S.I.C. - 参考文献 - Weblio辞書

S.I.C. 参考文献

S.I.C.

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/12 00:47 UTC 版)

参考文献

  • ホビージャパンMOOK(ホビージャパン
    • 『S.I.C.OFFICIAL DIORAMA STORY KIKAIDER 00』ホビージャパン〈ホビージャパンMOOK〉、2002年8月1日。ISBN 4-89425-276-7
    • 『S.I.C.OFFICIAL DIORAMA STORY S.I.C. HERO SAGA vol.1』ホビージャパン、2005年8月31日。ISBN 4-89425-389-5
    • 『S.I.C.OFFICIAL DIORAMA STORY S.I.C. HERO SAGA vol.3』ホビージャパン、2011年6月30日。ISBN 978-4-7986-0242-4
    • 『S.I.C.OFFICIAL DIORAMA STORY S.I.C. HERO SAGA 仮面ライダー/仮面ライダーウィザード編』ホビージャパン、2016年1月30日。ISBN 978-4-7986-1161-7
    • 『S.I.C.OFFICIAL DIORAMA STORY S.I.C. HERO SAGA 仮面ライダーディケイド/仮面ライダー鎧武編』ホビージャパン、2018年7月21日。ISBN 978-4-7986-1740-4
  • 『人造人間キカイダートリビュート』角川書店、2001年5月25日。ISBN 4-04-853339-8

注釈

  1. ^ S.I.Cのパロディとして、2007年冬のワンダーフェスティバルで安藤賢司作「クラッシャーカズヨシ」フィギュアが50個販売された。
  2. ^ ネット限定品になるが、「仮面ライダーオーズ/OOO」のグリード勢は、無可動でありながら、一部関節のみ可動できる。
  3. ^ ロボコンの企画は、後年の『燃えろ!!ロボコン』とは異なるものであった[7]
  4. ^ VOL.9仮面ライダーV3のカラーリング、付属品の変更版。
  5. ^ 「VOL.11サイドマシーン&キカイダー」のキカイダーのリペイント版。
  6. ^ 「VOL.12ハカイダー&バイク」のハカイダーを使用。
  7. ^ 幻魔大戦のみ映画公開は1983年なのでこの定義に当てはまらない。
  8. ^ S.I.C.やMOVIE REALIZATIONの流用ではなく、新規造形である。
  9. ^ 余談だが桂正和と竹谷隆之は阿佐ヶ谷美術専門学校の先輩と後輩である。また、MOVIE REALIZATIONのバットマンでは竹谷が原型制作。桂がバットマンデザイン、スーパーバイザー、パッケージデザインを行っている。

出典

  1. ^ S.I.C.-SUPER IMAGINATIVE CHOGOKIN- スペシャルページ”. 魂ウェブ. 2021年1月25日閲覧。
  2. ^ a b c S.I.C.15周年 HERO SAGA ダイジェスト<第1回>”. 魂ウェブ. 2021年1月25日閲覧。
  3. ^ a b KIKAIDER00 2002, pp. 106-107, 「INTERVIEW with Katsuhiro IZUMI」
  4. ^ a b c d KIKAIDER00 2002, pp. 110-111, 「キカイダーズルーム特別編 MAKING OF KIKAIDER 00」
  5. ^ [魂の骨格] 15年目のS.I.C. 安藤賢司&五島純スペシャルインタビュー”. 魂ウェブ. 2021年1月25日閲覧。
  6. ^ a b c d e KIKAIDER00 2002, pp. 108-109, 「キカイダーズルーム特別編 MAKING OF KIKAIDER 00」
  7. ^ a b c キカイダートリビュート 2001, p. 32, 「スタッフ編 早瀬マサト」
  8. ^ KIKAIDER00 2002, pp. 100-101, 「INTERVIEW with Masato HAYASE」
  9. ^ KIKAIDER00 2002, p. 96, 「S.I.C.製品カタログ」
  10. ^ a b c d e KIKAIDER00 2002, p. 97, 「S.I.C.製品カタログ」
  11. ^ a b SUPERIOR IMAGINATIVE COLOSSEUM スペシャルページ”. 魂ウェブ. 2021年2月2日閲覧。
  12. ^ a b c d SUPERIOR IMAGINATIVE COLOSSEUM 投票ページ”. 魂ウェブ. 2021年2月2日閲覧。
  13. ^ KIKAIDER00 2002, p. 112, 「Appendix:キカイダーズルーム秘話」



