一 詩 曰。 昨 

夜 木 蛇 云え 後 厭世 紛退居 泉 南海 濱。 築 曰 漁 ST 萬 年 之 一 衆 慕 之。 就 中。 水 心。 綿 谷ニ考 

到 漁 +;f 請 歸, 不, 諾。 夜 話 之次賦 詩。 夢 看 故人 醒忽 逢。 共 譚 洛社活 心 胸^ 憐不 似曾游 夕。 

屋殘燈 海 寺 鐘。 或 人 寄書 軸 求 讚。 還 軸 云。 玉 軸卷 還君莫 嗔。 十 年 鰊懶硯 吹歷。 江湖 手 熟 釣 

竿 雨。 若 弄 文章 K 笑 人。 

居士 又 久しく 江 西 龍 派の 門下た ,0,。 曾て 江西諱 物の 頌を 作て 云く 『昨夜 木 蛇 f ぉ上レ 

天。靈蹤未^必在-,靈泉:|^-婆世界怨愴會。風雨借,窓三十年』 と。 江 西 は 木 蛇と 號し、 靈泉 

に 住す、 故に の 語 ぁゥ。 居士 又 後に 城 州 薪の 里に 寓す。 舊時酬 恩 嚇の邊 う、 南 

江 瀑の名 ありし は 之れ がた めな, CS と。 をの 自述の 詩に 云く 



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其の 訓示 を 受け、 應永 年中、 明國に 遊び、 歸 朝の 後、 自ら 傳授 する 所 ありと 稱し 

漢書に 訓熙を 加 ふ。 其の 點當 時官 家の 勲と 小異 あ fts、 其の 本 深く 祕 して 人に 示さ 

す。 常に 好みて 史記、 漢書 等を講 す、 故に 叢林の 學徒、 稱 して 等 蓮 漢書と いふ。 

是れ よ,... 先き 太 岳 周崇、 屢 漢書 を 講じて 師に 其の 奥 を 授けたり と 見へ、 漢水餘 波 

の 序 中に 

一 百 年 前。 慧 林 太 岳和尙 g 屢講此 書。 爲 « 侮 資。 授 諸的資 妙智竺 雲 師。 竺 雲 師相 傳而常 

開講 席。 於是 乎。 東西 刹 之 。攘 挾而趨 吾邦 書肆。 云,^ 

以て 禪餘、 講學に 怠ら ざう し を 知るべし。 又 聯句に ェ にして 今時 往々 其の 遺篇の 

存 する を 見る。 法 を 太 岳に 嗣で 後、 京の 萬壽 寺に 住し 、永 享七年 八月 十一 日相國 

寺 棚 十に 視篆 し、 寶德ニ 年 八月 廿 二日 足利義 政、 夢 窓の 塔を拜 して 受 衣の 儀 あ. cZ 

法名 を 道? 鹏と稱 す、 師參 候して 之が 式 事 を 掌る。 其の 當 時に 重せられ たる を 知る 

べし。 翌年 敕を 受けて 南禪寺 1^ g 十に 陞 住し、 1 香 太 岳の 恩に 酬ふ。 住 山の 翌日、 

龜山 法皇 廟に 詣ら枯 香の 偈に 云く 

元 縱極位 s 中 主。 高 踏毗盧 頂上 行。 酣宴 瑶池 未 回 駕。 忍 秋雨 滴 階聲。 

後に 退いて 嵯峨に 妙 智院を 開 創し 靖 退の 地と なす。 是れ よ.^ 先き 長 祿ニ年 二月、 









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とい ふ。 建 仁に 在る の 日、 學 徒の 請に 應 じて 儒 釋の書 を も 講じ けん、 K 凉軒 日録、 

文明 十七 年 五月 五日の 條に柳 文 を 講じた る MJ を 記せ .0,、 云く 

午 後。 興 子 雲來曰 I 德滹 首座 宇祖 溪。 近 曰講柳 文。 盖。 華 岩院適 首座 發,, 起 之; 我 亦 可, 赴,, 講 

筵 1 g 子 雲 話 云。 今 我 所, 居 者。 建 仁 寺 端 松 院 也。 塔 主 。端 迦 首座 也 云々。 

東 沼周癜 曾て 師の, めに 祖溪 の說を 作て 曰く、 

東 山獪公 上人 。端 光的裔 也。 玆夏問 臃。 判 一-七 葉 之 圖: 辯,, 六 之 震; 言 冷 句 々。斬, 釘 截, 鐡。 七 間 

法 堂 爲, 之 起 舞。 大 衆 得,, 未 曾 有: 可, 謂 滿衣 大士之 再誕 者 也。 予 具,, 威 儀, 往 而謝焉 。一 曰 寄, 軸 

子 M ,需¥ 說: 予 雖,, 不 腆: 作,, 序 說: 以 祝,, 其 遠者大 者: 其 說 曰 

支那 國 有, 難 曰, 曹。 六 祖 大鑑 驊師處 焉。 桉, 傳。 昔 者竺土 大聖 人 在 ま 頭 之 山; 拈,, 一 枝 花? 百 

大 衆 中。 惟 有 -一 金 色頭陀 破顔 微 笑: 微 笑 之 3 曰 深 矣 哉。 慶 喜 氏 以, 是 傳,, 之 商那和 修: 商 那和修 

S 傳" 之 優 婆 趣 多: 優 婆 a 多 以 ,是 傅-之 提多迦 :提多 迦。 以, 是 P 之 彌 遮 迦 ;彌 遮 迦 以, 是 俥,, 

之 北天 國婆須 密; 曰 佛陀難 提。 曰 伏駄密 多。 曰 脇 尊 者。 曰 馬人感 戀 馬 鳴。 曰 月輪 相 裏 M 樹。 

曰 金環 童子 鶴 勒那。 曰 神 劍變化 婆舍斯 多。 曰 二十 七祖 般若 多 羅。 般 若 多羅 3, 是 ,之 香 

至國王 季子 楊子 江 心。 而乘三 束 之 蘆麟齲 氏: 赫齲氏 六傳而 得,, 大 鑑; 大 鑑之 下。 袞 々 f. 

派 脈 分流 者。 猶,, 瓜 蔓 水, 而 |分 如 也。 夫 以 ,,今 人 之 心: 準,, 古 人 之 心; 以,, 一 器 水, 傅,, 一 器; 則 理 一 而 

祖溪德 潜 : ^ 



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へ 


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求 


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ノ 


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年 


す 


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珠 ま; f 


て 




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に 


北 


、 




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年 


此 


再 






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法 


年 


巷 


反 


の 


永 


兹 




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夏 


に 


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將 


葛 if 


西 西 


會 


庚 


の 


す 


等 


—奮 為 

孕 


恩 


に 


に 




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鹿 


軍 


を 


堂堂 




を 


率 

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殊 





持 


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隨 




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居 


苑 


義 


寺 


定乾 


行 

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四 


事 


將 


寺 


年 


大 






隣 


す 


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政 


の 


林德 


は 


月 




軍 


に 


相 


師 


て 




國 





住 




北 


寺院 


し 


十 


並 


き 


移 


國 


の 


擇 


十 


寶 


義 


し 


す 


邊 


のの 


む 


, 、 


に 


敎 


る 


に 


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木 


—し 
/ ヽ 


記 


政 


て 


る 


に 


等等 




曰 


佛 

1 ゾド 


師 





在 


を 


容 
w、 


に 




き 主 


僧 


に 


瓶 




師 




宇 


を 


十 




聽 


に 


し 


卷 


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鹿 


め 


四 西 


又 


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僧 


迫 


年 


て 


さ 


居 


て 


を 




司 


苑 


名 


堂堂 




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^ ヽ 


坂 


廬 


は 


關 


分 




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納 


著 


智 


と 


を 


け 


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共 


法 


の 


し 


東 


座 


兼 






は 


因 


な 


以 


て 


住 雲 


に 


觀 


狀 

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て 


の 


說 


て 






し 


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て 




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膺 


寺 


況 


往 


執 


法 


小 


で 


名 








し 


星 


のの 


る 


の 


纏 


て 


權 


す 


乘 


南 




隣 


就 


職 


て 


と 


周 友 


等當 


塔 


記 




持 





部 


都 


天 


交 


て 


に 


僧 


い 


浩南 


持 日 


の 


し 


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氏 


將 


を 


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來 


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西 西 


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し 


を 


延 


五 


ず 


養 


是 


西 常 


あ 

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さ 


の 


上 


擢 


歸 






記 


せ 


年 





星 


の 


堂 在 




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ず 

ノ 


驛 

'ノヤ 


杉 


で 




、 




し 


し 





翌 


の 


秋 








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立 


大 




め 


斗 


年 


像 


相 


川 寺 


將 


人 


の 


實 


-EL 


嚴 


啓 


周 


應 




室 


率 


を 


國 


寺景 


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柬 

Z 暴、 


歷 


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徳 

じ、 


中 


の 


に 


永 


筵 


を 


德 


掛 


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に 至 6. 日本 國王臣 と 書す るの 不可お 論じて 大義 明 分 を 正せ 



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國 3,, 吾 國 將 相, 爲, 王。 蓋 推 尊 之 義。 不,, 必 厭^。 今 表 中 

^ 天? 紅 人.^ 蓬 南^ 



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自 稱. 王。 則 此 用,, 彼 國 之 封, 也。 無 乃 

不 可 乎。 又 用,, g 字; 非 也。 チ得, 巳。 

則 日本 國之 下。 如 常 當,官 位。 其 

下。 氏 與, 諱 之 間。 書,, 朝 K 一 一 字 1 可 

乎。 蓋 此方 公卿 恒 例。 則 E 字。 屬, 

於 吾 皇 1 而 巳。 可, 以 避 fei,, 於 外 國 1 

之 嫌, 也。 叉 近時 遣大 E 表 末。 萝 

彼國年 號: 或 非 乎。 吾國年 號。 多 

載,, 于 唐 書 玉 海 等 書: 彼 方 博物 

君 子。 當. 知,, ー此 國自中 古。 別 有,, 年 



則 義 當, 用,, 此 國 年 號: 不, 然 媳 不 J 曰-年 號; 惟 書,, 甲 チ乎。 此 兩國 上古 無,, 年 爹時 之 例 也。 凡 

通 好 之 義。 非, 林 下 可得而 議, 者 U 若, :國 王 "信。則 書 當 當, 出,, 於 朝 廷: 代 言, 之 乎。 近 者大將 

利 翻 故。 竊 通,, 書 信: 大 抵 以^ 爲 k 。其 書 亦 出 --於 僧 中 1 爾。 大 外記淸 三位 m 忠。 近 代博學 



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以篤字 は 信 中。 俗姓 は 三 善 氏。 淡 路國三 原 郡 

ぎ、 永享の 始め 出で.^ 淡 路の棲 賢 寺に 住す。 



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の 南 麓に 宗鏡庵 を 構に て 返 休し、 未だ 幾 もな 

日な. =N。 師は學 梵漢に 通じて 文 翰に 優なら。 

て來 る。 人 あ .>、 師の 詩疏を 編して 以て 一 語 

巨擘 あ. CS や、 詩 は 猶商權 すべし、 惟だ疏 語の 

は 持し 去って 名 公大 人 をして 之 を 作らし めん 



の人な,.^。 法 を柬福 寺の 大蔭 樹に嗣 

居る こと 六歲 にして、 京の 安國 寺に 

一 、!• 遷ら 後ち 台 命に よ, o- て柬 

福 寺に 住し 居る こと 五 年 

次 で 天 龍 寺 に 移り、 歳 を 

隔て.^ 南禪 寺に 陞る、 時 

に 年 六十 八。 此歲東 福 寺 

くして 遷化す。 實 に寶德 三年 十月 一 

是ょ り 先き 明の 潘少 卿、 本朝に 使し 

を 求む。 潘 曰く 禪 林の 中、 是の 如き 

如き は、 區.^ の 及ぶ 所に 非 や、 序跋 

云々 と。 曾て 鎌 倉の 慈 恩 # 'に游 ぶの 



孤 錫柬游 客,, 相 城: 慈 恩 佳境 勝, 聞, 名。 仙 山海 上 幾 塵隔。 佛國 人間 何刼 成。 裴 翠 護, 巢 溪 雨 g。 

虹 霓 射, 牖 嶽 雲 晴。 猶 思 塔 下留題 處。 滿 塢 梨 花 照, 眼 明。 

著す 所の 疏稿 を晦夫 集と 云 ひ 詩稿 を宗鏡 集と いふ。 

原 古志 稽 

志 稽字は 原 古。 俗姓 は 細 川 氏。 應永七 年に 生る。 始め 相國寺 ヒ, 十の 節 翁 志 敬に 就 

いて 剃 度し、 參詳嗣 法の 後、 等 持 寺に 住し、 一時の 諸老と 往來し 文の. 達老 を以 

て稱 せらる。 碧山 日 錄寬正 三年 十月 八日の 條に 云く、 

八日。 等 持 寺 主。 細 州 讃州之 守 叔父 也。 諱 稽 號,, 原 古: 年 少 時。 以, 風 流, 見, 稱。, M 來 C ハ廿 問。 而 

餘 嗜- 文 字: 近 作-施 食 要 集 心經註 解 ま 岳。 瑞 溪等諸 尊 宿: 皆 稱, 之。 此 曰 以 r 超 關 之 命: 赴,, 

於 等 待: 與,, 原 古, 相 會。 又 趙 調 在,, 其 座; 揖 茶 爲 ,禮 。粗 約,, 相 過; 以 嘗-道 腴, 也。 原 古 命,, 其 下; 出, お ^ 

尊 氏 甲冑 之 像 朝 衣 之 像: 盖 知, 欲, 佘 之 宿,, 見 之, 也。 £ . 

後年、 移って 相國 寺に 住し、 叉 丹 波に 往 いて 德溪 軒に 住し、 自ら 丹 陽 三 桑 叟と稱 

, 原 古志 稽 . ITn^.! I 



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す。 後に 軒 を 相國の 寺內に 移して 開基と なる。 幾 もな/、 して 阿波の 桂林 寺に 移り 

て 寂す。 時に 文 七 年 三月 十五 日な, -。 壽七 十五。 滅後七 年、 橫川 其の 像に II し 

て 云 く、 

胸 中 包, 無 百 氏: 筆 底 鼓,, 舞 萬 言: 法 相 分,, 三 時 敎 乘? 曾 游, 南 寺, 而 挾 to 。瑜 伽 染, 立 色 阿 字: 晚 學, 

東 密 1 而 攀, 轅。 後 人 標榜 ?在。 前 輩 典 g 惟 存。 起,, 威 音 1 以 架, き 箭: 成 住 壤 ^.41。抹„過 多 却 M 丑 《5 德- 

以 傳,, 祖 燈: 廣 續 普 聯。 爍,; 破 群 昏: 禪 風 吹 兮祖月 照。 棒 雨 點兮喝 雷 奔。 法,, 定 等 持 慧 等 持 華 鬉: 

證,, 等 持 王 三 昧 1 掛,, 是 莊 巖非 莊嚴瓔 珞: 開,, 莊 嚴. 域 一 門: 桃 溪 未, 忘 „ 常 德: 桂 林 尙 記 一一 狀 元; 著,, 施 

. 食 集 類 之 書: 拔,, 閑 展於水 陸: 作,, 心 經 秘鍵 之 鈔: 究,, 淘 汰 於 淵 源: 眷 夫 黼,, 黻 宗 敎: 是 則 異 實 報 

恩。 住 先 fe 者 五 年。 高 抱 n 古 釋 迦 氏 ¥ 生 後,, 鷄 頭-者 三 會。 有 fe:,, 今 彌 勒 尊: 鳴 呼 噫 嘻。 所 ,謂 眞 

淨 .{ゃ飴 。孫 X 生 紹 宏 跨 Jf 子 又 生 ■ 者 耶。 

文 明 f 三 年 歲 舍 辛 三 n 十 五 曰。適 當,, 七 周 忌 辰: 謹 題 -一 讚 語: 永 充 。德 溪寺 供養: 小铺 

野 衲景三 焚 香拜書 

遺著 二 策 あり、 橫 川の 讃語 中に 擧 げたれば 今 玆に錄 せず。 



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着く る 所の 韈 解く、 義持之 を 結ぶ。 堂上の 縉紳頸 を 引て 爭ひ 観て 皆 云く、 漢に王 

生 あ, nN、 張廷尉 をして 韈を 結ばし む、 時人 王 生 を 賢と し 廷尉を 重んず、 络 るを况 

んゃ相 公 を やと。 其の 器 重 せらる、 乙と 期の 如し。 此れよ. ='ffi 名 天下に 布き、 人 

皆 呼で 八歲彥 意と いふ。 憎 肖 得. 巖、 其の 字 を 命して 希世と 云 ふ、 說を 作て 曰く 『自 

あ 阁 ヒ, 山 あ ふ 4 も ^H, i . 幼 嗜レ吟 。五 字 七 字。 銜. ロ而 發。肆 



村 



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今日 希 而巳 哉』 と。 十七 歲 にして 披削稟 具し、 業 少しも 懈ら す。 十九 歳の 時、 

細川滿 元、 師の 新作 を輯 めて 一 巨編と 成し、 江 西 龍 派の 筆 削 を 求む、 派 その 卷末 

に 記して 曰く 『希世 早歲巳 有 = 能 詩 聲: 上 皇 便殿 賜, 座。 東 閣 寵齊隆 *r 其 » 耀 若. 此 矣。 余 疏 

賤何以 應. 命 乎。 雖, 然 留, 之 數 曰。 玩,, 其 藻 縫: 融 液 究, 於 鍛鍊之 ェ: 而 舂容激 曰『 則 幾, 於 古 作 者.; 何 

W 姿貌婉 妙。 而 才氣老 蒼 也 哉。 非,, 天 地之鍾 靈 產 秀: 安 能 其 所, 爲 P^.M 余 猶 有.: 欲, 言 者: 古 之 



,筆 而 書。 名 達,, 相 府ー 及, P 洞 $ 

召 見^。 面 有, 所 ,試 。不- 亦 偉, 哉。 吁 

以,, 恒 兒 一視 乏。 希 世 宴 希世 之才 

也 i 學 チ已。 則 他 曰 所, 成。 豈 管 



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春溪 洪曹、 以遠 澄 期 



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洪曹字 は 春溪。 签谷 明應の 法嗣、 自ら 睡快、 又は 有牧 老人と 號し、 に 11 して 今 

是と いふ。 寶德 元年 相國 寺に 住し、 居常 文 墨 を 以て 游戲 す。 其の 沒 年と 世 壽を詳 

にせす。 

以 遠 澄 期 . 

澄 期 字は以 t;s。 空谷 明應 の法嗣 な. o。 自ら 雪披 山人、 又は 西風 残 衲と號 す。 toa 














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龍 得 雨 時。 若 問 殘僧攤 飯處。 白 鷗 巣 邊碧 溪涯。 

小诗 支て、 び、/ 

磓. ま 美 碑, お t) 

和捉ミ-^.^^^/、.- 

ケ賽拜 お 

方々 ボ和 >R 三析. 

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厘 生 訐疲。 提. 営 或桃諳 « 菜" 供 書 又 讀 後 山 詩。 陰 輕花氣 m 衣 薄- 



益 

箴 

墨 



今 世 橫川超 洪師。 波腦寧 

使 舌根 疲。 客 中 活計 宜培 

睡。 醉 後 狂 言 莫坐? r 虬戶 

鐘淸雲 宿所。 牛 山 被 冷 n 

殘時。 兵 間 會面可 難 得。 老 

矣此懷 誰 測涯。 

吾 自前 年去洛 師。 山 雷 入 

骨 覺 形 疲。 籬 根 稱藥具 多 

病。 瓶, 裡 g 花 供 小 詩。 鼠嗨 

楮衾其 夜 々。犬 來蒲席 亦 

時々。 豈愁窮 厄尙如 許。 那 

箇 人生 不 有涯。 

一 枚惯似 老農 師ま 口 田 

ぼ 寺 松風 吹 枕 時。 可 笑 承 



益 之 壤箴 



二 六 五 



奢秘 金玉。 天誅 遂不赦 玉涯。 

十 首 和篇惟 我師。 膾吞 炙嚼若 何疲。 村 夫 太 半 無知 字。 野釋雖 多不會 詩。 渴雨鶉 鳩 鳴 日 ©。 

眠 雲 麋鹿樂 春 時。 任 他人 喚 蜘蛛 隱。 巒 際 松門螯 閉涯。 

胸中 天祿 後生 師。 惜矣爲 他 薪水 疲。 欲 問 懶王眞 我懶" 若 尋詩將 可 公 詩。 叢林 人物 付 平 昔。 

田舍翁 姿宜此 時。 偶 遇 漁郞通 一 信。 武陵: 溪上有 祧涯。 S S 5 呈 、 

柳 營記昔 久無師 。幾 處雅; 輸還 往疲。 萬 ロ皆傳 君, 綺語。 一 場 入 笼我村 詩。 梅 光 輦寺雪 飛 夕。 

荷 淨天橋 風 度 時。 安 洗 乾坤 塵氣 盡。 潘 江 機 海 再 窺 涯 el 1^5? 

應仁戊 子 春 三月 日 牛 山 睡隱叟 箴頓首 

長享 元年 十一月 十六 日 寂す。 遺稿 傅ら や 可惜。 蔭凉軒 日錄の 一部 僅に 其の 消 息 を 

傳 ふるのみ。 滅 後三年、 橫川 和尙、 師の 像に 讚して 曰く、 

織 田 望 族。 玉 山 正 傳。 詩 禪文僧 中 無 双。 燈 前 萬 卷 夜 雨。 眞 行 草 天下 爲 r 筆端 五色 雲 煙。 雒 

社 主 盟。 續 „1耆 英 會 M 苑 官 院 輔,, 僧 錄 權: 古 蔭 凉。 今 蔭 凉。 甥 舅 氏 。領, 職 有, 日。 甲 宰 相。 乙 宰 相。 父 

子 恩. 奉. 府 幾 年 U 評,, 人 才- 授,, 登 庸 衣 鉢。 掌,, 台 命 1 代,, 造 物 陶 甄; 龍 生,, 龍 孫: 超 ,& 葉 變化之 論: 鳳 產,, 

鳳 子 :誦_1 碧 梧 栖老之 篱: 至 矣 盡 矣, 天 然 自 然。 宗 風大 興。 一 門 二 甘露。 久耍 不 ,忘 。萬 年 一二 横 川。 

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年 
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詳 


元 
淸 


其 








余 
氣 






泉 
老 





得 


之 


聊 


子 


是 


往 


乎 


萊 


所 

レ 


居 


者 


地 


天 




其 




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以 


淸 


乎 




西 


而 


不 

レ 


之 


玉 


之 


地 




の 


濟 


之 


爲 


拙 


重 




: 湖 


訪 


慨 


軒 


府 


氣 


之 




行 


一 

fen 


氣 


之 


其 




間 






乎 


曰 


天 


曰 


西 




を 


濟 


間 


—> 


及 


曰 


其 


北 


尼 


今 


五 


與 


月 


曰 




贈 


八 


出 


而 


五 

n 


五 


所 


山 


之 


有 


禀 


老 


之 




餞 


る 


傳 


焉 


巳 


者 




レ 

得 


諸 


廟 


入 


生 


人 




之 


天 


の 


而 


而 


子 


僅 




何 


寺 


因 


貢 


乎 


身 


有 


柬 


與 


序 


及 


不 




一 r • 
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此 


啻 


心 




之 


海 


ま 


時 


負 


老 


あ 


揚 


世 


五 


傳 


也 


倍 


治 


內 


船 


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而 


其 


人 


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岐 




之 


焉 




蓰 


而 


史 


一 

是 


是 


海 


耗 


間 


入 




會 


也。 


必 


先 




乎 




王 


其 


雖 


氣 


乏 


出 


大 


云 


公 


其 


記 


業 


有 


他 


蕩 


公 


羽 


レ 

生 


出 


竭 


之 


明 




會 




焉 


鳥 


廬 


人 


者 


之 


翼 


非 


中 


憊 


資 


國 




公 




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有 


曰 


而 


宛 


石 




生 


州 

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宴 


之 


而 


序 




九 


生 


不 


弗 


水 


已 


然 


刻 


也 


也 


不 


抱 






傳 


而 




克 


元 


矣 


不 


其 


時 


巨 


見 


レ 

遑 


不 






乃 




君 


以 


先 


哉 


在 


他 


哉 


弗 


東 


也 


世 






石 


出 


子 


振 


佛 


況 


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欲 


レ 

沾 


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何 


出 






田 


也 


之 


不 


心 


歷 


也 


山 


レ 

翔 


文 


之 


乎 


之 






也 


乎 


贈 




之 




天 


听 


予 


物 


書 


五 


才 






石 


原 


乎 


乎 


甘 


量 


與 


雨 


曰 


之 


而 


疑 


者 






田 


夫 


予 


中 


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以 


如 


浙 


吾 


觀 




其 


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有 


小 


曰 


也 


也 


達 


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江 


曾 


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士 




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天 


林 


候 


過 


弗 




水 


有 






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ノ ヽ 


貴 


文 


心 


子 




潮 




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之 


不 


焉 






有 


傳 


乎 


物 


以 


之 


樹 


觀 


秘 


道 


秘 


以 


而 






淸 


以 


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之 


レ 

道 


都 


自 




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再 








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其 


然 


市 


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之 


也 




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人 


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乎 


有 


淸 


於 


渡 


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有 






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源 

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不 


人 


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餘 


顧 


曰 


山 


之 








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天 


五 


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可 


心 


山 


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與 


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不 










源 


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何 


父 


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余 


以 


生 






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至 


所 


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者 


焉 




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夫 






人 


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淸 


収 


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於 

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俱 


所 


出 


天 







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し 


に 


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し 




以 


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以 


記 


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又 


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に 


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雖 

レ 


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渡 


墨 


て 


に 


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乃 


曰 





明 


し 


其 




の 


集 


の 


建 


再 


增 


見 


之 




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所 


み 




間 


仁 


渡 




其 




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t 法 を巌仲 周; 噩に嗣 ぎ、 文明 七 年の 秋敕を 奉じて 窗禪 寺. |1 IS n に陞 住し、 

子院に 住す。 性來多 

十餘 冊を累 ぬ。 江 介 



嚴 仲に 酬ゅ。 文明 十七 年鹿苑 寺に 住し、 延德 



1! 



こ 



して 雅思 淵才、 その 筆墨に 上せし 者 極めて 多 

集と 題し、 景 徐周麟 之れ が 後 字 を 作る。 其 文に 曰 



年 退て 相國の 

、積む で 



く 



月 

镜 



d V? 增化 #者豫 震 





一 謹 

.54d ハ 



凡 叢林 宗師之 有,: 語 錄ー 

而 行,, 于 世, 者。 是盡 自,, 性 

海 之 中: 流出 將 來。 蓋, 天 

蓋 レ地去 者 I 焉。 夫 陞座普 

說及 高文大 册。 迄, 于 短 

句 小 篇: 皆 是性海 之 中。 

一 波瀾 也。】 S 也。 1 思 



覼-於: 海, 者 難, 爲, 水。 佘 比 者 讀. 月 翁 老師 之 號& 介镇, 者 併十鉅 冊: 上 從,, 法 ip: 下 至。 短 ffi: 具 而 

在 ,玆。 若 眉毛 薪 結。 不, 覺, 老 涙 承 _,于 睫: ts$l 於 今 人: 決 而 U 焉 。比,, 之 古 人: 則 蓋 印 月 江。 訴 ^ 

之流亞 乎。 隱一嘗 叙,, 月 江 錄, 有, 謂。 曰。 资 淮涘以 深 入,, 性 海; 其 大 無, 外。 其 細 無, 內 者。 夫 是 言, 之. 

乎。 佘丁師 一 唱滅之 一 年: 適 住,, 當. 山; 値,: 師忌 曰: 作, 文 祭, 之。 其辭 曰。 天 無,, 雙月: 地 有 J 翁; 今 思, 之 



影印 鏡 周 翁 月 




《〈 



月 江 云 乎 哉。 第 恨 欠, 一 龍 翔 

Z の 集 今 は 全く 泯び て、 

序 を 見る のみ。 師 曾て 東 

吾 祥光老 師。 廼 北 鐧 

近焉而 繼, 柏 樹 佛舅 冷 M 



之擊節 1 焉。 後生 小 長老 太 息 謹 

をの 零 冊 を も 世に 存せ す。 

沼の 流水 集に 嫁 を 作て 曰く 

橘 洲秀紫 芝 之流亞 也。 吐:, 詞 

V 乖 冷 厓 .5- 。皮 膚 旣 悅。 眞 實 獨 



$0 ^林萌 

蘆 集 

纔 かに 翰林 葫蘆 集中に をの 後 



成, 綱。 下 Jf 爲, 帖。 遠 焉 而 承,, 木 訥 孫: 

存。 應, 世 爲, 人。 歷,, 住 名山: ニ會法 語。 

座,, 斷 天下 人 舌頭: 厥 換, 韻 者 五 

十九 焉。 二,, 厥 換韻之 一 , 而增 。姬 

二: 以 爲,, 拈香小 佛事之 敬, 也。 復 

二,, 厥數之 一 , 而增, 六。 以爲 -佛祖 

曁自贊 之數, 也。 三 信 „ 厥數, 而减, 

七 以 爲 ,,偈 頌 之 數, 也。 至, 若,, 疏 疏 

記 序 說五七 言 之 詩 各 若干 首: 總九百 五十 篇。 其 手 度 弟子 昇 鬼 江。 跋 爲„ 五 策: 目 曰,, 流 水 集: 

蓋 老 師 所-曾 命, 也。 其 伦散落 江 湖: 膾:, 炙 人 口: 而 未,, 輯 錄, 者。 猶 幾 篇。 後 之 君子 庶 補,, 厥 ? 也。 昔 

隴西李 漢。 編,; 昌 黎 集; 其 門 生: 不, 敢 論,: 先 生道德 文章 之 美: 僅擧, 二 集 七 百之大 數, 焉 耳 矣。 

余 亦 遊-一老 師 門: 故 竊 傚, 之。 老 師 諱 周 嚴。 字 柬 沼。 位 相 國, 而 止 。唱 滅 太 早。 惜. 不, 及, 董,, 龍 山. 之 



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如し。 幼時よりの 詠草、 後に 三十 六帖 

三萬餘 首に 及びし を、 洛束今 熊 野に 住 

みし 頃、 自ら 謂ら く 益な しと 盡 く燒棄 i 

した, 9 と傳 ふ。 旣 にして 悔い 又 詠す る 一 

所堆 をな し ニ萬餘 首に 及びし を、 名け 

て 草根 集と いふ。 遂に 其の 技倆 は當時 

の 歌壇 を壓 しけん 飛鳥 井雅 世、 僧堯 孝: 