炭化ケイ素

(S.I.C. から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/13 09:23 UTC 版)

炭化ケイ素(たんかケイそ、: silicon carbide化学式: SiC)は、炭素(C)とケイ素(Si)の1:1 の化合物で、天然では、隕石中にわずかに存在が確認される。鉱物学上「モアッサン石」(: Moissanite)と呼ばれ、また、19世紀末に工業化した会社の商品名から「カーボランダム」と呼ばれることもある。


注釈

  1. ^ 量産先行試験車。量産車は2020年 -。

出典

  1. ^ 次世代パワー半導体のインパクト”. ローム株式会社. 2017年8月6日閲覧。
  2. ^ SiCパワーデバイスとは?SiC-MOSFET”. ローム株式会社. 2017年8月6日閲覧。
  3. ^ SiCダイオード”. 秋月電子通商. 2017年8月6日閲覧。
  4. ^ SiCMOSFET”. 秋月電子通商. 2019年1月20日閲覧。
  5. ^ 新京成電車に「フルSiC適用VVVFインバータ装置」を採用(2/29~)”. 新京成電鉄 (2016年2月26日). 2016年5月7日閲覧。
  6. ^ 安全報告書2015 (PDF)”. 北神急行電鉄. 2016年8月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年3月1日閲覧。 pp.7
  7. ^ 安全報告書2016 (PDF)”. 北神急行電鉄. 2017年2月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年3月1日閲覧。 pp.18
  8. ^ 両面冷却型フルSiCパワーモジュールを適用した環境対応自動車向けインバーターを開発”. 日立製作所 (2015年9月28日). 2016年5月7日閲覧。
  9. ^ 東海道新幹線車両向けにSiCハイブリッドモジュールを適用した主変換装置を開発”. 日立製作所 (2015年6月25日). 2016年5月7日閲覧。
  10. ^ NSシリンダー - 本田技研工業プレスインフォメーション(FACT BOOK 1984年4月発表)2017年10月23日閲覧
  11. ^ SiC Materials - グンゼ株式会社 2016年5月7日閲覧
  12. ^ 炭化ケイ素を用いた炉心材料の製造技術を確立”. 東芝 (2014年7月3日). 2016年5月7日閲覧。
  13. ^ OASISにおける環境・エネルギーシステム材料研究の現状 (PDF)” (2014年2月28日). 2016年5月7日閲覧。
  14. ^ 事故耐性燃料の開発について (PDF)”. 東芝 (2014年10月15日). 2016年5月29日閲覧。
  15. ^ 京大、1500度Cでも耐酸化のSiCセラ複合材料を開発−曲げ強度500MPa維持”. 日刊工業新聞社 (2015年7月30日). 2015年8月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年5月7日閲覧。
  16. ^ 放射線でつくる超耐熱繊維――新製法による炭化ケイ素繊維 (PDF)”. 環境科学技術研究所 広報・研究情報室 (2005年2月14日). 2016年5月7日閲覧。
  17. ^ SIRIUS計画の概要 (PDF)” (2014年2月28日). 2016年5月7日閲覧。


「炭化ケイ素」の続きの解説一覧

S-IC

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/04/08 01:21 UTC 版)

S-IC英語ではエス・ワン・シーと発音する)は、アメリカ合衆国アポロ計画で使用されたサターンV 型ロケットの第一段ロケットである。ボーイング社製造。多くの他のロケットと同じように、S-IC の発射時における2,000トン以上もの重量のほとんどを占めるのは、燃料ケロシン酸化剤液体酸素であった。






「S-IC」の続きの解説一覧

SIC

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/06/16 03:12 UTC 版)

SIC

SiC

sic






固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「S.I.C.」の関連用語

S.I.C.のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



S.I.C.のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのS.I.C. (改訂履歴)、炭化ケイ素 (改訂履歴)、S-IC (改訂履歴)、SIC (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2021 GRAS Group, Inc.RSS