等の 妬む 所と なり、 二人 『新績 古今 

を敕 撰す るに 當. て 一首 も 彼れ が 歌 を, 

採ら ざり しかば、 正 徹意平 かならず 後一 

に 落 桐 新月と S ふ 題に て 

散らせな ば 見ぬ 唐土の 鳥 も ゐす桐 

の 葉 渡る 秋の 三日月 一 

と、 大に 諷刺の 意 を. S せ.. 乃ち 忌 諱ー 



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に 觸れて 美 濃に 流されし が 

な か になき 魂なら ば 故 鄕に歸 らん もの をけ ふの 夕 慕 

と、 盂蘭盆に 因み て 望 鄕の心 を 詠 じければ、 いっか 禁裡に 聽 えて 赦 さる、 乙 と,^ 

得た, 00 

彼 は 又 筆 札に 巧な. 9 し 乙と は, J 梅 菴 古筆 傳』 の 中に も 記し、 前に 記した る 碧山 日錄 

の 『善 和書、 一詠 一 唱形於 翰墨。 則 擧世珍 之』 とい ふに 見ても 證 となすべし。 

長祿 三年 五月 九日 寂す。 碧山 日錄、 此の 歲 五月 十 1 日の 條に 云く 

自,, 春 初 1 染, 病 不 fer 去 九曰而 逝。 享 年 七十 九。 言, 和 者 嘆,, 惜 之, 也。 

と。 又、 蔗 軒日錄 1^ 翻^^ I 文明 十 A 年 W 月 g 日の 條に 

松 月正徹 七十 九歲 逝。 在, 能 州, 正廣 今年 七十 五歲 。正瑭 今年 五十 四 云 冷 

と 記す るに 見ても 其の 七十 九歲 にして 寂した る は 明かな, CN。 彼れ が 寂 年に つきて 

『鹽 尻』 に は 長 祿ニ年 五月 九日と いひ、 『國史 實錄』 に は 文 正 元年と 記し、 『川 岡 雜談』 

に は長祿 三年 八月と 記せら。 共に 其の 誤,. > なる さは 如上の 日記に よらて 明か なり。 

徹 書記 物語 は 弟子 正廣の 編す る 所に して、 中に 作歌の 心得、 趣向の 立て 方、 難 字 

難句の 說明等 書き 列ね たる ものな, 0,。 今 其の 書中に 散見す る もの 數首 を錄 して 彼 







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『凉 書』 の 題に 

十 年圭竇 一 書生。 秋 對螢囊 冬 雪樂。 今日 微官 入朝 後。 玉 堂 散佚 午 凉淸。 

の 作 あ. 9。 又、 僧 愛 日の 攝津の 故 廬に歸 る を 送る 陽 關の詞 に 云く、 

臓 衲何曾 染, 俗 塵: 高 蹤 不, 止 洛 河 濱。 明 朝 西 出,, 腸 關ー 去。 處 や 靑 山 皆 故 人。 

又、 一夕 親ら 梅花 を 瓶に 揷み、 ^深け 燈を ずれば 其の 影 愛すべし、 依て 吟じ 

て 曰く、 

幽碉僻 居 心 自淸。 雲 林 寂々 鳥 無聲。 禪眸尙 有 梅花 習。 燈背 一 枝 疎 影橫。 

太 極 又、 書に 妙な りしと は日錄 中に 

. 七日 丙 辰。 菊 阿來。 き 小 軒 之 ml 。書,, 秋 香 之 二字: 書. 之 服 德 SI I: _ 針 

と 記し、 又 

三日 丁酉。 臨。 寫聖濟 總錄第 一 卷: 以,, 三寶院 僧正 之 求, 也 

というが 如き、 其の 一斑 を 窺ぶべし。 城 南 木幡の 某院に 住し、 後年 東 福 寺 內に草 

菴を 搆へ號 して 靈隱 とい ふ。 慧 鳳の 竹 居淸事 『吾 雲 軒 記』 に 



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極 藏 主 二八 四 

問,, 季 弘 I 於 長 樂: 出,, 淋 汗 之 疏丽 求,, 其 品 判-也: 

の 語 あ...、 又 十日の 條に 

謁,: 常 喜 和尙? 醇 § 亦 出,, 拙 語: 受,, 慈 敎: 

と 云へ るが 如き、 其の 當 時の 宿老と 斯文の 交り ありし を 見るべし。 季 弘大 叔の蔬 

軒 日錄、 文明 十八 年 八月 四日の 條に 

昨日 雨中 入,, 充 子 寮: 戲 開,, 机 上 册 子, 而 昆, 之。 亂 中慧 山, 之 諸 友 相 偕 所作 之 聯句 詩。 在,, 此 

册中: 太 周。 太 極 郁文 伯。 湖 梅 西 等 諸 友 也。 此四人 皆 逝矣。 其 外存者 僅愚老 一 人。 愚 在-田 舍? 

加 以, 病。 雖, 存 非, 存。 不, 覺 讀乏 一 潛 然。 太 極 與, 余 同 甲 也。 a 中, 南 禪 瑞 要 西 堂。 竺 關。 和,, 先 祖 慈 

氏和尙 與 # 明 國 師: 雖 字 和 答。 四 五十 首 八 句 也。 各 求,, 和 一 首: 月 建 及 愚 亦 和 一 首。 太 極 四 

、、、、、、、、、 、、、、、、、、、、、、 、、、、、、、、、、、、、、 

五日 之 際。 和 者 五十 首 二 代 之絕作 也。 其 中 妙 語 奇 對 不, 爲」 不. 多。 月 建和尙 絕賞特 *T 余 求,, 

其 草 稿 於 太 P 祕, 之。 好 事 之 人 奪, 之。 云 冷 

以て 當 代の 作者な りし を 知るべし。 太 極 又 曾て 押韻 集の 著 あ, -。 季弘 の蔗港 遺稿 

に 踐文ー 篇を戰 す、 K の 首め に 曰ぐ、 - 

我 友 太 極 m 世 方 擾: 避-兵 山 中: 杜 絕 人 事。 四 換,, 靑 黃 : I 太 極 之此作 也。 偶 頌 以,, 吾 徒 之 先務: 

寘,, 之 於 首: 詩 之 與ぉ 岐 而 作 J 1 。而 次, 焉。 摘 語 甚 簡。 觸, 類 而 分。 可, 謂 能 知 所 fet 焉^ 













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之 




始 




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爲 


見 


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M 


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之 


ノ、 


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書 


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也 


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風 




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便 


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不 


有 




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之 


幸 


祝 


稱 


與 


是 


之 


號 


细 


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萬 


孴 


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我 




無 


舌 


百 


梅 


於 


有 




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而 


書 


猶 


苦 


彼 




而 


里 


化 


先 


闔 









白 




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樂 


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四 




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於 


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待 


得 


皆 


也 


山 


五 


藏 


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明 






邊 


其 


推 


落 


成 


人 


長 


月 


以 


之 






十 




漆 


鄙 


禾问 


輿 


花 




谷 


之 


千 


萬 




百 




五 




桶 


所 


未 


之 


舞 


空 




外 


里 


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件 


川 




年 




萬 


謂 


滿 


曰 


而 


全 




晴 


逝 




ノ, 


或 




の 




里 


周 


而 




飛 


非 


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矣 


名 



花 

盡 



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余 


和 


成 


略 上 


に 


曾 


る 


號 

一"、 


五 




沈 


二 • ^ 


有 


見 




勇 


者 


早 


前 


明 


て 


へ 


遑 


故 


者 


承 


大 


レ 

有 


推 


ら 


今 


附 


可 


歲 


か 




し 


歡 




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曰 


重 




m 


于 


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余 


な 


徐 


當 


息 


訛 


非 


使 


龍 天 


涕 


實 


昭 
"»、 


之 


下 


多 


與 


b 


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時 


也。 


而 


去 


字 


澤隱 


泣 


不 


に 




略 巾 


令 




、 


春 


月 


云 


洛 


國 


片 


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敢 


題 


雄 


吁 






云 






冷 






胃 


老 


笑 


战 
田 


し 


心 


梅 


辨 


老 


< 


老 


橫 




悉 


常 


往 


ん益 


者 


也 


て 




藏 


因 


禪 




の 


川 




m 


乎。 


來 


松 




亦 


曰 


氣 


四 


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有 




湯 


天 




ハ 


奉 


之 


泉 


之 


使 


< 


不 


十 


此 


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山 


隱 




十 


巳 


問 


魏 


疎 


堂 




少 


年 


寄 


泉 




聯 


益 




之 


落 


但 


證 7 良 


也 


上 


衰 


m 


之 


聯 




句 


之 




年 


レ 

手 




及 


其 


師 


主 


也 


在 


於 


句 




に 


龜 




忽 


則 


會 


堂 


tret 


口 


令 


可 


洛 


洛 


五 




和 


泉 




焉 


や 

um. 


大 


上 


者 


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社 


水 


百 




し 


瑞 




旣 


然 


曰 


師 




之 


全 


矣。 


曰 


之 


韻 




之 


仙 




至 


匹 


及 


可 

レ 


之 


論 




云 


川 


陽 


或 




を 


等 




不 


似 


堂 


■5 田 

m 


親 


不 


輔 


令 




以 


傳 




洛 


五 




宵 


對 


上 


心 


也 


信 


車 




兩 


見 


到 




社 


山 




纔 


眉 


師 


切 


其 


If 

於 


春 




湖 




岐 




の 


の 




除 


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數 


孝 


涕 


時 


風 




時 


余 


今 




徒 


名 




其 


之 


次 


也 


泣 


人 


昨 






余 


雨 




に 


星 




四 


春 


之 


雖 


者 


不 


夜 




き 


披 


老 




寄 


と 




堂 


吁 


奉 


然 


情 


肯 






合 


之 


人 




せ 


猶 




上 


不 


而 




之 


換 


出 




鼓 


則 






た 


交 




師 


n 


巳 


十 


心 


服 


梅 




氣 


題 


m 




る 


を 




亦 


死 


見 年 


切 


以 


花 




挑 


舊 


之 




の 


m 




除 


灰 


所 


來 


也 








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作 






さ 


し 






枯 


知 


衝 


さ 


平 


と 




余 


於 


梅 




、 


た 




ハ 




而 


長 


會 


生 







在 


上 


藏 




翰 


る 




餘 






水 


周 月 


之 


時 




席 




和 




林 


こ 




生 


牙 


見 




鋭 翁 




に 




末 


以 


之 






と 




不 


墮 


所 


m 


小 


面 


齢 




服 




千 






を 




幾 


者 


似 


斷 


怖 


有 
笑 


七 




其 


所 


句 




集 







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四 


而 


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ら 


平 


に 


林 


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後 


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終 


福 


屋 




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不 


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之 


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寺 


四 







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知 


之 


之 


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東 




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徐 


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惟明 瑞 知"、 季 亨玄践 



二 九 



正 珍書 記、 華 嶽建胃 _ 二 九 二 

松 集 ー卷、 今に 傳 へて 叢林の 間に あ,^。 長祿 元年 十二月 廿 五日 寂す。 靈松 5^ 中、 

『送 曳公外 記 叙』 に 

日 去 京 遠 矣。 陸 出 西 海 道。 驛 堠 ニ千餘 里。 轉 南海 得飄 風。 舟 曰 行 百 里。 否 則 留乎陽 港陰濱 

之 間。 動 彌 年 月。 故 西人來 京。 常 以此爲 艱。 佘 寓京 之惠. 螭 四十 有 七 年于此 ^1K。 

の 語 あ, o>。 以て 其の 東 福 在住の 久しき を 知るべし。 

正 珍 書 記 

正 珍書 記。 其 字を詳 にせず。 建 仁 寺 大統院 の嘉隱 寮に あ ftN て讀 書を專 にし、 叢林 

に文名ぁft^。 諸 山に 出世せ ず 平 僧 を 以て 終る。 天 W の贊に 曰く 『梅花 落手 雨。 

三月 木犀 無此 花』 又辭 世の 偈に 云く 『夫子 不知 字。 達磨 不會禪 。倒 入 無 間獄。 笑 叫四禪 

天』 と。 その 生死の 年月 を詳 にせず。 

華 嶽建胃 . . 



玉 
英 

麼 



九 



蹬墨胃 建嶽華 



建 胃 字 は 華嶽。 南禪寺 五十 四 世 iis 岩 祖滹の 法嗣、 自ら 栗隱 a 又は 

居 常、 柬 福 



住す。 

喜 に 



十ん. お さはお え あ 

娘,^ 定き 




當 時 文 名 ぁ ,c^ 九 淵 村 ー难 瑞 溪 等 と 交 游 し た 

寂す。 亦 是れ當 代の 一明 星た, CN。 而も f) 



し、 又 後に 

る。 宽正年 

に視篆 し、 

文 を 以て 南 

と 云 ふ。 文明 二 

らず、 15 む ベ 



樵隱 子と 號す。 

寺の *5 喜 に 住 

移て 本 成 十 

問 柬福寺 

寬正 三年 



こ 



居 



百 

二 



a 十 

世 



^寺 百 九 



年 

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三 代 

月廿 



四 

十 



月 公 



こ 



曰 常 



玉 英慶. 瑜 



慶瑜字 は 玉英。 東洋 允彭 の法嗣 にして 嵯峨招 慶院の 第三 世な 

を 奉じて 明に 入る ゃ憲宗 皇帝 特に 金襴の 袈裟 を 

軒 日錄、 文明 十八 年 三月 十三 日の 條に 『因 知。 招 

二階 堂』 云 と、 以て 其の 俗姓 を 知るべし。 又 



文明 七 年、 國信 

とす。 季弘の 藤 



賜 ふ、 時人 之 を榮 

慶者龜 阜之瑜 玉 英ズ W 國之 人。 其 族 

. 蔭 涼 軒 曰錄、 長享 元年 十 一 月 三 











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默 雲 翁。 而 講杜 詩。 蓋始 

于 戊 申。 可 謂 

亦 侍 傍 剽聞 



于辛 未。 終 

勸也 。佘細 

焉云 々。 

是の 如くな 

徒の 集る も 

景徐の 如き 

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玉府 先天 

昔 日。 師 之 

£ 也。 學者 

十 子之游 

得 其所而 



る を 以て 學 

の 市の 如く、 

翰林 葫度集 

隱 大驊師 I 

踞 乎玉府 § 

歸 之 者。 以 七 

於 仲 尼 門。 各 

去。 云 々 



と 記す るが 如 き 其 の ffi 



天 隱龍澤 



二 九 七 



圓 誦天 隱龍澤 . I 二 九 八 

を 知る に 足るべし。 師 は叉當 時の 明 經家淸 原 常忠に 就て 疑義 を扣 きたる にや、 天 

與淸 啓に 與 ふる 書中に 

余自 去月 1 1 隨古雲 侍 史。 僦,, 府 中 民 屋: 而 卜,, 環 翠 先生 之 隣: 其 志 在 .聽= 綠 帳 餘 論: 所 恨 十 

年 之 前。 不定 斯策云 令。{^ 難 

諸家の 善說を 集む るに 汲々 として、 其の 下問 を 恥なざる の狀 以て 觀ゥ べし。 叉 和 

歌の 嗜好 も あ, 9 けん。 實隆公 記、 明 應八年 四月 六日の 條に 

自,, 大 昌 院 1 有,, 使 者 薪 古今 序 不審 事 也。 切, 句 改,, 文 字 一 返 遣, 之 云 

と ぁ ,c^。 其の 古今の 歌集 を涉覽 したる を 知るべし。 曾て 汲 古賢 公和 歌の 次 韻に 云 

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故人 唱 酬。 有 k 韻。 有, 依 韻。 有,, 用 韻 之 法 ?然 則 和 章 之 作。 其 模 不二 也。 本朝 和歌 不, 調-平 灰: 

不 拘 -聲 韻? 和,, 其 意: 以 爲, ま 答 1 也。 盖 神代 淳朴 遣 風 乎。 文 明 六 載 元 旦。 汲 古 賢 公 有,, 試 毫 和 

歌: 落、 句 押,, 春 之 一 字: 幕 下諳公 次,, 其 韻: 以 擊, 節。 豈 非,, 和 歌 次韻權 輿, 乎。 所, 恨 者 和漢 朗詠 

集 無,, 玆 策, 也。 需,, 余 以, 唐 律 廣 1 之。 卒 綴 一 章。 以 應,, 其 命, 云 爾。 

昇 1^ 奇策 豈無, 人。 輿 座 偏歸公 一 身。 汲 引 有, 時 天 下士。 井 華 氷解 早 知, 春。 

寬正六 年、 後土御門 帝の 卽 位を賀 する の 作に 云く、 



















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弘治八 年 一 千 八 百 文例: 止 用。 弘治九 年 三百 文: 我輩 於,, 南京, 與- 所, 聞四號 S 例: 何其異 哉。 

聖旨 亦 宣 用,, 弘 治 年間 例: 未 J 曰 捨,, 八 年 例, 而 取, 九 年: 何 故 布 政 司 大人 獨 錯,, 會 聖 1 用 九 

年 例: 欲, 行, 之 乎。 大抵 國家費 出 不, 可, 不, 惜。 或 恐 惜 不, 在, 是 也。 若 或 布 政司大 人。 決 欲, 以 き 百 

文, 爲 X ム 家 惜, 費。 是 欲, 以, 加,, 我 使 臣 頸, 也。 夫 豈 堪 乎。 夫 夷 官 爲,, 貢 朝 事? 頃 者。 頻 呈, 疏 稟-往 昔 

優 寵 之 勇 今 年 恩榮之 减。 敝 正 可, 絕,, 職 貢 事: 幸 蒙 ,,諸 司 老 爹 哀 憐: 欲& 愚 訟 奏 聽: 是 

使 悟等忽 出,, 於 再生 之 地 X 皆 有,, 一 天: 悟等獨 戴 二 一 天, 者 也。 聖 天 子 負- 祖 宗 累世 之 德: 懐-天 

覆 地 載 之 仁: 舍氣之 類。 咸 願, 得,, 其 志: 况 歴代 忠臣 遠來 使命 乎 哉。 賞 賜 包茆再 入也必 

矣。 引, 領 曰 お 可. 待,, 明 詔 降, 而 己。 然 萬 一新 例 不, 改。 賞 賜 不 ,復,舊。 則 敝 邦 貢 事。 一 切 P 于 此 




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自工:^ ィぇ丘 巧 

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や, お, 山: ^ 作 歌 一. H- »^ 曰せ す 

^ 1 M ^ 00 其 言 ^サ ti? 發. 4 一, 一 # 宗 間 

^ 者 ft" 其 窵ぶ d す 尺, 子 有 ^'4 ^ t- ^ ^ ^ ^ ^ 

に ._笮 未 か 一? X。 使 一定 ;,、 i .j^ 碛^ , B 岌 

ii ん拭 ^.^耶竟 ^4 ai- 而 去 宗 3^ y,- な- ff 見 其 係 ^. 

;-ー %;-vfr、 可 4 曰., 真 火お ゃ黃 银钩ー 



蹟筆 正中 方 仲 



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正 玖 書記、 橫川景 三 



三 一 三 



本 寫祿享 集 華 京川橫 



小 子 甫五歲 養, 于 先師 手: 曰此 a 可&。 敎 以,, 梁 千 字 文。 唐 三 體 詩。 及 141 和尙外 集? 皆 俾 背丽 

之。 忘,, 一 字, 則 從 賜,, 一 1 稍 長誨勵 無, 倦。 至, 干 九 歳: 先 師 棄,, 小 子, 去。 爾 來ニ 十八 年子 玆矣。 

橫 川 

".^在1,^^V^H^^^^f 蝮,,i",5..4^^*t£p- 

^^、真樣^ss<親w1^^ffi^き-^^v^ 一 

.^4.4?.^威ザぉ4.植^^し^^|^.^.^ー 

後年、 曇 仲 道芳の 三十 三, 回忌に 値 ふて 齋 筵に 赴き 其の 肖像 を拜 して &に感 する こ 




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に 


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の 


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源 


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出 


に 


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大 




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門 




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に 


又 

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水 


山 


し 


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亂 


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桃 


橫 


主 




入 






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の 


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に 


間 


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川 


深 






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之 


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錫 




天 




某 












跨 




し 


を 


者 


を 




下 




寺。 









I 



本稿 箏自尙 和權瑞 



閻庵尊 衆鼸肺 

,: 伏 冀衆悉 

當時、 其の 講に列 せんがた め 四方より 集まらし 海 衆、 數十人 を 下ら ざ らしが、 就 

中、 東 川、 ー獨、 南榮、 錦溪、 春榮、 東 綿、 練 江、 秀玉、 光閬、 圭之、 光延の 如 

45^ 泉 r? J 、き J?. 

s^^^i^T £T ふ;^ 一 |1 え 

き 其の 尤なる ものにして、 其の 書を講 やる の 傍ら 學徒 を策勵 して、 禪坐を 怠ら ざ 

りしが 如し。 fa 衲襖 十三の 中に 

仲春 稍溫。 自今 朝 又 打 板 座 禪。 而 不憂莊 園之不 登。 憂 無 一 人參 得箇狗 無 話 者 焉。 古 德 

言。 於 今 亦 云。 



な 


と 














と 












と 


き 


喝 


大 


不 


炭 


氏 


所 


愚 


二ら 


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厭 


大 


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愚 


記 


に 


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其 


於 


而 


謂 


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至 


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承 


不 




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未 


舍 


今 


る 




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曰 


之 


生 


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可 


丁 


如 


人 


四 


初 


本 


之 


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て 


如 


田 


臣 


而 


代 


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亥 


さ 


之 


者 


學 


業 


世 


如 


は 


さ 


生 


而 


未 


于 


以 


ま 


痛' 


戒 


也 


者 


以 




き 




、 


免 


犯 


得 


今 


東 


天 


切 


有 


其 


也 


就 




其 


山 


-言 


是 


不 


撥 


其 


字 


下 


味 


深 




甚 


于 


者 


の 


林 


極 


之 


傑 




や 

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也 


瓜 


ふ 


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至 


矣 




多 


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に 


め 


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之 


恭 


fin: 


裂 


ベ 


矣 


猶 


縱 




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の 


隱 


て 


也。 


之 


策 


和 


き 


方厶 


き 


可 


與 


學 


未 


入 


h 


れ 


簡 


襖 百 


君 


者 


順 


則 


是 


も 


不 


未 


至 


見 


其 




て 


な 


九购 


者 


其 


之 


■EL 


乎 


の 


カロ 


汲 


于 


分 


庠 


所 


松 


b 




其 


ゆ 


德 


得 


有 


h 




同 


頭 


寸 


序 


を 


風 


と 




勢 




莫 




東 


b 


策 


prt 
ゾし 


白 


之 


而 


見 


に 


雖 




可 


者 


力 li 


朝 


朝 


o 


耶 


未 


齒 


功 


纔 


る 


嘯 


も 




久 


之 


今 


廷 


廷 


X 




至 


割 


而 


過 


、 々 


き 








罪 


相 


也 


西 






中 


而 


俄 


二 






の 




赤 


矣 


唯 


哉 


朝 






道 


若 


然 


一 


、 


水 


大 




まヽ: 


猶 


所 


且 


廷 






而 


未 


棄 


年 


時 


を 






族 


可 


少 


夫 


之 






止 


成 


去 


則 


に 


掬 


明 




之 


之 


者 


挾 








者 




已 


止 


は 


す 


分 






さ la 

m 


剛 


天 


僭 








功 


失 


是 


又 


る 


を 




不 


柔 


武 


子 


偽 






不 


則 


於 


與 






正 




旋 


弱 


之 


而 


之 






唯 


其 


本 


未 






し 




踵 


而 


略 


世 


甚 






學 


可 


業 


曾 




學 


て 




而 


不 


焉 


居 


莫 






而 


止 


又 


入 




ft 


寸 




カロ 


可 


耳 


于 


大 










不 


學 




の 


毫 




矣 


謂 


是 


相 


焉 






於 


是 


"TV 一 


者 






も 




是 




以 


將 


夫 






五 


?乞 


於 


同 




と 


假 




愚 


其 


賊 


之 


天 






脾 


至 


所 


夫 




も 


借 




之 


道 


E 


位 


子 






家 


亦 


學 


人 




覺 


す 




平 


也 


作 


者 


相 






者 


未 


則 


各 




え 


る 




素 


彼 


亂 




公 






流 






有 




さ 


所 




開 


以 


塗 


尊 


之 






亦 


井 


m 


所 









X 




d に 






偈 


名 


易 


榜 


軒 


文 


消 


る 


昔 




社 


て 


の 


閣 


を 


づ 


を 


嚴 


を 


明 


息 


へ 


蕉 




m 


燕 




翌 


浮 


作 


< 


抄 


を 


創 


十 


も 








相 




悼 


年 


界 







し 


抄 


し 


四 


亦 


•、 


名 




を 


時 


の 


上 


て 


北 

^ 、 


て 


し 


て 


年 


推 


彼 


喧 




圖 




偈 


小 


暫 


M 


に 


百 


て 


靖 


の 


想 


れ 




则 


せ 


尙 


あ 


祥 


時 


め 


今 


衲 


梅 


退 


頃 


す 


も 


朝 


住 


し 


安 


b 




人 


て 


猶 


襖 




し 


る 


亦 


直 


相 


め 


主 




に 


何 




ほ 


と 


集 


、 


洛 


に 


伯 


超 


國 


橫 


人 




逢 


隔 


< 


傳 


云 


分 


延 


に 


難 


夷 




桃 


川 


堂 






iij 




へ 


ふ 


記 


德 




か 


の 




源 


に 


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桃 源瑞仙 11 ■ - - . 三 二 四 

後 桃源 德光日 域。 坐閱 四百 州 於 胸中。 

君子 抱 孫。 此語可 兆。 

祖師 有 記。 其傳 無窮。 

掀翻 漢書 唐 書 及 十七 史波 瀾。 鏡 裡數莖 雪白" 

嘲弄 韓文 柳文幷 三千 首 風月。 灯影 一 點花 紅。 

日々 開 談義 林。 負 S 歸之如 市。 時 I 々臨 騷雅 席。 簪 筆 從者爭 功。 

淸涼圭 峯四目 八臂。 掃 盡經: 論 窠窟。 

臨 濟曹洞 五位 三 玄。 喝 散 佛祖羅 籠。 

慈悲 惡辣道 合。 富貴 寒 乞 詩ェ。 

諸方 贋 長 老。 雛 道 人。 驀 口 罵倒 四 天下。 

到 處 鄕 先 生。村 夫 子。隻 手 打 破 十 虛 ^ir 

初 公 在官 寺褂 搭。 兩 人 皆 少年 兒 靈。 

將謂赤 棺躍浪 。元來 白額嚷 風。 

當應仁 喪 a 之 歲。 深 藏 山上。 老禪 方丈 虛左" 

逢 文明 太平 之 春。 再歸洛 陽。 耆 英會合 起 東。 













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り。 俗姓 は 赤松の 家人、 後 

藤氏。 別に 松 泉 主人、 又は 

松 岳と 號す。 Inf^s にして 相 

國寺季 の 門に 投じて、 騵 

誦 日に 怠 ら ず。 參詳の 後、 

法 を a に嗣 ぎて 雲 頂 院に住 

し、 後に 相國 寺の 中に 端 春 

庵 を 創し、 學徒 を提撕 す。 

をの 所 居の 室に 季潭 書す る 

所の 松 泉 主人の 四 大字 を揭 ぐと いふ。 集 鼓に 繼 ぎて 蔭凉の 職に ある こと 多年、 を 

の 日記 を龜 泉日錄 とい ふ。 蔭凉軒 日錄の 一 部是れ なり。 曾て 天 龍 寺に 視 蒙し、 幾 



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之 道: 上 自, 主 公: 下 及,, 黔 首 小人 之 流: 莫, 不,, 注 k 以 依 賴 1 焉。 其 道 亦 與,, 敎 化-相 表 裏。 良 有, 不, 可。 

以 欺, 矣。 梁 陳齊周 以上。 傳而紀 之 者。 或 失-之 茫 昧: 殆 不%= 得 而 考 M 唐 之 後 。吾 船 之 入-中 州- 

也。 浮 圖 以,, 性 相 顯 密, 自 負 者。 偉 人 高 德。 到, 今 烈 烈。 其 不, 一 也。 其 儒 家 者。 授 經 傳 道。 潤-色 文 學- 

歸,, 吾 國, 者。 往 往廟食 封 贈。 詒-之 百 

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焉。 趙 宋 中世 以來。 浮圖 少林 之 道。 

始 倡,, 之 國: 柬山千 光 祖 是 也。 宴 爲 e 

吾 禪 氏 藝 祖, 矣。 千 光 乃 黄 龍 九 傅 

之 子 也ギ光 又傳四 得,, 龍 山 翁, 龍 

山 翁 入,, 大 元 國; 住, 隆 典 兜 率; 刺 史 

禪師琛 公。 龍 山 之 的 孫 也。 家世武 



以 下。 作 Ji 3 請。 一 時 勝 事。 以 爲 K 照,, 映 海 東-之 錦 緣 H 也 九 

閥 在& 國 1 顯 族 也 。ま-其 祝 髮; 譽 望 隆 然。 出 X 之 上;. 其 績 翠 翁 字 江 西。 時 人 推 A) 。以 爲 fei 範 參 

寥 復 出,, 于 吾 國: 乃 驟師之 法 兄。 而 世 叔 也。 今 知 足 翁 字 瑞 岩。 亦 績翠之 弟 師之 兄。 而譽望 

殊 相 承。 何 其 吾 徒 奇 喝獨 集,, 乎 一 門-也。 禪 師 有, 志,, 乎 南 遊-者 久 矣。 今 兹 方 有 X 貢 船: 乃 之 



三 二 九 



名 於 使臣 士官 之 列: 姑以 醻,, 其 夙 志-也。 盖 其 志 有, 所, 在 而 存, 焉。 非,, ,淺 徒 可,, 観 覦, 也。 或 議乏 曰。 

禪 師 自レ少 而 壯。 以,, 人 之 道: 併,: 之 於 巳: 自, 壯 而 老。 以,: 己 之 道: 播,, 之 於 人: 故 社。 以,, 禪 師 之 道; 而 

自充然 者。 其 亦 幾人 乎。 况此出 世。 己 據,, 其 位: 此 行 何 所, 爲 乎。 解, 之 者 曰。 古 之 南 遊 。在,, 李 唐 之 

世: 儒 者 得-儒 者: 浮 圖 得,, 浮 圖: 浮 圖 家。 台 敎 密 學。 大 有,, 其 人: 自,, 宋 之 季 年: 吾 禪 尤 出- 哲 匠; 前 元 

之 末。 皇 朝 之 初。 其 有レ 意,, 於 賦 詠-者。 往 焉。 故 當時 佳作 往往 在., 入 之 ロ醎 師 此 行。 自 謂 龍 翁 兜 

率 ー擧以 振 „大 元; 吾 生 獨 後。 有, 忝,, 其 先? 可 „自 棄, 乎。 其 意 不, 可, 挽 也。 將, 行 戲 予 曰。 何 不, = 一 言 以 

慰 吾 之 行: 予 曰。 亦 何 i 言 乎。 禪 師 德 軀,, 於 內: 望 彰,, 於 外: 如, 此。 非,, , 小 子 所,, 得 而 和, 也。 况 諸 老 妙-於 

語 言: 名,, 乎 當 世-者。 旣 述 旣 載。 足,: 以 發 揚 1 焉。 因 粗 言 „ 吾 國版圖 之大。 文武 衆 士之務 :且 S 所, 

求,, 於 中 州: 與, 時 黜 陟 者: 以 寓,, 吾 之 嗟: 壯,, 禪 師 志: 以 祝, 其 他 曰旋里 錦緣。 庶乎克 繼,, 龍 翁 之 踵: 

後 作, 將來之 美 譚, 云。 

彼の地に 留まる Hi 四 年、 此の間、 四 明に 登り 又金臺 に詣, CS て W 文 を 商量し、 享德 

三年 歸帆 恙なく 本朝に 歸る。 後に 正宗の 禿 尾長 柄 帚 に 其の 遍 參の 槪を 叙して 曰く、 

北朝 寶德乙 酉。 佘 從,, 國 信 使, 入 „大 明 國: 踰,, 百 越 MJ 二 吳: 大 江 之 南北。 長 淮之柬 西。 行 不, 輟, 足 

者。 殆 六 七 千 里。 遂 達 „燕 之 北 京: 而 遭,, 時 盛 明: 禮 樂 繁 興。 人 物 秀 整。 實 募 媿„漢 唐 之 化: 於, 是 乎。 

晨 而 謁,, 貴 仕 達 官: 暮 而 接,, 名 緇 英 衲: 殆 獲, 酬,, 平 素 之 志, 也。 云 V 











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之に 應 じて 曰く 

明 應丁巳 之 秋 御製 國詞ー 闋。 親 

莫措。 欽賦 唐詩 一 章。 呈亞相 公以致 

及。 弗克默 止。 書以奉 寄。 • 

聞昨詞 頭自內 來。 勝 於 賜 翰 紫 薇 開。 玉 堂 

又、 人の 大 明よ,.^ 歸るを 喜び、 1^ 面に 



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端 幻 出 好 林 泉。 有 地 卓 錐 如 去 年。 到 處 

原 帝の 文龜ニ 年、 二 三 の老 宿と 柳 

和せ しひ。 卽ち韻 を 次で 奉呈して 

皆 入 レ毂。 春 明 門外 不,, 天涯:』 と。 同く 

年甫 御製 一 首。 公 卿 百 僚。 以, 韻 奉, 和 



灑翰而 繫之菊 枝。 以 賜 從 三位 源 公 某 焉。 公扑舞 

謝恩 之 意。 因 命禪 林諸老 宿。 而 次 韻 同 賦。 兼 以 見 

微 霰結爲 雪。 衣 被 寒村 竹 裏 梅。 

書して 贈る の 作に 云く、 

海濶天 高旅臈 回。 朔風 吹 裂 碧 « 鬼。 羽 翰 

欲 晒 扶桑 曰。 挾 得 燕 山積 雪來。 

又、 鎌 倉 建 長 寺の 薔僧祥 啓の 贫樂资 の 

頌に 云く 

無 求皆樂 土。 支 郞 猶 賣 i 只 山 餞 I 

營に 入って 賀歲 す、 仍て 山家 詩 を 出して 谷 

云く 『滿輪 召, 老漢安 jer 初覺 山家 雨露 加。 四海 

三年 正月の 御製に 和して 云 く、 

焉。 傳 及,, 山 林: 景 徐 欽 進,, 一 篇; 其 詩 云。 



壽 春 妙 永 i ハ 

詩 至 紅 樓應制 新。 皇 恩 分 與 紫 51^ 臣。 臣 僧 無& 消 埃 報ー游 手 一 民 非-四 民- 

此歲 三月、 將 軍足 利 義澄、 朝鮮に 書 を 遺す。 師を して 之 を 草せ しむ。 永 正 五 年 再 

び相國 寺に 住す、 十月 望、 上 堂に 曰く 

吾山 頃 釣 命 降。 而 E^J 返 S 山 塔 莊園在 泉 南, 者: 大 衆歡 w 無, 措。 云 V 山野 景徐適 住-持 

于 本 寺: 得, P 斯 盛 事ー陞 堂 之 次。 P 伽 伦-以 奉 feft S 

珍重 檀門新 割, 符。 泉 南 佛國復 歸, 吾。 歸 逢,, 祖 塔 再 興 日: 數件 莊 園 合 浦珠。 

永 正 十五 年 三 月 二日 相國 寺の 慈 照院に 寂す。 壽七 十九。 遺稿 を 翰林 葫 a 集お, -と 

いふ。 又日涉 記の 著 あ,^、 共に 世に 行 はる。 

, . 壽 春 妙 永 

妙 永 字は壽 春。 柬福寺 海 藏院の 僧な り。 別に 自ら .睦 軒と 號す。 聯句に 長 じて 名聲 

叢 社に 喧し。 相國 寺の 橫川景 三景 徐周麟 等と 道 交を訂 し、 日夕 往來 を斷 たや。 明 

應九年 五月、 周麟と 偕に 湯 山に 湯治す る こと 三七日、 韻ケ」 聯 ぬる 乙と 五 千 言、 題 

して 湯 山 聯句と いふ。 自序に 曰く、 





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師、 天資 聰慧、 諸子 百 家の 

書に 該硏 せざる HJ なし、 時 

人 皆 之 を 重む ず。 曾て 應仁 

の亂を 避けて 江 州の 草 野に 

あ: ク、 橫 t 川 景徐萬 里 等と 會 

し、 『洛社 三年 § 作 空。 着英遁 

在野 花 中』., の 句 あり。 其の 

江 伯に 寄す るの 作に 云く、 

祧花坊 北 有, 寺。 與 i 居, 相 

接。 然 而 其地蕭 散。 如, 在,; 烟 

霞 泉石 之 間? 寬正辛 巳 之 

歲。 予暫 寄,, 行李, 焉。 交游之 

來問 者。 斑々 有, 之。 其 交 尤 

厚 而來: 者 獨江伯 也。 范叔 

返 而 附レ秦 。韋 賢出而 相 ,漢。 







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て 南禪の 文成藏 主と 三 丹に 遊び、 西游稿 一 篇を草し又常に橫川月翁桃源等に代-^ 

て 文 を 製す。 をの 一時の 宿老に 重ん せられし こと 以て 知るべし。 永 正 五 年 景徐周 

麟半陶 稿に 序す、 もの 略に 曰く、 . 

余 亡友 興彥 龍。 年; 纔 三 十 四。 而 拋,; 筆 硯, 去。 有,, 遺 稿-成,, 鉅 卷, 者 六 策。 同門 舊友 厚,, 乎 平 生 i 者 類 

.^oi. 1 ¥ 携, 之 過, 余 以 見 J 不。 且 曰 暇 曰 披 1 。請- 以,, 一 言 IP 于 其 首: 朋 友 不= 相 忘, 之 義 也。 就 

視, 之 SiH ハ 一 策。 文 大小 二 策。 詩 長短 二 策。 號き游 ま 者 一 策。 先栖 芳跋, 之。 余得, 之 行吟坐 

詠。 或 倚, 枕 而 展 飯。 其 才之茂 也 學 之: 富 也。 謦 如-富 人 之 稼, 也。 其 田 美而多 者。 不, 容„芳 言 於 此 

間: 決 非, 干 口 之 家 百: S 之 田。 寸, 而 取, 之。 日 夜 以 望, 之 之 比; 此 乃 古 之 君子 所, 以 用,, 於 旣 足 

之 後; 而: 流. 於 旣溢之 餘: 夫 是 之 謂. 乎。 云 云 

曾て 嵯峨に 遊ぶ、 その 作に 云く、 



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く 交 ft -、 又當時 明經の 老儒 淸原 常忠と 交遊せ. と 云 ふ。 建 仁の 西來院 にあ, て ffi 

書に 耽ら、 傍ら 童 蒙の ために 史學 提要 抄を 撰し、 又 古文 眞寶、 三 體詩等 を 注す。 

正 德九年 九月 廿 七日 病で 寂す。 遺稿に 桂林 錄、 葬 閽疏稿 各 一 册 あ,^。 今に 傳 へて 

叢 社の 徒 乙れ を 珍と す。 



陵 字 は 景甫。 瑞溪周 鳳の 法嗣 な.^。 別に 自ら 栖 雲と 號し、 能書 を 以て 一代に 名 

あ, 9。 享祿四 年 鹿 苑院に 住し 左 街の 

僧 錄に補 せらる、 時に 齢 八十。 贫て 

能 忠火德 の 爲に南 S の 號を附 し 且つ 

一 絕を賦 して 云く、 

嶺 梅迎暖 一 枝 開 老潜傳 示 法來。 明鏡 非臺誰 ロ會。 北 人 可笑拂 塵埃。 

天文五年席を梅叔に讓.c^て退院す。 其の 沒 年を詳 にせず。 




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古 桂, 弘|稽 , _ 1 . I 三 五 〇 

後に 病 を 獲て 南禪 寺の 松 蔭 軒に 寂す。 をの 世壽と 生死 年月と を詳 にせす。 遺稿 あ 

,ON 松 蔭 集と いふ。 今 猶ほ法 社の 間に 傳ふ。 




弘: 稽字は 古 桂。 をの 本 貫と 生死の 年月 を詳 にせず。 初め 建 仁 寺の 乾 仲 宗亭に 侍し 

ち ^ n^u^ て內 外の 典籍 を學 び、 後に 諸方に 參詳 

して、 歸 つて 淸住院 に 住す。 後に 神應、 

眞如 等に 歷 住し、 1^ 龜 元年 八月 廿 七日 

建 仁 寺 iii^ 侧 に視篆 し、 爾來永 正 A 年 

に 至る まで 二十 二 住 を 重ぬ。 退院 上 堂に 曰く 『流 年 去 似,, 水 朝, 東。 萬 事 無, 心双彎 蓬。 熟 

所 誰 忘 人世 癖お-山中 1 又 入,, 山中 n と。 其の 邵康 節の 像 讚に 云く、 

洛社 投身 計 巳 成。 國家興 廢不關 情。 百年 唯 合此中 老。 無 賴 天津 杜宇 聲。 

『王昭 君』 の 題に 曰く、 

近代 和戎有 幾人、 琵琶 聲中 淚痕 新。 漢家 四百 州 天 下。 豈 謂 安危 槃妾 身。 



又, 相國 寺の 僧 雲 漳の 越に 歸るを 送る の 作に 云く、 

名花 處々 幾人 栽。 題 品 何 如越國 梅。 別後 一 枝 煩 寄信。 炎天 應想待 君 開。 

其の 『花 下彈 琴』 の 作に 云く、 

老去 疎慵舊 業签。 我 琴 一 向 付 松風。 今 泰更被 花 勾引。 紫 韻 紅 音曲 未 終。 

平常 所 居の 軒に 題して 揖 松と いふ。 語 錄ニ卷 あ, 桂子禪 * と 題し 詩集 を鷄肪 集と 

稱す。 兩書 共に 今 猶ほ傳 ふ。 . 

三 益 永 因 

永 因 字 は 三 益。 卯 歲建仁 寺に 入う 如是 院の 雪嶺 永瑾に 師事し、 後に 建 仁 寺の 第一 

座に « せらる。 尋 いで 如是 院に 住し、 參詳の 傍ら 讀書 を專 にす。 當時大 龍 庵に 寒 

和 西 堂 あ. 9 唱酬 常に 絕 ゆる 乙と なく、 又 月 舟 常 庵 河 淸汝器 等の 諸老 に從游 して 古 

今の 文事 を 商 確す。 天性 文藻に 長 じ、 錦 心繡腸 一世 を囊 括す るの 槪 あ.. V。 是.^ 以 

て 一度 筆 を 執れば、 深く 想 を 凝らさ どるに 忽 にして 篇を 成し 章 を 作す に 至る。 

『人 日』 の 詩に 云く、 





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材公字 は 用 林。 天 龍 寺の 僭な り、 其の 嗣承詳 なら や。 人となり 穎脫、 胸 次^ 如た 



永 谨字は 雪嶺。 別に 識魔 又は 樵 庵と 號す。 梅溪は 地名に して 丹 後の 人な .9。 幼に 

して 建 仁 寺 十 如院の 九峯以 成に 隨て 落髮 禀戒。 參詳久 うして 法を以 成に 嗣ぎ、 後 

常に 十 如院に 住す。 天性 詞藻の 才に 富み、 其 名 叢林に 鳴る。 永 正 五 年 二月 公 命 を 

以て 建 仁 寺に 進み、 一 夏 結 制の 後、 又 十 如 院に靖 退す。 其の 新 正 醉蓉の 題に 云く、 

新正對 雪酒淋 滴。 一 酌 勸君君 無 辭。 天 




问人 問 浮 太 白。 今 举不酢 又 何時。 

詩囊の 題に 云く、 

囊中 風月 是三 千。 何 管 }^ 生 無 半 錢。 盛 



取 梅花 百篇 玉。 貧 儒 笑 道富薰 天。 

天文 六 年 九 丹 八日 寂 を 東 山に 示す。 遺稿 ニ篇. あ. cs、 詩集 を梅溪 集、 文 猿 を 識應稿 

とい ふ。 兩書 共に 轉々 寫錄 して 今猶ほ 叢林の 間に 傳 はる。 



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四 衆 を 接 化する こと 年 あ. 9、 結 制 上 堂に 曰く、 

大悟 堂 前 望 闕樓。 幾 回 作レ主 此 遲留。 雜華剎 界竹篦 下。 圓覺伽 監柱杖 頭。 紅藥 著, 花 春尙 在。 

. 萬 梅 綴, 子 雨 初 收。 山 僧 不 fe 九 旬 綱。 鳥 自高 飛魚 自游。 

後年 帖を賜 ふて 南禪 寺に 陞る、 公文に 座す るの み。 明應の 頃、 屢 聖恩 を 承け て禁 

鍋に 出入し、 優遇 を 蒙る。 永 正 十三 年 其の 師 正中 首座の 行 道 記 を 作 ft^、 又 師資の 

緣を 以て 天 聰に稔 く。 是に 於て 敕 

諡の恩 詔 降る。 晚に 自ら 建 仁 寺 内 

に 一華 院を開 創し、 常に 兹に 居し、 

禪 餘專ら 文事 を 以て 樂 みとな す。 

常 庵 龍 崇師を 祭る の 文に 云く 『才 

名 貫,, 古 今: 暇 曰 語, 南 禪 梅 屋ー 曰。 我 少 時 漫 慕, ま 洪覺範 之 才: 今 曰 却 匿 笑 云 々。梅 屋。 月 谷默識 

信 服。 誠 哉。 佛 經儒書 諸 部之不 審。 至, & 翁, 盡 曉 折。 恰 如,, 湯 雪: 可, I ザ 獨,, 步 于 古 今, 矣。 雪 嶺。 月 舟 一 

時 鳴,, 于 五 岳 M 溪 翁 時 在 _1 阿 州: 每レ 見。 詩 文 :欣 然 謂,, 門 生: 天 未 ヒ,, 斯 文: 都 在-吾 山 1』 と。 一時の 

推獎を 受けた ると を 知るべし。 文明 九 年、 皇居 重 建、 應仁 兵亂の 後、 玉輦 初めて 

大內に 還 御を賀 する の 作に 云く、 



月 



桂 






畫楝 sg 梁 ffl 半 i4r 重 看樹色 

『孤村 一 犬 吠』 の 題に 云く、 

柴門不 瑣樂昇 平。 何事 今宵 

天文 二 年 十二月 八日 寂す。 

稿と いひ、 外に 幻 雲 文集、 

繡段を 編し、 共に 今 猶ほ法 

一 韓 智 

智翊宇 は ー韓。 東 福 寺 孝 仲 

し 永 正の 頃、 伊勢に あ- > て 

を 抄し序 中 

永 正 元年 九月 E 陽 前 一 日 

云 々の 語 あ.^、 又 其の 跋に 

^ 余 侍,, 景 徐之左 右: 荷,, 其 恩 



擁新豐 。太平 j 曲歌臺 上。 不賦 秋風 賦, 大風。 1 

一 犬 驚。 知認 月明 成 越 雪^ 村 險吠兩 三聲。 

世壽と 生死の 年月と を詳 にせず。 遺稿 あり 詩 然を幻 雲 一 

北征 集、 幷に 語錄三 卷を存 す。 又 曾て 兒 輩の 爲に續 綿 一 

社の 間に 傳ふ。 • 一 



の法嗣 なり 

B く 徒を聚 

。老 門生智 綱 

記 して 云く 

顧-者 年 久。 今 



リ 參詳の 後、 諸 刹 を 經て鎌 倉の 圆覺 寺に 住 

めて 經史 を講 す。 永 正 元年 景徐の iiS 出 聯句 

一 爲小子 光 集 侍者 書 之。 扱 犢 意 可 



見,, 此 聯 句, 不 覺 老 淚 沾, 襟 • 吁 成,, S 人: 不 拜 尊 者 

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參。 猶 若 之 在,, 句 外お, 故 僧 之 ェ JT 比 ^ 有へ 焉。 宋 之 參寥乃 其 一 也。 儒者 知識人 家翠微 一 

聯 爲,, 參 寥 師 號: 宴 叢林 嘉話 也: 玉府春 和。 釉,, 一 篇: 示, 予。 且 需,, 評 點: 讀, 之 篇 々句, 。氷淸 玉 

潤。 至,, 于 興 寄 高 遠: 予 豈 可^ 焉 哉。 然 懇 請 不, 止。 批, 之 點, 之。 凡 若 干 首。 L 巧 公 遠 承, 于 翠微 二十 

五 長老 M; 曰 有-儒 之 知識: 爲 スム必 贈-十四 字 之號; 未, 知 詩稿 有 n 彼翠微 句法 1 也 否 幻 雲 m 

文中 謂 ふ 所の 翠微 二十 五 長老と は 雪 村 友 梅 支那に 在う し 時 翠微に 住せし を 以て 此 

の稱 あら、 而 して 師は當 時大龍 庵に 主た. >、 庵 は 雪 村の 塔 所な.^ 乙れ 其の 字句の 

出でし所以なft^。 角虎道人常庵7P亦^Vの詩卷の後に記す、 其の 略に 曰く 『上 咯ー 

淸春和 丈 人。 其 傑特 魁偉 者。 理,, 社 盟於吾 口 西 之 次: 以 辯,, 其 首, 云。 予 接 未, 繙, 之 曰。 夫 挹,, 天 地 之 

淸 1 者。 莫, 若 レ詩 。而 人 偷之和 亦 詩 爲レ 主。 丈 人 併,, 期 1 一 ,爲= 實 之 賓: 其 形,, 於 言, 者 可, 知 矣。 然 後 手 不,, 

卷。 翫 味 M 日。 天 文 也。 地 理 也。 卉 木 也。 人 畜 也。 雖,, 所 fe 萬 殊, 必 歸- 之 於 一 心 M 篇々 圓 类 。譬,,諾 和 

氏 壁- 不レ 待, ェ 而其價 連 城。 况 歷,: 幻 翁 品 題: 則 如,, 秦 始 皇帝 琢以 爲, 重豈 非,, 天 下 珍, 乎。 E 他 後 

尋以 _ー數編1. 惠。 則 庶慰西 社 荒 寒焉 耳』 § M 序 此の 詩卷 今時 傅らず、 僅かに^^^和絕句 

集ー卷 一』 針を存 する のみ。 生死の 年月 又詳 ならず。 

常 庵の,: S 閽序跋 集中、 左の 一 S あり、 をの 交游の 一端お 窺 ふに 足るべく、 又 以て 

其の 傳の 足らざる 所 を 補 ふに 足るべし。 

春 和 啓 聞 三 六 :ー 



湖 月 信 鏡 



1 二 六 二 



玉府春 

也。 花 之 

詞 伯。 以 

胥 率 遊 

猶愛之 ( 

厥翌乃 

者 白 者 

窮 到。 諒 

日於斯 

見 \1£ 也 

湖面 皆 蓮 



蓮 湖 泛舟誌 序 

和 小 友0 乃 江 之 傑產也 一 日 爲余告 曰0 凡 吾 州 之 奇於天 下 非 謂 有大湖 

擅 美 亦 不能 自 美 。以 有人 所 愛 也 。吁 矣見花 者 夥 。而 愛花 者 お 千 載 只 一 



素 願 將體大 士於石 山。 石 山與落 湖. h- 里 許 。豈 

目., 於 彼。 則 足 爲來者 誇奇觀 不亦悅 乎。 余 踊 然 

- 何况眞 君子 乎。 春 莊誠 方袍君 子 。孰 弗 企從遊 

装 扁舟 泛大 湖。 一 碧 萬 頃。 况 半 曰 程。 香 飇迎櫂 

早 知 其爲芙 蕖。 爲 苗 000 玩 之。 |g 而 如 盖 。載 

天下 奇觀 也 。於 拔 與ニ昆 季 。傳 啣 之 ogR 戟 的 

間。 豈 濂溪 iK 乎 哉。 宜矣 君子 人而愛 君子 花 。余 

耶 。于 其 去 也。 春 莊更出 一 篇見示 春 和 及 余。々 

無 畔 涯。 初 遊洛 容看堪 誇。 朝 m 暮釣知 多 少 。占 



臻此外 彼 乎 。其 公之 於詞 

曰。 濂 溪 所謂 蓮 花 之 君子 

焉 遂 後 数 coo 與 詞伯同 出 

漸 入 佳 境。 m 而 視 之 C 靑 者 

而 如 盤 04< 而 如 舟。 小而如 

而 加 之 。日! 以蓮湖 泛舟爲 

雖 非 其 人。 唏 顔 亦 顔 之 徒 ( 

和 云。 

盡烟 波不到 花。 



之 謂 也。 謂 有 落花 

濂溪 K 。同 袍春莊 

伯 蓋英逆 也。 與俊 

者。 以 1 《質 惟宵而 

洛 入江。 春 和 迎 接。 

早 知 其爲葭 葉。 お 

簪。 淺 邃返遞 不可 

超。 了咏ー 觴終斯 

_ 郎幸不 以就陪 奉 



湖 HJ 1! 一一 口 



信 鏡 字 は 湖 月。 別に 簑 庵と 號し、 又 或は 楠溪、 豐阜 の號を 用. V 

幼に して 桑門に 入り、 柬福寺 節 十の 商霖信 佐に 就て 參詳歲 月 

法 を 信 佐に 嗣 ぎて、 塔 頭 大慈院 に 住す。 永 正 十四 年 八月 幕 命に. 



, 蓋し 地名な..^。 

を 積み、 印 可の 後 

應 じて 東 福 寺^ 1 



湖 
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信 



.1 に 住す、 自叙の 語に 云く 『信 銳千不 如 人。 一 無 所 取。 S 蒙 台 命 叨董名 藍。 增愧 赧顔泚 

尸 素 之 額。 云々』 幾 もな くして 大慈 院に靖 返し、 常に 學 徒の 請に 應 じて 禮、 儒の 典 

籍を 講じ、 又 a 々古文 眞寶を 講じ 後に 自ら 抄 して 叢林 學 徒の 便に 供す。 又 永 正 十 

三年 夏常樂 庵に 於て 四敎 儀の 講を 開きた ると 抄の卷 末 識語に its なり、 云く 

此 書。 湖 月 師。 永 正 十三 丙 子 之 夏。 於 常樂 塔下講 之。 雖 然。 集 諦 以 下。 以 故 講演 不 畢。 云 々 

師晚 年に 及びて 伊勢の 無量 壽寺 にあ 



月 

鏡 








6^, 京師の 諸老 各々 詩 を 寄せて 其の 

歸洛 を勸 む、 當時景 徐も亦 ー絕を 寄 

せて 云く、 

洛之 東西 山 先輩。 凋 零莫甚 於玆時 矣。 慧 阜 不二 老師 謂 人 云。 吾 山 之 介 于諸峯 。调零 

稱 最 矣。 湖 月 師留滯 伊 陽。 借 辭諸老 欲 致 之於洛 下。 萬 牛 五 丁 庶幾 其來 乎。 予 聞 之 曰。 

湖 月刖予 故人 也。 老師 之 言 則 予之心 也。 不可 默止。 村體 一 章. 代書 奉 寄。 其 詩 曰。 

眼 観 S 林 日 下 衰。 非 梅 非 楝待風 吹。 吾 窓 換水月 移 影。 五 百 丈 花瞻窟 枝。 

天文 三年 十二月 十六 日 寂す。 本 貫と 世壽 とを詳 にせず。 古文 眞寶 抄、 湖錢 集の 二 

書、 今猶ほ 世に 傳ふ。 . 



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高 

妙 

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惟 高 妙 安 



妙 安 字 は 

景 徐 之れ 



惟 高。 別 

が 記 ど 作 



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常 讀 書 を 

霜』 と、 

同年 又 南 

九 年 五月 



好み 手に 

以て 其勉 

禪 寺に 陞 

四日 足 利 



卷 を 釋 

めだる 

iu す 

義晴薨 



, 又は 薬 巢と號 す。 惟高 は 橫川景 三 

の 一 節に 云く、 

萬 年 安 公 藏 司。 以,, 惟 高, 副,, 其 諱 M 

說 以 解,, 其 義, 而 不, 果 矣 ^ 一 曰 公釉: 

請 繼 而 說, 焉。 何 賜 加 jr 余 不 而 

文明 十二 年、 江 州に 生る。 初め 

を 受け 後に, 相國寺 光源 院の瀑 岩 

方に 參 詳して 法 を 等 紳に嗣 ぎ 後 

かず、 後年 自ら 記して 云く 『余 入洛 

を 知るべし。 天文 九 年 九月 鈞命 を以 

尋ぃ で 十四 年 鹿 苑院に 移住して 僧錄 

じ、 柬 山の 慈 照 寺に 葬る、 師是れ が 



の 安す る 所に して、 

川師之 所, 命 也。 師 欲 ョ作レ 

, 紙 扣;, 余 丈 室, 曰。 某 之 字。 

頜レ 之。 云 ^ S ^ 

妙 心 寺に 入. 9 て 句 讀 

等紳に 就て 受 具し 諸 

に 光源 院に 住す。 居 

以來。 不 晝 游者殆 十三 

て相國 寺, £ 十に 住し、 

の 事を領 す。 同く 十 

秉炬 をな す。 又 釣 命 























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卷 


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の 


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築 




な 


梅 


崎 




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曰 


最 


て 


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專 




隱 


の 


に 


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ら 


名 

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和 


人 


^ し 

由 




足 


海 


後 


思 


に 


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諸 


經 


を 


尙 




る 




學 


于 




叢 


花 


錄 


博 


に 


父 






ベ 


な 


之 


蘇 


正 


林 


を 


に 


多 


養 


は 






し 




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で 


堂 


の 


の 


栽 


1 1 J 


の 


は 


奉 

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益 


之 


ノ、 H 


參 


へ 






れ 


氏 






を 




本 


詩 


見 


Jfm 


て 


す 


福 










の 




邦 


夜 


な 


學 


養 


o 


寺 

リ 




母 






生 




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雨 




m 


マお 


宽 


に 




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死 




翰 


靑 


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を 


軒 


正 




所 

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藤 






の 




白 


燈 


や 


棄 


と 

し 




し 


耍 


氏 






年 




諸 


漁 


\ 


て 


號 


年 

環 




の 






月 




抄 


獵 






し 

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梅 


侍 


諸 


文 






を 




受 


ま, 


附 


文 

ノ"^ 




隱 

レ じ 》 


局 

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經 


安 






詳 




業 


歲 


近 


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常 

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の 




四 






に 




師 


猜 


に 


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年 






せ 






曰 


大 


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の 


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る 


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四 






四 




聞 






に 


士 


建 





バヽ 


曰 






河 




抄 


梅 


の 


せ 


と 


德 


爾 


o 


生 






入 




合 


溪 


參 


ば 


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の 


し 


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る 






海 




成 




徒 


胸 


し 


傍 


X 


正 









古 






堯 





碩 




針 


家 


9 


し 


と 


び 


文 




就 


に 


華 


鼎 




と 


珍 

1!==, 


、 


徒 


い 


て 




に 


< 


し 


由 


字 




な 


諸 


を 


ふ 


列 




し 




て 


和 


は 




す 


と 


錄 


集 





刹 


年 


て 


後 


ゲ, 


尙 


湖 







名 


中 


め 


幾 


に 


五 


覺 


に 


良 


の 


心 




法 


( 


て 


も 


住 


十 


曰 


又 


居 


室 







蒙, 





所 


商 


な 


せ 


七 




玄 


士 


に 


後 


湖 


に 


叉 


要 


里 


ぐ 


し 


歲 


に 


室 


と 


投 


年 


頤 


、 


の 


す 


し 


め 


の 


於 


碩 


い 


じ 


別 


パ、、 
や 


賢 


碧 


句 


、 


て 


む 


時 


て 


圭 




て 


に 


碩 


岩 




永 


返 


と 




玄 


m 


\ 


髮 


頤 


恨 


鼎 


百 


千 


正 


去 


す 


將 


室 


師 


の 


剃 


賢 


あ 


則 


餘 


四 






軍 


の 


の 


あ 


受 


と 


【目 1 

m 


b 




を 


年 


又 


師 


足 


密 


驢 




具 






挺 

一"、 


閲 


二 


建 




利 


符 




往 


し 

、 


し 

、 






門 


し 


月 


德 


きま 


義 


を 


に 


い 








< 






四 


寺 


を 


植 


受 


入 


て 


蒙 J 


ま 




師 


四 


初 


a 


に 


受 


< 




參 


法 


た 




道 


十 




寂 


歸 


け 


周 





鉗 


し 


の 


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を 


A 




す 


b 


て 


防 


是 


鎚 




後 


脚 




發 


則 


5 





き 




に 


れ 


を 


又 


、 


と 




揚 




兩 


世 


堂 


福 


在 


よ 


受 










す 


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關 


壽 


を 


寺 


b 




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通 


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す 






と 


濟 




一. し 
ハ 


作 


に 


、 


法 


る 


玄 


博 








錄 


關 


十 




住 


九 


道 






多 


文 




ふ 


等 


に 




衆 


し 


州 


曰 


多 


大 


の 


明 









到 


、 


寮 




僧 


に 


年 


徹 




十 






々 


b 


法 


を 


自 


徒 


盛 






篁 








下 


分 


臘 


創 


ら 


の 


に 


文 


實 


寺 


年 






き 51 
It 口 


類 


四 


し 




中 


し 


明 


峯 

一に 


に 


に 






し 


定 


十 


て 


を 




て 


十 


派 


住 


生 






て 


位 




覺 


改 


其- 


ま 




下 


し 


る 








後 


し 




曰 


め 


の 


素 


年 


の 










學 


五 
口 


師 


m 


て 


仁 


群 


バ产 


永 


始 






の 




と 


雷 


を 


歸 


卅 


匠 


正 


め 






指 




在 


號 


隱 


cats 


す 


五 


に 



湖心 碩鼎 三 七 〇 



十六 年 十二月 聖福 寺に 視 >絮 す。 天文 十四 年 七月 九日 帖を賜 ふて 南 » 寺に 住す。 是 

より 先き 天文 八 年、 太守 大内義 隆の命 を 受けて 天 龍 寺の 策彥 以下 數百人 を 率ぬ て 

支那に 使し、 北上して 明の 世宗 皇帝に 謁す、 時に 彼 國嘉靖 十八 年な, 9。 世^:-小、 師 

の德を 崇 び號を 頤賢 ど 賜 ふ。 

賢 元 字 湖 心。 奉 使 入 明朝。 明朝 天子 賜 號願 賢。 頤 賢在聖 福。 一 f 曰 幻 住。 院曰新 篁。 聖 福 山 

虎 き 耳 条 和尙住 

S 3 园南禪 目 子 

時人 皆 之を榮 とす。 歸 朝の 後 京師の 諸 老各詩 を 作って 之に 贈る とい ふ。 嘗て 自ら 

肖像に 題して 云く、 

我 似レ渠 耶 似レ我 耶。 離 宴 明 不, 辩,, 眞 假ー畢 竟 非^ 又 非, 我。 惠 崇 蘆 雁趙昌 花。 

大明嘉 靖己亥 歲。 山 野 承- 1 吾 扶桑 國之正 使 一 1? 庚 子 到" 北 京 M 賜- 靑 色 朝 衣佥翻 

裟; 及,, 歸 朝 曰: 着來 拜 辭 矣。 傍 有,, 薔 ェ: 寫,, 予 陋 質- 充, 餞。 同 辛 歸-吾 本 朝: 爾 來 屈 Aw 十 

九 年。 今 玆永祿 二 年 己 未お 弟 子 景 轍 玄蘇首 座。 謂, 予 曰。 此 影 無-讚 語 1 他 曰 喚レ誰 乎" 

請 着,, 一 語-可 也。 予 老 矣。 懶, J 筆 。鲜然 チ酵 止。 拈- 禿 毫 -爲- 後 來之點 鬼 簿- 云。, y 永祿ニ 

年 己 未。 仲秋 前 一 日。 幼 住 十 世 的 骨。 前 住 聖 福 後 住 甫禪兼 高 源杜多 R 賢硕鼎 。森 

» 七十 九 歲書焉 



を 


僅 


積 


老 


蓋 


安 


永 












師 


創 


に 


し 


と 


し 




祿 






帆 


四 




歸 


す 


Z 


て 


せ 


師 


年 


七 






感 


海 




朝 


ハ 


の 


數 




の 




年 






江 


歸 




の 






卷 


を 


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法 


疾 


缺 


湖 


國 


臣 




際 




t 


あ 


商 


禾 rej 


孫 


に 


可 


心 




不 








殘 


b 


旦 
虽 


止 


無 


罹 


"へ 


公 


通 


但 


送 


明 




す 


し 


し 


だ 


方 


ひ 




來 


津 


君 


曰 


の 




の 


も 


て 




子 


巩 


乎 


王 


他 


惟 


域 


碩 




み 






れ 




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因 


而 


年 


君 


正 


儒 






滅 


す 


の 




國 


書 




月 


懿 


使 


方 




宴 


後 


る 


み 


治 




以 


四 


白 


行 


湖 


梅 




に 




所 


に 


四 


像 


51UC 


明 


興 


獨 


心 


崖 








の 


非 


年 


郡 


是 


― 

故 


思 


丰 77 


尊 


送 






福 


筆 


す 


の 


曲 


云 


予 






宿 


行 




ベ 


寺 


き 3L 


し 


曰 




盈 


得 


應 




の 




し 


祝 




て 


史 


山 


靖 


m 


念 


言 


國 


詩 






融 


且 


、 


を 


隆 


辛 


其 


セ ¥* 


巳 




あ 




法 


の 


つ 


一 


扑 


尙 


丑 


淸 














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名 


代 


錄 




夏 

き 


論 


亦 


m 








に 


に 


卿 


の 


し 


に 


乃 


故 






曰 




旦 


罹 


ま 




て 


寂 


關 


-::- 田 


人 






< 




徹 




官 


錄 


一 


す 




古 




方 








玄 




と 


並 


冊 


へ 


. 梅 


釋 




寸 








蘇 


文 


接 


に 


子 


退 


厓 


如 




能 








あ 


曰 


遇 


入 


と 


禾问 


書 


大 




參 










-、 虫 
迫 


の 


明 


な 


あ 




顚 




聖 










禾问 


際 


の 


し 






文 




U 巾 








後 


あ、 


當 


名 


















に 


ぐ 


酬 


時 


づ 


脚 








表 








對 
州 


灰 


唱 

の 


彼 


け 
た 


稿 




能 




納 

天 








に 


と 


—.X- 


の 


る 


い 




之 




朝 








以 


な 


文 


地 


者 


ふ 




玆 












酊 






の 


な 







將 
















袞 


諸 




慶 




分 




M 
































岩 
東 



悅 
岩 
東 
愈 



東 愈 字は悅 5K。 別に E 湖と 號す。 京師の 人、 俗姓 は 林 氏、 元 人林淨 因の 裔 なり。 

幼に して 建 仁 寺の 兩足院 に 入, 9 西 以亮 f i 第に 從游 し、 印 記 を 受けて 後、 薩州 

の 大願 寺に 住し 後に 兩足院 に 1!^ る。 永 正 十八 年 三月 建 仁 寺 _w 1! に 視笼し 一時の 

Z^^K 諸 老と文 墨 を 以て 相 交 は る。 是 れ よ 

り 先き 京師の 亂を 避けて 能 州の 行 あ 

に 寵染 其の 行 を 贈って 云く、 



悅 

影 





送 悅岩念 藏主遊 登 州 詩 序 , 

久 矣 吾 熟 於 悅 岩 兄。々 步亦 步。 兄 趨 亦 趨摧 其 志 譜 必 控于大 邦。 揣其 才雅必 擢于玉 府。 

究而搜 之 則 韜 於 ffl 之 實。 行 浮 於 外馳之 譽: 接 貴 長 之恭而 不 濱。 忘 逍 術 之 執 Is^ 而信。 

故 余 畏而兄 之。 去 玆 夏 曰 履 選 佛 之 塌 ^ 點 穴 之 弟, 覼 其佔畢 灞 素。 翔 乎 @ 舞 躍 爾 m 飛。 

隣 肩 瞻蔬 同僚 拱手 甚可壯 也。 今 兹秋播 然將有 登 州 之お。 余 粹攔其 装 云。 聞 君子 不居 



享 




又 




ル- 




曾 


















祿 


紅 




人 


nn 


ム 


て 


















— . 


紫 


暮 


生 


I»J 


府 


某 


雨 


社 


所 


府 


焉 


顧 


必 


亂 


年 


委 


春 


半 


1 »r 


權 


人 


子 


曰 


得 


之 


耳 


佘 


時 


邦 


十 


塵 


m 


百 


厂 J 


威 


春 


瞻 


凋 


私 


重 


佘 


嚮 


其 


時 . 




泰 


老 


臂 


の 


傾 


首 


由 


、錄 


也 


必 


於 


觀 


亡 


也 


月 


已 


の 


如 


吟 




の 


菊 


悅 


增 


是 


光 


而 


河 


十 


歸 


題 


銀 


に 


城 


韻 




荒 


岩 


羽 


弗 


於 


來 


洛 


一 


山 


に 


忍 


曰 


奉 


に 




栗 


忻 


儀 


克 


彼 


拜 


交 


曰 


禽 


曰 


見 






和 




里 


然 


之 


剛 


邦 


之 




寂 


可 


ぐ 


殘 




鴿 


し 




秋 


曰 


光 


攔 


者 


可 


朝 


す 


笑 




紅 




嶺 


て 




風 


知 


然 


之 


累 


不 


野 




世 




吹 




雨 


云 




塵 


我 


天 


遂 


歲 


思 


騒 


遺 


情 




委 




吹 


< 




新 


勸 


指 


言 


酬 


乎 




稿 


非 




塵 










白 


我 


越 


之 


知 


兄 


而 


に 


慕 




一, ■A 




佳 






髮 


Mi 


北 


曰 


之 


曰 


兄 


悅 


饊 




刻 




人 






天 


唯 


候 


是 


誠 


甘 


將 


岩 


七 




千 




亦 






地 


五 


寒 


行 


區 


棠 


避 


集 


十 




金 




賀 






-ー 


子 


m 


也 


冷 


固 


性 


あ 


有 




宿 




昇 






靑 


乎 


rvT-r- 

m 


兄 


于 


我 


固 




、• 虫 




花 




平 






眸 


於 


可 


將 


內 


所 


宜。 









夜 




瑞 






m 


其 


不 


奮 


お 1 


不 


雖 




兩 




欲 










極 


性 


慎 


才 


今 


棄 


然 




髩 




迎 




筆 






飜 


也 


乎 




有 


也 


身 








新 




革 






き- 


仍 


宜 


於 


折 


於 


宰 




花 




月 




牋 






M 


繼 


備 


千 


簡 


五 


於 




吹 








傅 






行 


之 


刀 


M 


之 


子 


祖 




未 

レ 




餘 










遙 


以 


圭 


覽 


招 


jyyL 

■EL 






飛。 




春 

丄 




聲 






顧 


詩 


身 


德 


冷 


復 


甘 


















且 


冷 


躬 


輝 


而 


外 


棠 


















留 


曰 


公 


而 


不 


此 


棄 


















同 




重 


下 


性 


乎 


而 


















床 




非 


之 


於 


幸 




















何 






轅 


義 




之 


















曰 




己 


門 


何 


代 


则 


















又 




之 


明 


如 


之 


賊 



仁 

如 



七 

五 



仁 

如 

集 

堯 



本稿 筆自堯 m 如 仁 集 水縷 



ぐ。 曾て 播州の 金 華 山 法 雲 寺、 赤松 山 寶林寺 等に 住し、 天文 十三 年 十二月、 鈎 命 

を 以て 相國寺 f £ に視篆 し、 同く 十六 年 二月 帖を賜 ふて 南禪 寺に 陸 住す。 をの 相 



集 堯字は 仁 如。 別に 睡足 又は 雲間 野 衲と稱 す。 幼に して 相國 寺の 瑞春 に 投じ、 

龜泉 集證に 集って 句 讀を習 ひ、 長 じて 京 畿の諸 老に參 詳し、 歸 りて 法を龜 泉に S 












Z 、 














州 

Z リ 

彗 






て 


國 
に 


愚 


台ヒ 


一 


昨 





錫 


心 


窟 

ノ £±i 


生 


於 


龜 


林 

r 1 


ォ 

9 


鹿 


在 


夫 


暴 • 


盡 


曰 


書 




也 


也 

に' ~^ 


嶺 




山 


寺 


o 




る 


之 


有 


一 も 


雨 


を 


然 


於 


頃 

ノ、 


孰 


周 


妙 


に 


せ 
巾 


院 


の 




唯 


佳 


中 


策 


" 、 


是 


者 


不 




智 


之 


に 


に 





有 


酒 


奥 


泥 


彥 


又 


乎 


缺 


仰 


周 


主 


く 




住 






唯 




打 


に 


風 


平 


主 




府 


盟 


や 




し 


寺 


得 


開 


曰 


屈 


寄 


昨 


居 


席 


% 

■J 


君 


策 


静 


ま 
寸 




中 


き 主 
P 円 


之 


所 




せ 


游 




― 

諸 


可 

レ 


欽 


彥 




の 


僧 


i こ 


師 


=31 

U 口 


受 


趾 


て 


見 


膠 


徒 

レん 


き W 


其 


大 


贈 


韦ク 


事 




早 


在 


用 


恐 


曰 




漆 




龜 


道 








を 


泉 

/J、 


止 


詆 


俄 


懼 


< 

、 


大 

ノ 、 


ク 


國 


山 


風 


師 


て 


ネ 


錄 


軒 




陀 




不 




明 

ノ' 


交 


君 


得 






曰 


M\ 
1W 


す 


を 


酒 


未 


鉉 


淺 




宮 


者 

, 口 


i 卬 


師 


獎 


是 




L 

こ 


る 


創 


之 


刹 


則 


何 

隱 ― 




耍 


不 

1 


師 


m 

曰 


之 


航 




休 




し 


制 


許 

レ 


却 


況 




レ 


堪 


補 


lit 

メ、 


厚 
以 


海 




を 
久 


と 


て 




之 


生 






虽 






重 


觀 






十 

暴 


樂 


會 


矣 病 


(J U-* 




士 


m 


丈 


ノ、 




光 






四 


隱 


相 


淺 


予 


四 




甲 




宝 


今 

1 


不 

レ 


大 




しノ 


年 

1 


の 


和 


酌 


見 






天 


轍 


不 


也 


可 

レ 


明 






地 


而 


則 


之 


之 




下 
此 


之 


m 


甲 


繁 






天 




已 


爲 


騸 き 


賜 




情 

1 1 J 


峻 


ノ 1 S 


ぼ 


華 

-. 卜 




セ 


正 


な 


亦 


百 


念 


不 




是 


拒 


鉢 
J し、 


然 


之 




天 

ノ、 




す 


恐 


藥 


所 


堪 




蓬 


製 


欲 


林 


以 


上 






年 





爲 


長 








萊 


小 


發 


肺 


國 


國 




寺 


七 


永 


長 


老 




荷 




曰 


詩 


# 


刹 

つ 4 


多 


者 




の 


月 

ノ J 


ま 


生 


來 


球 


雖 




本 


以 




者 


故 






策 


老 




術 


レ 


老 


然 






漏 




正 




再 

1 -J 




资 

ノぶ 


病 

ノ r 3 


年 

漏 


孕 


之 


美 


有 






離 

「Ji し 


"\、 


m 




矣 






を 




卒 


於 










素 


以 


祖 


舊 


歸 




交 


以 


た 


走 


尊 


雖 


酒 






之 


欲 


先 


址 


朝 




る 


て 


び 


筆 


體 


於 


I inn 








見 


揷 


矣 


之 






; iT ^禽 


鈎 




不 


レ 

義 






云 


士 


草 


如 


曰 




彥 


泉 


命 


和 


相 


尤 


不 








峰 


大 


晴 






の 


軒 


k 




m 




レ 

擧 








レ 


法 


月 






甲 


に 





驢 



m 



七 
七 





天 






















正 


胸 


可 


亂 










祿 


惟 


あ 




挺 

一"、 


是 


裏 


老 


是 


兵 


夫 


の 


二 酒 


b 


年 


雪 


悲 


逢 




作 

レ 




永 


始 


僂 尊 


m 


七 


月 


秋 


秋 




詩 


rfn 


祿 


め 


躕 


氷 


月 


及 


宋 


動 




示 


已 


初 


• 




集 


廿 




玉 


客 




今 


元 


M 


流 


四 


八 


ふお 
Ira 


Ira 


Ira 




賦 


曉 


閏 


m 

ex- 




m 


曰 


鰊 


金 


東 




中 


偶 


ハ 


騒 


逝 


と 


寂 


懶 


聲 


山 






, 


月 


擾 


者 


云 


す 

、 


生 


肅 


近 




枚 


西 


旬 


し 


如 


ふ 


涯 


殺 


望 




赴 


風 


有 


て 


斯 





養 


擲 


入 


搆 




敵 


浙 


五 




命 




九 




愁 


新 




之 


瀝 


曰 


曰 


在 




十 


城 


城 


城 




き 五 


于 


卽 


な 


天 






學 


時 


君 




所 


時 


立 


し 


酒 







得 




其 




謂 


文 


秋 


、 


是 




蒙】 


浮 


鬪 


文 




ふ ±: 
m 


鳳 


佳 


卽 


從 




二に 


山 


壬 《 


陣 




動 


侍 


節 


ち 


來 




あ 


活 


今 


あ 




于 


史 


也 


二 


掃 






機 


堅 


雄 




—內。 


m 


頃 


■-tV!. 

早 


愁 




賢 


用 


固 


將 






歐 


曰 


を 


帚 




仲 


時 




宜 




感 


陽 


天 


賦 


只 




周 


冷 


欲 






于 


秋 


下 


し 


宜 




良 


說 


人 


官 




外 


聲 


騷 


て 






と 


法 


々 


軍 




者 


賦 


亂 


曰 


酌 




云 


闘 


生 


借 




也 


忽 


不 


ぐ 


醉 




ふ 
、 


恭 


五 


援 




因 


然 






陶 






丘 


兵 

上 




依 


知 


氣 




然 




眞 






芳 


秋 


候 








如 










韻 


節 


變 








寺 










者 


之 


遷 








に 












至 


但 








住 










早 


奇 


曰 








す 














冷 



















泄 


於 











と 


そ 


初 


洛 


そ 


も 


十二 


建 


游 


視 


後 


下 


剃 


鷹 


瓢 


を 


の 




寺 


の 


な 


九 百 


仁 


今 


篆 


と 




染 


'漏 


然 


推 




曰 


歸 


―、 

退 


< 


世 七 


寺 


曰 


後 


雖 


紀 


受 


字 


蹤 


知 




庚 


來 


稿 


し 


に 


の 


得 


一 


も 


公 


具 


は 


跡 


す 


公 


寅 




中 


て 


視 


洞 


時 




時 


參 


驢 


小 




の 


也 


お 


下 


又 


篆 


春 




旋 


令 


深 


究 


雪 




し 




予 


鐘 


の 


越 


し 


菊 


逢 


越 


奮 




年 





舟 





に 


偶、 


先 


一 


m 




に 


著 


之 


梓 


師 


月 


本 


南 


偶 


忠 


在、 


廬 


絕 


に 


同 


移 


鄕 


舊 


に 


の 


を 




北 


題 


重 


洛、 


半 


あ 


、m» 

M 


ぐ 




A 


梓 




道 


積 


を 


東 


0=1 


せ 


9 


破 


b 


b 


十 




眉 


寓 


b 


價 


み 


詳 




に 


ら 


— » 


奈 






年 


m 


忽 


曰 


て 


を 


て 


に 


得 


云 


れ 


■ ^ 


斯 


予 


時 


八 


天 


開 


下 




重 




せ 


白 


< 


偶 


子 


冬 


去 


に 


月 


壽 


—警 レ 

某 


氏 


紀 


ん 


法 


す 


由 




ま 


さ 匕 




洛 


洞 


冉 


m 




景 


の 


じ 


を 





名 




洞 


鞍 


化、 


者 


春 


住 


m 


染 


紀 


恩 


VT く 


如 


幼 


利 




春 


馬 


四 


四 


と 


• — * 


殘 


公 




敬 


春 


に 


海 




に 


寺 


十 


十 


寶 


翌 


時 


山 


舘 


に 


措 


に 


し 


中 




歸 




年 


年 


應 


十 


の 


未 


傍 


酬 


か 


嗣 


て 


波 




る 


旋 


前 


今 


の 


一 


諸 




公 


い 


す 


ぎ 


建 


不 




の 


越 


舊 


兹 


間 


年 


老 


天 


待 








仁 


起 




外 


之 


傾 


來 


に 


夏 


と 


公 


餘 


b 


後 


越 


寺 


比。 




曰 


坐 

一 fm. 


而 


往 


. 一 


交 


亦 


甚 


と 


ち 


-XT-* 


の 


來 




足 


m 


迎 


看 


來 




游 


待 


厚 


云 


寶 


の 


洞 


天 




跡 


洛 


五 


洞 


せ 


び 


し 


我 


不 


ふ 


應 


寶 


春 


地 




封 


攝 


門 


春 


し 


住 


天 


歸 


勝 


〇 


を 


應 






疆 


兩 


前 


祖 


も 


山 


文 


來 


忻 


遺 


退 




に 


閑 




の 


軍 


松 

c==> 

•77 
-X 


塔 


の 


し 






尉 


稿 


い 


に 


入 






外 

に 


出 

戰 


作 
一 


ゝ 

如 


て 

接 


年 

ュ急 
ハ 


寶 
應 


作 
一 


中 


て 
建 


住 
す 


b 

東 






出 




天 


絕 


し 


化 


月 


ネ g 


絕 


絕 


仁 




林 






で 


等 


文 


以 




に 


の 


を 


呈 


あ 


寺 


時 


如 






ざ 


の 


十 


記 


是 


努 


頃 


退 


麾 


b 




に 


春 










年 


往 


を 


む 


建 


い 


下 


東 


移 


領 


に 






し 


あ 


正 


事 


以 





仁 


て 


き 


る 


主 


就 






Z 




月 




て 


幾 


寺 


後 




山 


の 


曰 


て 



芳 
鄕 
光 

隣 



光 隣 字 は 芳鄕。 東 福 寺斯立 光幢の 法嗣、 俗姓 は 赤松 氏、 自ら 愚 島と 號し、 書齋に 

ml して 安 枕と いふ。 東 福 寺の 寶勝院 t に 住し、 茂彥善 叢と 偕に 文名 一代に 高し。 



芳 

卬 






每に學 徒の 爲に史 記 を 講じ、 終 年絕た ざ りしと 云 ふ。 後に 置; 如 寺に 住し 又 永 正 十 

六 年鹿苑 寺に 移る。 越えて 大永四 年 東 福 寺に 開 堂し、 住する こと 數歲、 後に 老を 

寶勝院 に 養 ふ。 天文 五 年 六月 十四日 寂す。 

芳鄉光 隣 三 七 九 



『七 里 半道 中』 ど 題す る 作に 云/、、 

南來 北往老 生涯。 馬上 吟, 詩 路 賠。 意 足不 時節 異。 越 山 霜 葉洛山 花。 

惜哉、 終焉の 歲 月を詳 にせす。 驢雪 詩集 ー卷今 猶ほ存 す、 をの 詩琪々 誦すべ し。 







居 


內 


住 


後 








に 


て 


守 


檮 


や 
子 


る 


に 


す 


に 


如 


尾 


瓢 


參 


M 


仙 


林 


號 


Z 


に, 


る 


不 


啞 


矣 


牙 d 


詳 


に 


字 


善 


—彭 


と 


慧 


し 




汗 


碧 


子 


し 


上 


は 


i 




數 


軒 


と 




顔 


岩 








彭 






歲 


を 


十 


に 


汗 


錄 


幼 


又 




叔 


梁 


稱 


に 


創 


年 


住 


顔 


亦 


歲 


法 


東 





朝 




し 


し 


し 




其 


侍 


を 


福 


別 


下 


仙 


て 


て 


天 








于 


自 


寺 


號 


降 


生 


又 


第 


文 


又 




也 


不 


悅 


の 


を 




別 


盖 


一 


十 


洛 








に 




瓢 


兜 


出 


彗 

一 じ-' 


世 


一-し 
ハ 


北 




首 




嗣 


悅 




率 




に 


と 


年 


星 




至 


悅 


ぐ 


守 


と 


天 


家 


倉' Iff 


な 


五 


如 




尾 


和 





懌 


い 


m 


咸 


ろ 


b 


月 


寺 




不 


尙 


後 


十,: 


ふ 


的 


さ EH 

m 







七 


に 




缺 


大 


年 


九 福 





不 


榑 


所 




曰 


住 




* — * 


m 




世 百 


後 


辨 


桑 


居 


い 


帖 


す 




則 




抄 


八 


土 


寫 


全 


の 


で 


を 


〇 




故 


之 


の 


に 


御 


帝 


俊 


書 


能 


賜 


天 




和 


左 


卷 


侍 


門 


爲 


在 


院 


州 


ふ 


文 




尙 


右 


末 


し 


帝 


レ 

虎 


信 


に 


の 


て 


七 




S 田 
m 


以 


に 


て 


の 




州 






南 


年 




予 


故 


記 


里 


延 


生 


本 


し 


壽 




五 




曰 


き 


し 


役 


德 


可 


貫 


て 


寺 


寺 


月 




吁 


也 


て 


を 


• 


畏 


於 






に 


it 




勸 


敎 


云 


執 


年 


ず. 


詉 


金 


近 


陞 


― 




OK. 


也 


く 


b、 


信 




訪 


と 


江 


住 






雖 


詩 






州 


答 


廟 


芒 田 


の 


す 


束 




然 


文 




長 


に 


蟬 


長 


か 







福 




予 






1 、- 

し 


生 


雖 


而 







後 


寺 




性 


每 




て 


る 


然 


創 


き姚 
啦 


寺 


に 


に 




不 






諸 




如 




に 


等 


東 


視 




m 


之 




方 


早 


此 


宇 


云 


に 


福 


篆 






陪 




の 


歲 


契 


獨 


( 


移 


の 


し 




如 


其 




老 


に 


多 








山 




聾 


席 




宿 


し 



叔 

守 

仙 



影卬仙 守叔彭 



子 溜 孅: 則 宏,, 振 能 祖 之 宗 風: 初 當,, 四 十 九 ®M 滌 。篆 文 於 我 東 福; 舉 ,>長 松樹偈 M 竊 比. W S1 

師之法 道: 後 遇。 五 十 八 歲: 而 領„鈞 帖 於他甫 禪: 鬼 角龜 毛。 杖 拂 石 在,, 于 隻 手: 鳥 足 だ T 齒。 ^ 

掛- 若 于 半 肩: 或 時 奴 = 呼 彌勒釋 迦: 拙 談 惡 口。 或 時 驗 1 德 山 臨 濟? 熱; 嘴 噴 举。 直 饒 描。 得 m ^ 

上, 者。 豈 夫 識,, 取 脚 頭 邊, 乎。 國。 式 祝, 波 瀾千萬 丈: 龍 孫 龍 子 激。 龍 淵: 

小 師梅霖 守 龍 西 堂 。命, ェ 寫., 予 之 幻 質: 而 邀,, 讚 詞: 輙 贅,, 其 上: 以 塞 Ji S 合 壬 子 天 

文 廿ー稳 季秋廿 日。 善 慧 老人 六十 三歲自 題、 • 

居常 學 徒の 爲に儒 釋の書 を 講じ、 其の 講 了る や 自ら 筆して 

之を存 したる もの 多し。 永 正 十八 年 講抄の 江湖 風月 集、 卷尾 

に 云く、 

渐 江湖 風月 集 二百 六十 一首、 自永正 十八 歲辛巳 八月 十三 

日。 至 同 十月 初 六。 首 尾 十七 會。 爲 大仙 一せ 運 仲 乗 公 © 堂。 於 善慧 境界 講說 焉 云 々 

又の 記に 云 ,、、 

自 天文 元 壬 辰 仲冬 初 七。 至 天文 二 癸 酉 仲夏 廿八 日, 爲藝陽 西 禪 主 盟梁公 首 座。 講 者 十 

五會 云々。 

以て 其の 一般 を 知るべし。 師は 叉、 春 龍 喜 一と 深 交を訂 した 6 と 見 え、 M 喜 の 枯 




44 原 崇 学 三 八 二 



木 集中 唱酬の 作 少なから す、 其の 序 引 

の 亂を江 州に 避けた る もの 、如し、 

去 歲天酉 冬 之 仲。 善 慧 堂上 老 師。 辭 洛。 避 

善 慧 堂上 和 尙。 玆 比 避 兵。 寓 于江左 一精 

弘治 元年 十月 十二 日 寂す。 遺稿 兩策ぁ 

來文藝の達者な,.=^、 故に 遺稿 中、 誦す 

太 原 崇 孚 



に 記す る 所 を 見る に 天文 十八 歳 己 酉、 京師 

亂於江 左 之 田 上 云々 

舍云々 I 木 

鐡酸饀 集、 猶如昨 夢 集是れ な.^。 師は生 

ベ きもの 太 だ 多し。 



. 曾て 靈源短 尺の 會に 冽な らんと を 望みし 

て 籍を洛 til の 妙 心 寺に 移し、 雪齋を 改めて 

太 原と 號し、 □ 菊を更 めて 崇孚 と稱 し、 再び東山に入らざ^^しと い ふ。 鐡山宗 純 

の法叔 たり。 



崇孚字 は 太 原。 初め 錫 を 建 仁 寺に 掛く 

も、 其の 員に 備らざ 6 し を 恨み、 轉じ 



、、虫 












晚 




ビ 


仁 




ネ n 

祖 




稿 


此 




入 

今 






年 


曰 
見 


携 


十- 
寺 


是 


瀏 




に 


老 




ri 

a 






m 


時 


へ 


f ― 


トレ 

林 


字 




頑 






7C 






W\ 


如 


來 




に 


は 






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尤 


お 




お 
涙 




の 


白 


り 




直 


河 




集 


'ケ 


ォロ 


奪 




愿 


叙 
賀 


水 


て 




せ' 


m 




め 


史 


m. 






堂 


應 


飮 


讚 


開 


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に 


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人 


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ハ" 




淸 




丹 


面 




口 
月 


m 


淸 




小 


俾 


老 




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祁 


休 


砂。 


に 


m 


舟 




八 

今 


逍 


寶 


1 牛 






し 


八 




ま 




の 


祖 


時 


9t 




TFT 




于 




し 

十 


> 

ふ 


大 


桂 


•74* 
法 


世 


耶 


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悲 




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老 








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に 


生 


上 


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十 


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淸 


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至 


河 


機 




年 


年 






年 


m 

ン 丁く 


建 




ら 


中 


淸 


錄 




み 
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し 
七 


春 




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1 寺 


和 


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m 


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月 


風 


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至 


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少 

寺 






者 


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廿 




に 


る 








惜 


m 


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人 
今 


7 し 


月 


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OA- 


驢 


二 し 




む 


如 


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尊 




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曰 




1 

し 


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四 








へ 


昨 








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七 


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の 




し 


犬ん 

歌 




中 




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云 


本 


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住 










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チ 




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\ 


寺 


寺 


僧 






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胡 




九 


11 






に 


と 


な 






m 








曰 


1— 






住 


父 


r 

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小 




m 










き 


o 






喚 




as 

m 






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悼 






O 




當 






聲 








m 


の 











時 










履 








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曰 


天 
















It 


あ 








っレ 

义 


X 














m 


b 






人 


元 


の 














之 








あ 


な 
牛 
















-TV 










八 


者 














滴 








酒 


月 


を 














老 










m 


以 





と 


て 


田 


- 






之 


桂 


枝 


刹 


の 


水 


な 


孺 


時 


で 


好 


孤 


れ 


荒 


は 


に 


淸 


乘 




に 


海 


桂 


寄 


錫 


に 


之 


曾 


- * 


源 


字 


、 


通 


外 








贈 


を 


て 


枝 


寺 


は 


後 


ず 




に 


巢 


然 


て 


歎 


桂 


和 


に 


月 


に 


る 


商 


從 


ft 


報 


云 


賞 




尙 


投 


港 


飫 


者 


の 


遊 


- ' 


返 


< 


し 


玄 


あ 


じ 





肥 


を 


船 


し 


枝 


來 




た 


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時 




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主 


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時 






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後 



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